スピーカー 3
やっほー。お疲れさま。はい、お疲れさまでした。
スピーカー 2
月曜から長電話ラジオ。 ギリ昭和生まれ、ゆとり育ち、共通の価値観を持っている私たち。アメリカと日本、別々に暮らす中での気づきを斜めから、面白おかしく、時々急に真面目に話す番組です。
スピーカー 3
全方向に優しく、おもっとうに、疲れている時こそ聞きたくなる、そんなポッドキャスト番組です。
スピーカー 2
いい眉毛してんじゃん。今日いい眉毛してるよ。 すごいだろ?
マッキーで塗ったみたいな眉毛してんじゃん。 あの、いつか、あの、えっと、なんていう、妹みたいでしょ?
ティント中。ティント中ですよ。すごいよ。 ちょっと待って。剥がれないんですけど。
そしたら、あと何分やるやつ? えっ、さっき、やった。
そしたら、まだじゃん。いいの? えっ、いいんじゃない?
うん、ほんと?すっごい可愛いよ、それ。 ピー。ピー。あ、いい感じ。はい、いい感じになりました。
スピーカー 2
おーい、いい眉毛。 はい、よかったよかった。
スピーカー 3
お疲れ様です。 お疲れ様です。お疲れ様です。はい、お疲れ様です。本当にお疲れ様です。本当に本当にお疲れ様です。
もう全然更新ができてなくてすいませんって感じですよね。 はい、もう本当に、本当に。
日常に余裕がないっていうのが、もう如実に出るで。
スピーカー 2
本当に、これはね、こればっかりは。 出ます、出ます。 出ますね。声にも出ますしね。
スピーカー 3
え?出ます?出ます? 声は出るね。
スピーカー 2
声に出るって学んじゃったよね。 学んだね。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
それも含めで、あのー、さ、聞いてくれよって。
力抜いて聞いてくれよ。 そうだね。 別にあの、マス向けにやってないから。
聞きたいなら聞いて。聞きたくないなら聞かないで。みたいな。
スピーカー 3
タンスだったっけ?もうね、やさぐれてるよ。 あ、やさぐれてるから今そう言ってるな。これは。
だから私たちのスタンス的にはもう、みんなダルダルでもいいから、よかったらどうぞっていうね。
みんなダルダル状態でよかったらどうぞっていう感じだからね。
スピーカー 2
いや、さぐれてると、聞きたいならどうぞみたいになってくる。
スピーカー 3
そう、もうあの、ご自身のご判断で。 っていう感じになる。 あ、やさぐれてるわ。さぐれてるとっても。
スピーカー 2
おつかれさ。もうすぐハロウィンですね。 そうですね。
そうなんですよ。 ハロウィン。 イベントがね、目白押しで。そちらはハロウィンどんな感じ?
スピーカー 3
習い事でやるとかそういう感じ?学校ではやらないでしょ? そんな感じ。もう学校やらないからね。習い事でやったりとか、もうほら、
うちが言ってる習い事はそういうのもあんまりやらない感じなので、 友達同士であれですよ、
スピーカー 2
お菓子の配り合いみたいな感じ。 あー、あのあれな感じかな。バレンタインの延長戦みたいな感じかな。
スピーカー 3
みたいな感じ。で、なんか姉ちゃんたちは、上の子たちは、なんかちょっとこう、着たいなーみたいな。なんかこう、
仮装みたいな。ちょっとしたい気もするぐらい。でも、ぐらい。それぐらい。 気もするぐらい。気もするぐらいの感じ。
スピーカー 3
ふわっとしてるわー。 そうなの。なんかそれもあるけど、あの、
企業側がさ、いろんなお菓子がハロウィンパッケージで売ってたりするから、
あーね。 それで楽しんでる感じ。 うん。
スピーカー 2
いいっすよ。この時期はさ、私はハロウィンっていうより、その芋とか栗、 芋栗かぼちゃの季節じゃないですか。
スピーカー 3
そうですよ。 それがいいなと思います。 あの、日本。 あー、間違いないです。間違いないですね。
秋の味覚は全部おいしい。 あー、そう。 信じられないぐらいおいしい。
スピーカー 2
信じられないぐらいおいしいよ。 そうね。 なんか最近ヒットした秋の味覚はございますか?
