1. 月曜から長電話ラジオ
  2. #179 親のガマン限界メーター
#179 親のガマン限界メーター
2026-06-22 57:16

#179 親のガマン限界メーター

今回のエピソードは…🎙 

子供の準備どこまで手伝うの問題。

私たちも色々忘れたりやらかすよね〜



spotify、Apple podcast で

ポッドキャスト配信中!

プロフィールのリンクから聞いてね🩷


#幼なじみ #30代ママ

#月曜から長電話ラジオ #getsunaga #ポッドキャスト #子育て


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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、子供の習い事や学校の準備をどこまで手伝うべきかという親の永遠のテーマについて、パーソナリティ自身の経験を交えながら語られています。子供の自立を促すために突き放すべきか、それとも忘れ物をしないように手厚くサポートすべきか、日々の葛藤が共有されます。また、子供の野外学習の準備や、アメリカでの学校選びに関する話題も登場します。さらに、深海生物であるメンダコやブロブフィッシュの話題から、人間の体の変化や「鼻が高くなる」といった体の不思議についても掘り下げられています。子供の成長における親の関わり方や、子供自身の経験から学ぶことの重要性について、様々なエピソードを交えながら考察する回となっています。

オープニングと子供の準備に関するテーマ提起
スピーカー 1
そうそうそうそう。あったじゃん。あったよ。 あったよね。あれを経て、やっぱり小さくても、あれを経てないと、
スピーカー 3
言動力にならないよね。 月曜から長電話ラジオ。
ギリ昭和生まれ、ゆとり育ち、共通の価値観を持っている私たち。 アメリカと日本、別々に暮らす中での気づきを、斜めから面白おかしく、時々急に真面目に
話す番組です。 全方向に優しくおもっとうに、疲れている時こそ聞きたくなる。 そんなポッドキャスト番組です。
はい、突然ですが、子供の習い事とか、学校の準備ってどこまで手伝ってますか?
なんか忘れ物したら可哀想だなぁとか、なんかちゃんとやってんのかなぁとか思って、 こうまあチェックしてみたり
と思ったら、まあこれ手伝いすぎ、もうあれだよな、自立性を育てるために。 だし小学生なんだから自分でやりなさい!みたいな感じでね、あの
突き放して考えた方がいいのかなぁとか、
毎日もやもやしたり、そわそわしたり、まあそれが親のさがなのかなぁと思うこと多くないですか?
とはいえさ、まあ自分も子供の時に忘れ物して、ああやってまったなぁみたいなことを思って、そこから注意するようになったから、そういう経験もいるんじゃない?みたいな。
そんな子供の準備どこまで手伝うか問題について、今回はまあうちであるとか、あきちゃんちのリアルなバタバタエピソードとか、自分たちの子供時代の
どんな感じだったかな?っていうお話を、ちょっと真面目に話す回になっております。
はい、ではではエピソードをお聞きください。
ファッションと夏の準備
スピーカー 2
大変長らくお待たせいたしました。
聞こえてる?
スピーカー 1
聞こえてるよ。聞こえてるよ。とんでもございません。こちらこそありがとうございます。
あなた忙しいだろうと思ってさ。
スピーカー 2
あ、私?
まあ暇ではない。
スピーカー 1
でしょう。いや、暇ではないのも、そんな意気じゃないよ、全然。あれ、これ私のビデオがどうなってるんだ。ビデオを。
ああ。
スピーカー 3
ああ。
スピーカー 2
素敵な素敵なお召し物。
スピーカー 1
そもそもありがとうございます。サファリシャツって自分の中で持ってる。
かわいいかわいい。
スピーカー 2
そう言ったらもうさ、ジャングルクルーズの人かズーキーパーなのよ。
スピーカー 1
見て見て、ちょっと見てじゃん。
聞いてくれる?
うん。
聞いてくれる?
スピーカー 2
はい、聞きますよ。
この夏さ、日焼け対策でさ、乗り切らなきゃいけないなと思うんです、夏休み。
はい、そりゃあそうよ。
スピーカー 1
でしょ?でさ、無印でさ、すごいいい感じのさ、日焼けのさ、帽子があったから。
スピーカー 2
ちょっと待てよ。
スピーカー 1
レビューもよかったので、買ってみたんですよ。
スピーカー 2
ちょっと待てよ。
スピーカー 1
見てもらっていいですか?
みなさん、ジャングルクルーズへようこそになってんの。
見えるのが、みんなに見えるのが、でしょ?アフリカゾーデみたいになってるでしょ?
スピーカー 3
やばい、やばい。しかもさ、危ない、危ないとか言ってさ。
スピーカー 1
やらかったですね。
スピーカー 2
さあ、秋の裏を通っていきましょう。
そうそう。
スピーカー 1
このサファリシャツとこれを合わせたときに、びっくりするぐらい、私ジャングルクルーズの人になっちゃって、ガイドじゃんと思ってさ、自分の中ですごい面白くなってんの。
本当の夏はこれで決まりだよ。
絶対このセットで着てやるの。
スピーカー 2
ダメ、ダメ、ダメ。突っ込まれますじゃん。
スピーカー 1
いや、突っ込んでほしい。みんなに楽しんでいただきたいもんだって。
でも思ったんだよね。これを買うときに、まずこのシャツじゃなかったわけね。
これを買おうと思ったときに。
普通の、なんかちょっとさ、いい感じのお姉さんTシャツを着てたからさ。
スピーカー 2
はい、はい、はい。白だったり黒だったりね。
スピーカー 1
これいけると思ったんだ。
すごいね、やっぱりさ、アイテムが変わるって。
サファリシャツね。
スピーカー 2
だってもうほぼ同じ色味だもん。
スピーカー 1
そうだよ、そうだよ。
もうだって、現地の砂とかとさ、同化したいっていう色でしょ。これアースカラー。
スピーカー 1
アースカラーで合わせてみました。
スピーカー 2
だってさ、白には200色あるんやでのさ、アースカラーも何百色あるんやでの中の1色を引き当てたよね。
スピーカー 1
すごいでしょ。あのカラーチャートの中の、ズンっていうところを引き当ててるでしょ。
スピーカー 2
同じ染料工場の。
スピーカー 1
そうそうそう。
おしゃれ。
だめ。
でした。
スピーカー 2
でも誰にも伝わらないよ、この面白さは。音声だけだからね。
スピーカー 1
音声でお伝えしております。
スピーカー 2
あー面白い。
スピーカー 1
あー面白い。
K-POPアイドル風の帽子と日常の出来事
スピーカー 1
なんでこんなトンチンカンなことやっちゃうんだろう。
でもいいの?
