1. すぽきゃすTV
  2. [第167回]【肩こり首こり】..
[第167回]【肩こり首こり】手首で首が軽くなる?筋膜ストレッチを実演
2026-04-20 21:53

[第167回]【肩こり首こり】手首で首が軽くなる?筋膜ストレッチを実演

spotify apple_podcasts youtube

映像はこちら

https://youtu.be/uQ4aWqNk6cE

■手首を握るだけで、首が一気に楽になる——そんな「筋膜ストレッチ」を遠藤未央トレーナーが実演!

オフィスでも自宅でも、道具なしでできる肩こり首こり対策を紹介。

座りっぱなしのリセット法や、体の歪みを根本から整えるコンディショニングの考え方も学べる回です。

▼番組への感想はこちら

すぽきゃすTVでは、テニス・ゴルフ・ゴールデンキッズ・フィットネスなど、

GODAIのコーチ陣への質問を中心に、Q&A形式でお届けしています。

あわせて、番組MCへの質問や感想も大歓迎です。

日々のちょっとした疑問から、ずっと気になっていたことまで、ぜひ聞かせてください。

https://forms.gle/QJQvRqLD8fM8RJfn9

■健スポUPDATE

気持ちを落ち着かせる5つのステップ

https://www.nytimes.com/2025/09/12/well/tips-to-calm-down.html

■収録場所

GODAI武蔵浦和 https://godai.gr.jp/musashiurawa/open/

【ゲスト略歴】

●遠藤未央(えんどう・みお)

10代の頃からジャマイカの音楽とダンスに魅了されたパリピ

ダンス指導の中で、生徒さんの身体の使い方の違いに着目したことをきっかけに解剖学と出会う。

ストレッチトレーナーとしての経験を重ねる一方、「ストレッチだけでは足りない」と感じてトレーニングも学び、宇野Bossと出会う。

お客様には教科書どおりではなく、自分のフィルターを通して伝えたい性分から、減量やトレーニング、ボディビルにも挑戦し、現在の指導スタイルへとつながっている。

趣味:絵(観る、描く)、音楽(聴く、演奏ともに)、踊る、プロレス

*本番組でお届けしている医療、健康などの情報については、専門家への取材や出演者本人の体験、見聞をもとにしておりますが、特定の企業、製品等を、具体的に推奨するものではありません。特に医療品や医療機関の選択に当たってはご自身でご判断いただくか、かかりつけ医にご相談されることをお勧めいたします。

【目次】

OP

健スポUPDATE 

Q.初心者がフリーウェイト100kgいけますか?(数字気になるさん)

ff 遠藤トレーナーの強み

コンディショニングについて

Q.1時間座りっぱなしはまずいですか?(座り職人さん)

オススメのストレッチ

心を整える趣味

プロレスの魅力

ED

【出演者】

◉石崎勇太

1981年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。

幼少期からテニスを始め、高校時代にはインターハイ、全日本ジュニアに出場。

大学時代には体育会硬式テニス部主将として1部リーグで活躍。全日本選手権、インカレ出場。

卒業後大手建設会社、広告代理店を経て、現在はGODAIグループが運営するGODAI白楽支店 支配人。

『すぽきゃすTV』の前身番組『すぽきゃす』の企画・立ち上げ、インタビュアーとしてGODAIのコーチ・スタッフや各界で活躍しているスポーツ・健康の専門家にインタビュー。

時にはスポーツアスリートのマネジメントやメンタルサポートを行い、テニススクールのコーチとして熱心な指導はお客様に高く評価されている。

プライベートでは二児のパパ。育児に奔走中!

https://godai.gr.jp/

◉早川洋平

新聞記者等を経て2008年キクタス株式会社設立。羽生結弦、コシノジュンコ、髙田賢三など世界で活躍する著名人、経営者、スポーツ選手等ジャンルを超えて対談。13年からは海外取材を本格化するいっぽうで、戦争体験者の肉声を世界へ発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。

