1. 語の湯
  2. いただいた感想を紹介するよね..
2026-02-07 34:25

いただいた感想を紹介するよねぇ〜。

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今回の「語の湯」では、なっち、こば、ukの3人が趣味としての語学に浸かりながら、リスナーへの感謝の気持ちを込めて様々な語学の話題を掘り下げるんだよねぇ〜。ははぁ〜。

これまでの配信の中で寄せられたコメントを紹介しながら、リスナーとのつながりを感じつつ、自分たちの勉強スタイルについても語ったりしたんだよねぇ〜。うん〜。

語学はただの学びではなく、自分を表現する楽しみでもあるよねぇ〜。いいよねぇ〜。

新しい言語を学ぶことで得られる経験や視点の変化が、日常の豊かさをさらに深めてくれるわけだよねぇ〜。これからもリスナーと共に語学の楽しさを追求し、新たな発見をしていきたいと思うよねぇ〜。そうだよねぇ〜。

 

感想は #語の湯 でつぶやいてほしいんだよねぇ〜。うん〜。

サマリー

このエピソードでは、リスナーからの感想が紹介され、語学学習の楽しさや気づきが探求されます。湯加減というテーマを通じて、参加者が自身の言語体験やその理解を深めている様子が語られます。このエピソードでは、さまざまな言語へのアプローチが語られ、英語学習の楽しさや苦しさが共有されます。また、言語学習の経験を通じて、日本語の構造の難しさや他の言語との違いについて考察されています。このエピソードでは、リスナーからの感想が議論され、英会話の学びにおける挑戦やモチベーションが語られます。また、語学学習や温泉について軽妙なトークが展開されています。

ポッドキャストの主題
よきかなぁ〜。 語の湯。
この番組は、それぞれの湯加減で語学をたしなむ3人の中年男性と一緒に、言語を学ぶ楽しさや気づきにゆったりと浸かる言語健康ランドです。
はーい、始まりました。よろしくお願いします。 早くももう第7回ですよ。
早い。それは早い。
ゆるっと韓国語をやってます。なっちです。 英語をわりかし頑張ってます。こばです。
もっとゆるっと中国語をやってます。ukです。 よろしくお願いします。
あれよね、もっとゆるっとの背景には、お前らガチ勢やんけっていう感想があるわけよね。
そうですね。テンションの話と、実際の勉強の強度の話があったと思って。
なっちさんはテンションはゆるいんですけど、強度は高いっていう。
なんかさ、UKがやってるドロボー会議っていう別の番組で、この語の湯の紹介をしてくれとったやん。
その中で、湯加減にだいぶ差があるみたいな今の話があって、それを聞きながら感じたのは、
趣味としてのっていう言葉のニュアンスが、今言った気分と強度の話で、
僕は嫌なことを何一つしないみたいな、そういう感じで趣味っていう言葉を使ってたんよね。
その感じで、じゃあこれも私趣味だわみたいに言えるものが増える人が出てくるんじゃないかなみたいな。
嫌なことを何一つしないか。
楽しむための努力みたいなのはちょっとグレーゾーンやけど。
そうっすよね。だからサウナだったら暑いの嫌だけど、それないと使わないみたいな状況じゃないですか。
そうそうそう。
なるほどな。
っていう感想を持ちましたよという話で、
これ今収録時点で第3回までかな?配信されてるんですけど、
早くもXにコメントをいただいてますよ。
素晴らしい素晴らしい。
ありがとうございます。
早くもすぎる。
なんか聞かれとるのおもろいですね。
何を今さら。
いやそう、ポッドキャストって人が聞くんですもんね。ありがとうございます。
そうなんですよね。
健康ランドに人が来ている。
フリーパス配ってますからね。
いいっすよね。なんかポッドキャストコメントもらえるのっていいっすよね。
なんか幸せを感じる多幸感がある。
そうね。
やりがいとかもそういうレベルと別に。幸せは嬉しい。
ありがたいですね。
リスナーからの感想
ということはこれらを紹介していくんですか?
