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[第166回]70代80代でも変わる!?日常動作が楽になる“コンディショニングマシン”
2026-04-13 23:11

[第166回]70代80代でも変わる!?日常動作が楽になる“コンディショニングマシン”

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映像はこちら

https://youtu.be/kn776Xc--o4

■「杖なしで歩けるようになった」「上着が自分で脱げるようになった」

70代・80代の方から届く喜びの声。

コンディショニングマシンは、なぜ日常動作を変えるのか?

ジムが続かない理由と処方箋も、遠藤未央トレーナーが丁寧に解説!

体験当日から変化を実感できる理由も必見です。

▼番組への感想はこちら

すぽきゃすTVでは、テニス・ゴルフ・ゴールデンキッズ・フィットネスなど、

GODAIのコーチ陣への質問を中心に、Q&A形式でお届けしています。

あわせて、番組MCへの質問や感想も大歓迎です。

日々のちょっとした疑問から、ずっと気になっていたことまで、ぜひ聞かせてください。

https://forms.gle/QJQvRqLD8fM8RJfn9

■健スポUPDATE

『ザ・トラベルナース』

https://www.tv-asahi.co.jp/the_travelnurse/

■収録場所

GODAI武蔵浦和 https://godai.gr.jp/musashiurawa/open/

【ゲスト略歴】

●遠藤未央(えんどう・みお)

10代の頃からジャマイカの音楽とダンスに魅了されたパリピ

ダンス指導の中で、生徒さんの身体の使い方の違いに着目したことをきっかけに解剖学と出会う。

ストレッチトレーナーとしての経験を重ねる一方、「ストレッチだけでは足りない」と感じてトレーニングも学び、宇野Bossと出会う。

お客様には教科書どおりではなく、自分のフィルターを通して伝えたい性分から、減量やトレーニング、ボディビルにも挑戦し、現在の指導スタイルへとつながっている。

趣味:絵(観る、描く)、音楽(聴く、演奏ともに)、踊る、プロレス

*本番組でお届けしている医療、健康などの情報については、専門家への取材や出演者本人の体験、見聞をもとにしておりますが、特定の企業、製品等を、具体的に推奨するものではありません。特に医療品や医療機関の選択に当たってはご自身でご判断いただくか、かかりつけ医にご相談されることをお勧めいたします。

【目次】

OP

健スポUPDATE 

Q.ジムが続きません(三日坊主さん)

Q.予約無しでもサポートしてもらえますか?(予約苦手さん)

遠藤トレーナーについて

ED

【出演者】

◉石崎勇太

1981年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。

幼少期からテニスを始め、高校時代にはインターハイ、全日本ジュニアに出場。

大学時代には体育会硬式テニス部主将として1部リーグで活躍。全日本選手権、インカレ出場。

卒業後大手建設会社、広告代理店を経て、現在はGODAIグループが運営するGODAI白楽支店 支配人。

『すぽきゃすTV』の前身番組『すぽきゃす』の企画・立ち上げ、インタビュアーとしてGODAIのコーチ・スタッフや各界で活躍しているスポーツ・健康の専門家にインタビュー。

時にはスポーツアスリートのマネジメントやメンタルサポートを行い、テニススクールのコーチとして熱心な指導はお客様に高く評価されている。

プライベートでは二児のパパ。育児に奔走中!

https://godai.gr.jp/

◉早川洋平

新聞記者等を経て2008年キクタス株式会社設立。羽生結弦、コシノジュンコ、髙田賢三など世界で活躍する著名人、経営者、スポーツ選手等ジャンルを超えて対談。13年からは海外取材を本格化するいっぽうで、戦争体験者の肉声を世界へ発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。

