年始から節分にかけて、渡邉康太郎さんの著書『生きるための表現手引き』を読みました。
「六等星の輝き」や「記憶の器」という言葉に出会い「私が、ここにいる」それだけで十分な表現なのかもしれないと学んだ本でした。
●生きるための表現手引き(渡邉康太郎)

ーーーーーーーーーー
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
フォロワー限定ポッドキャストです
エピソードを聴くには、ポッドキャストをフォローしてください。
年始から節分にかけて、渡邉康太郎さんの著書『生きるための表現手引き』を読みました。
「六等星の輝き」や「記憶の器」という言葉に出会い「私が、ここにいる」それだけで十分な表現なのかもしれないと学んだ本でした。
●生きるための表現手引き(渡邉康太郎)

ーーーーーーーーーー
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
エピソードを聴くには、ポッドキャストをフォローしてください。