しましょうしましょう。
じゃあ1個ずつみんなで後退後退読み上げていきましょうか。
そんなんでいいっすか?
いきましょう。
じゃあ俺一発目いきますね。
これXですよね。
ハッシュタグ5のUをつけてくれております。ありがとうございます。
川村のりこさん。伝奏の川村のりこさんですね。
いいの始まっていたと。自分たちの言語にない音が聞き取れないって目から鱗でした。
この3人が集まったら楽しいに決まっている。
新しい発見も教えてもらえるし始めてくれてありがとうございます。
始めてくれてありがとう。
すごい感謝の教科書みたいなこと言ってる。
すごいな。ありがとうございますこちらこそ。
ありがとうございます。
うれしい。
のりこさん聞いてくれてるんだ。
のりこさんヤッホー。
普通に。
うれしいですね。
自分たちの言語にない音が聞き取れないっていう話。
多分あれよね。余熱原子のレモンの話かな。
蚊のやつ。
そうそうそう。
それまだ配信されてない。
違う?
ほんとや。
何の話?
ポークをボルクっていうみたいな話。
あったね。
ないからみたいな話じゃなかったですか。
それだそれだ。
ごめん手柄横取りしようとしとったわ。
泥棒してしまった。
いろいろ面白い。いろいろ面白い。
そうなんですよね。目から鱗押すよね。
語学っていうか言語を勉強してみるとこういうことが起こるじゃないですか。
目から鱗っぽいことが。これがまたいいんですよね。
これが楽しい。
癖になる。
何?みたいな。
しかもこれを知識としてじゃなくて体験として知れるっていうのがいいですよね。
なんかさ、赤ん坊がどんどん言語を習得していくときに母国語の音の区別というのに
だんだん社会的に慣らされていって
例えば前のエピソードでこの時にあったPとBの音の区別ができない。
耳なのか脳なのかになっていくっていう
そもそもは聞き分けられていたものがコミュニケーションの効率化のために
聞き分ける弁別ができなくなっていくんだみたいなそういう話って
面白いじゃない?知識として。
なんだけど実際自分が韓国語で言うところの何回か言ったけど
カーっていう音とカーっていう音の違いが一緒じゃんって思っちゃうとかね。
逆に韓国人が日本語の声音と濁音わかんないみたいなのも
体験として自分が言ったり人が言ったりしてるのを聞くと
こういうことだったんだってなる。
アハ体験ですよねいわゆる。
いわゆる。
いわゆる。
しかもなんかちょっと奥深いなと思ってそういうのって
聴覚的にはおそらくインプットは言ってるわけじゃないですか。
脳が言葉を拾い上げて言語屋的なところで処理する段階で
必要ない部分として多分処理されているから
知覚できないわけじゃないですか。
それぐらい言語のコミュニケーションも割と補完で動いているんだなっていうのが
わかるっていうか実際の音っていうか
そこから抽出したもので成り立っているっていうなんか感じるっすよね。
あとなんか中国語でも日本人のpの発音はbにしか聞こえないみたいな
中国人からすると。
言ったらポークボルクの話もあるけど
これ破裂音なんですか?pとかb。
pはそうね。
bもそうか。
pとかbとかってそういうの出がちなんですかねとか。
確かに。
有声音か無声音かの差?声帯が震えるかどうかかな?
ちょっとわからない。
確かに確かに。
日本語の中で生きていると気づかないけど実は近い音だってことよね。
確かに確かに確かに。
全然別じゃんと思うけどね。
しかもなんか中国語のpはめっちゃpなんですよ。
わかる気がするわかる気がする。
そんなんじゃpとして認められんぞみたいなことを先生に言われるんです。
思いっきりケツ叩かれて聞こえるか?この音だ!パーン!パーン!みたいな。
だからなんか言語ごとに違うけど癖が出がちなシーンとかがあるの面白いなと思う。
めっちゃあるめっちゃある。
西洋のRの文化ね。
東洋人には理解しがたいな。Rの文化。
Rの文化。
いやもうRの文化と言いたい。
本のタイトルみたいな。
サスペンスする。
俺の認識喋ってみていいですか?