スピーカー 3
あー、グッドクエスチョンですね。
もう脱力系だよ。あー、グッドクエスチョンですね。 あー、グッドクエスチョンです。栗ごはん。
あー、あのー、はいはいはいはい。 はい。はい、ともあさん。
スピーカー 2
はい、昨日、ファーマーズマーケット、いつもの行くファーマーズマーケットで、
栗売ってたんですよ。 わお。 だから、あ、ここでも栗が売ってるんですねって思ったんですが、
スピーカー 3
栗仕事? あー、むく、ゆでる。
スピーカー 2
はい、あの、渋川とるとか、そうそうそうそう。 あー、あれはちょっと、
あの、こう、その、チェストナッツのね、袋をこう、見て、
はい。 うーん、で、自分がその工程をこうね、こなしていく想像をして、
はい。 あっ、無理って思って、
スピーカー 3
違う。 ちょっと戻しました。 あ、無理。栗無理。栗無理無理無理。
だって栗さ、まずむくさ、あの、機械みたいのないと、爪持ってかれるじゃん、きっとね。 持ってかれるでしょうね。
で、包丁でやるのもちょっと怖いじゃん。 怖い。
スピーカー 2
つるんで滑って、そう、つるんで滑ってガスンって、なんか指とかなったら怖いじゃん。 あー、だめだめだめ。
あー、でも今お尻がゾンってなった。 え、ちなみにあきちゃんはそれをやったってことですか?
スピーカー 3
えーっと、やると思われますか?
スピーカー 2
いいえ。
スピーカー 3
ファイナルアンサー。
ファイナルアンサー。 正解です。 早いな、早いよ。
じゃあ次のクエスチョンは、次のクエスチョンは、市販の栗ご飯の素を買った。
スピーカー 2
B、知人や身内からの栗ご飯のおこぼれをもらった。
スピーカー 3
C、はい。
スピーカー 2
もうないよ。 何が? だって、自分で作ったわないもん、だって。
スピーカー 3
はいはいはい。市販か、友人か、Aか、Bか。
あ、それか、もう買った。 はいはい。あー、もう栗ご飯っていうものをね。
スピーカー 3
栗ご飯、お惣菜としての栗ご飯を買った。 はいはいはいはいはいはいはいはいはい。
え、これ私が答えるの? 私が答えるのこれ?
おかしいやろ。 どういうこと?
スピーカー 2
いいかいいか、ちょっと待って、腹筋が痛いの、あの、ちょっと筋肉痛なの、私、笑わせないで。
スピーカー 3
ちょっと待って、なんで私が答えるの?腹筋痛いのね、あんた今。
はい、お答えください。 はい、こちら。
スピーカー 2
A、市販。B、友人。C、お惣菜。D、無しということで。 はい、D無し。
スピーカー 3
えー、A、市販の栗ご飯の素を買ったで、ファイナルアンサーです。
正解。
スピーカー 3
どういうシステム?
あー、面白いね。 あー、おもろ。
はい、もうそんな無垢だなんて、あなた、無垢だなんて、もう本当にごめんくださいって感じなので。
スピーカー 3
あのー、もうね、お出汁と剥いてある栗が一緒になってる栗ご飯の素があるんですよ。
スピーカー 2
素晴らしい。
それをご飯炊くときに、お出汁も入れて、栗も入れて、普通に炊くとそのまま栗ご飯になるというやつを買いました。
スピーカー 3
美味しかったです。
スピーカー 2
素晴らしい。もち米とかじゃなくて普通に、普通のいつものご飯に入れて、栗になるんですか?
はい、普通のいつものご飯に入れて、栗になりました。
スピーカー 2
え?いつものご飯に入れて、栗になりました?
スピーカー 3
あれ?今そう言われませんでした?