公共機関・企業・作家などのパーソナルメディアのプロデュースも手がけ、キクタス配信全番組のダウンロード数は毎月約200万回。累計は3億回を超える。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」などプロデュース多数。

https://yoheihayakawa.substack.com/

【関連キーワード】#GODAI武蔵浦和

#フィットネス

#ジム初心者

感想

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00:07
スピーカー 1
ためになる健康へんため、この番組は、スポーツを通じて人々の健康生活の実現を目指す、GODAIの提供でお送りいたします。
YouTube版ではエクササイズ動画もお楽しみいただけます。
スピーカー 2
こんにちは、早川佳彦です。石崎勇太です。
スピーカー 3
ためになる健康へんため、すぽきゃすTV、今週もやってまいりました。石崎さんよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 3
さあ、4月も2週目に入りましたが、石崎家は新たに入学とかのお子さんは?
スピーカー 2
えーと、はないですね。進学、上に上がるだけだから。
スピーカー 3
あ、大丈夫ですね。
スピーカー 2
入学ってのはないですね。
スピーカー 3
あ、そうか。でもやっぱり4月っていいですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
何かと始まる明るいみたいな感じで。
スピーカー 2
うん、上がる。すごくいいと思います。
スピーカー 3
皆さんも新生活もちょうど始まった頃かと思いますが、忘れてはいけない健康スポーツアップデート。
スピーカー 2
この前、ネットフリックスを僕見てたら、もうあんまり僕、意識的にドラマ見ちゃうとハマっちゃうから。
スピーカー 3
わかる。
スピーカー 2
もうね、極力触れないようにしちゃって。
スピーカー 3
触れないようにね。一緒一緒。
スピーカー 2
映画にしてるんですけど、たまたま日本のドラマ連続。
スピーカー 3
見ちゃった?
スピーカー 2
見ちゃったんですよ、1個だけ。
スピーカー 3
何何?
スピーカー 2
したら、えっとね、トラベルナースっていう。
スピーカー 3
知らない。
スピーカー 2
中井圭一さん主演のドラマで。
スピーカー 3
最近の?
スピーカー 2
えっとね、たぶんね、2,3年前にもうやってる。僕も知らなかったんですよ。
スピーカー 3
SFみたいですね、タイトルからすると。
スピーカー 2
でもね、トラベルナースって、いわゆるナースなんですよ。看護師さんのそういう役なんですけど。
スピーカー 3
え? 中井圭一さんが?
スピーカー 2
中井圭一さんが。
スピーカー 3
看護師?
スピーカー 2
看護師なんですよ。
その名の通り、トラベルナースなんで、いわゆる旅する看護師っていう設定で、いろんな問題がある、抱えている病院に入って行って。
スピーカー 3
フリーランスの看護師?
スピーカー 2
フリーランスの。
スピーカー 3
ドクターXの看護師マンみたいな?
スピーカー 2
そうそうそうそう。ほんと、ドクターXの看護師マンみたいな形で。
スピーカー 3
絶対点滴打ちませんからって。
打たないとダメかも。
で、それで、いわゆる看護師さんって、海外の看護師さんと日本の看護師って、資格も違えば。
スピーカー 2
日本の看護師さんはできる範囲が決まってたり、治療ももちろんできませんし、処置とかできるかもしれないけど。
全てにおいて、お医者さんの判断を仰いで、これ以上やったら医療校になっちゃうからって、できないわけですよね。
スピーカー 3
あー、そうですよね。
スピーカー 2
でも、海外の看護師さんの、あるそういった免許を持っている方っていうのは、
そういったドクター、日本ではドクターの範囲がちょっと広いらしいんですよね。
スピーカー 3
そこももうちょいカバーできるんですよね。
スピーカー 2
できるんですよね。
で、そういったのを持っているっていう、もう一人若い俳優さんで、岡田さんっていうイケメン俳優と中井さんの、その二人の両主演みたいな形で繰り広げられるものなんですけど。