スピーカー 2
大丈夫よ。
スピーカー 1
でもいいのよ。これでやっていくって決めたの。
スピーカー 2
あ、いいよいいよ。
じゃあ私の帽子見せようか。
スピーカー 1
見たいみたい。なんで帽子。
おもろいね。
じゃあ私の宝物見せるよみたいな感じになってるじゃん。
えーどんな帽子なんだろう。
いくよ。
スピーカー 2
あのね、イメージはK-POPのお忍び。
スピーカー 1
K-POPのお忍び。
スピーカー 2
お忍びK-POPアイドルなわけ。
スピーカー 1
2人とも普通に帽子を買え。
普通に帽子を買ってくれテーマを決めるんじゃないよ。
お忍びK-POPだわそれ。
スピーカー 2
そうそう裏テーマがあるわけ。
このお忍びK-POPなわけ。
スピーカー 1
かわいいよ。黒のハットなんですよね。
ツバの大きさがいいぐらいにこのお忍び感を出している。
しかもK-POPのね。
そう、K-POPよ。
韓国系のね。
スピーカー 2
幼稚園とかの黄色い帽子の黒バージョンっていう感じ。
わかりやすく言う。
スピーカー 1
それにサングラスをしてってことですよ。
そうなんですよ。
ミニTシャツ着て、ワイドパンツ履いてってことでしょ。
あとそれは何が入るのっていうちいちいブランドのバッグを持ってる。
スピーカー 2
リップしか入らん。
スピーカー 1
そういうやつ。
スピーカー 2
そうなの、そうなの。
あー面白い。
乗っけから面白いぜ。
スピーカー 1
面白いね。
おはよう。
スピーカー 2
おはようございます。
スピーカー 1
そちらは夜ですね。
スピーカー 2
こちらは夜ですけど、さっきコーヒー飲んだのでもうね、バッチバチですね、目は。
スピーカー 1
え、待ってください。こんな時間にコーヒーを飲んでしまわれたんですか?
スピーカー 2
こんな時間中でも、7時、8時ぐらいご飯の後に飲みましたよ。
スピーカー 1
ご飯の後ね、あ、そっかそっか。
そっか。
えっと、もちろんカフェインは入ってるってことですよね。
スピーカー 2
あ、もちろんエスプレッソで抽出させていただきました。
スピーカー 1
あー濃度の方をね、高くして。
スピーカー 2
うんうんうん。
濃いめでね、濃いめでやらせてもらってます。
スピーカー 1
そっかそっか。
エスプレッソの機械直ってよかったですね。
一回壊れてらっしゃいましたよね。
スピーカー 2
一回、そうそうそう、壊れたから新しい大きいのを買いまして。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ガコーン、ブジャーン、みたいな感じで派手に毎回抽出してくださる。
スピーカー 1
コーヒーの機械って、まあまあやかましい。
スピーカー 2
まあまあやかましい。
スピーカー 1
そうそうそうそう、朝からね。
ガーッて。
スピーカー 2
そうそうそう、まず豆をひくからガーッつって。
トントンしてプレスして。
そっか、ガーッてスチームが出て。
スピーカー 1
スチームが出てね。スチームが出て。
スピーカー 2
毎回騒がしい感じで。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
はいはい、そんな感じでやらせてもらって。
夏休みと子供の野外学習
スピーカー 1
何でしたか、でしたか。
スピーカー 2
お疲れ様でしたよ、一週間。
スピーカー 1
本当だよ、本当だよ、いかがでしたか?
スピーカー 2
こちら?
こちら、夏休み一週間目。
スピーカー 1
うんうんうん。
お疲れ様です。
スピーカー 3
お疲れ様ですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
私は全然通常営業な感じなわけ。
スピーカー 1
あ、なるほど。
スピーカー 3
だから夫君の方がちょっと大変そうですねっていう感じですね。
スピーカー 1
そうなんですか。
それは子供のお世話ということですか?
そうね、そうね。
スピーカー 2
在宅で仕事をしてるので、彼は。
そして私はコスチュームのお仕事で、
8時から5時まで。
スピーカー 1
そっか、外に出るからね。
スピーカー 2
出るので、もう知らぬが仏でしょ。
スピーカー 1
うん、そうです。
知らぬが仏って。
知らなくていいことってあると思う。
あー、なるほどね、なるほどね。
ここまで頑張ってこられてましたからね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
ちょっとこう、外に出るっていう時間大事ですよ。
スピーカー 2
うん、そうなの、そうなの。
楽しいですよ。
スピーカー 1
はいはいはい、そうですよ。
夏休み。
スピーカー 2
夏休みどうでした?そちらは。
スピーカー 1
こちらはですね、
長女さんがですね、
なんと、ほら、日本の文化、
野外学習に行った。
スピーカー 2
えー、お泊り野外学習、遠足みたいなやつですね。
スピーカー 1
そういうやつですね、そういうやつですね。
スピーカー 2
キャンプワイヤー的な?
スピーカー 1
そういうことです、そういうことです。
日本全国やるんかな?
スピーカー 2
やるんじゃない?
5年生が野外学習で、6年生が修学旅行だよね。
スピーカー 1
修学旅行だよね。
そうそうそう、それにですね、ちょうど行かれてました、今。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
そうなんですよ。そうなんです。
今日出発して。
懐かしいね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
全然覚えてないけど懐かしいね。
スピーカー 1
えーと、そうね、
ちょっと断片的にしか覚えてないわ。
スピーカー 2
うん、あのキャンプファイヤー?
スピーカー 1
はい、キャンプファイヤーやった。
スピーカー 2
あ、カレー作ったね、カレー作った。
スピーカー 1
うん。
そうなのさ。
スピーカー 2
でもそれ以外は何も覚えてない。
やってない。
スピーカー 2
何やったんやろ。
スピーカー 1
え、5年生でしょ?私、あなた、同じ。
スピーカー 2
同じクラスだった。
スピーカー 1
ですよね、同じクラスでしたよね。
全然覚えてないよ。
スピーカー 2
うん、全然覚えてない。
スピーカー 1
でもキャンプファイヤーした。
スピーカー 2
キャンプファイヤーとさ、あとさ、なんか選ばれし子たちはさ、
なんかあの火の玉回すみたいなやつやってなかったっけ?あれなんていうの?
トウオチトワリング?
スピーカー 1
トウオチトワリングあなたやってなかった?
スピーカー 2
やってないわよ、私はやってないわ。
スピーカー 1
あ、やってないのね。
うん。
私もやってないわ。
スピーカー 2
だから、選ばれし者たちが。
スピーカー 1
いや、あれ有志じゃないの?
スピーカー 2
あ、有志だったんだ。
うん。
スピーカー 2
わかんないけど。
スピーカー 1
やってたよね、やってたやってた。
もう私やってないですけど。
スピーカー 2
ああいうのも、まあいい経験よね。
スピーカー 1
うん、いい経験よね。
スピーカー 2
ねえねえねえ、そうよね。
スピーカー 1
そうそう、あれに行かれてますわ。
スピーカー 2
へえ、ハイキングとかするのかしらね。
スピーカー 1
あ、そうそう、ハイキングするらしいですよ。
なんかこの、なんていうんですか?