スピーカー 2
栗ご飯になりましたか?
栗ご飯になりました。はい、美味しかったです。
スピーカー 3
いいですね、いいですね。
そちらは、なんかその、秋の味覚楽しまれましたか?
スピーカー 2
秋の味覚は、パンプキンスパイスですよ。
スピーカー 1
は?
スピーカー 2
どこもかしこも。
詳しくどうぞ。パンプキンスパイス?
スピーカー 2
あの、スターバックスが夏終わりにいつもパンプキンスパイスラテっていうのを出しまして、
もう、あの、みなみなさまがそれについづいして、
パンプキンスパイスラテ、こっちでもあっちでもパンプキンパイだの、パンプキン。
でもね、言うてあれシナモンだから。
スピーカー 3
まあ、そうだね。そうだね。
そうだね。シナモンだね。
で、まあ、パンプキンも入ってますけれども。
こう、まったりしたこういう感じでね、入ってますけど。
はい、はい、はい、はい。
そう。
それも楽しまれましたか?
えっと、ミルクっていうの、クリーマーが各社出ておりますので、
スピーカー 2
お店にはいかずとも自分家で。
スピーカー 3
あ、最高じゃない。
スピーカー 2
やってますね、はい。
でもやっぱ、ブラックコーヒーが一番おいしいなぁ、みたいな。
スピーカー 3
あれれれれれれ、結局はね。
結局はね、ブラックがおいしい。
スピーカー 2
結局はシンプルイズベストです。
スピーカー 3
なるほど、なるほど、なるほど。
いや、おいしいよね、秋。
そうだよ。
スピーカー 2
あ、そう、ハロウィンイベントは今週の金曜日、学校でパレードみたいのがあって、
先週の金曜日は、トリックオア、トランクオアトリート?
って言って、車の荷台をオープンさせて、
スピーカー 2
学校でのイベントだったんだけど、車の荷台をオープン、
このトランクのところをオープンして、飾り付けして、
このトリックオアトリートも、家に行くんじゃなくて、
駐車場にバーっと車が止まって、
それをデコレーションして、子供たちが回るっていう、
学校の駐車場で回るっていう学校のイベントが。
スピーカー 3
楽しい、それ。
それにね、なんかお家に行くのってさ、
最近ちょっとやっぱり、
はばかられるみたいなのあったりするそうじゃないですか。
それはさ、自分とこも行ったの?
トランク開けて、こうやってやったの?
スピーカー 2
自分ところは参加するのみですね。
ボランティアで、それもボランティアアワーズがたさんするんですよ。
ボランティアアワーズだよ。
なんかちょっとそれ忘れてたわ。
スピーカー 3
ボランティアアワーズのね、やつね。
ボランティアアワーズは細かく、
スピーカー 2
稼いでいかなきゃいけないんですけど、
もちろんそのトランクをアトリートは、
加算されまして、
で、キャンディ、配るじゃない?
キャンディちょっとだって、グミとか何やら配るやつ。
子供たちがもらうやつ。
その、なんかファミリーパックみたいな、
詰め合わせパックみたいなのを、
学校に寄付するとそれもポイントで加算されるんですね。
ボランティアアワーズで。
スピーカー 3
もうそれはだから、財力でってことですね。
そうそうそうそう。
財力が労働力を提供するか、
スピーカー 2
財力を提供するかということで、
細かくボランティアアワーズを稼いでいくということで。
なるほどね、なるほどね。
スピーカー 3
どちらで参加されたんですか?
もう参加だけ?
スピーカー 2
もう参加だけで、
そうね、そうなんですよ。
来週フィールドトリップにも付き添いでいきますので、
労働力で、
労働力で。
スピーカー 2
積み立てていこうかなと思って。
スピーカー 3
お疲れ様です。
お疲れ様です。
えー、いいですね。
これもあって、またさらに、
仮装でパレードもあるんだ、来週。
スピーカー 2
そう、仮装でパレードは本当に、
仮装だけ。
お楽しみはなくて、
仮装だけで、小学生の子たちが、
学年とクラスごとに、
駐車場を、
大きいので一周する、という感じですかね。
スピーカー 3
あー、楽しい。何を着られるんですか、今年は。
スピーカー 2
今年はっていうか、もうね、
5年連続ぐらいスパイダーマンなんだけど。
えー、だって、
スピーカー 3
着れなくならない?