その中で、中井喜一さんが、ナイチンゲールの教えに基づいた形で看護師さん達をなだめていたりとか。
03:02
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
で、その、いつも一緒にやっているイケイケの、いわゆるもう自分のスキル満載の、もう俺はエリートだっていうような看護師の、トラベルナースの役なんですけど。
その若者を中井喜一がなだめていたりとか、コーチングしていくんですよ。
で、それで病院全体が良くなっていくっていうような、すごいなっていう。
スピーカー 3
ちょっとマネジメントを支配人としてもいろいろ。
スピーカー 2
いやもうめちゃくちゃ勉強になって。
で、その時に、その時にナイチンゲールの言葉で、彼のナイチンゲールはこう言いますっていうような言い回しがあるんですよ。
で、その時にナイチンゲールが、看護師は人を見て人を治すっていう言い方をするんですよ。
で、やっぱその時に、その言葉って、誰でも僕、ものすごく勉強になる言葉なんじゃないかなと思って。
医者は病気を見て病気を治すって言って。
で、看護師は人を見て人を治すんですっていうところで。
その人をちゃんと見なさいっていうことなんですよ。
で、その中に看護師の看って、見るっていう字が入ってるんですよね。
だから人を見るっていうところの部分の、看護師の看っていうところの部分が、やっぱり感じも伴ってて、やっぱり職業としてもそういった形でのものになってるわけじゃないですか。
スピーカー 2
改めて看護師さんっていう仕事の素晴らしさっていうのを感じたのと、ナイチンゲールってすごい良いこと言ってんだなっていう。
スピーカー 3
あーそれもまたね。
スピーカー 2
で、そういったのを見て、やっぱり健康っていうところの部分では、病気になること自体がそもそもあれなんですけど、やっぱりメンタリティとか、そういったものをこうやってお互い、
例えば僕が早川さんの状態を見たりとかっていう、早川さんが逆に僕のことをいつも気遣ってくれたりとか、感謝してるんですけど。
そういったマインドを学ばせてもらったトラベルナースっていうんですよ。
ぜひ見てもらいたいなと。ネットフリックスでやってますよね。
スピーカー 3
じゃあもう見ちゃったわけですね、一気にね。
スピーカー 2
僕も一気に見ちゃいました。
スピーカー 3
まあでも見ちゃいますね。
スピーカー 2
シーズン2までありますからね。
スピーカー 3
あ、そうか。
まあちょっとね、時間はかかるかもしれませんけどね。
得るものも大きいということで。
スピーカー 2
大きいということで。
スピーカー 3
ぜひチェックしてみてください。
さあということで、今回はですね、先週に引き続き、5代武蔵浦フィットネス&コンディショニングトレーナーの遠藤美穂さんにご登場いただきます。
今回第2回です。
それではどうぞ。
長石崎さん、いろいろこれ相談いただいてますが、なんかこれっていうのあります?
スピーカー 2
そうですね、ラジオネーム三日坊主さんの、「ジムに入っても続きません。続く人は何が違うんですか?」っていうところなんですけどね。
スピーカー 1
私は2パターンか3パターンあると思ってて。
1つのパターンは普通に目的があって、頑張る、トレーニング好きとか、筋肉をキックしたい。
もう1つのパターンは頑張らない。
頑張らないことが多分長続きする秘訣なのかなっていう。
だからもう本当に、特に5代のフィットネスはコンディショニングマシーンとかもあるので、
06:04
スピーカー 1
今日がストレッチだけして帰ります。
っていう方とかも大勢いらっしゃるんです。
マッサージ代わりじゃないですけど、自分のケアのために、仕事帰りにちょこっとやって帰るっていうことをやられてる方も大勢いらっしゃるので。
仕事もして、お家のこともやってってなると、ジムって頑張りすぎるとしんどくなると思うんですけども、
ここは筋トレじゃないマシーンもたくさんあるので、頑張らずに自分のケアとして、逆に来た方がちょっと楽になって帰れるっていうことも多いので、
頑張らない層も圧倒的に多いですね。
もう1つは、運動した方がいいよねっていう。どっちも思ってるタイプ。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
運動はした方がいいよねっていうタイプの3パターンがいるかなって思ってます。
スピーカー 3