スタンプラリーみたいなのをこうしながらさ。
スピーカー 2
おお、いいねいいね。
スピーカー 1
ええええええ。
スピーカー 2
いいですね、いいですね。
スピーカー 1
で、なんかパジャマを持ってくんですけど、
まあ夜さ、夜お泊まりですね。
初めてのこのお友達とのお泊まりなんですよ、彼女は。
スピーカー 2
おおー。
スピーカー 1
はい。
パジャマを選んでらっしゃいました。
スピーカー 2
パジャマ新しく購入して。
スピーカー 1
新しいパジャマにしようか。
あ、そうです、新しく購入して。
で、今彼女は、なんだっけあれ、水だこじゃなくて。
スピーカー 3
水だこ?
深海生物と体の不思議
スピーカー 1
水だこじゃなくてね、これ、今流行ってるんですよ。
スピーカー 2
赤い。
スピーカー 1
お願い、お願い、君の名前を教えて。
何クラゲだっけ?
スピーカー 2
ちょっと待って、私に。
スピーカー 1
めんだこ、めんだこ。
スピーカー 2
めんだこ?
ちょっとググりますよ。
スピーカー 1
ググって?
めんだこ、今めちゃくちゃ流行ってますから。
スピーカー 2
あ、その小中学生に?
スピーカー 3
めんだこ。
スピーカー 1
そう、本当にいるのよ、水性生物でですね。
なんか。
スピーカー 2
え、キモ。
え、ごめん、めちゃくちゃ気持ち悪いよ。
スピーカー 1
え、そんな感じだったっけ。
まあなんか、水性生物ですねっていう感じだけど。
あ、それそれそれそれそれ。
え、ちょっと待って。
実際にはめちゃくちゃちっちゃいの。
ちっちゃいんだよ、確か。
あ、これこれこれこれこれ。
スピーカー 2
めちゃくちゃ気持ち悪いよ。
スピーカー 1
そう、でもこのめんだこがこのキャラ化していて、
まあキャラ化するとそんなにこの要素が少ない感じでさ、
頭に角が入ってる。
スピーカー 2
日本に出てくるパープルの子がめんだこなのね。
あ、あの子なの?
角入っちゃったっていうあの子もめんだこだし。
スピーカー 1
はいはい、あの子めんだこなの。
そう、このめんだこグッズとか見てみて。
そしたらいっぱいあるでしょ。
スピーカー 2
そこでやってみよう。
めんだこ?
これ深海漁?深海漁?
スピーカー 1
すいません、わかりません。
めんだこは深海なの?君はどこにいるの?
生態。
あ、深海性のタコだ。タコだって。深海性。
詳しい生態は不明。
深海だって。深い深海。
スピーカー 2
あ、間違えた。暗い深海。深い深海だって。
スピーカー 1
深海。まっすぐストレート。
曲がるカーブみたいな。
スピーカー 2
頭が頭痛。
スピーカー 1
頭が頭痛、お腹が腹痛。深い深海。
普通のタコと比べ、その体型ゆえに水を取り込む隙間が狭いので、水を取り込んでからロートから噴射して素早く動くことはできないが、餌も少ない深海で生きているために体力消耗を抑えるようにゆっくりとした動きになった。
ゆっくり動くんだ、この子。
スピーカー 2
深海魚でさ、思い出したんだけどさ、
最近、YouTubeのディスカバリーチャンネルを、今週ね、最近といっても今週ですよ、あの子供たちが、
あまりにYouTubeだのなんだの見せろとか言うから、
スピーカー 3
ディスカバリーチャンネルっていうさ、科学のチャンネルだったらいいよ、みたいな感じでさ、
スピーカー 2
YouTubeを解禁していて、大きいテレビでさ、YouTubeを映して見てるんだけどさ、
深海動物のね、シリーズがあって、
それに、ジナン君の方がハマりまして、
世界一見にくい生き物みたいな感じで、
スピーカー 1
アグリエストフィッシュみたいな、アグリエストクリーチャーみたいなやつ。
スピーカー 2
知ってる?
スピーカー 1
知らない。
スピーカー 2
これ、ちょっと待って。
スピーカー 1
出そう。出そう。ちょっと待って。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
おじさんじゃん。
いるじゃん。こういう人いるじゃん。
だいたい内科の診察診療所のさ、待合室にいるよ、この人。
スピーカー 1
います。
え、鼻なん?ここは。でっかい鼻があって、なんかへの字に曲がった口で、
で、目はうつろ。
スピーカー 2
うつろ。しかもピンクで、なんかとろけてる感じでしょ。
スピーカー 1
これも深海?
スピーカー 2
深海なの。深海なんだけど、これは陸に引き上げると、この水圧が一気に溶けちゃうから、
ドゥーンってなって。
スピーカー 1
なるほど。なるほど。
スピーカー 2
だから深海では、こちらのシュッとした姿なわけ。
スピーカー 1
なるほどね。この水圧でグッとなってるからね。
だから水圧が溶けると、一気におじいちゃんになるという。
スピーカー 1
なるほどね。すごいね。え、これはなんていう?
これはブローブフィッシュという名前。
ブローブフィッシュ。へえ。
スピーカー 2
ひどない?にしても。
スピーカー 1
ひどいね。でもさ、なんかさ、自分はそもそも生きているときは、この見た目じゃないわけでしょ?
スピーカー 2
そうね。深海にいるときはね、シュッとされてるよ。ほら、シュッとされてる。
スピーカー 1
本来の、そう、本当だ。シュッとしてるわ。
本来の自分はこうじゃないのにも関わらず、本来いる場所でない場所で見にくい顔になったときに見にくいってもてはやされて、グッズにもされるってどういう気持ちなんだろうか。
いったい。いったいセンター。
スピーカー 2
なんかスライムみたいにね、にょろんで。
スピーカー 1
そうだよ。そうだよ。どうすんのね。なんかさ。なんかさ。
気の毒にな。
気の毒でしょこれ。気の毒にな。でもかわいいよ。そんな、かわいいよ。
だからこのブロブフィッシュで検索してみてください。
スピーカー 2
ほんとだわ。おじさんみたいな顔でね。
スピーカー 1
こういう人さ、朝モーニングでお茶飲んでらっしゃるわ。
スピーカー 2
ちょっと鼻が大きい目で口がブルドック顔というかね、残念な感じで。
これとかひどい。
スピーカー 1
わお。ほんとだね。
もうあれだってね、あの、歳とっても鼻と耳だけはずっと大きくなり続けるんだっけ。
ちょっと待って。やだ。
そうだよ。だから鼻が大きいとすごいおじいさんおばあさんっぽくなっていく。
こういうさ、なんか物語とかでもさ、魔女とか、魔女ってか、おじいさんおばあさんってこういう感じ。
鼻大きくするとすごいね、おじいさんらしくなるんだよ。
鼻と耳?
うん。鼻と耳は一生大きくなり続ける。
え、こわい。ちょっと待って。もう無理。
なんで?