公共機関・企業・作家などのパーソナルメディアのプロデュースも手がけ、キクタス配信全番組のダウンロード数は毎月約200万回。累計は3億回を超える。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」などプロデュース多数。

https://yoheihayakawa.substack.com/

【関連キーワード】#GODAI武蔵浦和

#フィットネス

#ジム初心者

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
スピーカー 3
すぽきゃすTV、ためになる健康円溜め。
この番組は、スポーツを通じて人々の健康生活の実現を目指す、GODAIの提供でお送りいたします。
YouTube版ではエクササイズ動画もお楽しみいただけます。
スピーカー 1
こんにちは、早川佑平です。石崎勇太です。
スピーカー 2
ためになる健康円溜め、すぽきゃすTV、石崎さん、今週もよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
さあ、ということで、僕の中ではとにかく先週のトラベルナース。
スピーカー 1
トラベルナース、はい。
スピーカー 2
ちょっと頭から離れずにですね。
スピーカー 1
ぜひ見てもらいたい。
スピーカー 2
もうなんか帰ったら見そうでですね。
ちょっと気をつけつつ時間確保したいなと思う。
今日この頃なんですけど、健スポアップデート。
今日はですね、ニューヨークタイムズの記事をちょっと見つけました。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
Five Simple Steps to Calm Yourself Downということで、
日本語風にするとどうでしょうね。
気持ちを落ち着かせる5つのステップみたいな感じで、本のタイトルっぽいんですけども。
日常のストレスを感情に落ち着かせるために、イエール大学。
有名な大学ですね。
スピーカー 1
イエール大学。
スピーカー 2
大統領とかも出てますけどね。
スピーカー 1
イエール大学って、よくテレビに出るナリタさんもイエール大学の教授かな。
スピーカー 2
そうそう。客員かね、あれますね。
スピーカー 1
すごいですよね。
スピーカー 2
本当に世界的な大学ですけど、その大学の感情の研究者のマーク・ブラケットさんが提唱するルーラーっていうんですかね。
5つのステップが紹介されている。
これ頭文字ですね。
1、レコグナイズ、気づく。
2、アンダスタンド、理解する。
3、ラベル、言語化する。
4、エクスプレス、表現する。
5、レギュレート、整えるということで。
この記事をですね、ちょっと全部は読めないんですけども。
やはり何かが起きたときに、まずその気づくこと。
自分がその状況にあるんだなっていうことを気づくこと。
なんで抑え込まないっていうこと。
2つ目がアンダスタンド。
なぜその感情が起きているのかを理解する。
そして3、それを言語化する。
そして4つ目、それを健全な方法で外に出す。
友人に話す、日記に書く、いろいろ人に悩まないことが重要。
そして最後はレギュレート、整える。
例えばそれが散歩だったりヨガだったりっていう。
そういうことが頭文字を全部とって、RULERって言ってるんですけども。
そんな中でね、やっぱりこの感情をみなさん揺れたときどうするかっていうね。
今5つのステップありましたけども。
なんか石崎さん、この最近こう、もちろん感情揺れることあると思うんですけども。
表に出さない自分なりのなんか方法は持ってそうな気がするんですけど。
やっぱりちょっといろいろね、立場上大変なこともあると思うんですけど。
いきなり怒鳴りつけたりとか絶対なさそう。
スピーカー 1
若い時ありましたけどね。
でも、知りましたよね。感情的になっても怒っても何も解決しないっていう。
スピーカー 2
いいことないですよね。
スピーカー 1
いいことないですよね。
03:00
スピーカー 1
なので、こうやって改めて1から5までのステップを見ると、なるほどなって思いますよね。
スピーカー 2
でもやっぱり無意識的にやってることもあるんじゃないですか、これに近いこともあると。
スピーカー 1
そうですね、やっぱり何かが起こった時に、実際にどういうことなのかっていうのを、そっちに意識がいく、もう癖ができてるっていうか。
スピーカー 2
