スピーカー 1
今日は、朝シャンして、ドライヤーしたんだよ。だからだよ。
スピーカー 2
シャンキャンしたらさ、やっぱ頭かゆくってさ。
昨日遠足行ったしさ。
スピーカー 3
遠足の後はそれはね、シャンプーしたいよ。
遠足の後はシャンプーしたい。
スピーカー 2
普通にな、普通にシャンプーな。
でもちょっと昨日疲れすぎて、結果キャンしたんだけどな、夜は。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
夜はキャン。
スピーカー 3
むずい。
あーなるほどね。そういうのと、なんていうの、オンオフは可能というものなんですね。シャンプーっていうのは。
えー。
うーん。
スピーカー 2
してないよ。
え?
スピーカー 3
惑わされないよ、シャンプーには。
惑わそうとはしてないと思うんだけどね。
あ、そうなのね。惑わされないぞっていう気持ちでいらっしゃるっていうことはよくわかりました。
スピーカー 2
そう、あのハンドルはこっちだぞっていう。
スピーカー 3
あーなるほどね。全てのコントロールのハンドルはこっちだぞっていう。
スピーカー 2
ハンドルはこっちだぞ、そういう。
スピーカー 1
小さなところから、そういうやつよ。
黙れー。
スピーカー 3
あー面白いね。
スピーカー 2
なんかさ、これ、背後にさ、これベッドなんだけどさ、
いつもベッドメイキングをさ、一応するのね。
だけど、下の毛布とかちゃんとさ、まっすぐにしないとさ、いけないじゃん。
めんどくさすぎて、わーってやって、わーってやったからさ、誰かが寝てるみたいで。
あの、わかる?
スピーカー 3
わかるよ。
スピーカー 2
子供が下に隠れてるぐらいな感じになってる。
スピーカー 3
ふんわりしてるっていうね。
スピーカー 2
ふんわり、ほわっとして、え?って、いちいちドキドキするから、
ま、じゃあそれも直せよっていう話なんだけど、それもこっちがハンドルしてんで、
ちょっとこっちのさじ加減で、別に今日はこれでさせてもらうよ。
スピーカー 1
それ、なんていうか知ってる?それね、いこうじって言うんだよ、それ。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 2
めんどくさんみゃく。
スピーカー 3
そうだね、めんどくさんみゃくだよね、やっぱりね。
あ、じゃあその後ろのふわっとは別に誰もいませんよってことね。
スピーカー 2
うんうん、別に誰か寝てるわけじゃない。
布ですってことね。
あの、毛布が下でくちゃってなってる。
うんうん、OK。
人ではないというところで。
OKだよ。
スピーカー 3
あの、面積、面積事項。
スピーカー 2
面積事項ね。
面積事項、人が別に後ろにいるわけではございません。
スピーカー 3
はい、わかりました。
じゃあ面積ってここにメモしておきます。
スピーカー 1
いらないやつ。
いらんメモ。
スピーカー 2
もうね、面白いな。
スピーカー 3
おつかれさん、今週も一週間おつかれさん、おつかれさん、本当に。
本当に頑張ったよね。
スピーカー 1
どうだったの、あなた。
スピーカー 3
はい、私、来週の火曜日だと思ってたら、今週の木曜日だったっていうことがですね、前々日に判明しましてですね。
面白い。
スピーカー 2
大汗かいた。
スピーカー 3
本当に面白い。私も同じ村にいるわ、そういう日にちちょっと間違えるみたいな村。
スピーカー 2
自分で自分を惑わす村だよね。
その村の名は、君の名はみたいな。
スピーカー 3
君の名は、村の名はね。
スピーカー 2
村の名は、自分で自分を惑わして大慌てするっていう村だよ。
スピーカー 3
そうだよ、そうだよ。
なになに、じゃあなに。
おおよそ一週間前倒しになった。
お気持ちの中で前倒しになった予測だったわけですね。
スピーカー 2
びっくりだよ。
で、いつもさ、Googleカレンダーで全部、私はスケジュールを一応カレンダーでね、管理しているんですけど、
だから、来週のチューズではブロックアウトしていたわけよ。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
そしたらさ、木曜日だったもんだから、本当は歯医者の予定もあったしさ、
スピーカー 3
ちょっと待って、歯医者を変更するんですか?みたいな。
スピーカー 2
24時間前じゃないとキャンセル料、リスケ料がかかるから、
ちょっと待って、これは8時に歯医者が開いてからもう即電話しないと、
スピーカー 1
ここのフレームは1時間のタイムフレームしかない。
スピーカー 2
行くから早く!みたいな。
おもろ。
スピーカー 3
もう全然ハンドルできてないじゃない。
スピーカー 2
ハンドルできてないよ。
スピーカー 3
ハンドルできてないわ、それ。
スピーカー 2
大慌てよ。
大慌てよ。
スピーカー 2
さあ、火曜日にその次男が、あのティーチャーがフィールドトリップトゥモローって言ったから、
トゥ、トゥ、トゥモロー?