これ逆にね、誰しも入ったら最初は辞めたいとか、続かないを望んで入るわけじゃないと思うんですよ。
逆に言うと続かない人に、こういう視点を持てばとか、続かない人の傾向を言っても多分みんなへこむだけだと思うので。
スピーカー 1
逆にお話しさせてもらって、なんで来たのかとか、普段どんなことしてるのかなとか、その人にマッチしそうなシチュエーションとかを、
例えばデスクワーク多い方だったら、背中丸々やすく、首肩疲れないですかとか、姿勢改善できるのもあるのでとか、
その方の日常生活にライフスタイルをちょっと聞いて、つまづきやすいんだみたいなことを言ったら、これやった方がいいですよみたいな。
滅びにくくなりますっていう、その相手の方のバックボーンをちょっと伺って。
スピーカー 3
あれもちょっとカウンセリングに近いですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
石崎さんどうですか?
やっぱり石崎さんね、今日もですけど始まる前もね、筋トレ打ち合わせ中に始めてるっていうか、どちらかというとトレーニングがメインみたいになってましたけど、
去年のハクラクノから、本当にハマってるイメージがあるんですけど、石崎さんなんで続いてるんでしょうね。
スピーカー 2
一つは、もう環境は大きいですよ。
スピーカー 3
やっぱり環境。
スピーカー 2
環境。だってもう下降りたらジムがあるっていうか。
スピーカー 3
下降らないとね。
スピーカー 2
そう。あとは、本当にやりたくなかった今までを。
もうちっちゃい頃から僕も。
スピーカー 3
もうやってきたな。
スピーカー 2
ずーっと22、23まで、トレーニングが生活の一部みたいな人生を送ってきて、
そこから社会人になってね、何かに解放されちゃって、その20年経ってしたらびっくりしちゃったんですよ。自分の体を見て。びっくり。なんでこんなに痩せ細ったんだろうと思って。
スピーカー 1
そっちなんですね。
スピーカー 2
なんでこんなに残念な感じになってんだろうっていうところを持って、でジムができるってなってね、これはなんかの意味があるなと思って。
やってみたら楽しくなっちゃって。
もう最近ベンチプレスできない時なんで、家で腕立てしますから。
スピーカー 1
すごい。
すごいすごい素晴らしい。
スピーカー 3
でもやっぱりここに来るお客様でも、そうやって昔やってて、ちょっと動かした方がいいとかいろんなことわかってるけど、なんかちょっと昔はしんどくてみたいな人も来たりするわけですよね。
09:12
スピーカー 1
そういう人の呪いを解いてあげてるわけですよね。
スピーカー 3
僕もちょっとそういうところあるんですけど。
スピーカー 1
お仕事されてる方とか、今社会で活動されてる方とか、まだ自分の足で歩けたりとかするんですけど、やっぱりこう逃げなりしも衰えてきたりとかすると思うんですよ。
昔できたことがちょっとやりづらくなった。
例えば靴下普通に履いてたのが履きづらくなったとか、ちっちゃな段差登りづらいとか。
リタイヤされて老後の生活を送られてる皆様って、やっぱりジムの敷入りっていうかちょっと高いじゃないですか。スポーツジムに敷くっていう中で、やっぱり後代は機能改善だったりとかのマシンを置いてるので、
70代80代のおじいちゃんおばあちゃんがたくさん通われてて、杖でこられた方とかが杖なしになって歩かれたりだとか、
自分で上着を脱ぐのが大変だった方とかが、自分で上着が脱げれるようになりましたっていうお話を、
やっぱり私も自分よりも上の年代の体の使い方とかはわからないので、やっぱり皆様のお声を聞くとここに来るようになって、服が脱げやすくなるようになったとか、階段があったとか、
もう本当に日常の些細なことですよね。このものを取るとかっていう話を皆さんに聞いて、やっぱりそのお話を体験に来られた方とか、入会を考えているお客様にお伝えしてあげると、やってみようかしら私も。
やっぱり筋肉作るのって時間かかると思うんですよ。でもこの後ろに見えてる白いマシンとかは、今ある筋肉で使えてないところを呼び起こすので、比較的に効果がその日にわかるんですよ。
さっきよりも味上がりやすいとかっていう体感がとてもわかりやすいっていうのがあるので、前向きに考えてくださっている方も大勢いらっしゃるかなっていう感覚があります。
スピーカー 3