スピーカー 2
もう鼻しか見れなくなっちゃうわ。自分を含め。
スピーカー 1
あー面白い。そうそうそう。大きくなり続けるんだって。
で、こないだ、娘の体の不思議カルタみたいなので学んだ。
スピーカー 2
えー、困りますね。
なんならさ、私前歯が出てきてる気がするんだけど。
スピーカー 1
わかるよ。わかる。
わかるっていうのは自分のね、自分の前歯でね。
友達あんのはわかんないけど。
スピーカー 2
わかんない。わかんない。前歯が…
ストレートネック?わかりませんけど。
なんか顔がですね、変わってきてますよね。
スピーカー 1
あれ、俺もやっぱり。
スピーカー 2
何もしてないのにね。
俺も。重力に関しては。
前歯とかあとね、目のね、なんかたるみ?
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
二重幅のこう、出ばまり?
スピーカー 1
はい。あります。
あります。それは本当にあります。
あります。
スピーカー 2
ちょっと重力に抗えない感じしますよね。
スピーカー 1
うん。ちょっとずつやっぱり引っ張り下ろされているね。
スピーカー 2
Gかかってるよね。
スピーカー 1
うん。Gかかってる。
でも歯はあるかもよ。だって歯茎が交代するとか言うじゃん。
おー。
歯茎が若干痩せていく。
それはもうしょうがない。抗えないやつでさ。
そうすると歯がやっぱり、見えてる面積が大きくなるから、
その歯が目につきやすくなるみたいなのはどこかで見たけどね。
スピーカー 2
うわー。
スピーカー 1
まあ、いろんなことが起きるよ。
不思議だよ。
歯も大きくなって、鼻も大きくなって。
スピーカー 3
いや、もう鼻はやめてー。鼻はやめてー。
耳もやだけど、鼻もやめてー。
スピーカー 1
押しとかなくて。
挟むやつで。
挟むやつ。
スピーカー 2
挟むね、やつでね。
スピーカー 1
そう、挟むやつでね。
鼻を小さくするグッズと昔の思い出
スピーカー 2
あの、あれよ。シンクロナイズのスイミングの人のさ、鼻に出るやつみたいな。
スピーカー 1
そうそう。あ、私持ってるよ。1個。
スピーカー 2
あれ、あれどういう仕組みなの?
あれ、どういう仕組みなの?
あれ、中から、中からキュッと。
え、水が入らないようにでしょ?鼻の穴の中に。
スピーカー 1
ごめん。私が持ってるのは、シンクロの鼻のやつじゃなくて、鼻が大きくならないようにの鼻のやつなので、普通に。
スピーカー 2
え、ちょっと待ってください。そんなのあるんですか?
スピーカー 1
え、ちょっと見ます?
スピーカー 2
え、ちょっと見たいんですけど。はい、見ますよ。もちろん。
え、それ息できるの?
スピーカー 1
できない。
スピーカー 2
できないんかい。できないんかよ。
スピーカー 1
これ見て、これ。何年も前に、小鼻を小さくするっていう、なんか、アマゾンで、報告みたいなの出てきてさ、すっごい気になっちゃってさ。
スピーカー 2
小鼻?
スピーカー 1
うん、ここのところ。で、1個500円だったんです。
スピーカー 2
500円で小さくなったら。
スピーカー 1
そう、なんか、たぶん私ちょっと疲れてたんだろうね。それ買いたくなっちゃって。買ったの。こうやって挟むの。1日15分で買いたくてさ。
で、レビューではさ、「小さくなりました!」とか言ってさ、いっぱい書いてあったんだけどさ。
小さくなったかどうかはもうわかりませんけども、こうやって挟んでおくの。
で、この商品の名前。
この商品の名前、花高高っていうの。
スピーカー 2
大塚製薬団?
スピーカー 1
あれ、この話したことなかったっけ?
してない、してない。
嘘、してない?これ花高高って言ってさ、関連商品でさ、首を長くするっていう。首をこうやって長くするっていうのがあってさ、ここになんか入れてこう、なんかこう、ギプスみたいなやつ。
スピーカー 2
首長族みたいなやつってこと?
スピーカー 1
そうそう。それの名前、首ったけっていうの。
そりゃ絶対。
気になった。
スピーカー 2
それは絶対大塚製薬のさ、人が甘くなりしたじゃん。
スピーカー 1
でしょ。でしょ。
あー、くだらねー。何の話だったっけ?
スピーカー 2
あのー、あー、なんとかのタコ。タコタコ。
スピーカー 1
あーそう、メンダクのね、メンダクのパジャマを持ってったよっていう話でした。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そうだそうだ。で、野外学習にね、行ったっていう。
スピーカー 2
変に話が広がってまた。
スピーカー 1
ブロブフィッシュの話して。
スピーカー 2
ブロブフィッシュの話しちゃって。
スピーカー 1
鼻の中でかい話ししちゃって。
スピーカー 2
かやらんな、ブロブフィッシュは。
スピーカー 1
ちょっとね、どうかな、わからんけどね。
スピーカー 2
可愛くないからね。
スピーカー 1
タレパンダ的な感じでさ。
スピーカー 3
あー、タレパンダ。
スピーカー 1
タレたりするかもしれないよ。
かもしれない。
スピーカー 2
ブロブフィッシュ?
スピーカー 1
ブロブフィッシュ。
スピーカー 2
フォルム的には同じ。
スピーカー 1
タレブロブ、タレブブロブ。
スピーカー 2
あーおもろ、あーおもろ。
スピーカー 1
でしたよ、でしたよ。
野外学習の準備と親の葛藤
スピーカー 1
でもさ、すごいさ、困ったんだけど、
これはさ、どうするべきだったのかなと思うんだけどさ、
聞いてもらっていいですか。
スピーカー 2
はい、どうぞ。
スピーカー 1
野外学習の持っていくものの準備ってさ、
どこまで子供にさせる、あれは。
どこまで手を入れるんかね。
もちろん個人差あるよ、個人差あるじゃん。
全部きっちり自分でやれる子とかさ、やりたい子とかいるじゃん。
スピーカー 2
はい、います。
スピーカー 1
で、もうさ、ね、もう、
とっちらかってる子もいるじゃん。
スピーカー 2
はい、うちの子とかね、とっちらかってる。
スピーカー 1
うちもですよ、うちもですよ。
なんかさ、どこまでこれ手をさ差し伸べるんかいと思って、
5年生、10歳。
わかんなくて、とりあえず一緒にやるっていうところに落ち着いたんだけどさ、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
こうリストを見ながら、
そんなにいっぱいあるの?
うん、いっぱいあった。いっぱいあるよ。
で、一応なんか保護者用とか言って、
保護者にも渡されるの、持ち物リストと、
日程表ぐらいの簡単な1ペラの両面ズリのぐらいでは、
いっぱいあったよ、ずっと聞いてね。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
ナップザック、まずは2個も作ってくださいと。
ナップザックと大きいカバン。
ナップザックはもうバスとかにも持ち込むようなやつ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、大きいカバンの方は服とかさ、そういうパジャマとかさ。
で、ナップザックには、
しおり、筆記用具、ペットボトルの水2本ほど、
ハンカチティッシュ、ビニール袋、
1日目のおにぎり、
熱中症対策グッズ、
雨具、
靴入れ用ビニール袋、
薬必要な人、
蒸し置き必要な人、
マスク必要な人、
みたいなのがナップザック。
はい。
で、大きいカバンだと着替え、パジャマ、
あとキャンプファイヤー用の長袖長ズボン、
軍手2枚、
体操服、
サンダル、
タオル3枚、
上履き、
布巾、
とかいうのが書いてある。
スピーカー 2
結構、しっかりありますね。
スピーカー 1
でしょ?