いつ、いつ、いつ?みたいな。
トゥモローってウェンズデイやで?みたいな。
アフタートゥモローってどっち?
サーズデイやで?それ。
スピーカー 3
サーズデイやで?
スピーカー 2
サーズデイは歯医者の予約があるで。
スピーカー 3
大慌てじゃん。
何?チューズデイとサーズデイのこの何?このTで迷ったんかな?
スピーカー 2
何?どういうことなんだろう?
わかんないけど、わかんないけど、とりあえずでびっくりして、
その日本人のさ、お友達のみちこさんっていう人にさ、
びっくりしてさ、電話してさ、
み、み、みちこさん、あの、コココって言うんだけどって。
スピーカー 3
例の彼女?
スピーカー 2
それは例の。
スピーカー 3
ほら、殺すときに出会った日本語が聞こえた彼女?
スピーカー 2
そう。で、みちこさんはほぼ学校に住んでるぐらい学校のことが詳しいから、
とりあえずみちこさんに聞いて、
ちょっと聞いてないんだけどって言って、
しかもみちこさんさ、次男と同じ学年では全然ないのにさ、
あ、そうなの?とか言って、
じゃあちょっと待って、お友達に聞いてあげるのと、
あと10分時間があるから学校に電話かけなさい。
電話番号送るから。いい?切るよ。みたいな感じで言われて、
はい、はいって言って、電話かけ、電話かけ、
さあ、もらったテキストの元に電話かけるじゃん、学校に。
そしたらさ、学校もう電脳。
そりゃそうだよね、10分前から電話出ないよ、そりゃ。
で、みちこさん電話出ないって言われてさ。
スピーカー 3
ねえ。かわいいね。かわいい。
スピーカー 2
みちこさん落ち着け、落ち着け。
今、ファーストグレードのお母さんのお友達に聞いてるから、
とりあえず落ち着け、大丈夫だみたいな。
明日の歯医者の予定はキャンセレーションのフィーがかかるから、
歯医者に電話して、留守電を残すなら残せ、みたいな。
まずそっちの対応だ、みたいな感じになって。
お、わかったって言って。
もうポンコツすぎてやべえんだよ。
スピーカー 3
でも、あなたの強さはそこでさ、みちこさん助けてって言えることよね。
あなたの強さはそこで。
スピーカー 2
もうね、いろんな人に迷惑をかけるわけ。
本当に。
いいんだよ。もう迷惑かけっぱなしの人生よ、こちとら。
スピーカー 3
そうなのよ、謝り倒し、ありがとうをヘッドスライディングで言いに行く感じで。
そうね、本当だね。
ありがとうだったね。
で、いつわかったの?どうなったの?どうなったの?