じゃあちょっと一歩引いてるみたいな目を持てるってこと?飲まれない?
スピーカー 1
例えば本当に何か事件が起きたとか、何か問題が起きたっていうところで、慣れてきてるのもあるかもしれないですね。
スピーカー 2
まあいろんな経験してますからね。
スピーカー 1
そう、だから感情がバッて出てくるっていうよりは、先に今状況判断っていうか、どうなんだろうっていうところの方に意識が向くようになってきてるから。
じゃあ割と、もちろん完璧じゃないでしょうけど、かなり経験がこうじてそういうふうにできるようになってきてるんじゃないかなと思いますけど。
スピーカー 2
じゃあいわゆる、なんか僕なんか全然まだまだ飲まれちゃうんで、こういう5つのステップとか見て、やっぱり参考になりますし。
それこそ、実際できてない時は5秒ルールとかね、5秒ちょっと置くとか、深呼吸するとか。
僕はちょっとそれもできないんで、なんか場所を変えるのはよくやりますけど、空気変えると変わるじゃないですか。
なんかそこにいると全てがもうこれダメだみたいに、僕は結構入ってっちゃうんで。
スピーカー 2
じゃあ石崎さんは何かもう、割とできる、完璧じゃないんですか?
スピーカー 1
いやいや完璧じゃないですよ、全然。でも、わかんないですよ。今までに経験したことないことが取り掛かってきちゃったら、アップアップするかもしれないですけど。
でもなんかテニスをずっとやってきて、やっぱテニスの学んでる部分が多いんですよ。
だからその時に、どうしても、どうしようもないとかっていうのはあるんですよね。
全然勝てる相手なのに、何かハマってしまってミス連続するって言った時に、やっぱ感情的になる時って何も良いことがなかったりするので。
そういった中ではちょっと、状況判断とか、何が起きてるのかっていうと、考える癖ができてたんじゃないかなと思いますけど。
スピーカー 2
なるほどね。そういう意味でね、人それぞれだと思いますけど、ただ何かね、自分なりに何か1つ2つ3つ、そういうものを持っておくのはいいかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
はい、ということで、ぜひ皆さんも何かこういうものがあればね、お便りでもいただけたら。
スピーカー 1
いいですね、これルーラー。
スピーカー 2
そうそうそう、思います。
はい、ということで、今回前々回、前回に続いてですが、5代武蔵浦はフィットネス&コンディショニングトレーナーの遠藤美穂さんにご登場いただいています。
今回が最終回です。それではどうぞ。
さあ、ここでまたご相談がいろいろいただいてて、先ほどね、どちらかというと初心者の方とか未経験の方もいたんで、これね、会員の方も見ていらっしゃるかもしれませんし、経験者の方の質問も結構来ているので、読みますね。
ラジオネーム数字気になるさんから、フリーウェイと初心者が100キロまでって足りますか?
スピーカー 3
いけますか?
スピーカー 2
いけますかってことだと思うんですね。
スピーカー 3
そうですね、それはもう練習をというか、トレーニングを積んでいただければ100キロも行けます。
06:05
スピーカー 3
またはもう、そもそも起き方であれば、ただ上げるだけっていうのであればベンチプレス100キロは、上げ方もたくさんあるじゃないですか。
ただ単に上げるのか、しっかりとした形を作る上げ方なのかでも変わってくると思うので、
ただ上げるだけであれば、身体のサイズ感にもよりますし。
スピーカー 2
まあそうですね。
石崎さんなんか補足で聞きたいこと、石崎さんも今ね、上げまくったりしてますけど。
スピーカー 1
いやまあでも、やってて、だんだんともっと上げたくなっちゃうんだけど、
多分若い人の方がそういうの多いとか、そういう、俺100キロ上げれるぜみたいな。
スピーカー 2
それはもう均等に限らないですよね。限界に行きたくなりますよね。
スピーカー 1
でもやっぱり目的は何かで考えて。
例えばテニスなんかは、そんな大きくなってもしょうがないスポーツだし、意味があっても。
スピーカー 2
逆につけすぎるといけないみたいなところもあるかもしれない。
スピーカー 1
あると思うんで。
スピーカー 2
石崎さん的に今の話もありますけども、フィットネスの愛用者として聞きたいことありますか?
スピーカー 1
ディジュディルで?
スピーカー 2
ディジュディルで。それでもいいですけど、フィットネス。
スピーカー 1
フィットネスで。
