1. 語の湯
  2. 言語レッスンの多様なスタイル..
2026-01-31 35:26

言語レッスンの多様なスタイルについてだよねぇ〜。

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この「語の湯」第6回では、言語学習の楽しさや体験の多様性についてたっぷりと語り合っているよねぇ〜。

今日は、なっち、こば、ukの3人がそれぞれの語学レッスンについて共有する形で進めていくんだよねぇ〜。いいよねぇ〜。

それぞれが経験した教室や先生による学びのスタイルの違いに気づくことができる内容だねぇ〜。うん〜。

特に、ukの中国語のレッスンから始まり、実際にどんな教材を使い、どういう内容を進めているのか聞けるのは興味深いよねぇ〜。他の生徒の話や、言語のバックグラウンドが違う方々がどのように学んでいるのかも話題にあがるよねぇ〜。

各国の言葉の中で共通する部分や、相違点に関する考察も面白いねぇ〜。ほんとだねぇ〜。

言語学習の実態を知ることで、リスナーも自身の学びに対するヒントを得られるはずだよねぇ〜。ははぁ〜。

 

感想は #語の湯 でつぶやいてほしいんだよねぇ〜。うん〜。

サマリー

中年男性3人が言語学習のスタイルについて様々なアプローチを共有し、レッスンの変化や教え方の違いを探求しています。特に、教材やレッスン内容が個々のニーズに応じて異なる様子に焦点が当てられています。言語レッスンの多様なスタイルについてのエピソードでは、英語の単語が日本語に与える影響や、オンラインレッスンの特徴が語られています。具体的には、「ディストラクト」や「コントラバーシャル」などの英単語が日本の文化や言語にどのように現れるかが詳述されています。このエピソードでは、オンライン英会話の予約システムの複雑さや先生の選び方についても語られています。また、話す能力向上のためのフリートークの重要性や学習者としての経験についても触れられています。