上着を脱げるようになりましたっていうのは、正直今の話を聞かないとだし、遠藤さん自身もそういう声を聞かないと、その言葉って出てこないじゃないですか。
スピーカー 2
僕ね、すっごいよくわかるんですよ。上着が脱げるの。
靴下とか、靴を急いで履いてる時とかに、肩の筋痛めることとか。
スピーカー 3
肩くなってたら前はあるかもしれない。
スピーカー 2
なんかこうなったりとか、あとこうやってね、かかとからこうやって足を上げてやった時に、ここの辺がすごい筋をおかしくしちゃったりとか、あとね、筋肉がつっちゃうみたいな感じのことがね、あったんですよ、本当に。
それが40代を超えてから、急に体に出てきたんですよ。
やっべ、今危なかったみたいなのが、本当にもう5月からすごいコンディショニングマシンとかトレーニングしてたら、もうなくなりました。
12:00
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 2
なくなってしまう、本当に。
なので、その機能回復、改善とか、すごくいいなと思うんだ。
スピーカー 3
本当に思いますね。
全然話違うんですけど、ちょっとまた質問いただいてるんで。
45歳、早川陽平さんという方からいただいて。
すみません、ちょっと僕なんですけど。
いいですか。
石崎さんにこの間ちょっと相談したんですけど、一応今フィットネスとか通ってないんですけど、自分で元々運動やってたのあったりとか、
今YouTubeでちょっと筋トレしたり、ランニングしたり、いろいろやってて、見た目上のスタイルとしてはそんなに悪くないと思うんですよ。
数値も悪くないんですけど、内臓脂肪とかも低いんですけど、なんか皮下脂肪だけ高めになってるんですよ。
ちょっとすごいざっくりとという質問であれなんですけど、その辺で考えられることとか、トレーニングでどういうことができるんでしょうね。
スピーカー 1
やっぱり筋量が徐々に落ちてきて、脂肪に変わりつつあったりとかするので、
食事も有酸素もバランスよくやっていただけるといいかなと。
スピーカー 3
じゃあやっぱりまさに筋トレっていうか。
スピーカー 1
そこまでハードにはしなくていいと思うんですよね。
やっぱり自分の体重を支えられるぐらいのものでいいので、本当にウォーキングとバランスの取れた食事で、私はいいのかなと思ってます。最低限。
スピーカー 3
自重のトレーニングもかなりずっとやってるんですけど、でも当然今ちょうどよかったです。これだけでやっぱり解決しないので。
こういう人こそ来て相談してっていうところが、たぶんまさに次来たかったんですけど、ラジオネーム予約苦手さんからちょっと来てるんですけど。
予約なしで本当にサポートしてもらえるんでしょうか?セミパーソナルって何?って、たぶんちょっと武蔵浦の見ているリスナーの方からと思うんですけど。
なんで今の話ともちょっとつながると思うんですけど、これセミパーソナルって何?予約なしでも大丈夫っていうことなんですけど。
スピーカー 1
もう本当にこれがですね、この五大フィットネスの売りになっているんですけれども。
24時間なんですけども、武蔵浦は。でもスタッフアワーが9時半から夜の9時半になるんですけども、その間は基本的にスタッフが常駐していて、やっぱり不思議なマシーンが多いと思うんですよ。機能改善、ストレッチって。
なので、扱い方がまず分かりづらいっていうのが最初あるんですけれども、それを指導させていただくというかフォローさせていただく。
やっぱり立ち位置、フォーム、関節の使い方が正しい方がより一層効果的っていうのがあるので、そこはやっぱり私たちがお声掛けしてサポートしていただいてっていうような形なので、
このマシーンどうやって使ったらいいか分からないとか、サポートさせていただくのでセミパーソナルっていう言い方を。
スピーカー 3
いいですね。でも石崎さん、もう迫楽でも自分でも使いつつ、そういうお客様とトレーナーとやり取りも見ていて、今の何か思うこととか法則もあります?
スピーカー 2
やっぱり今流行りが24時間フィットネスって。
大体そういったトレーナーさんとかスタッフさんが常駐していない状況の中で、箱の中にトレーニングマシーンがあるっていう状況のところが流行ってると思うんですよね。
15:02
スピーカー 2
で、僕も筋トレしてて思うのは、フォームがあるわけなんですよね。トレーニングしてて。