スピーカー 2
筋トレでもやってて。
スピーカー 1
いやなんかやっぱり、遠藤さんが得意としているものってあると思うんですよ。
こういったところだったら、私に任せてっていうようなパーソナルで見てあげる時に、こういった目的とかこういったものに関しては絶対の自信があるみたいなところってあるんですか?
スピーカー 3
私自身が体がもともとすごい歪んでたので、足もXOだし、肩もこんなになってたので。
スピーカー 1
そうなんだ。それは意外だ。
スピーカー 3
自分が骨格強制じゃないですか、トレーニングとコンディショニングを通して、体が本当に歩き方も変わった、姿勢も変わったので、逆に歪んでる方の気持ちはすごい分かるんですよ、私は。
骨格がいい方、姿勢がいい方って、骨格が悪い人の気持ちが分からないと思うんですよ、トレーナーとしても。
さっき言った年齢が、私は上の人の気持ちが分からないっていうか、まだ体感できないのと一緒で、骨格がいい方はできない人の気持ちは絶対に、絶対にでもないかな、分かんないと思うんですけど。
私は強制してとか、できないことがやっぱりできるようにどんどんしてたので、お悩みがある方は任せてください。
スピーカー 2
なるほど、いいですね。自信持って。
スピーカー 1
でもそういう方多いんじゃないですか?
スピーカー 2
多いです。
スピーカー 1
みんな何かどっかしら歪んでんじゃないかなって、この現代。
スピーカー 2
いやいや、と思いますよね。
スピーカー 3
やっぱりそれを気づいてないっていう。私もやっぱりずっとヒールしか履いてなくて、その歪んでるのを気づかなかったんですよ。
当たり前っていうのを教えてくれたのがUNOボスだったので、このやっぱり元の位置はこれですよっていうのをお伝えしてあげる。
じゃあまず元の位置に戻るにはこうしていきましょうみたいな。
今トレーニングしちゃうと逆にこの歪みがさらに悪化するから、ちょっとだけ我慢しましょう。
こっちやったらそのうちとかっていうお話もここでもさせていただいてるので。
09:00
スピーカー 1
なるほどね。それは本当にいいですよね。
スピーカー 2
今の話、例えばそういう方がいる時に、ここに来てなんかコンディショニング寄りのマシンっていうのもあるんですよね。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
どんなのがあるんですか?
スピーカー 3
まず股関節を広げる、あと胸肩関節を広げるマシン、あと股関節の回転をさせるガイド、腺内腺、あと肩甲骨が動くマシンがあります。
スピーカー 1
だから本来ちゃんと機能すべき関節が機能してないっていうことは、結局内臓とかにも影響出てきちゃうんですよね。
スピーカー 3
そうなんです。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 3
そうなんです。本当にそうなんですよ。
スピーカー 2
だからメンタルとかもそうだし、姿勢悪ければ心もちょっと整わないしみたいな。
これどんどん広めていくしかないですね。
スピーカー 1
本当にやった方がいいと思うんですよね。
さっきも言いましたけど、トレーナーって大事なんですよ。
知らないで体を動かしてるだけだとダメで、ちゃんと教えてもらってやってるのと全然違うんですよね。
スピーカー 2
これちなみに遠藤さんご自身は仕事しながらなんで難しいと思うんですけど、その中でもご自身も毎日何かしらやってるんですか?
スピーカー 3
毎日では、でもコンディショニングとかストレッチとかはやっぱりやった方が調子がいいので、筋トレではないコンディショニングはやらせていただいてます。
スピーカー 2
そうか。じゃあ当然ですけど、ストレッチみたいなのも教えてくれるってことですね。
スピーカー 3
はい、もちろんです。
スピーカー 1
結局、ウノボスに出会ってから、結構ガチガチにトレーニング。だからスーパーサイヤ人だった時もある。
スピーカー 2
遠藤さんも?
スピーカー 1
そうそう。ネットで遠藤さんの名前検索するとね、デジタルタトゥーがね、すごい写真出てきますからね。
スピーカー 2
ボディビルも経験しっていう、その辺もね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
そうか。そのウノボスとの出会いでね、そこがあったのかなと思うんですけど。
もう一つ、二つ質問いきましょうか。
石崎さんあります?
