ごはんになるまで
#6 生きるための表現手引き フォロワー限定
年始から節分にかけて、渡邉康太郎さんの著書『生きるための表現手引き』を読みました。「六等星の輝き」や「記憶の器」という言葉に出会い「私が、ここにいる」それだけで十分な表現なのかもしれないと学んだ本でした。 ●生きるための表現手引き(渡邉康太郎)ーーーーーーーーーー
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#3 不確かな時代の「編集稽古」入門 フォロワー限定
新年最初の読書は『不確かな時代の「編集稽古」入門』(田中優子 著)。「編集」とは本を作ることではなく、世界との関係性を結ぶこと。わかりやすい言葉に逃げず、思考を固定化させないための「編集工学」を、今年は独学で学んでみようと思います。 ●不確かな時代の「編集稽古」入門 (田中優子)