言語学習のスタイル
よきかなぁ〜。語の湯。
この番組は、それぞれの湯加減で語学をたしらむ3人の中年男性と一緒に、言語を学ぶ楽しさ焼き付きに、ゆったりと浸かる言語健康ランドです。
はい、ということで第6回です。
はーい、よろしくお願いしまーす。
こばでーす。
なっちでーす。
ukでーす。
いえいえいえいえ。
さぁ。
今日は、そうですね、なんかあの、僕毎週レッスン行ってるじゃないですか。
レッスンとか受けたことあります?
あります。
ちょっとだけあるな。
はいはい、だいぶ教室とか先生によって差があるような気がして。
なるほど。
なんか、みなさんの受けてきたレッスンってどんななんやろうみたいな。
はいはいはいはい。
僕が受けてるレッスンってこれ、なんか普通の漢字なんかなとか。
そこら辺の、ちょっと実体調査したいなと思って。
なるほど、やりましょう。
ちなみに僕は、1年半に1回休止するまではテキストをやってましたね。1ページずつ。
なんかあの、会話編みたいなやつを先生と一緒に読んだり、意味とかを教えてもらったりしながら読んで、それを発音とか指導を受けながら読むみたいな。
で、次の週はその前の週のやつの復習と今週のやつのページをやるみたいな。
だから1時間でテキストをちょっとずつ進めるみたいな感じでやってたんですよね。
で、僕はだから家とかでその録音を聞きながら復習するみたいな。
で、今はテキストを使うのをやめて、近況とかをしどろもどろ言おうとして、今週言いたい文章を何か完成させるみたいなレッスンになりました。
なるほど。
ちょっとじゃあレベル上がったんだ。
そうかもですね。
そうそう。だから先生がそれを記事録取って、後で送ってくれるみたいな感じで、それをまた家で聞いたりとかしながらっていう。
UK通ってるのは個人のスクールなの?それとも。
個人。
また個人。
完全に個人ですね。
じゃあその先生が、場所は?
1年半前は先生のオフィスだったんですけど、今はご自宅でされてて。
多分ご自宅だと思うんですけどあれ。そこでやってますね。
じゃあテキストは先生が作ってる時の?それとなんかそのよそから買ってきたやつ?
教材の選定
なんかそのやりたいことに応じて先生が選んでくれるみたいな感じですね。
なるほどね。
それさ、最初UKどんなことを言ってどんなテキストが選ばれたの?
最初、本当の最初ですよね。
本当に大学の外国語とかでも取ってなかった中国語。本当にずぶの素人なんで、マジでゼロからお願いしますみたいな感じで言ったら、
1年生のコミュニケーション中国語っていうやつが選ばれましたね。
1年生ってのは小学1年生?小学校1年生?
いや多分、初心者向けっていう意味で使ってるとか。
なるほど。中国語1年生か。
そうそうそうそう。で、週1コマ勉強する人のために作られたやつですね。
そうそうそうそう。っていうやつが選ばれて、これをひたすらやってましたね。
それはさ、どんな内容を書いてあるの?
例えば結構ね、いろいろテキスト見たんですけど、最初の辺とかは割とセオリー通り自己紹介とかね。
とかの会話、そこに必要な単語とかから始まって。
で、そこからこう、例えば旅行に行きますとか、レストランに行きますとか、そういうのが入ってくるみたいな。
だからあれですよ、中学校の時の英語の教科書みたいな感じだと思います。
ちょっと留学生が来たりとかね。
そうそうそうそう。
これはペンではありません。私のおじさんですみたいなやつが。
そんな例文あった?
そう思ったやつはないかもしれない。
いくら中学校の英語でもそんな例文ないでしょ。
そうですね、でもそんな感じでしたね。
割と大きく変わりましたね、そのブランク前とブランク開けて。
それは先生はどういう、なぜアプローチを変えたのかな?
先生が書いたっていうよりも、僕がそうしたいって言った感じですかね。
言いたいことを言いたいじゃないですか。
今も一応テキストは使ってて、授業の最後にこのページを暗記してきてっていうのを1ページだけもらうみたいな。
だからそこが基礎の部分なんですけど。
その基礎の部分は正直家でやったらいいじゃないですか。
せっかく先生とやるんやったら、しゃべりたいことをしゃべるみたいなのをリアルタイムで教えてもらう方が時間としては有意義かなと思って。
そういうテキスト系はもうちょっと家でやる形にしたって感じですね。