Rじゃないですか。英語のRの発音。あれむずいじゃないですか。
中東の人たちはあれをめっちゃ下回すんですよ。
でもアメリカのRってもちろんRぐらいの中途半端なやつじゃないですか。
結局それって言語が分かれてくる中で元々Rっていう音がRになったかRになったかの差らしいんですよ。
その喉を喉からRっていくみたいなのが元にあってそれが発していったみたいな感じらしくて。
その元々のRみたいな奴らが東洋まで届いてないんですよね。
だから知らんのですよ俺らは。
なるほど。その音を知らずに生きてるんだ僕らは。
フランスとかってまたR全然違いますよね。
そうそう顔用Rみたいな。
あれもその延長線上にあるんですかね。
Rだけが残っていたよね。
ドイツ語とかもそうよね。
ちょっと待ってわからん。
それで言ったら多分あの辺中央アジアのチンギスハーンのハーンが多分カーンなのかハーンなのかみたいな音だと思うんですよ多分。
表記揺れあるよね。
多分スペル的にKHANみたいなやつなんですよ。
実際にいて知り合いに。
俺はハーンって呼んでるんですけど中国人がそれを読むとカーンって言うんですよね。
でどう読むのって本人に聞いたら俺にはハーンって聞こえるんですけど中国人の奴にはカーンって聞こえてるみたいな。
どっちって言ったらどっちも正解みたいな感じ。
その時3人で喋っただけなんでちょっとわかんないけどあると思うんですよ聞き取れないことっていうのが。
だいぶ一見の投稿でほってしまったんですけど。
僕ら言語学とかすごい勉強する人からしたらなんかそうじゃないそうじゃないみたいなことも多分言ってそうじゃないか。
絶対言ってる絶対言ってる。
その感じがいいですよね。
本当にゆかげんとしていいなと思って。
後でごめんなさいっていう配信をしなきゃいけなくなるかもしれないけど。
ただ我々は勉強しててそう感じたんですっていう話じゃないですか。
主観ですってね。
こういう感覚が出てくるから面白いって話がしたいわけで。
それが正しいかどうかっていうか。
ここであれはハーンなのかカーンなのかみたいな話で俺らが盛り上がっててみたいのが大事というやつですよ。
なので正しいかどうかは知らん。
次行ってみますか。
最初のやつ行こうかな。
1月2日にいただいてますね。
とうとあっとととノエルさん。
まだ半分しか聞けていませんがこんな番組待っていました。
まさに温泉のようにゆったり聞ける。
完璧やん。
すごいな。
こんな狙ったことが狙い通りにいったみたいなことあんまりないな。
これが湯とか温泉とか言ってなくてこの感想をもらってたらすげーってなるってことか。
言ってるしなっていうのも半分あるな。
確かに。俺ら自身もそのつもりでやってますもんね。
嬉しい。これが記念すべき1個目のポスト。
言語の体験共有
初ポスト。
じゃあ俺そっちから読むべきだったわけやね。
いやいやそんなことないよ。
そんなことない。
ありがとうございます。
とうとさん。
こんな番組待っていましたっていうのが救われるよね。
やっぱ何かしら語学とかをたしなんでらっしゃる方なんですかね。
どうだろう。
それか単純に湯加減がいいっていうだけの話かもしれない。コンテンツは置いといて。
もしくは温泉とかサウナが好きな人っていう可能性が名前から。
確かに人とのL系の。
だからこの番組だったら温泉とかサウナに行かなくてもその感じ味わえるわーみたいな。
すごい攻略やね。
それはあんまや。
語学とかはちょっとよくわからんけどみたいな。
整うわ整うみたいな。
可能性もありますよね。
可能性はないやろうね。
ちょっと考えづらいけどね。もしかしたらあるかもしれない。
ありがとうございますとうとさん。
ありがとうございます。
いいと思うとうとさん。ありがとうございます。引き続き聞いてください。
よろしくお願いします。
じゃあなっちさんちょっとどれかセレクトしてください。
1月5日。
たまさん。
語学へのアプローチ
それぞれの語学へのスタンスが違って楽しい。
一緒に語りたい話題がいっぱい。
語学やってるって言うとすごいなぁと思われがちだけど趣味でもあるのだよなぁ。
私もコバさんと同じくガッと詰めてやる面もあるし、
でもデュオリンゴだけやりつつ法則発見して楽しんでる時も。
ということで。
たまさんマイメンやん。
マイメンですよ。
マイメンやん。
ちんぐですよ。ちんぐ。
ちんぐって言うんですか?