これ買わなきゃいけないものとかも色々あるわけじゃん。
軍手2枚、
あ、ないなら買わなきゃね。
布巾2枚、
あ、ないね。
買わなきゃね。
新しいのの方がいいもんね。
とかあるじゃん。
これをさ、
自分でさ、
パーって見てさ、
あるものペペペって入れてさ、
あ、お母さん、
これとこれとこれないから買っといて、
とか一緒に買いに行こう、
とかさ、
できる人ってどれくらいいるの?
もううち大変すぎて。
正直大変すぎてさ、
なんかもう分かんない。
一緒にやって、
とかなっちゃってさ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、一個一個、
はい、ハンカチティッシュって書いてあるね、
とか言って。
そしたらなんか、
うん、みたいになっちゃって。
あ、次どうする?
スピーカー 2
とか言って。
スピーカー 1
戻ってくるじゃん。
はい、じゃあ次何?って書いてある。
もう違う方のチェック表の方見ちゃってさ。
うん、さっきまで、
さっきハンカチティッシュまで見てたから、
次のやつは何?とか言ってさ、
あ、ビニール袋とか言って。
ビニール袋のどれ持ってけばいい?
とか言って。
どれでもいいよ。
どれでもいいよ。
しんどい。
これは大変だと思ってさ。
スピーカー 2
すごいよ、あきちゃん、
でもそれ我慢強く一緒にやったわけでしょ、
最後まで。
スピーカー 1
うーん、いや、
ずっと迷いながらね。
スピーカー 2
すげーよ。
スピーカー 1
いや、お任せするべきなのか、
でも任せたら一旦解けるじゃん、
あの方たち。
ああ、ああ、ああ、みたいな。
ああ、ってなるじゃん。
スピーカー 2
そうね、
うちも先月実は、
卒業旅行みたいなのがありまして、学校で。
スピーカー 1
はい、はい。
スピーカー 2
一泊で、
シーワールドっていう、
遊園地と水族館がくっついたみたいなところに行って、
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
泊まって、
その大水槽みたいの前で、
寝袋でみんなで寝るみたいな。
スピーカー 3
へー、楽しい。
スピーカー 2
楽しいじゃん、めっちゃいいじゃん。
だけどまずね、希望者だけなのよ、
まず行くのは。
スピーカー 1
へー、なるほど。
スピーカー 2
はい。
お金が結構かかりますから。
スピーカー 1
そうなんだね。
スピーカー 2
あと、お泊まりさ、
やっぱり、危機管理がしっかりしてる親御さんは、
お泊まりは行かせられませんみたいな、
女の子だったりね。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
だから、自由参加なのよ。
スピーカー 1
なんか、うわ、なんか急に、
久しぶりに国を感じた、今。
スピーカー 2
ほんと?
スピーカー 1
ほんとだね。
そう。
スピーカー 2
で、うちの長男くんは、
最初は行きたくないって言ってたんだけど、
うん。
1週間くらい前になって、行くとか言い出して、
行くんかーいってなって、
急いで、
スピーカー 1
申し込みできるん?そこが。
スピーカー 2
そうだよ、もう申し込み最終日に私は学校に行って、
お金を払ったよ。
びっくりしたよ。
びっくりしたよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ほんでさ、急いでアマゾンで寝袋を買わなきゃいけなくて、
スピーカー 1
あ、持参だったんだ。
スピーカー 2
そう、持参。
で、パジャマよ。
パジャマはいつも裸で寝てるからさ、彼ら。
パジャマがないわけ。
人様の前で着るようなパジャマがないわけ。
クリスマスのしかないからさ。
スピーカー 1
待って待って待って待って待って。
ごめんね、話残しようって。
スピーカー 2
いいよ。
スピーカー 1
いつも裸で寝てる、パンツってこと?
スピーカー 2
パンツです、はい。
スピーカー 1
パンツのみで寝てるってこと?
スピーカー 2
日常生活、服をあまり着ないんですね、家の中だと。
今日も1日2人ともパンツだけで生活をしています。
スピーカー 1
あー、オッケー。
服はなんか、服ってもう帽子みたいな感じなんだ。
スピーカー 2
多分ね、多分外に行くからかも。
スピーカー 1
おたくってさ、家の中靴でしたっけ?靴じゃないんでしたっけ?
スピーカー 2
いやいやいや、裸ですよ。
スピーカー 1
あ、裸、裸なんだよね。
だから、外出るときは帽子、服、靴を見つける的な感じだよね、的なね。
スピーカー 2
そうね。
でさ、私暑いからかなって思った、開放感が暑いからかなって思ったけど、ずっとエアコンはついてるんですよ、24時間で。
スピーカー 1
おー、そうですよね。
スピーカー 2
しかも寒いとか言ってブランケットかぶってんの。
え?
スピーカー 1
矛盾。
服ってあるじゃん、服ってあるじゃん。
スピーカー 2
矛盾。
スピーカー 1
あ、じゃあやっぱり、じゃあやっぱり、そういうことなんだ。
開放感。
服は外に出るもの。
開放感。
スピーカー 2
謎です。
スピーカー 1
基本にないわけだね、着てるっていうのはね。
あ、じゃあパジャマ買わなきゃ。
スピーカー 2
友達が来たら着るよ、服はね。
スピーカー 1
あ、友達が来たら着るんだ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
おもろい。
いや、あの、あれじゃないですか、おじいちゃんとかそうじゃん。
じいさんズボン履きってやるやつあるじゃん。
スピーカー 2
あるあるあるある。
スピーカー 1
あるじゃん、そういうスタイルのやつ。
スピーカー 2
それだね、それだね、きっとね。
スピーカー 1
あ、オッケー。
スピーカー 2
So, anyway、そうそうそうそう。
スピーカー 1
だからパジャマがないわけよ。
パジャマだ。
スピーカー 2
パジャマじゃなくて、パージャマもAmazonで注文しました。
で、あとはユニフォーム。
もう風呂には入らないからさ、もう一泊だから、もう風呂には入らずに泊まって服だけ着替えて、遊んで帰ってくるっていう風だったから。
一応下着は持ってくけど、
そういうタオルとかはいらずに、バスタオルとか、シャンプーとかはいらなくて、
そうか、洗面用具、歯磨きするやつ。
スピーカー 1
お風呂入らないだと かなり気楽だね。
スピーカー 2
そうなのよね。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
だけど、私が準備しました。
スピーカー 1
やっぱそうなるよね。
スピーカー 2
だってさ、もうさ、絶対に忘れ物するじゃん、まずね。
スピーカー 1
はい、まあね。
スピーカー 2
だから、私が詰めて、一緒に確認しようっていうふうにしたの。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
ただ結果的に彼は確認しずに行きましたけどね。
スピーカー 1
大丈夫なんか。
スピーカー 2
なんかそのさ、忘れ物したら下で君の責任だよっていうやり方もあるじゃん。
そう、学ぶよっていうやつね。
スピーカー 1
そう。
パッキングしながらね、ダメンズを育ててるなと思ったよ。
むずいよ。
難しいよ。
スピーカー 1
それがさ、一体できる10歳、12歳までぐらいの子ってどれくらいいるんだい?