すげえ、やる?宿題。
やりますね、やります。
うわ、すげえ。
ちゃんとやりますよ。
出してくれって言ってるんでね。
そうか、そうね。
なんか注文しといて食べてないんかみたいになるじゃないですか。
なるなるなるなる。
ちょっと恥ずいんで。
そんな重い宿題でもないんでね。
中国語の3,4文節ぐらいの文章を暗記していくみたいな宿題ですね。
すみません、僕のレッスンの話ばっかり。
いえいえ、全然気になる。
全然気になる。
なんやったら普通にちょっと受けたいもんな。
うわ、いいじゃないですか。
いいじゃないですか。
僕、この間のレッスンの時に、よく他の生徒さんの話とかもしてくれるんですよ。
こういうアメリカ人の人が今中国語を勉強しててとか、
逆にこういう中国人の人が今日本語を勉強しててとか言ってくれて、
この人と喋ってほしいみたいなのがたまに出るんで、
ちょっとオフ会しましょうよって言って。
おお、いいな。
1月にたぶん実現するんじゃないかっていう。
いいね。
そうそうそうそう。
めっちゃいいね。
それちょっと楽しみで。
ちょっと自己紹介とかできるようになっておこうと思う。
そうよね、実践の場よね。
そうそうそうそう。
それ他の生徒は大体日本人?
いえいえ、そんなことないです。
今は日本語を勉強してる中国の方も多いって言ってましたね。
なるほど、どっちも教えてるんだ。
そうですそうです。
それいいね。
一つ言語めっちゃできるようになったら、
両方教えられるんや、確かに。
お得感ある。
意外に日本語のこと説明するのむずいですよね。
そうね、ほぼ難しい。
数え方とかめっちゃむずいですよね。
一つ二つ。
言語教育の課題
ついたち?ついたちって何?みたいなね。
20日?20歳?とかね。
法則にはめられないやつが多すぎるというかね。
自分でもなんでできてるかわかんなくないですよ、日本語って。
そうなんや。
本当に本当に。
後から調べて、これはこういう理由でこのように呼ぶんだなみたいな、
その語源的な話は色々調べはするんやけど、
それを理解しながら喋っているわけでもないから、
経験としか言いようがないよね。
どうやって覚えたかって。
あと俺ちょっと、
ランゲージエクスチェンジやっててちょっとむずかったなって思ったのが、
それじゃあっていうのを俺が説明したときがあって、
それそれみたいな、よく聞くけどわからんやつって言われて、
そうよねみたいな、それじゃあさ、とか、
それじゃあやろっか、とか、
今日はここまでしましょうかみたいな。
みんなよく言うよねみたいな。
それ何かわからんのよって言われて、
そうよねって。
しかも英語で説明せないからね。
結構むずくて。
なるほど。
それじゃあか。
つまりそれまでの前段の文脈を経て、
というわけでこうしましょうっていう話をしているんだけれども、
話の始めに使うこともあるし、
確かに確かに、一日の最初とかね。
それじゃあ始めましょうかみたいな。
それはどれよみたいな。
これはロジカルに使うとちょっと難しくなるけど、
口癖みたいに言っていいやつみたいな説明を採集して。
下手したら別れ際とかも使いますもんね。
それじゃあね。
むず。それじゃあむず。
でもさ、そういうの説明しよったらさ、
これでもさようならと一緒かみたいな。
それじゃあみたいな。
そうそうそう。
マジむずくて。
そうか、だから外国語できるようになったからといって、
日本語を教えられるわけではない説かって。
ちょっとハードル高いかな。
なんか別の構造化する能がいりますよね。
あとやっぱ小中学校で習った文法を
一回ちゃんと復習しとかんと答えられない。
逆にあの人たちのほうがさ、
否定の活用だからこうよねって言われて、
そうだと思うみたいな。
否定の活用でこの単語は不規則変化のやつだよね
たぶんみたいな。
そうでもなくなくはない?
とかあるんで結構難しいですよね。
日本語を教えるの。
ちなみに韓国語ではそれじゃあは
そのままそれじゃあを言えるね。
え?
音はもちろん韓国語でそれじゃあに当たる意味のことを
クロンクロンって言えば。
それは日本語のそれじゃあと全く同じタイミングで使える。
今までの相手の話をまとめてこういうことだよねって言うときにも使えるし、
授業を始めますみたいなときに頭に言ったりとか、