ちんぐ。友達。
結構温度感で高めですね。たまさん。
たまさんもね確かいろいろ言葉やってるんじゃなかったかな。
そうなんですね。
だから一緒に語りたい話題がいっぱいっていうね。
なるほどね。
ちょっと語の言うにコメントもらうときに、
ちなみにハッシュタグなんでもいいんだけど、
ちなみに俺この言語やってるよみたいの書いてもらうとまたいいかもしれない。
はいはいはい。確かに。
いいねいいね。
ちなみにスワヒリ語わかるっすみたいな。
あーいいですね。
スワヒリ語オフ会とかできますよね。
できるんかなそれ。
集まったらできるよね。
俺らは入れんのよね。
スワヒリ語やらない限り。
僕らは副音声としてそのときは入りましょう。
いいっすね。
ちょっと気になったのが、趣味でもあるのだよなっていう、
この語尾の漢字がこの語の言うの概要欄の漢字。
確かにね。この漢字が語の言うなんだよな。
いいよねー。
あれの話はしとかなくていいですかね。
あーそうね。
あれAIで生成してますね、概要欄で。
でも結構なっちさんがわりと、
普通の文章じゃなくてこういうのがいいみたいなのがわりとあった感じじゃないですか。
口調は僕とコバトがトーンを決めた感じかな。
なんでこんなことになったんですか。
なっちさんがなんかひねり入れたいみたいな話?
性格が欲しかったよね。概要欄を書く人っていう。
キャラクターというか。
だけど労力はかけたくないということで、
音源を渡したら概要欄を書いてくれるAIにしました。
なんかその、テイストをチューニングできるようにしてるってことですよね。
プロンプト調整のレベルの話よ。
なるほど。
面白い。ありがとうございます。
さすがなっちさんなんだよな。
そういうとこがな。
映ってきてる。
多摩さんも前面なんだよな。
だよな。
そうだよね。
多摩さんは何語かってのはわからないんですよね。
記憶が曖昧だな。
ドイツ語やってたっけ。すみません。
いずれ明らかになっていくのか。
そうですね。
英語学習の情熱
いずれ明らかになっていくことでしょう。
次読み上げてみますか。
お願いします。
1月10日にいただいてるやつですね。
メイさんという方からいただいてます。
共感が爆発しそう。愛する番組が爆誕していた。
音楽への例えがすごくわかるよ。
自分の英語勉強への情熱は何なんだろうと思ってたけど、
マイブームと捉えると気持ちが楽になる。
爆発爆誕。
メイさんもヘッツですよ。
毎年虜してもヘッツですね。
英語ですね。
英語仲間ですね。よろしくお願いします。
情熱を持って英語を勉強している。
マイブームと捉えると楽になるってことは、
なんでやってるんだろうみたいな、
暗黙の座りの悪さみたいなのがあったのかな。
これじゃあこうなんじゃないかなという俺の様子を喋っていいですか。
これだけ正しいかどうかは知らないですよ。
俺、上達できない、これが喋れないとか、
これ聞き取れないみたいな時に、
悔しいというか辛いんですよ。
あんだけやったのになぁみたいな。
その絶妙な苦しさ。
なんでそんなきちい思いをしてまでせないかみたいな一瞬になることがある。
趣味で筋トレしてて、
ふと、なんで俺こんな頑張りようやろうってたまに思うみたいな感じじゃないかな。
なるほどね。
あ、そっか、趣味かってなったっていう感じで俺は今捉えてる。