スピーカー 2
毎年新しいスパイダーマンを買うんですよ。
スピーカー 1
あ、ニュースパイ…
スピーカー 3
え?
あれ?
あ、ずっとスパイダーマンを
更新し続けるっていうことでやってるんですね。
あー、ぶれない。
スピーカー 2
そういう感じでやらせていただきますね。
次男に至りましては、もう、
every year スパイダーマン。
スピーカー 3
あー、そうですか。
ずっとはすごいな。
5年間。
スピーカー 2
うん。
そうね、今年7歳でしょ。だから、
一番最初の年、
赤ちゃん、ベイビーの時は、
囚人みたいなやつを。
お兄ちゃんが警察官で、
弟は島々の囚人みたいなやつを。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 2
意識ないうちに着せられて、
次の年は、
えっと、ライオン着せられて、
スピーカー 3
あ、かわいいじゃん。
で、
スピーカー 2
そっからスパイダーマンですかね。
スピーカー 3
うわー、じゃあもう3年ぐらいはスパイダーマン一筋。
スピーカー 2
もうスパイダーマンばっかり乱着もあるよ。
あー、そうなんだ。
スピーカー 3
いいね、ぶれないね、次男くん。
いつもね。
しかも今年リニューアルで買ったのにさ、
スピーカー 2
フィット感があまりいまいちだったのか、デザインがいまいちだったのか知らんけど、
去年のやつの方がいいからって言って、
去年のやつを、もう本当にボディースーツみたいにピタピタのやつ着てて、
お尻プリーンとしてる。
スパイダーマンってそういうやつだからね。
スピーカー 3
本来はね。
あー、そう。
まあ、そっかって感じだけど、
まあいっか、本人がいいならいいか。
スピーカー 2
うん、本人がいいならいいのよ。
スピーカー 3
そうだね、そうだね。
えー、そっか、いいね、納得した。
兄ちゃんは何するの、兄ちゃんは。
スピーカー 2
兄ちゃんは、去年は風船みたいな恐竜?
スピーカー 3
はい、はい、はい。
ワフワフやるやつだ。
スピーカー 2
フレディっていうなんか、ホラー映画のなんか怖いような、なんかね、
スピーカー 3
クマ。
クマ?わー、わかんないね。
ホラーのクマなんだ。
スピーカー 2
うん、ちょっと怖いやつのクマです。
ちょっとわかりません、ティーンなのでね。
スピーカー 3
まあ、それをね、それをやるんだ。
ご指定がありましたんで、それOK。
それなら、それで君がいいならいいんだ。
スピーカー 2
そうそうそう、君がいいならいい。
君がいいならいいね。
スピーカー 3
どうしような、なんか。
スピーカー 2
あと、お兄ちゃんに関してちょっと事件があったので聞いていただいていいですか?
弟に関しても事件があったんですけど、どっちがいいですか?
スピーカー 3
えっと、では、さっきお兄ちゃんが出たので、お兄ちゃんからいきますか。
スピーカー 2
さっきお兄ちゃんからいくとですね、タイトルは、
え、それうちの子?大丈夫そう?です。
スピーカー 3
え、待って待って待って。
ノーマッキーってこと?
ノーマッキー!
はい、どうぞ。
スピーカー 2
え、それがですね、校長先生からなんと留守念が入っていまして。
スピーカー 3
校長から?
スピーカー 2
やばない、校長からはやばない。
スピーカー 3
やばいわ、なに?