スピーカー 2
結局、みちこさんが聞いてくれた、カイラっていうお友達から、私にLINEが来て。
てか、最初からカイラに聞きよって話なんだけど。
謎の三角鍵。あ、そうだ、カイラのとこはファーストグリードだったみたいなので、
カイラからテキストが来て。
でも、もうテンパっちゃってるからさ。
スピーカー 3
パニック起こってるじゃん。
スピーカー 2
テンパっちゃってるからさ。
クラス道場っていう学校のアプリもあるの。
学校のアプリで、もうこれは聞くは一時の恥だと思って、
クラスのグループチャットに、すいません、エフィールドトリップの詳細を教えてください。
恥ずかしい母ですみません、みたいな感じで、すいませんって言ったら、
先生よりも早く保護者の方がね、はい、何時に集合です。
これの持ち物はこれです。
みんなありがとう。
優しい。
みんなありがとうなんだよ。
スピーカー 3
みんなありがとう、本当に。
素晴らしいよ。
スピーカー 2
助けられました、みなさま。
スピーカー 3
大成功じゃん、大成功。
スピーカー 2
大成功?ってかもともと管理しろよって話なんだけどね。
スピーカー 3
そこはね、そこはちょっとミスってしまったということで、
でもキャッチアップが素晴らしかったじゃないの。
じゃあ、排斥はOKでしょ?
排斥はOK。
スピーカー 2
排斥はOK、はいはい。
排斥はそれこそ来週の火曜日にしましたよ。
スピーカー 3
明けてたからね。
明けてたからね。
スピーカー 2
明けてたから。
スピーカー 3
いいですね、いいですね。
どこ行ったんですか?
どこ行ったんですか?
スピーカー 2
サイエンスミュージアムですね。
しかも結構ね、プラネタリウムもあって、
大きいプレイグラウンドもあるっていう、
なかなか良いとこで、
車で30分、40分くらいでですね、
なかなか距離感も良くですね。
はい、どうぞ。
スピーカー 3
遠足は日本だとよくバスでみんなで行くじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
どういう感じになるんですか?
保護者?ボランティアってことですよね?
スピーカー 2
ボランティアアワーを稼ぐために保護者は参加したんですけれど、
スピーカー 2
今日が私のおにぎり記念日だったのね。
スピーカー 3
はい、そうです。
スピーカー 2
おかれさんですよ。
どんどん大きくなるよな。
スピーカー 3
言うても、下残って。
スピーカー 2
本当に。フォーエバー赤ちゃんだと思ってたのに。
フォーエバー赤ちゃんだけどさ。
どんどん大きくなって、一丁前な感じですよ、こちらも。
スピーカー 3
ですよね。
でもなんかいろいろ、最後の連続だなとか思ったりさ。
スピーカー 1
いつの間にかいろいろできてるしさ。
スピーカー 2
でもできんからこっちも腹立たしかったから。
そこ急に赤ちゃんムーブかよ。
ママ歯磨き取ってきて。
歯磨きしてって言ったら、
え、歯磨き取ってきて?
スピーカー 3
あるあるある。
全然ありますよね、まだね。
ながら。
スピーカー 2
なんや、みたいな。
時もあるし、もうできちゃうの?そんなことみたいなこともあるし。
スピーカー 3
あるし、いろいろですよね。
スピーカー 2
はい、いろいろですね。
スピーカー 3
そんな感じよね。
スピーカー 2
そんな感じよ。
スピーカー 3
あとなんかあったかな。
スピーカー 2
はい、はい、びっくりした。はい。
すごいまっすぐに。
ごめん、びっくりさせて。
スピーカー 3
聞きました、高校生に。
スピーカー 2
メロイとオシとガチコイと。
スピーカー 3
ガチコイ、リアコ、
オシ。
この違いを聞いてまいりました。
スピーカー 2