さようならの代わりに使ったりとか。
マジで一緒やった。
韓国語ちょいちょいかゆいところに手が届きますね。
学ぶのが楽。
英語とかやるときってどうしても
どうせ違うんやろうなっていうマインドで
ちゃんと調べたりとか
意味を確認、辞書引いて確認したりとかするんだけど
韓国語をやってると
どうせ一緒なんだろうなと思って。
そのマインドいいな。
バリデカい違い。
めっちゃ気が楽。
どっかで話したかもしれないけど
漢字語が共通していっぱいあるから
知らない単語言えるんよね。
例えばこないだあったのは
洗面台って言いたくて。
洗面台自体の単語は知らないんだけど
千と面と台を他の知ってる単語の同じ漢字のやつ
と合わせて
なんでって言ったら通じるみたいな。
なるほどな。
知らない単語推測できる外国語ってなんだよ。
聞くときもそうよね。
初めて聞いた単語でも意味がわかったりする。
日本語でもそうですもんね。
なんか知らん言葉言われて
どういう風な漢字書くって聞いて
漢字でこう書くよって言われて
そういう意味かってなる。
みたいな感じってことですよね。
まさに。
面白いな。
話の流れで
今日トピックにも書いてたんですけど
逆に英語やってて
日本語にこの表現ない?
英語で一言で言えるけどみたいな。
これね
まず俺がめっちゃ思うのが
ディストラクションっていう言葉があって
気を紛らわされること
集中力を削がれること
スマートフォン持ってると
ディストラクションがすぐ入るよね。
例えば刑事物のドラマをよく見るんで
お前があいつの気を引き付けて
その間に俺が裏口から入るからみたいな
お前がディストラクトしてる間に
みたいなやつがあって
結構
テクノロジー系の記事とかで
スマートフォンって今ディストラクションだよね
みたいなあるじゃないですか
結構
英単語の影響
ディストラクトっていう言葉は
日常にすごい浸透してって
特にデジタル社会において
これを日本語で言うと
集中が削がれるとか
集中できない
というか
気が散らされるとか
なんか絶妙な表現しかなくて
ディストラクションってそのまま言えたいなと
英語こういうのあるよね
なるほどね
多そう確かに英語
受け身っていうやつ
インタリスティングとかもさ
このものがインタリスティングである
インタリスティングである
私はインタリスティングされる
みたいな
日本語の感覚と逆よね
ディストラクトもそんな感じ
自分の集中が削がれる
っていうよりも
こいつが集中を削ぐのだっていう
言い方をしてる
あれがっかりするとかもそんな感じ
ディストラクト
多いよねそれ系
面倒くさいよね
なんでしがちなんすか
多分ねそこ宗教感が絡んできていて
神が作った世界
であって
用意してたらちゃんと説明できる
んやけど
自分視点よりも客観の視点が
ある
自分が客体なんだだから
なるほどな
面白い
これもう一個あって
っていう
単語帳とかで見ると物議を
カモスって書いてあるんですけど
一単語で言えちゃうんだ
例えば
男女の違いみたいな
話って今時コントラバーシャルだよね
っていう
この表現はすごく簡単に
出てきるんだけど
男女の話って
今時すごい触りにくいよね
みたいな
そんな感じですよね
この話題って
コントラバーシャルだなとか
ちょっとコントラバーシャルな話していいとか
すごい使いやすい
ただこの
ディストラクションとコントラバーシャルって
ちょっと難しめの英単語
じゃないですか
だから英語を学習している
人同士の間ではさらっと
言って問題ないんだけど
この英語を学習してない
人の前で使うと
悪い大芝みたいになっちゃう
なるほどね
これ通じてくれると便利だな
って思ってるタイプでした
ビジネスパーソン語みたいに
していったらいいんじゃないかな
アジェンダコンセンサス
アポイントメント
イニシアチブとか
一部の業界の人が使っていた
やつがちょっとずつ染み出してきている
みたいな
そんな意地じゃない
ビジネス博来語みたいなやつも
多分こういうのが
あったと思うんですよ
ディストラクションとかコントラバーシャルみたいに
アジェンダっていうのと
アジェンダってなんだ
日本語にすると
議題
議題みたいな
アジェンダはわかんないですけど
議題とはちょっと違うよなみたいな
そういう用語が多分いっぱい
あるんじゃないかなと思っていて