スピーカー 2
はい、オタクの長男くんが、ちょっと学校でいろいろなことがありましたので、折り返しくださいみたいな。
スピーカー 3
怖いよ。
やめろって。
スピーカー 3
やめろって。
はい。
いい、でもいろいろあるじゃん。いろいろなのあるじゃん。
スピーカー 3
うん。
わかんない、続けて、ごめん。
スピーカー 2
はい、続けますね。で、職場でそれの留守伝聞いて、おったまげるわな。
おったまげる。
スピーカー 2
ちょっと待てーって。でも、アクシデントじゃなくて、インシデントって言ったの。
あー、アクシデントじゃないね。
アクシデントだと、事故でけがしたとか、熱が出たとか、それ系だけど、
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
インシデントは、ちょっと違う。
何かしらの。
スピーカー 3
やっとんね。
やっとんなってやつだね。
スピーカー 2
あー、なんかやっとんなと思って、くっそーって思いつつ、折り返しました。
最近ね、思春期ですのでね、やってるなと思って、折り返したんですね。
日本でもそうじゃん、オブラートに包んで話す。
まずね。
スピーカー 2
まずね、まずね。
で、英語でもオブラートに包んで優しくお話しくださいましたよ。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
オタクの、
あ、くんでいっちゃった。
スピーカー 3
オタクの。
スピーカー 2
オタクの、何してみしよっか。
スピーカー 3
ちょ、何くんでいきましょう。
スピーカー 2
えー、オタクのけいくんにしましょうか。
スピーカー 3
けいくん。
スピーカー 2
オタクのけいくんが、
オタクのけいくんが、
下校直前に先生からのテスト返しがあって、
えー、思うような成績ではなかったようで、
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
えー、ちょっとそこですごくメルトダウンしてしまって、
スピーカー 3
あ、珍しい。学校で。
はい。泣いてしまって、僕はトラブルに遭ってしまう。このままでは。
スピーカー 2
えー、おうちですごく怒られてしまうということですね。トラブル。
I'm getting trouble.という。
スピーカー 3
うわー、そうでた。
スピーカー 2
だから僕は、
I hurt myself と言ったらしいんです。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
だから、自傷行為につながる可能性があるので、
えー、おうちで、
ちょっと、
スピーカー 2
よう観察していただきたいと。
えー。
スピーカー 2
でもすっごいオブラートに包んで、
言ってくれたから、私最初意味がわかんなくて。
はい。
スピーカー 2
え、そもそもそれはうちのけいくん?
スピーカー 3
うん。
そんな感じだった?
スピーカー 3
本当にって感じだね。
うん。
スピーカー 2
いや、成績悪かったからって、
スピーカー 3
うん。
泣くか?
そうだね。
スピーカー 2
なんなら、たぶん隠すとか、そういう陰湿な感じなんですけどね、うちのこととかも。
スピーカー 3
なんか、家の中だと、
で、なんかちょっとこう、指摘をされると、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
ダウンすることは、
スピーカー 2
あるよ。
なんとなくイメージつく。
スピーカー 2
はい。
けど、
スピーカー 3
その、公の場で、
しかも別に誰からも責められても何もいない。
スピーカー 2
この、もらっただけでそれは、なんかあったんじゃない?とか思った。
でしょ?でしょ?