スピーカー 1
これ前にも出たんですけど、ウノボスとのお話の中でも、弟子だったら多分答えられるんじゃないかなと思うんですけど。
スピーカー 2
プレッシャー上がってる。
スピーカー 1
1時間座りっぱなしってそんなにヤバいですか?何をすればリセットできますか?っていうところなんですけど。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 2
あれでしょうね。気づいたら1時間以上過ぎてありますよね。
スピーカー 1
ボスは座りっぱなしは寿命が縮まるっていうぐらいね、言ってましたけど。
スピーカー 3
でもやっぱり日本人はやっぱり座り仕事が多い仕事が多いと思うんですけど。
血流がやはり滞ってしまったりするので、ケアをしていくしかないですね。
デスクの下でかかとを上げたりとか、今見えてないですね。
かかとを上げたりとか、やっぱりこのままだと確実にずっと血液は下に上がってしまうので。
スピーカー 2
やっぱりっぱなしって多分良くないですよね。もうちょっと立ちっぱなしもいけないから。
個人的にはよくあるようなボムドールテクニックじゃないか。
45分とか30分ごとにデスクワークでも逆でもそうですけど、体勢改良にしてるけど。
12:01
スピーカー 2
そういうのもいいと思うんですけど、何かあります?今のそこは。
スピーカー 3
集中してたりとかするとケアしろって言ってもできないと思うんですよね。
スピーカー 1
何をすればリセットできますか?
スピーカー 3
やっぱり一つとりあえずこれっていう1個だけじゃないと思うので。
スピーカー 2
教科書通りじゃないからね。
スピーカー 3
そうなんです。だからこう、どういうトイレ休憩とかってあるんですか?とか聞いたりとか。
スピーカー 2
環境とかね。
スピーカー 3
立ち上がったりとかできるの?っていうような話とかを、じゃあこういうのやってみようみたいな。
立ち上がれないからだったら足首その位置で回してとか、つま先を上げようとか。
そのふくらはぎのポンプを活躍できるようにしたり。
あとはお尻にテニスボール仕込ませて、やるって言うなり。
本当にその方のお仕事状況だったりライフスタイルをちょっと伺わせてもらって、
じゃあこういうのどう?みたいな感じで手合わせていただきます。
なので、座りっぱなし職人さん、直接連絡くださいね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
あといくつかだけ聞きたいんですけど、
そんなもう散々教科書通りじゃないよって言ってるのに教科書通りのリクエストなんですけど、
やっぱりこれ見てる方、聞いてる方、聞いてるポッドキャスターの方はぜひyoutube見ていただきたいですけど、
せっかくなんでまさにこのコンディショニング、フィットネス、
遠藤さんとして、見てる方、誰でも実践できるようなおすすめのストレッチみたいなものでもいいんですけど、
なんかあります?ここでちょっと映像もありますんで。
スピーカー 3
最近の私の流行りは手首。
スピーカー 2
手首いいですね。
スピーカー 3
本当に手首、リストのところをキュッて持っていただいて、
じゃあ最初、お二人ともちょっと右肩、頭倒していただいて、今のこの状態。
はい、じゃあ一回戻してください。
じゃあ手首をグッてちょっと触ります。
こう振ってもいいですし、こうちょっとねじねじしてもいいです。
このままグーって首を倒してみてください。
私は結構抜けます。
どうでしょう?
スピーカー 2
えっと首のなんかが抜けたって感じですか?
スピーカー 3
ここがスンって。
スピーカー 2
あ、いったいったいった。
スピーカー 3
本当ですか?
逆やってみたらいいですか?
スピーカー 2
いけやすくなった気がする。
スピーカー 3
この左やってみて。
スピーカー 2
全然、全然。
こう。
スピーカー 3
これ私最近ハマってる。
スピーカー 1
あ、本当だ。
スピーカー 2
右。
スピーカー 1
あれ、これ。
スピーカー 3
スンって。
スピーカー 2
これだけ見たらなんか、絵が面白いです。
スピーカー 3
これ楽な感じで。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 3
筋膜が繋がっているんで。
スピーカー 2
手ごとか。
スピーカー 3
これも楽だし。
スピーカー 2
これはどこでも。
スピーカー 3
どこでもできる。
スピーカー 2
