あーなるほど。
でも。
でもそれってその知名度パワーがあるからか。
そうですね。
そうだそうだそうだ。
みのわさんと本の打ち合わせした時にやっぱり企画書なんてなかったですもんね。
ない。
で、なんか多分1、2行ぐらいでこんな感じで来て
じゃあ書いてくださいって書いておくって
5章分かりづらいんで書き直してくださいみたいな感じでやってたんで。
早かったですね。
仕事。
俺もう9時5時でずっとカチャカチャなんて死ぬよ。
はいじゃあ。
えっでも決算やってんのか。
でもミーティングが多いから決断する側か。
そうですねミーティング。
でもそれはあるか。
あと資料も作りますけどね資料。
資料作るんですか。
資料めちゃくちゃ僕作ります。
何の?プレゼンか。
プレゼンとかその説こういう商材どうですかとかお客さんに見せるやつとかやってますね。
資料作んねぇからな。
資料作る時間がないからこんな暇なのか。
あとやっぱりミノワさんとかの場合例えばそのディスカッションするっていうのを例えばこういうYouTubeとかPodcastで撮って
それ自体も商材になるし話も進んでるみたいな組み合わせがうまいんですよね。
そうなっちゃいますよね。
普通の人はそれができない。
例えば打ち合わせを配信してお金もらおうとかできないわけですよ。
ダメだなぁそう思うと人の心がどんどんわからない。
普通の人の心がわからない。
わかんなくなってる。
まあそうかもね。
でも僕はやっぱ大事にこの話に急に戻ると大事にしてるのは本当に余白で
心の余白と時間の余白でこの急に飛び込んできた案件とか急に行きたい場所とか
会いたい人とかスケジュールが埋まってるからできないっていうのが一番ストレスなんですよ。
外しますけど本当にどうしてもの場合本当にすみませんって言って
基本空いてるって状況です。
それですね確かにだから
身軽な人がいいよねっていう話が前回出たと思うんですけど
ここもそうですよね
心身ともに身軽で余裕がないと新しいチャンスにも飛びつけられないし
じゃあやっぱ4日も長い。
だから働くっていうことがないですからね。
週何日とか意味がわかんないもん。
意味はわかれん。
週何日とか思ったこともないもん。
でもそれも土日もずっと仕事のことで頭いっぱいですみたいな企業家とも違いますよね。
常にそういう状態というか。
僕は自分のミッションビジョンバリューみたいなのは
書くこと喋ること企画することで娯楽を作るみたいな。
娯楽で個人を開放するみたいな。
書くこと喋ること企画することだと常に当てはまってるんですよ。
落ち葉を見てても企画することにつながるかもしれないじゃないですか。
ツイッターやってても書くことだし
居酒屋で喋っててもこういうことでやってても喋ってることで
本を出すっていうわかりやすいアウトプット以外も
書くこと喋ること企画することをやってればOKってしてるんで
絶対に仕事なんです。
その意味だともうずっと仕事してるよね。
仕事してるとも言える。
これちょっと別ですけど相談には
ワンキャリアがいいか副業がいいか複数の副業と
こんなのさ、絶対に一個しか答えないでしょ。
副業を始めて新たな可能性を切り開きなさい。
さすが神様。
一つの会社に集中してキャリアアップを狙う方がいいんじゃないか
みたいな考えも一般的にはありますよね。
そんな仕事あります?今。
ありますよ。
例えば。
わかんないけど。
どっちの仕事?これみたいな?
サッカー選手ぐらいじゃない?
いや多分歯医者さんとか
ちょっと近道日は別の仕事やってんすよとか
あんま聞かなくないですか?
趣味で納芸かもやってんすよとはならないじゃないですか。
歯医者とサッカー選手だけじゃん。
絶対もっとある。
あと相撲もか。
スポーツ全般そうじゃないですか。
確かにね。
あるんじゃないですか。
インフラ水道管のメンテナンスしてる人とか
それやってて
今日はガツやりたいなとかないじゃないですか。
肉体が伴う
肉体が伴わないといけない
要は本当の職人的な仕事か
寿司屋とかね。
要は技巧で食っていく人は
時間資本をできるだけ一個のことに使った方が当然いいんですよね。
そうですね。
それは間違いないわ。
なんか副業で歯医者やってんすよって人に任せられないですもんね。
やだやだ。
逆に副業がいい側は
時間資本をばらけさせた方がいいのは
やっぱり
歯医者に限らず
時間資本を人的資本という時間を能力に変えるという
一定時間は確実にどんな仕事も
一個の僕だったら編集
健生さんだったらITサービス作るみたいな
そこに費やして
あの時本当に時間
使ってたわっていう経験は確実に必要も
それは柱
でもその先
時間資本を人的資本に
一個に注ぎまくることが
成長率を阻害し始める踊り場が来る。
それが何を持ってかは別として
いい本を作るとかだったらずっと本がんばってた方がいいのかもしれないけど
俺みたいに社会的な影響力を大きくするとか
売れる本を作るとか
というちょっと多角的なものを目指そうとすると
編集技術ということに時間を注ぎ込んでも
その伸び幅って
最初もう毎日1メートル伸びてたのがどっからか1ミリしか伸びない
そっちの1ミリをこだわるって人たちは伸ばし続ければいいんだけど
俺みたいに別に本にこだわらずやりたいって人は
これをドカンって
あの映像を頑張ってみるとか
ドカンって
それこそ
なんだ
飲み会しか行かないで2脚広げるでも何でもいいけど
一個柱が出た後
掛け算して
掛け算した方が
もう
異次元の成長率につながるんですよね
だから
三沢さんがずっと編集技術だけ磨いてても
今のような本の売れ方しないですよね
絶対しないんですよね
XやってYouTubeで知名度上げて
飲み会行って
面白い人と出会ってってやってる方がいい
そう
だからYouTubeもそんな
あれじゃないですけどやっぱやるって決めて
今やってなくていいや
Twitterで十分でしょって言ったら
完全に僕のスタイルだとしたら
オワコンになってますからね
そうですよね
今Xだけで勝負してもきついですもんね
絶対きつかった
だからあそこの時に
また違う
YouTube
一応やっとこうって思って
時間をそこに切り替えられたから今まで生き残ってる
っていう
そこの
あれですね
切り売りして
本当にお金ない人はしょうがないけど
週末3時間
吉永でバイトするとかはまた違う
あんまり意味ないと思うんだよね
それだったらその時間は
まだまだ自分の本業に