スピーカー 3
うん、そうね。
スピーカー 2
そう、と思って、
でもこれオブラートに包まれてるから私分かんないと思って、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
あの、もう恥をしのんでじゃないけど、恥はかき捨てじゃないけど、
私、英語が第二言語なので、
はっきり言ってもらわないと分からないんですけど、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
あの、え、なんですか、自殺したいとかそういうことを言ったわけですか?みたいな。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
いや、そこまでは言ってないです。
自殺したいとか、その、killing myselfとかは言ってないです。
ただ、あの、hurt myselfって言ったので、
で、みんなの前ですごいこう、本当に泣いてしまったので、
あの、ちょっといつもの彼らしくないなということで、
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
お電話差し上げたんです、みたいな感じで。
スピーカー 2
え、え、え、え。
スピーカー 3
え、え、え、え。
スピーカー 2
え、え、え、え。ってなって、
うん。
スピーカー 2
おー、わかりました。
あの、今私は職場なんですけど、夫が家に一緒にいるので、
あの、そんなひどいことになるとは思いませんが、
とりあえず夫にも連絡して確認しますのでご連絡ありがとうございましたみたいな感じでそこの電話は切ったのね
で、あの夫君に電話して
いやちょっと今こうやって電話変わってきたんだけどそちらどういう感じ?って言ったら
いや全然普通なんだけどちょっと待ってちょっと待ってそんな話ちょっと家ちょっと部屋変えるねみたいな感じで
同じ部屋にいたからちょっと変わって
で、全然普通なんですけどみたいな
でも私があまりにてんぱっていたんだねきっとね
やべえやべえみたいな感じでおいおいおい電話かかってきたよみたいな感じで言ったから
彼はですねその日あの次回に続く次男の話をしますが
次男も結構大変で病院に行ったり帰ったりしていたので
スピーカー 2
俺もヘトヘトしかも仕事もやっているし次男の病院のあれこれもあるし
でこれ?で友恵てんぱってる?みたいなちょっと落ち着いて
あの分かったI already have enoughだからちょっといっぱいいっぱいだから
俺が話すから長男君には
ちょっと君は落ち着いて君は落ち着いてくれる
スタートされる
君はとりあえず落ち着け僕がやるから君も落ち着いてくれ
現場にいるしな現場ってか当事者といるしな
スピーカー 2
学校にも何かしらがあれば僕から電話かけるので君はとりあえず落ち着きなさい
スピーカー 3
だいぶてんぱっとったね
スピーカー 2
だいぶ私は怒りとてんぱりとそれ本当に大丈夫そうみたいな
なんで?みたいな
てんぱりだったのでじゃあそういうことで
そして私今日残業なのですいませんお願いしますみたいな感じで電話切る
スピーカー 3
2時間くらいしてテキストを男にその後大丈夫そうみたいな
スピーカー 2
したらなんとですね話したけどうちの
うちのK君は
うちのK君はそのテスト2つとも100点だったから話を聞いたら
そのメルトダウンしたのは別のK君だから名前が一緒だっただけで
違うKみたいな
スピーカー 3
びっくりした
スピーカー 2
私はもうね
ってなりました
スピーカー 3
そんなことありますか
いくら名前が一緒でもさ
苗字も全部一緒だったわけでもあるまいし
そうだよ苗字も一緒なわけあるまいよ
スピーカー 3
校長先生もちょっと確認してから電話してくださいよ
スピーカー 2
しかもさあのKモアですって電話したんだよ
Kモアのママですって電話したのにさ
あーK君ねK君ねみたいな感じ
スピーカー 1
え
スピーカー 2
って感じ
スピーカー 3
もうそりゃ普通に帰ってくるよ全然余裕のよって帰ってくるよ
そうなんだら俺ドヤみたいな感じで帰ってくる
スピーカー 3
そうだよね
びっくりしたよかったでもそんな手違いある
ずこーってなった
スピーカー 3
そうだね
あれなんかさ前学校さえどんどん先生変わってなんかちょっと女神感みたいなこと言ってませんでしたっけ
スピーカー 2
言ってましたよ
スピーカー 3
言ってましたよね
スピーカー 2