その周りの別に本当に
一対一対応しているやつも
それと一緒に入ってきちゃったみたいな
のはありそうやなと思います
ありそう
その言葉でしか
オンラインレッスンの体験
かもせないニュアンスみたいなのは
多分めっちゃあって
料理の名前でよく思うよね
ちげってさ
日本でいう
鍋料理のことなんやね
ちげって鍋なんすか
なんとかちげって言って
日本でいう
持つ鍋みたいな
そういう言葉が作れる
部品でもあるんやけど
でも日本でちげって言うと
韓国風の鍋料理のことを
表せるじゃん
それを韓国風鍋
言うとちょっと違うんでやっぱりちげなんだよね
なるほどな
ちげ鍋って言ったら
あれじゃ鍋鍋って言ってるってことですか
さはら砂漠現象
さはら砂漠とかアンケート調査とか
それ系
画像はイメージですみたいなやつ
首だけがネック
首だけがネック
やばい
ずれていってるずれていってる
首だけがネックはわざとやね
今のはわざと
首がネックになることあんまりないけど
そうですね
なるほどな
別にちげって言ったら
ちょっと辛い鍋っていう
イメージがあるじゃないですか
あれは韓国では別に辛いみたいな
要素は含んでないってことですか
そうなんだ
鍋なんだちげは
別レイヤーで食べ物は
当たり前に辛いがあるけん
だからちげはだいたい辛いという
三段論法みたいなことはできるけど
別に言葉としてちげは辛い鍋
っていう雰囲気ではない
なるほどなるほど
別にもつ鍋みたいなやつも
あの人たちからしたらちげなんですね
いいなんか勉強になるな
勉強になりますね
ちょっとずつ詳しくなりそう
本当ついでなんですけど
ここについで書いておいたんで
もう一個便利な
それと若干当てはまらないフレーズ
kind of
っていうのがありますよね
なんとかの
種類のうちだみたいな
例えばどういうときに使うかな
this is a kind of destruction
明確にこれが
俺の周知を妨げた
っていう話じゃないんだけど
まあそんな感じみたいので
ある種の
このkind ofっていうのがまた
俺的にかなり使いやすくて
一回すごい使いやすかったのが
俺の友達が
国籍は日本かな
パスポートが中国って言ってたかな
両親は中国人で
生まれ育ちは日本
今カナダ住んでるみたいな
すごい複雑な
ナショナリティを持っているんですが
ナショナリティもそうよね
複雑なナショナリティを持っている彼なんですが
基本的には
日本語が第一言語
なのでカナダの日本人
コミュニティに主に所属しています
この人を連れて俺が別の日本人
コミュニティに行って
喋っているときに
ヤンヤン君って呼ばれてて
ヤンヤン君は日本人?って
他の人に聞かれたときに
俺とヤンヤンは回答に一瞬詰まって
帰ろって言ったんですよ
この便利さ
日本語で言ったら
ある意味?みたいな
的なとかで使える
かわし気味の
それもちょっと違うんだろうな
言えるのってこういう意味?みたいな
そんな感じ?みたいなニュアンスを出せる
結構便利
そう思っておいてもらっていいと思うけど
みたいなニュアンスを出せる
これすごい便利ですけど
日本で使うとルー大芝みたいになっちゃうんで
いいやつです
ルー大芝さん
罪深いですよね
笑いのフォルダに入れてしまったというか
そういう
文法ね
中国語韓国語でもそういうのないかなって
聞きたかったりもする
もっと進んでいったらありそうだな
英語結構多くて
俺が妻も英語勉強してるでしょ
だからこの辺の単語って
妻とは普通にやりとりしちゃうんよね
たまに他のとこ行った時にさらっとこれ言っちゃって
ここでは通じんのやってめんどくせえみたいな
気持ちになっちゃうみたいな
っていうシリーズなんですけど
おそらくまだあるんで見つけ次第また持ってきます
たびたびできそうなテーマやね
面白い瞬間なんよね
英語便利やなってなる瞬間
一応グイッと流れ戻して
英語のレッスン
そうだレッスン話でした
せっかくなんで
戻れた
ちょっとだけじゃあ俺も英語のオンラインレッスン
前受けてたので
その時の流れをどんなんだったかシェアしようかな
知りたい
俺が受けてたのは
大手じゃないと思うんだけど
そこそこちゃんとした会社で
そんなに大きくないけどちょっと大きめの会社で
99イングリッシュっていう
オンライン英語会話のやつで
月額いくら払ってたらポイントが