どうですかメイさん。
そうですか。
僕ちょっと解釈違って、
これどうなんだろう。
自分がマイブームって捉えると気持ちが楽になるのは、
積み重ねてるからやめられないみたいな、
サンクコストっていうんですか。
あーなるほど。
趣味の箱に入っててもなんかもったいないみたいなのが働いて、
ちょっと辛くなったりするんですよね。
する時があったんですよ。
その時に別にマイブームって捉えると、
ブームってまあ去るもんやしないみたいな。
別に趣味だからこそ、
手放すのも自由だしみたいな感じで思えるのが、
僕ら気が楽やなっていうのがちょっとあったりとかして。
なるほど。つまりあるよね。
10年後に仮に中国語喋れなくなって忘れてたとしても、
あの時楽しかったって思えるから別にいいじゃんみたいな感じ。
その方がダラダラとでも続けられるというか逆に。
あーなるほど。
あーなるほどね。
辞めてもいいやと思う人ほど続くみたいな。
そうそうそうそう。
なんかもったいないからでギリギリになったら、
嫌いになって辞めそうやなと思って。
そうそうそうそう。
日本語の難しさ
っていうのかなーとか勝手に想像したんですけど。
うんうんうん。
そうね。これはメイさんに聞いてみないとわからんもんね。
まあメイさんは説明してくれとるんやけどね。
確かに。
自分の気持ちを。
みんな都合よく解釈してる。
これが言語、これが言語なんすよ。
確かに。
日本語だけ日本語でもこうなんて。
いやー本当ですよね。
僕はマジで隠し話の確信で日本語でもこうなんよ。
うんうんうん。そうね。
こんなに使い慣れているはずの日本語でもね。
口はペラペラ動きをしたらさら読めるけど、
分かっとうかどうかわからんのよ結局。
なるほど。悲しい。
それで一本いけそうなテーマやそれ。
うんうんうん。
だからなんか思ったより日本語は俺喋れるって思ってるけど、
英語は多少喋れるようになったけど、
喋れるっていう自己認識ではないわけじゃないですか。
でも思ったよりめっちゃ地続きにあるというか、
イエスとノーの箱に入ってるわけではない。
あくまでグラデーションの中にしかないっていうのをたまに気づく。
あーなるほどね。
この単語どういう意味っていうのの積み重ねだと離れ小島がいっぱいある感じなんだけど、
でも自分が言いたいことを伝える道具として捉えると、
この単語が持っている意味の裾の広さというか、
点じゃなくて領域なんだみたいな。
なんかそんなんかな。
何を言おうとしたんだ今俺は。
日本語でもこうなるっていうところじゃないですか結局。
そういうことね。
海外の人と喋るときって言語が違うから、
当然こういうズレがあるだろうって頭に置いてコミュニケーション取るじゃないですか。
日本人同士って同じだろうっていう思い込みがある分しんどいですよね。
確かに確かに。
ズレが気になるというかね。
子供と話すときわりと丁寧に説明するんやけど、
大人と話すときせんもんね説明。
共通の認識あるでしょって思い込んでコミュニケーション取ってしまうっていうことよね。
おもろ。
外国語を学ぶと日本語の捉え直しになるよね。
いやあると思います。
なんかその目線でたまにLINEでの発言とかをちょっと振り返ってみるとするじゃないですか。
どういうふうに人との会話が成り立っているのだろう?