ありがとうございます、実地調査をしていただいて。
スピーカー 3
はい、実地調査してまいりました。
まずオシですが、オシに関しまして。
スピーカー 2
はい、ちょっとメモりますね。
スピーカー 3
お願いします。オシ。
オシは水仙の水にシですね。
スピーカー 2
はい、ひらがなのシですね。
スピーカー 3
オシと読みます。
オシ、こちら名詞ですね。
スピーカー 2
それっぽく言うよな。
スピーカー 3
オシ、これは名詞です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
これは、ほら、語源が同じで、オスとかで動詞にもなりますね。
いらんこよ。
スピーカー 2
いるいるいるいる。
スピーカー 3
いるんかい。
スピーカー 2
面白い。はい、どうぞ。
研究発表みたいな感じで、非常に面白い。
はい、非常に面白い。
スピーカー 3
まずオシはですね、そんな高嶺の花だけじゃないってことでした。
スピーカー 2
お、新しい見解ですね。
スピーカー 3
なんちゃら先輩、なんちゃらキャプテンのなんちゃら先輩とかいうオシも別にそれもあるけどみたいなことでした。
別にそれもあるけど。
スピーカー 2
何その感じ、はい。
別にそれもあるけど、でもそれが全部ってわけじゃないんだよね。
スピーカー 3
そうそうそうそう、それだとちょっと解像度低いみたいな感じで言われまして。
はい。
すごい可愛い、なんか動作が可愛いとか。
感傷用でめでる感じだそうです。
スピーカー 2
あ、じゃあ私のオシ、チーカワとかとそういうのでもいけるっていうことですね。
スピーカー 3
そうですそうですそうです、そういうことです。
スピーカー 2
小さくて可愛いものたちをめでる時にもオシを使えるという。
スピーカー 3
そういうことです。
だから本当にキラキラピカピカイケメンとか、キラキラピカピカめちゃめちゃ可愛い先輩とか、そういうオシもありますけれども、
そうじゃなくてなんだか動きが可愛いとか、話すことがちょっと面白いとか、
なんかわかんないけど、自分の中で好き、なんか好きみたいなやつはオシだそうです。
スピーカー 2
ほうほうほう、範囲が広がったね。
スピーカー 3
範囲広がったのよ。
はいはいはい。
で、わかりましたと。
じゃあそのオシと本当に恋愛的に好きになるのは違うんでしょうかっていうふうにお聞きしましたところ。
スピーカー 2
そうですね、そこポイントでしたよね。
スピーカー 3
これはですね、順番に好きになることもありえますが、
スピーカー 2
順番に好きになる、はいはいはい。
スピーカー 3
オシを押していて、今名詞と同時ですね、オシを押していて、
スピーカー 2
はい、オシを押している、はい。
スピーカー 3
で、順番に好きになっていくこともあるとは思いますが、あくまでもオシは干渉用ですと。
スピーカー 2
あ、はい。
スピーカー 3
だからそのオシが一体本当はどんな性格だとか、一体なんか、っていうのは別に関係ないオシです。
好きはもっと一緒にいたいだとか、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
付き合いたいだとか、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
こういったところ、この生活までこの日常、なんていうの、
もうちょっとこの深いお付き合いをしたいなっていうのは好きになっていくそうです。
オシと好きはこれは完全に区別されていますということでした。
スピーカー 2
え、オシは喋る、なんかすごい距離が近いのが好きな感じだけど、
オシの、オシはじゃあつかず離れずみたいな感じなんですか?
画面越しとかそういう感じなんですかね?