200ポイントぐらい付与されて
その200ポイントを使って
オンラインの予約を入れていく
先生のレベルとか
受けたい授業のレベルで
ちょっとポイントが違ったりする
初心者向けの内容で
ペーペーの先生でも良ければ40ポイント
ランクが上の先生を予約すると
80ポイント
1回で使っちゃうとか
そういうのをやってまして
だいたい俺がやったのは
フィリピンの人たち
が並んでてみたいな
やつでやってましたね
結構システマチックで
オンライン受講なんて
全部ネットで完結できるような
感じになってて
テキストブックが
大量に色んなコース分
用意されてて
テキストがスライドショー形式になってて
事前にダウンロードして
自分で見る前提かな
見てないと進めれなかったかも
最初軽く
今日やるスライドを一人目通して
今日の流れいきましょう
だいたいテンプレートがあって
スライドの流れが
最初にバンって
今回のショーでは
これについてボディランゲージについてやります
最初に写真見せられて
この写真を
ディスクライブ
ディスクライブしてください
ディスクライブもそうですよね
日本語にすると
言葉で描写してください
表現してください
その写真を自分で言わされて
キーフレーズ
今回のショーのキーフレーズこれです
4個くらい紹介されて
文法ベースに載せたやつとかを
大体16スライドくらいが
1個のショーがあって
大体1授業で
半分かな
0.5章進む感じ
終わったらメールで
あなた今日何章まで進んだから
次回の予約はこの時間です
みたいな
次回はこの第何章の
スライドナンバー何番から行きますよ
みたいな
っていうのをやってたんですけど
それともう1種類
あって
とにかくひたすら喋れ
喋れじゃないな
むちゃくちゃ素早くリピート
アフターミーさせられるみたいな
別ルートの
コースが違うかな
そっちも実行してみたことがあったな
例文ポンって渡されて
こっちが有権すぐ言ってみたいな
詰まったらもう1回言われて
もう1回言ってみたいな
すげえラリーでさせられるっていう
とにかく発音する回数を増やしましょう
みたいなやつをやってましたね
結果今レッスンは受けてないんですよね
受けてないね
それは何か
あんま合わなかったみたいな感じですか
良かったんやけど
受講のウェブシステムの改編があったんよ
俺的にそれがちょっと快悪で
インフラ側の
そうそう
ポイントを消費して
予約を入れるじゃん
言語学習の便利なフレーズ
前は
予約システムの
キャンセルした時にポイントが
ちゃんと返ってきますよみたいなやつだったりとか
夜中に受講しようと思った時に
日付をまたいだりする時の
予約の入れ方がシステム的にちょっと
ややこしくて
11時半から
12時半までの時の予約が
どっちの日付に入るかみたいのが
ちょっとシステム的に
ややこしくて
それがシステムが
改編されてから
その辺がすごく快悪になって
予約入れたつもりの日に
全然予約が入ってないとかが
続いて
丸々1ヶ月お金払ったけど
受講できないみたいなのが続いて
なので
予約入れた時間に行ったら取れてないみたいなのが
4回5回くらい連続で続いて
ちょっとこれは
こっちの落ち度ではないと思う
みたいなので解約しちゃった
レッスン自体は良かった
強制力があると動くよね
通じたみたいなのって
大事やんか
それをやる機会が定期的にあったのは良かった
後やっぱり講師の室みたいなのって
あるよね
すげー難しい
やっぱりすごいいっぱいいる先生たちの中から
予約を入れていくんだけど
先生たちもやっぱり
英語の先生を本業としてやっていこう
っていう人もいるけど
次の仕事見つかるまでの
教室みたいな先生もたくさんいる
その人とかはおしゃべりすればいいんでしょう
っていうテンションの人もいるので
ギャルっぽい姉ちゃんだったりするわけよ
だから30分くらい
そいつの最近ハマってる話とかを
語られて終わるとかも
普通にガチャ要素があるんすね
気に入った先生とかを
予約するようにしてると
この先生いいじゃんと思って予約してると
1ヶ月2ヶ月経つと
その先生出世していって
ポイントが高くなっていく
回数増やそうと思うと
ガチャしなきゃいけない
僕の英語のレッスンそんな感じでした
フリートークの重要性
1年か2年くらいやったかな
結構ですね