俺の発言って思ったときに。
思ったより自分の感想を述べているだけかとか。
英語で喋ってるときに俺何も言えてないみたいな。
ちょっと思ったこと言い寄るだけやんって思ったけど、日本語でもそうかみたいな。
思ったこと言ってるだけやん。
そんなに論理的にパズルが。
例えばグループチャットみたいなやつとかで。
みんなの会話って思ったよりかみ合ってなくて。
みんな思ったことそのときそのときで言ってるだけだったりするので。
そっかみたいな。
そもそもじゃあ日本語でも英語でも何語でもそんな感じでいいんかみたいなとかも新たな発見というか。
あったと思います。
なんかあと体系として知ってるからそう感じるだけかもしれないですけど、日本語ってむずすぎません?
むずいと思う。
これを勉強することにならなくてよかったって思う。
わかる。
よく言うもんね俺。
日本語勉強してる韓国人と話すときに。
僕外国人だったら日本語勉強したくないです。難しいですよねっていうことをよく言う。
中国語の先生がね自分の生徒がカタカナをいつまで経っても覚えないとか。
ひらがなを覚えないとかそういうの。
会話はちょっと覚えたりするけどそういうの覚えないみたいなときに。
確かにこれ結構しんどいなみたいなのを普通に思うんですよね。
あと漢字ね。
結局漢字もあるんかいみたいな。
3種類ね。
こないだね日本語勉強してるミャンマー人とハロートークで喋ったんやけど、
ひらがなは覚えた。カタカナはちょっとひらがなと混同することがあるけどまあわかる。
漢字無理って言ってて。
その話の中で思ったんやけど今僕娘が小3なんだけど、
1年で200個くらい漢字覚えるんよね小学生って。
確かに。
学校行く日考えたらほぼ1日1個のペースで漢字習って帰ってくるんよ。
それを6年間やるんよ小学生って。
すごいよね。
そんだけ時間をかけて千何百字覚えるっていうことが当たり前に行われている言語。
確かに確かに。
それで言ったら中国語、中国の小中学校でどうやって文字を教えてるか結構知りたいですね。
確かに確かに。
俺らで言うひらがなくらいはまあみんな書けるでしょみたいなラインがそもそもあるのか。
単純に出現頻度だけで教えていく感じになるのか。
教育の体系ですよね。
確かに。
そこは言語圏でみんなかなり違うのかおそらく。
ちょっとそれぞれ小学校の1年生の教科書とか入手していきたいですね。
いいね。
いいかもいいかもいいかも。
結構知らんこと書いてあるしね。
こっから教えるのかみたいなことですよね。
知りたい確かに。
英語は俺らも中学校とかで入り口やってるから、まずアルファベットからねって青文字小文字みたいな。
Appleとかから始まってね。
そうそうそうそう。
リスナーの感想
でもそれが英語圏の小学校でも果たして同じなのかみたいなのは。
そういえば知らんね。
なんかあれとかはあるですよね。
Rを逆に書くとか、幼稚園小学生くらいの子たちがよくあるあるのこうアルファベット間違いみたいな。
間違い方みたいな。
鏡文字になっちゃってるみたいな。
そうそうそうそう。
あとなんかね、なんかあったんやけどちょっと忘れたな。
俺ら中学生くらいで習うからあんまりそういうことないもんね。
結構違うか。
でも今はもう小学生から英語をやるより。
でもいつも小3だから多分右左の概念はかなり出来上がった後からついてくるっていうか。
なんか日本ってやっぱ生活しててそこかしこに英語がやっぱりあるじゃないですか。
確かに。
それも結構でかいですよね。
言われてるというか。
会社の名前とか大体英語じゃないですか。
超基本的な単語は逆に普通に知っとるもんね。
そうね。
いやでも気になる確かに。
めいさんのお便りですこれ。
めいさんが僕らに火をつけました。
教官が爆発してこうなりました。
確かにこっちも爆発した。
じゃあ次ラストですか。
順番的に誰が読み上げるの?
