1. あめくもりのちゲラ日記
  2. 厳しく育った私は反抗期があり..
2026-01-15 14:50

厳しく育った私は反抗期がありませんでした。

昨日の未知子さんとnatsukiさんのコラボライブで
考えさせられる部分がたくさんありました。
母親、そして上司に人格否定された過去など、
私の自己価値が低くなった原因はこれか?
と思う事がありましたのでそのお話です!!

🕒タイムスタンプ
母親はめちゃくちゃ厳しい怖い女帝(怖かった)
一人っ子はわがままという風に思われたくなかった母親
友達におもちゃを貸さなくて爆ギレされた
モコモコペン全部友達に使われる。
自分よりも人を優先させる・挨拶に厳しい母
世間体を気にする母に嫌悪感
他と比べられて自己価値低くなってきた
反抗期は来なかった。私やばい子?って思った記憶
働いていた歯医者さんでボロクソ人格否定された過去。
父母はみんな味方でいてくれる存在。大切な存在。
大人になってみた母親。
自分も自分の母親のように子育てしてる。
昨日のライブで色々な母がいると知った。
母親に反抗するとはどういうことですか?笑
自己否定された経験を経て今がいる。
色んなことを考えさせられたコラボライブでした!
はんちゃんの放送、
ゆず茶さんのライブもとってもよかったです!
大好きだった母親だけど、
友達親子には絶対なれない。
自分の母親を許すってすごいテーマだなと実感。


未知子さんとnatsukiさんのコラボライブ↓
https://stand.fm/episodes/6967170e0df41bf8df79cb32

ゆず茶さんの放送↓
https://stand.fm/episodes/6968210dc66b3749313bdb8b

はんちゃんの放送はこちら↓
https://stand.fm/episodes/6966fa85fcf0aeca87f56c91


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#自己受容 #許しと受容のワーク #母親 #育児 #子育て
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サマリー

このエピソードでは、まいこさんが厳しい母親に育てられた影響や、反抗期を経験しなかった理由について語っています。母親からの人格否定や周囲の期待に苦しむ彼女の思いが描かれています。厳しい家庭環境で育った彼女は、反抗期を経験せず、母親からの影響を強く受けています。母親との関係や他者の育て方について考察し、許しと需要の重要性を再認識しています。