いっぱい先生が集まってるところは
それはその良さがありますよね
ガチャでハズレを引いてしまうところも
含めてというか
特に英語ってアクセントって色々あるやん
アジアっぽいアクセントも聞き取れるようになりたい
けどこっちはもちろんヨーロッパっぽいというか
欧米っぽいアクセントを身につけたいのだけれども
アジアっぽいアクセントも聞けるようになりたいという意味では
そのガチャもある意味良かった
ナッチさんはどうでした?
一応何かやってたんですよね
英語のオンラインレッスンを
3ヶ月?
4ヶ月くらいかな結構短い期間
受けてたことがあった
それは
英語で開催される
1週間くらいのワークショップに
参加するためやったよね
ただ授業を受けるみたいなのじゃなくて
そこに集まった人たちと
コミュニティを築いて
コミュニケーションを取りながら
プロジェクトを進めていくみたいな
そんな感じのやつだったから
参加したと英語でコミュニケーションを取らなきゃいけない
思ったことを
話す訓練
人が話してることを
聞く訓練がしたいと思って
そのオンライン英会話の
サービス名も忘れてしまったくらい
昔だけど
システムはね
多分コバがさっき言ってたのと
ほぼ同じ感じかな
先生ガチャみたいな
要素もある
ような感じで
僕は教科書というか
システム側にテキストが用意されていて
この先生は
このテキスト対応できますみたいなのが
リストになっている
自分がこの辺やりたいと思ったら
その辺に対応している先生を
探してその中から予約取るみたいな
そういう方法だったんだけど
僕はとにかく
勉強したいわけじゃなくて
しゃべる訓練がしたかったから
フリートークに
対応している先生だけ選んで
ずっとフリートークしてた
すごいな
フリートークって一番難易度高いじゃないですか
そうなんだけど
そういうことも別に分かってなかったよね
分かってなかったというか
僕の目的その期間で
話す
なんていうのかな
瞬発力じゃないけど話す筋トレみたいなことを
したいと思ったら
フリートークの回数
時間を増やすのがいいんだろうなと思って
そんな風に
したから英語力が
上がったというよりは英語で
しゃべる気分がついた
みたいな
マインドセットね
そうそうそうそういう感じだったかな
なるほど
別にその3ヶ月で
伸びた感みたいのは
あんまなかった感じなんですか
うんそうね
気分的にはだいぶ
それでブーストされたけど
別に英語が
上手くなったかというとそうでもないな
って感じかな
度胸はついたみたいな感じか
そうっすよね
どっちかっていうと
日々の鍛錬
なしでは
なかなか
結局そうなんですよ
まさになんか
日々の鍛錬の
モチベーションとか
システム作りに
どうレッスン役立てるか
みたいに考える
おっしゃる通り
週1レッスンに至っても
絶対無理なんですよ
でもこの形で1時間
週1過ごせば
1週間モチベーション続くなとか
1週間やることあるなとか
やらんと気まずいことあるな
みたいなそういうのをその1時間で
作って帰ってくるみたいな
感じに習得していった
感じがしますね
多分UK
俺がまだオンライン英会話を習ってる時かな
UKとその話したことあって
やっぱUKが
どう伸びてるって言ったら
やっぱそのレッスンだけじゃなくて
レッスン前までの
予習復習がやっぱ
キモっすねみたいなことを結構言ってて
本当にそうやな
バタバタしちゃって
あれ今日レッスン系みたいな日
マジでこなすだけ
得るもんないっすよ
なんやったらさ
何言ってるか分からんから
早く終わらんかなと思ったりする
ずっと蛇口に鳴る音を差し出してるだけの
時間ですよね
えーとか言いながら
OKOKつって
ほとんど言ってること分かってないみたいな
難しいなかなかペースが
ありますからね
考えながら自分に一番合った方法を
探していけたらいいっすよね
ほんとそう
かなと思います
じゃあ一旦
ここらで今回も締めていきます
思いがけず
長風呂になっちゃう回もあっていいっすね
いいねいいね
いいと思います
ということで今日の泳い加減いかがだったでしょうか
また次回お会いしましょう
ありがとうございました
ありがとうございました
35:26

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