ゆうけいかな。
ゆうけい。
じゃあお願いします。
こちらは1月10日。
まずまさこさんより頂いております。
学生時代英会話に通っていたが口下手で人見知り。
日本人とでもコミュニケーション取るの苦手なんだから英語やってもなぁ。
を言い訳に挫折してしまった私。
かっこいい発音までできたら楽しいやんっていう理由だけで語学やってもいいのかも。
という気が出た。
よっしゃいいと思います。
それマジでいいと思います。
別に会話するを目標にしなくていいというか。
かっこいい発音までできたら楽しいやんって全然やっていいですよね。
とかちょっと英文の記事とか読めたらかっこいいやんとか。
そんな次元で全然いいと思いますね。
なんか俺らが許可出すようなもんでもないけど。
でもなんか勇気を与える番組になってるっていうのは嬉しいですけどね。
多分第1回かなこういうことがやりたいんだよみたいな話をしてたと思うけど。
ありがてぇなぁ。
素晴らしい。なんかいいっすね嬉しい。
やっぱこう人の目気にしちゃうっすよね。
語学学習と温泉
勉強するときにいいかっこしたいというか。
それはなんか僕も人見知りするし。
外国語喋るのって絶対オープンな感じどっかで出さなきゃいけないじゃないですか。
なんかそこの空破るところがすごい。
最初やっぱ人の目が気になってできないんだよなぁみたいなのをちょっと思いました。
分かる。
そもそもなんか外国語を発音してみるのとかなんかちょっと気恥ずかしいもんねそもそもが。
なんかねその子供だったらいいんですけどいやもうおじさんだしなぁみたいなのをちょっと思ってしまったりとか。
まぁあるよね。
でも僕もこの番組を始めていやおじさんが拙い外国語喋っててもいいやんって思うようになりました。
素晴らしい。パーソナリティにも勇気を与えている。
いや本当に勇気もらってますよ。
時間型の生態がここに出来上がりました。
駆け流しじゃないってこと?
どっちだってややこしいややこしい。
お湯は再利用してます。
駆け流しってそういう意味なんですか?循環しないってことなんですか?
そうなんじゃないっけ?
えーあの厳選駆け流しとかいうやつ?
分からん。やべぇ語学だけじゃなくて温泉知識も曖昧やな。
全然知らなかった。なんだろうって思ってたんですけど。
ちょっと一個聞いていいですか?
語の湯って言語健康ランドじゃないですか?
は天然温泉?それともスーパー銭湯的なやつ?
それともお湯は温泉?
ただそこで湧いてるわけではないみたいな。
なんだろう。
じゃあまずあれですよね。普通の銭湯と温泉の違いですよね。
僕はやっぱり大きな違いはポカポカの持続具合だと思うんですよ。
そう言われてるじゃないですか。温泉だったら入った後の体の温度の持続時間が全然違うっていう。
そんなあるんや。
そうですそうです。サーモグラフで見たときに一目瞭然っていう。
だからこの番組を撮ったり聞いたりしたときの温度感の持続具合なんじゃないですか。
人によって異なるということはマジックブロス。
そのお湯に入った効果効能はその人次第で決まる。
魔法の湯です。マジックブロス。語の湯でございます。
っていうのがあるんですか。
ないよ。ないないない。
マジックブロスっていう手で行こうっていう話をしたり。
僕ら自身がまだその3人でどんぐらいその辺ゆるく行くのかあんま問いついてないところが。
確かにね。
いいですね。マジックブロスということで。
ありがとうございます。
マジックブロスの響きが想像以上になんそれってちょっとまだ戸惑ってるんですよ。
まだ許されてない。まだ解放はされない感じ。
その辺もマジックっぽいよね。これ何みたいなね。
何これか。
いいんじゃないですかね。
ありがとうございます。
どうですか。今日はこんなもんそろそろ。
そうね。
たいがいですよこれ。
だいぶいってしまった。
ありがとうございます。
バクターしてしまった。
バクターしちゃったんで。
皆さんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、では今日のお湯加減いかがだったでしょうか。また次回お会いしましょう。
さよなら。
ありがとうございました。さよなら。
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