電車でやってたら怪しいですけど。
家とかオフィスなら全然。
スピーカー 1
筋膜が繋がっているから、勝手にちょっとこれでリリースされていくってことですか?
スピーカー 3
だから私はこう、ながらをおすすめしてます。
ストレッチのだけで。
スピーカー 2
なんかそのためにわざわざだとね。
スピーカー 1
でもこういう動き、確かにやらないですよね。
発想になくなっちゃう。
スピーカー 2
確かに。
また首だけやると変な風に力入りすぎて痛めたりとかするから。
15:01
スピーカー 2
繋がりですね。
ぜひ試してみたいと思います。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ということでね、お話しつきませんが大事なことを聞き忘れてましたね。
プロフィールのところに、趣味にですね。
絵とプロレスを聞いてませんでしたね。
大事なこれは必要でしたね。
手短にというと失礼なんですけど。
絵を見る、描く。
これどういうことですか?
見るというのは美術館にとか。
スピーカー 3
美術館も大好きですし、自分でも描きます。
スピーカー 2
すごい。どんな絵を描くんですか?
スピーカー 3
ひたすら丸を描いてます。
スピーカー 2
抽象画みたいな?
スピーカー 1
丸って超有名な人いますよね?
スピーカー 3
はいはいはい。いますね。
スピーカー 2
日本のね。
スピーカー 3
女性の。
スピーカー 1
そう、女性の。
草間さん。
スピーカー 2
草間弥生さん。
でもそういう感じ?
スピーカー 3
もうちょっと私の方が気持ち悪いかもしれないです。
スピーカー 2
いつぐらいから丸を描いてるんですか?
スピーカー 3
絵はずっと好きだったんですけど、コロナ禍からまた描き始めました。
スピーカー 2
やっぱりお家時間がある時とかに?
スピーカー 3
やっぱりディージュを吹くと幸せになるので、
私本来のものがいっぱい出る感じです。
スピーカー 2
そうなんですか。
やっぱりそのディージュを吹くことによって。
スピーカー 3
本当に幸せホルモン超出ます。
スピーカー 1
幸せホルモンが出ます。
スピーカー 3
ホルモン出ます。
スピーカー 1
幸せホルモンって出ることって感じたことありますか?
スピーカー 2
意識はしないですよ。今出てるとか。
スピーカー 1
幸せホルモンが出る感じってどういう?
スピーカー 2
多幸感?
スピーカー 3
本当にそうです。本当に。
ハッピーみたいな。
スピーカー 2
でも筋トレしてる時になるんじゃないですか?
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
あれ幸せホルモンなんですか?
スピーカー 2
だって家帰って無駄立てしちゃうんで。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
幸せホルモンなの?
スピーカー 2
幸せじゃないですかね。
スピーカー 1
幸せホルモンだって思ってないから。
スピーカー 3
変な欲とかもなくなりますね。
スピーカー 2
多幸感。
スピーカー 3
本当にこうなんだろうな。
スピーカー 2
だって今のその足で目キラキラしてますよ。
本当そう。本当そう。
スピーカー 1
でももっとなんかそういう感じはわかる。
幸せになってる感じはわかる。
スピーカー 2
石澤君とは多幸感がまだわからない。
僕ならもうまみれてるからなんかね。
スピーカー 1
欲にまみれてるかもしれないから。
いやでもわかります。多幸感ってね。
なんかその人その人ありますよね。
スピーカー 2
それがなんか山の中入った時かもしれないし、
それが楽器吹いてる時かもしれないし。
スピーカー 2
その時に丸を描き始めたと。
その前は丸は描いてなかった?
そのちょっと実感がずっと踊らなきゃいけなかったので。
スピーカー 3
それまでは。
スピーカー 1
踊って幸せホルモン。
スピーカー 2
その時にディッジ吹いて、コロナ禍でもうそのままでいいよって。
そのままで丸みたいになって丸を描き始めたと。
うまいことまとまったらわかりますね。
そして最後に本当にプロレス?
プロレスするわけじゃないですよ。
スピーカー 3
するわけじゃないですね。
格闘技も全般好きなの。ボクシングも好きで、総合も好き。
で、やっぱコロナ禍の時に長州力さんの現役を見てなくて。
長州力の勉強でもしてみようかなと思って。
18:02
スピーカー 3