スピーカー 2
え、シンプルにクエスチョン。
本当に知りたい。
卒業旅行と子供のパジャマ事情
スピーカー 1
そう、それですごいさ、なんだか迷いながら進めた1週間ちょいだったのよ。
道を噛ませたよ、一応。
スピーカー 1
こうやってやって、今これとこれがないから買おうと思うんだけど、他あるか見てきてとかさ。
でもやっぱりなんかこのさ、自分ごとじゃない感じだったんだよね。
スピーカー 3
そうなの、そうなのですよ、こちらもです。
スピーカー 2
しかもなんか空手もあったし、疲れてたし、普通に学校ある平日、水木とかにぶち込んできてて、それを。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
で、1日学校やって、バックパックは置いて、その荷物だけ持ってくみたいな。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
通常授業もありの、みたいな感じだからさ、本人はさ、めちゃくちゃなんかもう俺疲れてるぜ、発狂モードだったからさ、これ話にならんなと思ってさ。
スピーカー 1
あー、なるほど。
スピーカー 2
朝に一緒に確認するよって言ってさ、言ったけど結局、確認してる気合いがあまりありませんでした。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 2
ダメンズを育てています。
スピーカー 1
お疲れ様でした。これいつから手放していくんだ、一体全体。
むずいよね、まあいろんなやり方さ、言われるけどさ、チェック表しましょうとかさ、こうなんか忘れない、こうなんか札みたいなのしましょうとかさ。
大変よね、これかなりのこの忍耐力とさ。
スピーカー 2
あと忘れてもあんまりへこんでない気がする。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
し、その時なんかキャーないみたいな、もう僕はーみたいな世界の終わりーみたいになるけど、だからって次からどうにか気をつけようみたいなのもないんだよ。
スピーカー 1
つながってないんだろうね、きっとそのやっちまったでうわーってなった自分とその次、似たような場面でちゃんとやろうのここが多分つながってないんだろうね。
か、やっちまったでも、何だろうな、なんかこう、自暴自棄じゃないけどさ、なんかやれないから、みたいな。
スピーカー 2
シンプルにつながってないんだよね。
次は気をつけようとか。
スピーカー 1
つながる日が来るといいよね。
スピーカー 2
そう願っていますよ、説に。
スピーカー 1
そのさ、うわーやっちゃったっていう気持ちが、気持ちこそが原動力じゃん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちゃんとやろうの。
それってさ、大なり小なりみんな通ってきてるじゃん。
うん。
自分だって全然そうだったしさ、あーやっちゃった、絵の具忘れたーとかさ、あー今日裁縫道具行ったんだった、とかさ。
スピーカー 2
そう、リコーダー忘れたーとかさ、体操服忘れたーとか。
スピーカー 1
そうさ、あるじゃん。で、あの時のなんだかわびしい思いあるじゃん。
あるよ。
裸忘れてさ、鉛筆でこうやってやるみたいなわびしい思いとかさ。
なんか体操服忘れてさ、一人だけ普通のTシャツで受けてもいいですか、とか言って先生に聞かなかった。
スピーカー 2
あるある、あと給食のさ、時にさ、ナプキン忘れてさ、紙敷いてご飯食べるとかさ。
スピーカー 1
裸バンして、すごいひもじい感じで。
先生に割り箸を貸してくださいって言いに行ってさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あったじゃん。
スピーカー 2
あったよ。
子供の忘れ物と親の教育方針
スピーカー 1
あったよね、あれを経て、やっぱり小さくてもあれを経てないと原動力にならないよね。
とか思うけど、やっちまった感が少ないとさ、それも見込めないわけじゃん。
スピーカー 2
本人、でも分かんない。本人やっちまったと思ってんのかな、どうなんだろう。
スピーカー 1
分かる分かる。
スピーカー 2
見えてないからね、そのやっちまったのところはさ、私たちは見えてないから、主に学校じゃん。
スピーカー 1
うん、まあそうだね。
その時、彼らは一体どんな風にムーブしてんだろうね。
なんか、長寿さんもですね、そんなに多分やられてないのよ、忘れたっていうことに対しては。
スピーカー 2
なんかさ、忘れちゃったとかやらかしたとかさ、それでさ、もうめちゃくちゃさ、自分を責める必要はないじゃん。
やってまったっていう感じじゃん。だから、別にそこまで深く落ち込んでほしいわけではないし、
逆に、そんなのがあっても、あ、忘れちまったって言って、なんか鈍感力あんなとは思う。
ただ、同じこと何回もやらないでねって思う。
あと、私が一生準備できるわけじゃねえぞって思うと、なんかすごい切なくなるような感じがするよね。
スピーカー 1
そうね、そんなことを感じたの、この準備で。
スピーカー 2
思いを馳せたわけね。
スピーカー 1
そう、そうそう。どうしたらいいんだろうな。
でも、中学生、高校生とかになってくるとさ、ちょっとずつさ、やっぱ忘れる恥ずかしいとかさ、
なんか、意外と人に迷惑かけてるなとかさ。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
まあ、そういうのに気づいてくるんかな。
まあ、どう、二十歳ぐらいでできるようになってればいいのかな。
スピーカー 2
社会に出るまでに、自立するまでには、なんとなく人間生活できていたらいいなと思うし。
スピーカー 1
いいなと思うね。
スピーカー 2
うん、そうね。
あの、頼る力も大事じゃん。
忘れてしまったっていう時に、忘れてしまったとかやってしまったっていう時に、
なんかその素直さであるとか、それを隠して知らんふりするというよりは、
すいません、やってしまいましたって素直に言える子であってほしいと思うから。
スピーカー 1
本当に。
スピーカー 2
難しいけどね。
スピーカー 1
うん、そう。でも、そうそうそう、そうなんだよ、そうなんだよ。
その、すいません、やってしまいました、忘れてしまいましたの素直な気持ち。
で、あとあまり引きずらないでほしいし。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、自分を責めないでほしい。
これはとてもあるんだけど、これがさ、生きてくるのってさ、
それまでにちゃんと自分で準備したとか、それまでにちゃんとやったっていうのがあってこそ、
忘れちまった時に許されるじゃん。
スピーカー 2
そうだね、そうだね、完全にそうだよ。
スピーカー 1
いつも忘れないのに、一回忘れちゃったら、
あーそれは多分不注意だったね、じゃあじゃあこうしようとかさ、
いいよ貸してあげるよとかいうことになったりするじゃん。
とか、いつもちゃんとやってるのに失敗してしまった。
そしたら、どんまいどんまいまた次、また次々って思える。
スピーカー 2
ベースがちゃんとしてるっていうね。
スピーカー 1
そしたら周りもそうだよそうだよってなるじゃん。
うん。
ね、これがいつもぼちぼちだったら、次の一回ぼちぼちだったら、
あのさーってなるじゃん。
で、やっちゃったみたいな。
まあでも次だねとかになれないじゃん。
スピーカー 2
お前さて次じゃねえよつって。
スピーカー 1
そうそうそうそう、やっぱりここ大事じゃない。
ちゃんと忘れないように頑張った気持ちを自分で持ってったことが大事だと思うんだ。
っていうのは、ま、社会人になるまでに。
そうねーそうねー。
作ってもらいたいですかねー。
自立と頼る力、そして素直さ
スピーカー 2
まあまあ今でもやらかすけどなー。
スピーカー 1
うん、やらかすよ。大人でもやらかすじゃん。
スピーカー 2
はい、大人でもまあまあやらかす。
スピーカー 1
うん。
でもさ、ここにこの一生懸命さがさ、見えてないとさ、やっぱりみんなが。
スピーカー 2
そう、一生懸命さだな、キーはな。
スピーカー 1
そう、キーはな。離れてっちゃうじゃん。
大人って結構簡単に入れてちゃう。
そうね、ただのだらしのようなやつ。
そうそうそうそう。
そうな、いけないよなーって思うよね。
スピーカー 2
そりゃそうだな。
スピーカー 1
そうなんすよ。
っていう話。
はい。
はい、まあ、そう。
まあでも楽しんで帰ってきてくれるといいなと思いながらも、そんな話。
スピーカー 2
一泊?二泊?