でそれがね校長先生変わったからって言ってたじゃん
スピーカー 3
言ってた
スピーカー 2
校長先生変わってでその人が先月くらいにクビになったの
先月じゃない
スピーカー 3
えー待ってそんなに経ってないよ
スピーカー 2
でその
半年とか
前よかった校長先生って言った人が戻ってきてその先生から電話がかかってきたの
スピーカー 1
あ
スピーカー 3
カンバックしてたの
そう
スピーカー 2
でその以前のあんまり良くないな新しい校長先生って言ってた先生は何で変わったかっていうと
10月の13かなに爆弾予告みたいなのをした生徒がいて
それが生徒の中ですごい広まっちゃって噂が
スピーカー 3
はいはい
スピーカー 2
でなんか学校に行きたくないって言ってる子供がいっぱいいるみたいな感じで
で学校にいっぱい問い合わせがあってで学校の正式な発表みたいな文章みたいな発表で
これは私たちも知っていることだし8月に対応済みですの8月から対応してるから大丈夫ですみたいな文章が出されて
でもそれでさらに炎上したの8月から知ってたのに何もやってなくこちらには公表してなかったのかみたいな感じで逆に炎上して
スピーカー 3
なるほどね
スピーカー 2
でその校長先生が辞めさせられるみたいなで新しい先生がカミングバックするみたいな感じになった
新しいというか古い
スピーカー 3
前のってこと
スピーカー 2
前の人がカミングバックしてなんだけど
だから多分その校長先生はコミュニケーションを熱心に図ろうとしたのかな
なるほどね
スピーカー 2
間違えてるぞ
スピーカー 3
まずもう電話番号から電話番号からな間違えてるぞと
はい
というか普通に取り違えだよね
スピーカー 2
うん
スピーカー 3
あらま
スピーカー 2
でもそれさ情報漏洩じゃん
スピーカー 3
そうだねアウトだね
スピーカー 2
アウトだね
大丈夫そう
大丈夫そう
スピーカー 3
そういう場合ってさまず担任から来るじゃない電話が
あまりにも手に負えなかったらもう学年主任とかぐらいじゃない
校長から電話来ないよ
まず
まあなんか
スピーカー 2
中学生だからね
担任っていうのが教科ごとに違うから
スピーカー 3
あそういうこと
ホームルーム担任みたいなのいないんだ
スピーカー 2
一応いるけど
スピーカー 3
びっくりしたね
スピーカー 2
ドッキリになりましたね
スピーカー 3
でもそれ校長から電話来るってことはさ
その人違いだったとはいえそのケイ君はさ
だいぶだったんだろうね
だいぶやっちゃってたんだろうね
家庭環境大丈夫ですか
この子本当に家に帰ったら彼の言うようにトラブルになる
要はそのものすごい叱られるとか
スピーカー 2
そうだよね
スピーカー 1
可能性があると思ってきっと連絡きてるじゃん
スピーカー 3
うわーでもそれも知っちゃった
こっちのケイ君のママとパパって感じよね
スピーカー 2
逆にこっちに電話しててさ
こっちはさおいおい100点だったなら全然違うじゃんって終わったけどさ
そっち大丈夫そう
スピーカー 3
いや本当だよ思っちゃうよ
もうでもこれは聞かなかったこと
聞かなかったことに忘れる私忘れる私そして忘れる夫みたいな
スピーカー 3
そう
スピーカー 2
それが金曜日にあって月曜その時点で6時とかだったから
ずこーってわかったのが6時とかだったから月曜日に電話するって言ってたんだけど
月曜日に電話するの忘れちゃって今水曜日なんだけどどうしよう
やっぱり電話した方がいいよね
うち人違いでしたって
そうだね
スピーカー 3
えっ人そうだね
電話した方がいいねそれは
スピーカー 2
いいよね
スピーカー 3
うんそれは電話した方がいいね本当だね
スピーカー 2
夫君が電話するって言ってたけど
そういや忘れてたね電話するのって言って
スピーカー 3
まあでも土日で月曜日しようねしようしよう
しようしようしようそれはな
うちの子は100点だったみたいでたぶんうちじゃない
スピーカー 2
うちの系じゃない
スピーカー 1
別の系だと思うけど大丈夫そうって電話するだな
スピーカー 3
だな
それはびっくりしたね
スピーカー 2
びっくりでしょ
スピーカー 3
それはびっくりしたね
なんか校長先生がかけたから起きた間違いな気がしちゃう
だって担任だったら絶対わかるじゃん
あ間違えたね
わかるじゃんね
スピーカー 2
ケアレスベース
スピーカー 3
こっちも大衝撃だよびっくりしちゃったよ
しろんもでもき
危ないね
気をつけなきゃ
スピーカー 2
気をつけようがねえけど