厳しい母親の影響
皆様こんにちは、まいこです。 はい、今日はですね、あの
いがらしみちこさんが、今募集している 許しと需要のワーク
っていうのがあるんですけど、 昨日それのね、コラボライブというか
コラボライブか。 みちこさんと夏希さんっていうね、かわいらしい夏希さんがね、コラボライブされておりまして、そこでね
あのテーマが、その母親を許す。 母親を許すっていう
話だったんですよ。許すことが幸せになれる、みたいな。 でもその時点で私はね、母親を許す。許す?許す?っていう
許すって言葉がどういう、どういうこと?って思ったんですけど、
あのそれにね、 それを聞いて、私が思った
自分の母親が私に
うんと与えてきた影響とか、 なんかそういうのが、私の
自己形成にすごく関わってるなって、私も思ったし、 もう一つ人格否定めちゃくちゃされた出来事があって、それもめちゃくちゃ今の私には
響いているし、今も具合悪くなるぐらい
しんどくなるから、 だから
なんかいろいろ昨日のライブで考えさせられたんですよね。 なのでそれについて話したいと思います。
あのう、
うちの母親はですね、まずめちゃくちゃ厳しい、 すごく怖い女帝でした。
多分
うーん、 どこのお母さんよりも怖かったと思う。
なんでかっていうと、うちの母親は13年子供ができなくて、 私がやっと生まれたんですよね。
だから全然できなかった、 やっとできた一人っ子なわけですよね。
で、もう今もですけど、このねイメージ、 一人っ子イコールわがままっていうイメージが、
すごく強い時代だったので、私が小さい時って。 だからなんかその、そういうふうに思われたくない周りから。
まぁ結局わがままになったら困るのは私なんですけど、 そういうふうな人になってほしくないっていう一心で、すごく厳しく育ちました。
はい。 だから、
一番怒られたのは、私が 使っているおもちゃを友達に一回貸さなかった時があって、その時にバクギレされて、
私は、舞子はいつでも遊べるんだから、 友達に先に貸しなさいっていうふうに言われて、
あのすっごい怒られたんですね。 私はそれからですね、多分元々弱いんでしょうね、私もね。
生まれた時から、元々シュンっていう感じなんでしょう、きっと。 だから母親に一回ドーンって怒られたてからですね、というものを私はもう、
私のおもちゃとか、私のものとか、すべてお友達に貸すようになりました。
おかげでね、私が初めて買ってもらった、昔ね、モコモコペンってあったんですよ。 なんか、
ペンなんですけど、普通にピーって引いたら、で、ドライヤーでフワーって乾かしたら、 モコモコモコってこう、ちょっと浮き上がってくるようなペンがあったんです。
それをね、あの全色セットみたいな、何色セットみたいなの買ってもらったんですけど、
うちの友達とかが、わーい、まいこちゃん家にあるって言ってきて、もう全部使われて、自分でほとんど使えずに終わったりとか、
そういうこともありました。 うん。なんか私、自分よりも人を優先させることにすごく厳しかったかなと思います、うちの親は。
で、まぁ挨拶とか、もちろんそうだけど。 とんでもなく怖かった、挨拶は。
だから、うーんと、あとね、その世間体を気にする。 世間体、
うーんとね、いい高校に行くとか、いい大学に行くとか、 あの勉強がどの難易になるとか、もうそういうのとかもそうだし、
まぁ本当に、なんかもう世間体、本当にザ世間体って感じ。 その中で生きてきたから、
うーん、そのねー、どこどこの誰々ちゃんはどこどこに行ったみたいだよとか、 なんか別にどうでもいいじゃんって思うようなことに、すごく
嫌悪感を抱いたのは覚えてます。 今もだけどね、今も言ってるけどね、うちの親は。
反抗期の不在
どこどこの誰々ちゃん、違う、どこどこのお孫様、ここに行ったらしいよ。 いやすごいね、あんたねーとか言って、
どこど、どう間違えたら、なんかこう変わったんだろうね、あんたとねとかね。 あの、知らないわ、本当に。
わかんないよって。 でもその分、私のね、例えば習字だったりとか、ピアノだったりとか、
やらせてくれたね、こととか、習い事とか、 あるいはこう、私のソフトスキルの面とかは、
うーんとすごく、なんだろうな、認めてくれてるっていうか、 褒めてくれるっていうか、なんて言うんでしょうね。
なんて言う表現が一番いいのかわかんないけど、
まあ認めてくれてるかな、と思います。 そう、だけどやっぱり、
比べられてたからこそ、私ってこんなにできない子なんだとか、 私ってこんな良い大学に行けないぐらいの学力しかないし、とか、
あんまなんかそういう感じで、どんどんどんどんこう、不敵されていった記憶はあります。 ただ、
お母さんのことも好きだったし、信頼というか、 知ってたので、お母さんに対して、
だからもう、なんだろうな、 あの、反抗期。
反抗期というものは、 そもそも来なかったんですよ。なぜかというと怖すぎたから。
反抗したもんなら、 どうなるの?っていう。
反抗期って何なんだろう。
なんか、 部活とかに忙しくて、親に反抗するってどうやって反抗するのかよくわからなかったんですけど、
でも友達はね、結構ね、反抗期の子がいて、で家庭科の先生になんか、 反抗期がない子はやばいみたいなことを言われて、
その時私反抗期なかったから、え、やば、私やばい子なんだって、 それでも思ったかな。私やばい子なんだって。
なんかね、そういうのだけ覚えてるんですよね。褒められたこととかは全然覚えてない。 あの、
こういうふうに言われたとか、そういうことばっかり覚えてる。 うん。で、そのまま大人になり、やっぱり私って、なんか
ちょっとダメなんだな、みたいなふうにそのまま育って、 で、就職して。で就職したんだけど、