スピーカー 1
一泊。
スピーカー 2
あ、一泊、え、二泊だったイメージだけど。
スピーカー 1
あれ?そうだった?昔?
スピーカー 2
うん、なんか野外学習は二泊で、私学旅行が一泊。
スピーカー 1
ごめん、全然覚えてないんだ。
スピーカー 2
何をしたかとか全然覚えてないよ。
スピーカー 1
うん、でもそうだったかもしれない。
スピーカー 2
二泊だったかもしれないっていう、すごいもやにかかった遠い記憶。
スピーカー 1
ただ楽しかった思い出はある。楽しかったっていう。
スピーカー 2
楽しかったー。
ふわっとした。
スピーカー 1
もやの中に楽しかったってテロップ入ってる感じ。
スピーカー 2
本当に楽しい。
二泊三日だったってテロップが入ってもやっとした。もやっとした何か。
スピーカー 1
あんまり覚えてないもんだね。
ねー。
スピーカー 2
楽しかったって帰ってきてくれるといいね。
スピーカー 1
そうだね、そうだね。
転校問題と学校選び
スピーカー 1
その水族館と遊園地のお泊りは楽しかったって帰ってきてくれた?
スピーカー 2
うん、でもなんか徹夜だったみたいで、みんな寝なかったみたいで興奮して。
スピーカー 1
寝れないみたいだね。
スピーカー 2
はいはいはい。だからゲッソリして帰ってきて。楽しかったけどゲッソリみたいな感じで。
なんか死んだように寝ていました。
泥のようにドゥエーンって。
スピーカー 1
寝てた?
スピーカー 2
私もしたいよと思って。でもめっちゃ寒そうじゃない?
スピーカー 1
どうなんだろうか。
寝袋で寝るっていうのがまずこの30後半の体にいけるかどうか。
スピーカー 2
もうバッキバキだよ絶対に。
スピーカー 1
あ、あれですよ。ほら愛知の名古屋香水族館、確か夏休み期間にね。
もう5年前ぐらいの記憶だけどやってた気がする。
お泊りするのか。
一日お泊りみたいなんとか、あとあの大水槽、イルカの水槽の前でヨガとか夜の時間。
スピーカー 2
へー癒されるー。
スピーカー 1
素敵じゃんと思って。
スピーカー 2
キュインキュインっていう感じで。
スピーカー 1
感じで。
スピーカー 2
キュインキュインっていう感じで。
スピーカー 1
キュッキュッキュッみたいなやつで。
スピーカー 2
わかんないよ、イルカ的にはバカな人間どもめって思ってるかもしれない。
頭いいからさ、あの子たち。
スピーカー 1
あの子たち頭いいからね。
あの子たちね、なんか俺らで癒されようと思ってんだろって。
スピーカー 2
上からでね、お前ら何やってんだよって。
スピーカー 1
かもしれない。かもしれないよ。
えーおもろ。
おもろ。
えーそうでしたか、そうでしたか、そうでしたか。
スピーカー 2
あの、前回さ、引っ越し、引っ越しじゃないや、転校問題お伝えしましたよね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
おそらく転校しまーせん。
スピーカー 1
なーんびっくりした、なに今の。
スピーカー 2
しません。
というのも、ガールフレンドから、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
転校しないで、みたいなあの、メッセージがきていました。
スピーカー 1
まって、そこ?
いっか、そこなのね、大事だよね。
スピーカー 2
そしてやっぱりね、いろんなね、私もリサーチをしてですね、あの、学力。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
やっぱりちょっと、新しいほうのほうが、新しいというか、あの、考えていたB、B校。
スピーカー 1
B校ね。
スピーカー 2
低かったですね。
だからやっぱりAが取れたというのは、それが可能性が高い。
スピーカー 1
なーるほどね。
スピーカー 2
はい。
その、今言ってるA校で、成績振るわけなかったけどBに移ったら、なんかAばっかりというのは、
ま、そもそものBのレベルが低いという可能性が濃厚です。
なるほど。
スピーカー 1
なるほどね。
その学力って何でわかるもんなんだ?偏差値的なのとか出てる?
スピーカー 2
出てる出てる。
あのね、アメリカのその学校スコア、スクールスコアっていうので調べると、
AとかBとか、AプラスとかBプラスとかで出るのよ。
で、10まで。で、AとかBとかで評価してるサイトもあるし、
えっと、なんか、一応5、1から10なのかな?だけど大体まあ、7とか8とか、なんか7.5とか、
なんかそういう数字でやってるところもあったり。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
だから、なんか、うーん、そうね、あの、移動しないということになります。
スピーカー 1
OKです。OKです。OKです。OKです。
あー、ドキドキすんね、ほんとにもう。
スピーカー 2
いろいろドキドキするよ。
まあ、どこまで付き合ったり、くっついたり離れたりするかわかりませんけれども、
スピーカー 1
まあ、とりあえず彼女が、ガールフレンドが。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まあ、いいんじゃないですか?
スピーカー 1
ええ、まあ、いいんじゃないでしょうか?