そういう感じですね。
スピーカー 3
でも本当に、あのなんて言うんですか、教室の前まで行ってチラッと見るみたいなぐらいでもオシだそうです。
スピーカー 2
あ、じゃあもう完全に干渉用で直接的な接触が伴ってくると好きなわけですね。
スピーカー 3
になってきたりするそうですね。
あー。
みたいな。
スピーカー 2
あー、あーそれわかったぞ、なんとなくわかってきたぞ。
直接的なタッチとかはなくても、でももっとパーソナルに関わりたいというのが好きということですね。
スピーカー 3
そういうことだそうです。ありがとうございます。
スピーカー 2
あの先輩付き合ってる人がいるのかな、は好きってことですね。
スピーカー 3
はもう好きですね。付き合ってるとか付き合ってないとか、そういうのは関係なくて干渉用、いいねっていうのがオシだそうです。
スピーカー 2
あーかっこいいとか、あーかわいいとかがオシで、もうちょっとドロドロしたものに近づいていくのが好きっていうことですね。
スピーカー 3
その通りですね、その通りです。
スピーカー 2
粘着度が上がっていくってことですね。
スピーカー 3
そういうことですそういうことですそういうことです。
スピーカー 2
あー解放度が上がってきたー。
はいはいはいはい。
スピーカー 3
続きまして。
スピーカー 2
はい、続きまして。
スピーカー 3
雑誌恋とリアコ。
スピーカー 2
はい、そこ全然わからないおばさん、教えてもらおう。
スピーカー 3
私の中の見解といたしましては、ガチ恋は本当に好き、本当にめちゃくちゃ好き、もうフォーリンラブ状態、ガチ恋だと思ってたんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
語彙のチョイスがババアなんだよ。そもそも論。
もうね、40に近くなってきたからね。
フォーリンラブなのね、はいはいはい。
スピーカー 3
フォーリンラブよ。
スピーカー 2
フォーリンラブね。
スピーカー 3
うるさいね、本当だね、うるさい感じ。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 3
うかましい。
スピーカー 2
若者言葉をギリ昭和言葉で返すという、あれですね、解釈するという、はいはい、了解です。
スピーカー 3
紙くないでいきましょう。
で、リアコはリアルに恋しちゃう感じだよね、っていう感じだと思ってたんですけど、
はいはいはい。
あれ、違いは何ですかって聞いたら、え?一緒じゃないかなって言われました。
あれ?
スピーカー 2
え?一緒なの?
スピーカー 3
一緒なの?そう。
そしたら、え?ガチ恋とリアコだよ?だってガチ恋って本気で恋なんじゃないの?
だってリアコはリアルに恋なんじゃないの?って言ったら、
いや、どっちか言うとガチ恋のガチは本気でっていうよりも、リアルっていう感じの意味って言ってた。
スピーカー 1
あー、むずい。そういうことか。
スピーカー 3
ガチ恋だから、本気度ではなくて、本気度の強さではなくて、リアルさの強さ。
スピーカー 2
空想からリアルさへのガチ、ガチ度がリアルさのガチなんやな。
スピーカー 1
そういうことです。
スピーカー 3
ミスアンダースタンディングやったんやな。
スピーカー 1
そうなの。そうなったの。ミスアンダースタンディングだったの。びっくりしちゃった。私、ほんとに。
スピーカー 2
面白いですね。言葉面白いですね。
スピーカー 3
もう丁寧に感謝を伝えて、その場を去りました。
ありがとう。ほんとに。また教えてって言って。
スピーカー 2
なんやこいつって思っとったんだろうな。
スピーカー 3
うん、って感じでした。全然そういう感じでした。
知りたい、そんなこととか言われましたけど。
はい、知りたいですね。
スピーカー 2
非常に興味が、はいはいはい。
あります。
スピーカー 3
失礼いたします。
お忙しいところありがとうございました。失礼いたします。
スピーカー 2
お手間を取らせました。
スピーカー 1
そう、取らせました。
スピーカー 3
なんや今のって。
なんか来たな。
スピーカー 2
変なの、みたいな。
変なの、みたいな。
スピーカー 1
変なの、なんや変なの。
スピーカー 3
っていう感じでした。
スピーカー 2
あー、おもろい。ありがとうございました。
あの、事実調査からの聞き取り。
ありがとうございました。
スピーカー 3
また何か調査があれば、ちゃんと聞いてきます。
スピーカー 2
うん、気になりますね。気になるワードを。
今回も最後まで聞いていただいて、誠にありがとうございました。
メロイ、リアコ、オシ、ガチコイ。
言葉って面白いですね。
私たちめちゃくちゃ勘違いしてたのにね。
大笑いしましたよね。
はい、あの当時、え、なんでこの人たち分かんないの。
何回も同じこと聞いてんの。
とか、それ知りたいって思っていた、
あの、おばさんにもう片足どっぷり使っているんだなと
日々感じる私たちです。
そんな、まあ私たちも、まあこれを楽しんでいこう。
目指すはオーバーザサンというところで、
はい、楽しんでいきたいと思っております。
あなたの気になるワードも教えてください。
私たちと一緒にやんや検証していきましょう。
ではでは、
Thank you for listening.
See you in the next episode.
Bye bye.