で、それを間違ってやってると違うところが鍛えられてたりとか、自分が思っているところにアプローチできてないんですよ。
で、なおかつ僕も経験しましたけど、フォーム崩れてると怪我に繋がるんですよ。
スピーカー 3
ですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。重たいもの持ってて、それを何回も間違って動かしてるから。
で、自分が合ってるかどうかとか、こうやって寝そべった時にね、首の位置とか頭の位置がずれてたりするんですよ。
もうそれだけで変わっちゃったりもするから、ちゃんとやっぱりそこで見てもらって、学んで繰り返すっていうことが、やっぱりあるのとないのでは全然違うんですよね。
それはコンディショニングマシーンでも一緒で。
なんかなんとなく使ってたのが、やり方間違ってると、せっかくやってる時間が無駄になっちゃったりとか。
スピーカー 3
これ今のところで、そういう意味でセミパーソナルっていうのは、気軽にでも的確にっていうところが多分すごく強みかなと思いつつ、
やっぱり今みたいに僕の質問もそうですけど、いろんな素朴な体の悩みとかそういうのも聞きつつ、
じゃあ今日はこういうところを回ったらいいですよとか、そういうアドバイスはしてくれるって感じですか?
スピーカー 1
もちろんです。目標だったり目的があれば、メニューの方をこちらからご提案させていただいてっていうような形で。
スピーカー 3
行きたくなってきましたね。
スピーカー 2
みんな来るべきだと思って。
スピーカー 3
本当にね。
そっかそっか。これちなみに実際、本当に全ての方にだと思うんですけど、改めてどういう方が来てらっしゃるとか、どういう方に特に推したいというか。
スピーカー 1
推したいのはですね、もう本当に筋トレが好きとか運動が本当に好きっていう方は、ご自身でやられるというか。
スピーカー 3
何かしてますよね。
スピーカー 1
そうなんです。こういうガチガチのジムに行くと思うんですけども、やはりそこが苦手な雰囲気の方も一定数いらっしゃると思うんですよ。
僕は細いからちょっとあそこに行くと浮いてしまうとか、なんかベンチやりたいけど僕なんかがとか、あと女性もいると思うんですよ。
なので、運動嫌いの方とか、ジム初めての方とか、あんまりガツガツしてないくて、ここ本当に雰囲気がすごい穏やかで、来ていただければわかると思うんですけれども。
そんな、ああっていう方じゃない、初めての方もすごくおすすめです。運動嫌いの方もおすすめです。
スピーカー 3
いいですね。だから、誤解をすれずに私はジムとか関係ないとか、ちょっと距離持ってた人ほどある意味おすすめかもしれない。
つまり当然というか、女性の方、なんか今日は僕ら結構男性的な話もしてましたけど、女性の方でもやっぱりスタイルとか姿勢とかそういうことにも。
スピーカー 1
やっぱり正しい姿勢で正しい動きをすると、女性で言ったらお腹側に下腹とかは、お腹の腹筋とかやらずとも、皆さんウエストが落ちたりとかするので、
ヒップアップだったりとか、もも裏のセルライトがケアできるマシーンもたくさんあるので、女性にも本当におすすめです。
18:05
スピーカー 2
いいっすよね。だって綺麗な方がいいですもんね。
スピーカー 1
本当に後姿で歳をとるとかってあるじゃないですか。
でも、あれ?前よりプリッとしてるっていう方とか、背中がシュッとしてる女性がやっぱり増えました。継続していくと。
なので、本当に頑張らずとも本当に正しい姿勢で、楽にって言ったらちょっと語弊があるかもしれないですけども、本当に綺麗になっていきます。
立ち位置だったりとか姿勢を良くして動かしていただくことで。なので、運動嫌いの女性の方にもぜひおすすめです。
スピーカー 3
ちなみにですね、いろいろ相談答えていただきまして、改めて遠藤トレーナーのプロフィールとありますけど、これ、ジャマイカの音楽とダンスに魅力されたパリピってありますよね。話にいきなり戻りましたけど、この辺ちょっと補足。
そもそもジャマイカ生まれではないと思うんですけど、なんかどういうきっかけでダンスしてパリピパリピだった感じは。
はい、そうですね。毎日クラブに行って毎日踊っていて。
スピーカー 2
なんか声が小さくなってきましたね。
何か先週も行ったみたいな感じでしたが、あんま変わってない感じですか?
スピーカー 1
そうです。毎週音が鳴るところに。クラブに行ったりライブハウスに行ったりだとか、音楽が好きです。基本的に。