えっと一つ目のところはまあまあまあ、 まあいろいろあったけど、円満退職し、
次行ったところが、 歯医者さんだったんですけど、歯科助手したんですけど、そこね、ボロクソ人格否定されたんですよね。
辞めるとき。 まあなんか、詳しくははしわりますけど、
なんでね、退職になったかとかはしわりますけど、 本当に最後に、
えっと、あなたなんか幸せになる価値はない、あなたなんか、
あなたが幸せになれるわけがない、 あなたがこの世にいて、存在する意味なんてないし、
本当にね、なんかね、 思い出しただけで具合悪くなるんですけど、
それぐらいひどいことを言われたことがあります。
それも今の私にとっては、多分それが一番だと思う。 歯本家よりも、私にとってはそれが一番かなと思うんですけど、
自己需要できないというか、 えっと、結構、
ネックになっている。 母親もそうだけど、そういう時は母親はめちゃくちゃ味方してくれて、
たんですけど、 いつも味方なんですよ。母親はいつも味方でいてくれてるし、
父なんてもう本当に優しくて、父親に、なんで私は父親に反抗期がないんだろうってすら思わないぐらい優しいから、父親は。
で、父親は母親のこと大好きだし、ラブラブなんです、うちの父親と母親はね。
厳しい家庭環境の影響
母親も、はいはいはいみたいな感じだけど、父親は今でもね、うちの母親のことを見て可愛いなぁとかね、今日も肌が綺麗だねーとかね、
なんかもう言ってるタイプの人なんです。それはもう今結婚50何年ですけど、50何年間ずっとそれなんですよ。
私はそれを見てるから、 お母さんが満たされているのを見てるし、
お父さんがすごく家族を愛してくれているのを見てるから、不満とかそういうのは全然なかったんですよ。
母に対してとか。 だけどまあ大人になって、母親のこととか父親のこととか、いろいろね、こうやっぱり客観的に見るじゃないですか。
なんですけど、その時に、母親を見て、
あ、私こういう風な母親に育ったんだなーって、こういう厳しく抑えつけちゃうような、まして今私は自分の子供がいて、自分の子供に対してどうやって接してるかって思った時に、
やっぱり嫌だとか言わせないようにしてるんですよね。
無意識に。 あ、言わせないようにしてるって自分でも思って。
で、私はねそういう母親に育っているから、 あのそれが当たり前になっちゃっているから、いかんいかんいかんと思って、やべえ、いい悪いよ、わかんない、その子にね、あった
なんか教育方針とかあるからわからないけど、なんか私はそういうふうに育っちゃったから、
あー 抑えつけちゃってるかもしれないなーってね、今ふと
母親になって思うんですよね。 だから、あの本当にね、その母親が子供に与える影響って本当に偉大だから、
うんと 道子さんと夏希さんの話を聞いても、いろいろなね
母親がいるんだなっていうのも思ったんですよ。昨日聞いてて、 こういう母親もいるんだって、こういうふうに育った方もいるんだっていうふうに思ったんですけど
そう、うちはあのすごく厳しくて、すごく怖くて、女帝で、お母さんの言うことに何を反抗するんですかっていうね
許しと需要の重要性
お母さんが言うことに反抗するってどういうことなんですか? そもそも
反抗とは何ですかっていう世界線で生きてたんですよ。
そう、でそれプラス、自分が生きてきた、その社会人として生きてきた中で、 あのあなたにはね、その
幸せになる資格なんてないって、私はあなたを一生恨むし、あなたのことなんて絶対許さない、もう一生許さないからみたいなね
ボロクソ言われた経験もあり、みんな経験をしてるからこそ、私は今ここにいるんですけれどもね
あのすごくね、なんか 昨日のライブからいろんなことを考えさせられました
あの概要欄の方に、昨日のね、なつきさんとのコラボライブとか、 あとみちこさんのね、その
許しと需要のワークの詳細とか、概要欄に貼っておきますので、 あとね、はんちゃんのその性教育の観点からもやっぱりその
母親とかについてとか、あるいはこの 許しと需要のワークってすごく大事だと思うっていう放送もすごく面白かったし
ゆずちゃんさんのライブも、自分の体験とかっていうのを話されているのもすごく面白かったので、そちらもね
概要欄に貼っておきたいなというふうに思います なんかまた回らなかったけど、でもまあ私はすごく厳しい女性に育てられて
言いたいことは 言えずに生きてきたけど、でもその時は言えてないなんて一ミクロも思わなかった
自分が反抗する気にもならなかった それぐらい怖かった
っていう親でしたね、もうね本当に怖かったの だけど大好きでしたよ、ずっと大好きだし
小学校、中学校、高校でうちのお母さんには 全部いろいろ言ってたし、私一人っ子なんでね、喋る人もいなかったんで、友達はいたけど
だから母親とも仲良かったし、ただ友達みたいな母親と子供にはなれないですね どう考えても、無理無理無理無理無理
そんなフランクにはなれません、今もなお、はい っていう感じです
皆さんの母親 理想とする母親とか、まあ理想はね
いろいろあるけど、うまくいかないこともあるじゃないですか、子育てね でも自分の母親を見るっていう、そして自分の母親を許すっていうね
いやーすごいテーマだなと思いました ということで、私がライブを聞いて感じた感想でした
まとまらず15分も喋ってしまいましたが、申し訳ありません ということで、概要欄ぜひ見てください
みちこさんのコラボライブなんかまだ続きそうなので、そちらも楽しみにしたいなというふうに思います
はい、ということでありがとうございました
14:50

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