まあ、こちらとしては、あれなんですよね、やっぱりさ、別にAスクールでもBスクールでもどっちでもいいんですけども、
その、先生がごちゃごちゃ動くとか、なんかそういじめがなんだとか、
それによって、うちの大事な子が心を乱されたりだとか、うちの大事な子の学習が阻害されたりだとか、
もう、ほんとそこだけなんよね。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
ほんとそこだけ。もう何でもいい、正直。周りどっち向いてくれてたっていいんだけど、
このうちの大事な子が、心穏やかに楽しくこの学校生活を送ってくれる、それだけなんですよ。
スピーカー 3
それだけです。
スピーカー 1
はい。ということでいくと、大好きな彼女が、行かないでって、一緒にいよう、楽しくここでいようよって言ってくれたらもう、
スピーカー 2
もう、にじまる。
スピーカー 1
いいかもしれない。
はい、にじまる。
スピーカー 2
にじまるです。
スピーカー 1
いいかもしれないね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そこで、なんじゃかんじゃ、先生変わってしんどいねとか言っといてくれたら、もうそれでいいかもしれない。
スピーカー 2
そうなの?そうなの?
そうなのよ。
あとまあ本当に今時の子だなーって思うけどさ、ビデオ通話しながらゲームしてたりさ、するのよ、夏休み期間。
現代っ子の遊び方と親の関わり
スピーカー 1
それ、なんか前の学校の時もやってたじゃん。
そうそうそうそう。
もうみんなずっとなんだね。1年2年経ってもずっとなんだよ。
スピーカー 2
あの前の学校の子とは、最近ビデオ通話しないけど、それこそ今の学校の子とビデオ通話しながら、
ゲームしたり、普通に、ビデオ通話だったり、画像はオフだったりするけど、でも何か複数人でチャットみたいな感じで話しながらゲームしてたり、
なんか話してるから、
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
うわー、今どきーと思って。
スピーカー 1
聞いていいですか、はい。
スピーカー 2
どうぞどうぞどうぞ。
スピーカー 1
どんな会話がなされてるのかは聞こえるんですか?
スピーカー 2
えっと、私はあんまり聞かなくて、そのゲームの親は、おとくんがいるから、おとくんがフィルタリングしてくれてる感じですね。
スピーカー 1
あー、なるほどね。なるほどなるほどなるほど。
スピーカー 2
言葉遣いの悪い子もいるからさ、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あの子はちょっと、上にお兄ちゃんとかお姉ちゃんとかがいると余計ね。
スピーカー 1
もうどこどこでもそうだね、あんまりもう。
でもさ、土地が変わってもそうなんですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
上にお兄ちゃんお姉ちゃんがいるとね。
スピーカー 2
そう、かっこいい、ちょっと悪ぶっちゃうのかっこいいみたいなね。
スピーカー 1
はいはいはいはいはいはい。
ちょっと雑な言葉でね。
はいはいはいはいはい。
みんな刺激的っていうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
おい、そんな言い方したら怒られるだろう、みたいなそういうのを言っちゃうみたいなね。
スピーカー 1
って言いながらも楽しいみたいなね。
あー、いいですね。
スピーカー 3
そんな感じで、はい。
おとくんがフィルタリングを同じね、部屋にいて。
スピーカー 2
自分は自分でゲームをしてたりするけど、やっぱりこう会話がね、入ってくる。
スピーカー 1
うん、聞こえるもんね、そらそら。
おいおい、今の大丈夫かっていうのをやってくれるわけね。
そうそうそうそう。
スピーカー 3
一応ね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
なので、おまかせしたり。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あとは、私はそれは聞かないけど本人に、どう?最近どう?っていうのは別で聞く感じ。
スピーカー 1
いいですね、いいですね、いいですね。
スピーカー 2
やってますな。
スピーカー 1
それはあんまりしてないな、その通話しながらなんとかとか。
まあ、あれか、自分持たせてないからさ、そういうつながるツールを何も持たせてないから、まあそらそうなんだけど。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
あとやっぱり日本だね、とってもね、全然みんな自転車でとか歩きで家行き来するからさ。
スピーカー 2
あ、それがないもんね。
スピーカー 1
それだよね、絶対それだね。
だからもう遊ぶってなったら一緒にいるわ、みんな。
今日だれだれちゃん家ねとか、もうピンポーンって来て、遊ぼうみたいなのとかしてるからさ。
スピーカー 2
それができたらいいんだけどね。
スピーカー 1
まあそうだね、これは。
スピーカー 2
あ、でも何喋ってるかとか何やってるかとか実際わからないもんね。
スピーカー 1
うん、そうだね、自分の家で遊んで、ここで遊んでるときは、まあもちろん見えるし聞こえるから、
それこそさ、なんか激しめな言葉が出たら、もしもしってもう普通に言う。
あー。
何今の?とか言って言ったりするけど、そうだね。
もう数百円持ってコンビニを買い物とか行ってるからさ。
一体どういう風に買い物をして、どういう風におやつを食べて、
どんなこと喋ってしてるのかは正直わかんないね。
スピーカー 1
大丈夫かしら。
スピーカー 2
いやでもわかんない、自分たちもさ、え、5年生でしょ?
エンディングとリスナーへの問いかけ
スピーカー 1
5年生。
スピーカー 2
駄菓子屋とか行ってたよね。
スピーカー 1
全然行ってた。
行ってたよね。
うん、行ってたよ。
だってあの、公園の木登って遊んでたじゃん。
スピーカー 2
そうそうそう、上り坊の上にね、乗ってね。
スピーカー 1
乗って遊んでたよね。
全然そんな親ノータッチだったじゃん。
買ってたよ。
やってた。
スピーカー 2
信じよう、信じよう。
信じよう、信じよう。
スピーカー 1
そう、そうそうそう。
へー、そうかそうか。
ま、じゃあ天候はなしということでね。
スピーカー 2
天候はなしで。
スピーカー 1
一旦ね。
一旦、一旦とりあえず落ち着いたという感じですかね。
ありがとうございました。
スピーカー 3
はい、というわけで、まあ、どこの家も一緒よね。
忘れちゃったとか、忘れ物しそうとか、ここは我慢とか、脳内会議を繰り返しているわけなんですけれども、
結局さ、こっちがどんだけ失敗、結局こっちがどんだけ心配したってさ、
自分よね、とも思ったり、
自分で考える力を育てていくのが大事なんじゃないかなと思いつつ、
でも、それってベースがしっかりしてるみたいなところが大事よねって思ったりも、
本当にね、手を貸す優しさもあれば見守る優しさもあるみたいな、
もうその子の塩梅っていうのは思考作業をしているところです。
あなたのご家庭ではお子さんの準備どこまで手伝っていますか?
うちはこうやって乗り切ってるよみたいなアイディアとかエピソードなどなどあれば、
コメントやメッセージでぜひ教えていただけると嬉しいです。
はい、そしてですね、めちゃくちゃひっそりですが、
月菜学校というオンラインコミュニティもやっておりますので、
よろしければ概要欄からご覧いただけると嬉しいです。
はい、今回も最後まで聞いていただき誠にありがとうございました。
あなたの一日が全方…
ブッ!大事なところで噛んでしまった!
あなたの一日が全方向に優しくありますように!
Thank you for listening and see you in the nextepisode!
Bye-bye!
57:16

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