リアルでの出会いの重要性
皆様、おはようございます。まいこです。
はい、今日はですね、昨日、ストレングスファイナーのコーチングをされております、ゆかりさんこと、ゆかりんとですね、
初めてリアルでお会いしまして、ランチをいたしました。
すごくすごく楽しい時間だったんですが、
やっぱりリアルに会うっていいよねっていうことをね、すごく実感したので、その話をね、ちょっとしたいなというふうに思います。
良ければ最後まで聞いてください。
このチャンネルは、発達でこぼこ君を育てる一時の母であり、豪快な笑い方をいたします。
オンライン秘書の私、まいこが気ままにのんびりとお話をするチャンネルとなっております。
はい、ということで、昨日ですね、こんなに雪が降ってる中ですね、ゆかりんはね、今、島根に住んでいるんですけれども、島根からね、一回東京寄ったのかな?
で、北海道に来てくれたわけです。
北海道が実家ということで、私もね、北海道に住んでいて、ねえ札幌だったので、会えるねっていうことでね、
ちょっと前から会うことを企画しておりまして、昨日やっとそれが実現してランチをさせていただきました。
もう会った瞬間から笑ってましたね、私たち。
シャシャシャシャみたいなね。
本当にね、あの、なんでしょうね、あの感覚。やっぱり声で、もう会っているというか、なんだろう、いつも声しか聞いていないので、
で、顔出しね、されていたから、ゆかりんは。
だから、こういう人で、声もわかっているから、なんとなく人柄をわかっているつもりではいたんですけど、
なんか実際あったら、なんて言うんだろうな、もっと、もっとその人を知れるじゃないですか、もちろんですけど、
私はゆかりんに対して、なんかすごくフレンドリーで、こんなに喋ってくれるんだっていうのを、もっと思ったし、
ゆかりんはゆかりんで、逆に私のことを喋っているうちにね、どんどんね、彼女は全部ストレングスに当てはめてね、考えるんですよ。
やっぱりさすがストレングスのマニアっていうか、コアマニア、すごいんですけど、私のストレングスもなんとなく知ってくれているというか、見てるし、
全てが全て、全員のを覚えてたらすごいじゃないですか、何人の見てんだよってストレングスね、話だから、私のもね、何個か覚えてるのもあって、
バイコって、笑っているけど、笑っているだけの人っていうイメージがなんかちょっとあったけど、そうじゃないんだよねっていうのをね、言われたんですよ。
やっぱり声だけ聞いてると、スタイルだけ聞いてると、本当にただ笑っている人みたいな感じに思ったけど、実際会うとすごい繊細な部分があって、なんかやっぱり違ったわーみたいなことをね、言われましたね。
これがもうこの、親密生産党、なんとか生産党とかって言われて、いやそうよ私だって人間なものね、それはね、泣きたい時だってあるし、辛い時もあるわよって言って。
結果笑っちゃうんだけど、スタイルを開くとね、みんなコメントしていただいて、そのコメントで笑っちゃったりとかね、結果笑い方がすごいから、あのいつも笑ってる人みたいになるんだけど、私もね、人間なもの、そりゃ悩む時もあるし。
で、それが私はやっぱり、悩んだ時に深く入りがちだしね、人よりも。だからね、それをあの昨日リアルに会って、ユカリンが私に対してね、いやなんか、なんか舞妓のことがすごくわかった気がするっていう。
やっぱね、このリアルに会うってすごくすごく大事だよなぁっていうふうに思いました。なんかオフ会とか、やっぱりユカリンも島根だし、私はね北海道だし、でこう子供がいてってなると、やっぱり東京でやってるオフ会とかなかなか行けないんですよ。
共通点と北海道の話
勇気を出さないといけなくて、だけどリアルに会ってこそ気づくこととかもあるんですよね。あの声でその人の人柄が出るから、インスタとかよりもその人のことをわかるなっていうふうには思うんですけど、
そこからリアルに会うと、もっとこの人ってこういうところがあるんだとかっていうことを知れるので、ああもう本当にリアルで会うって大事っていうふうにね、私は思いました。
今年、今入っているコミュニティのママースターっていうコミュニティのオフ会に参加する予定ではいて、そこでリアルでそのママーコミュニティの中に入っている方たちと会える予定なんですけど、それがすごく今から楽しみになっちゃいましたよね、このユカリンと会ったことで。