スピーカー 3
そうですよね。さっきも演奏してました。なんか五代のイベントとかでもどうですか?既にもう奏者として活躍されてるんですか?
スピーカー 2
いや、だからまだやってないけど、今日初めて僕見たし。でも、服っていうのは体験会とかやっても全然面白いと思うんですよね。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 2
ディジュディルを広めたいっていう思いもあるんじゃないですか?
スピーカー 1
確かにそうですね。
スピーカー 3
でもプロフィール拝見すると、だから元々、そういう意味でなんかダンスとかレゲエとかのイメージあるんですけど、
そこから、ダンサーの片原ストレッチトレーナーとして活動中ということで、少しずつ体の方にも行き、宇野ボスに出会いました。
スピーカー 1
はい、宇野ボスに会いました。
スピーカー 3
やっぱり宇野ボスね、またリンクちょっと貼っとくかもしれませんけど、宇野ボスの前回の博楽のところありますけど、宇野ボス、やっぱり出会った時どういう印象?
スピーカー 1
いやもう筋肉っていうか、体がでかい人だなっていう。
スピーカー 2
だって出会った頃って今よりも。
でかかったです。
スピーカー 3
今よりでかいんですか?
スピーカー 1
今よりでかかったです。
スピーカー 2
今はもう引退した体なんですよ、宇野ボスは。
スピーカー 1
宇野ボスは。
スピーカー 3
そうなんですか。
スピーカー 2
引退してあれだから、現役時代はもっとすごかったってことですよね。
すごかったです。
スピーカー 1
でもその後代さんのこの中で、一緒に今もやってらっしゃるんですけど、その前から知ってるってことですね。
スピーカー 3
だから縁があるんですね。
スピーカー 1
というよりも、私がついていったっていう感じですね。
スピーカー 2
師匠に。
スピーカー 1
師匠に。
スピーカー 3
自分のフィルターを通したい性分っていうのは、これはどういうこと?
スピーカー 1
これは、やっぱり教科書通りの知識を持っているトレーナーさんってたくさんいらっしゃると思うんですよ。
21:06
スピーカー 1
でもやっぱり年齢も性別も生活習慣も違うから、正解があったとしても正解もたくさんあると思うんですよ。
やっぱりこう、自分でやって、私はこれは合わないとか、やっぱり宇野ボスもこのトレーニングはやらないでとか、私の骨格上とか、
なんかこの教科書だけが全てじゃないんだなと思って、宇野さんと性別も違いますし、
効果的じゃないこともあれば、効果的なこともあったりとかってすると思うので、
まず実際自分がやってみて、私はこれこれはこうで、こうお勧めしてますけど、私はこっちの方が良かったですとか、
選択肢が増えるような言い方とかをするようにしているというか、
そっちの方が自分の中でこう、腑に落ちるというか、腹落ちが良いような感じですね。
スピーカー 3
そうか、ありがとうございます。
さあ、エンディングのお時間ですが、やっぱりこうね、遠藤さんいろいろ話聞きながら、
もう、やっぱ体を動かしたくなっていくんじゃないですか?
スピーカー 2
そう、なんかやっぱりね、ずっと座ってちゃダメですよね。
スピーカー 3
そういう話もね、今週か次回か出てきますけども、
でも普段、本当に日によると思うんですけど、なんだかんだ言って座ってる時間も長いんですか?石崎さんの仕事って。
なんかやっぱ動き回ってるイメージ。
スピーカー 2
僕は、動いてる時間の方が長いですからね、ずっと座ってるっていうのはないですね。
だってずっと座ってらんないんですよ。
スピーカー 3
あ、そっちか。
スピーカー 2
ずっと動いてたりとかなので。
スピーカー 3
まあでもね、腰も痛めたりもね、ずっと座ってるとしそうですからね。
皆さんもこれ見ながら聞きながら、私座ってるなって人いたらちょっと今立ち上がってね、
またストレッチでもしてもらえたらなと思っています。
はい、ということでまた次回もですね、遠藤トレーナーにご登場いただきたいと思いますので、楽しみにお待ちください。
それではまた次回。
スピーカー 1
この番組は、製氷五大グループ、プロデュースキクタスでお届けいたしました。
23:11

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