ルーツを進めようかなと思って。
力道山から始めてプロレス見てたら。
だってやらなくていいことをやってるじゃないですか。
体の使い方がまずすごいんですけど。
受けたくないじゃないですか。
ラリアットとかも。
スピーカー 2
それはそうですよね。
スピーカー 3
なんでそれをわざわざ受け、こんな高いところから飛び降りみたいな危ないことをしてるんだろうっていう。
パフォーマンスと体の強さに。
スピーカー 2
俺も幸せホルモンみたいなデザイン。
スピーカー 3
それはすごいっていうスポーツを見る感じですね。
スピーカー 1
繋がるんですね。そういったところで。
スピーカー 2
今日ずっとお話を伺ってて。とにかく人生を楽しんで。
もちろんいろんなことが日々あると思うんですけど。
すごい羨ましいなと思って。
僕からは最後なんですけど。
そういう座右の面みたいなのあるんですか?
生き方の自分を大事にしてる。
言葉じゃなくても。
一本芯が通ってる感じがするんですけどね。
スピーカー 3
自分優先にしていくと自分がハッピーになれるので。
周りの方にも優しく、家族にも優しくなれるし。
スピーカー 2
まず自分がね。
スピーカー 3
そうなんです。
自分がやっぱり仕事で疲れて、やることも何もないってなった時に。
家族がトラブルあったりとか、友達がトラブルあったりとか。
ハッってなっちゃうじゃないですか。
でも自分が幸せだと、大丈夫。みたいな。
スピーカー 2
まずやっぱり自分を満たす。
自分の機嫌を自分でまず取る。
スピーカー 3
本当にそうです。
スピーカー 2
学び。
スピーカー 3
自分を満たしてます。
スピーカー 1
一番大事ですよね、それね。本当に。
スピーカー 2
なんか今日、フィットネス、コンディショニングと、
話もですけど、なんか人生、なんかセミナーみたいな。
しかも演奏もあったし。
多彩ですね。
スピーカー 1
いやーこれね、僕らもね、ディジューしなきゃダメですよ。
スピーカー 2
ちょっとディジュー。
ちょっとディジューの方もご指導いただきつつ、
ぜひムサシラのね、フィットネスの方もね、皆さんご利用いただけたらと思います。
さあということで、今日はですね、ディジュディズ奏者で、
そしてこちらも大事ですね。
5代ムサシラフィットネス&コンディショニングトレーナーの遠藤美穂さんにご登場いただきました。
遠藤さんありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 2
さあエンディングのお時間ですが、改めて遠藤トレーナー出ていただいていかがでしたか?
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
感想は。
スピーカー 1
あのね、ハッピーオーラに包まれてる人だなと思って。
なので本当にいい人がいてくれるなっていう感じが改めてしましたね。
スピーカー 2
なんかね、オープニングの話じゃないですけど、やっぱり自分で当然遠藤さんも人生いろいろあると思うんですけどっていう。
またこんな人生の話までされてると遠藤さんは思ってないでしょうけど。
なんか今日のオープニングじゃないですけど、なんか自分でこう自分の機嫌をとるって話もありますけど、
なんか彼女はいっぱい持ってそうだから。
でもみんなあるはずだから、なんかその辺知っとくってことが大事ですよね。
スピーカー 1
そうですね。
特にやっぱり体を鍛えるって、自分との戦いだったりとか。
向き合うしね。
そういった限界みたいなものも多分見てきたんだろうし、そういった中では結構頼りがいがある存在ですよね。
21:00
スピーカー 2
そういう意味では今後ますますディジュディズンも含めてね。
スピーカー 1
ディジュディズネー。
スピーカー 2
社内外でご活躍になるんじゃないか。
スピーカー 1
もうね、どんどん吹いてもらいたいですよ。
スピーカー 2
ね、どんどん。
はい、ということで別チャンネルのひょっとしたら出来上がるかもしれません。
いいですね。
はい、と思いますが、この番組ではですね、
今日のようにですね、五代のいろんなコーチ、トレーナー方にご登場いただいたり、
僕らね、MC陣への質問、感想、相談お待ちしておりますので、
ぜひぜひ概要欄の方からお寄せいただけたらと思います。
それではまた次回。
スピーカー 3
この番組は提供五代グループ、プロデュースキクタスでお届けいたしました。
ありがとうございました。
21:53

コメント

スクロール