ユカリンはその前にね、ちょっと違うイベントかな?朝昼さんのイベントだったかな?の方に行くということで、ママースターの方は行けないかもみたいなこと言ってて、それがね、この島国、私は島国あるある、1ヶ月に2回は行けんのよっていうね、どっちか選ばなきゃいけないっていうこの苦しさはあるんですけど、
なんかね、ユカリンと喋ってたら、過去のことだったりとかね、一緒にやっぱり北海道で育った身としては、じゃあどうしてたの?高校までどうしてて、大学どうしたの?とかね、話をしてたらですね、まさかの共通点ですよね。
本当に近い大学にいて、ほぼ隣。ほぼ隣と言っても過言ではない大学に通ってたわけですよ、私たち。で、なんなら近くに住んでたかもしれなくて。
でね、ユカリンは私の一戸下なんで、要は2年、1年かぶってるんですよね。そう、だから同じ時期に、同じ地域に住んでたかもしれないんだ私たちっていうのでね、また盛り上がったし、北海道あるあるっていうので、その北海道は異国だっていうね、コラボライブをユカリンと一緒にしたんですが、
で、その時からまたね、新たな、やっぱり北海道はすごいよっていうね、ことをユカリンが発見して、
昨日ね、リアルで会った時に、即席池ライブと申しますか、即席北海道かけるストレングスライブみたいなのをね、いたしました。
で、その時に、今回来た時に気づいたユカリンのね、北海道ならではの話をしておりますので、そちらもぜひ聞いていただければなというふうに思います。
改めてね、ユカリン、本当に帰ってきてくれてありがとう。こんなに豪雪でね、ユカリンが来るまでは道路が見えてたのよ。本当に道路見えてたの。
なのに気がつけばよ、ユカリンが帰ってきてね、2日経った今、もう雪の、道路の雪の壁は2メートルを超え。
どんだけ降ったのっていう。どんだけ降ったのよっていう感じになっているわけです。
本当にね、こんな時に帰ってきてくれてありがとう。そして会ってくれて本当にありがとう。
もうね、会ってくれたおかげで私は本当にユカリンに対してもね、なんかもうスタッフの中での知り合いっていうところから、もう完全に同じ北海道出身のお友達みたいな感覚になりましたよ。
本当に会って喋って楽しかったし、ランチも楽しかったし、本当にね幸せな時間を過ごせました。
でね、本当に3時間一緒にいたんだけど、あっという間で1時間ぐらいしか立ってたくないみたいな感じだったんですよね。
これ私たち何時間喋れるんだろうねっていうぐらい喋ったんですけどね。
全然時間が足りなかったんですよ。でもね、もう島根に帰っちゃうし、私もね、お迎えの時間とかがあってなかなか喋れなかったので、
またね、ゆっくり喋れる時間をね、今度はスタッフの方でライブでね、2人で喋りたいなというふうに思いました。
本当にリアルで会うって皆さん、全然違いますよ。
スタッフでこうやって、なんか一緒にライブしたりとか、コメントくれたりとか、その人のことなんとなく知ってるなぁと思ってても、
リアルで会うと、もっとその人を知れて、すごくね、なんか幸せな気持ちになれるし、
この人ってこういう風な考え方を持ってる人だったんだとか、新たな気づきもあったりとかして、すごくすごく楽しい時間を過ごせると思います。
皆さんもね、そのオフ会とか、なんかいろんなワークショップとかあると思うんですけど、
ぜひそういうのには参加して、どんどん参加して、コミュニティというか、自分の中でのご縁をね、どんどん広げていってほしいなというふうに思いました。
私もこのユガリンとの出会いがね、ご縁になったので、またここからいろんなご縁にね、つながっていけばいいなというふうに思います。
ユガリンとはね、これからまた北海道×ストレングスライブリターンズみたいな感じでね、またやりたいと思ってますし、
またね、このユガリンとのご縁で何かできることがあれば、なんかしていきたいなというふうに思いますので、
これからも何卒よろしくお願いします。ユガリン。
ということで、リアル出会うってすごくいいことだよねっていうのをね、話したかったので、
今日配信を撮らせていただきました。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
また撮りますので、その時は聞いてください。
ではでは、ありがとうございました。ユガリン気をつけて塩谷に帰ってね。ではでは。