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成長と学びの喜びにドーパミンを活かそう!
2026-11-03 24:10

成長と学びの喜びにドーパミンを活かそう!

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#くじラジオ #紳士くじら #毎日配信 #自己啓発 #ドーパミン #ドパガキ #ドーパミンデトックス #成長 #脳科学 #薬剤師
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00:06
はい、紳士くじら🐳を放送していきたいと思います。
えーと、移動先でのちょっと収録になるので、えーと、外の音、なるべく入らないように
今ちょっと、あのー、空間作ってやってますので、ピンマイクを使ってますので
えーと、何か入った際は、ちょっとご、あのー、ご容赦いただければ幸いでございます。
はい、では、えーとー、セットアップからやっていきたいと思います。
あ、で、収録している日時なんですけれども、2026年の11月3日、火曜日でーす。
えーと、今日は文化の日だったから祝日にあたります。
はい、北海道函館市の天気は、青空澄み渡って雲がゆっくりと動いている、うん、心穏やかな天気でございます。
ただ、外がね、やっぱりね、寒いですね。えーと、長袖でないとちょっとね、凍えてしまうような天気なので
そこは気をつけて過ごしていきたいなーっていう風に思いますので
あのー、皆さんも、温度変化、気をつけてくださいねーというわけで
はい、じゃあちょっと軽くセットアップしていきたいと思います。できる方で構いません。
えー、クジラジオを聴くときにはセットアップ、えーとー、背筋を伸ばしてお腹に力を込めていただいて
えー、背筋を伸ばして、えー、前を向いてにっかりははえんで、えーと、息を整えていきましょう。
口から息をフーッと吐いていただいて、6秒ぐらい。で、3秒ぐらいで鼻から息をスーッと吸っていきましょう。
これを聞きながら繰り返してください。
おすすめはこれを、えーと、5回から10回の、えーと、セット、スーッ、はーっと、ウッ、あの、整えてください。
そうすることによってね、やっぱり新鮮な空気を、やっぱりね、体の中の淀んだ空気をこう入れ替えてもらうっていうイメージを持ってもらえればいいんじゃないかなーっていう風に思います。
ということで、はい、ではやっていきましょう。
で、えーと、私誰?ということで、えーと、クジラジオの、えーと、パーソナリティを務めています。
本を処方する薬剤師、早藤たけしと申します。
えーと、年間300冊、累計2000冊以上の読書を続ける読書家ですね。
で、皆さんのね、人生に寄り添うような一冊、人生に効くような一冊ですね。
あの、ご紹介している、あのー、処方している薬剤師になっております。
そんな私からね、皆さんのね、あのー、背中を押すような、もしくはね、課題をね、こうクリアできるような、うん、お話ね、雑談混じりにお届けしておりますので、よろしくお願いいたします。
ということでね、今日はですね、タイトルの方で、あ、一応テーマ決めてはいるんですよね。
えーと、まあ最近話題っていうタイトルなんですよ。
まあ、現代病に近いですかね。
ドーパミン中毒ということのテーマでお届けしたいと思います。
これね、ドーパミン中毒ってね、言うんですけれども、これね、捉え方が、医学的にも難しくって。
で、えーと、最近、なんか流行りらしいんですけど、ドーパミンデトックスっていう言葉があるらしいんですね。
これビジネス界隈って特に、あのー、使ってらっしゃる方いるんですけれども、
あの、ドーパミンデトックスしてはダメですよ。
03:00
あの、一応最初に薬座師としてお伝えしておくんですけど。
なんでかっていうと、脳の中のドーパミンって、えーと、いわゆる神経、ただの神経伝達物質なんて悪いもんじゃないんですよ。
あのー、不足すると逆に病気、いわゆるあのー、パキソン病っていう風になってしまうので、
あのー、逆に体に悪くなってしまうので、そこのところはご注意ください。
ドーパミン自体は悪いものではないです。
それとくっつく、えーと、行動ですね。
もともと、ドーパミンって何?っていうのを、えーと、軽く調べてもらうとすぐ出てくるし、
あのー、ドーパミン注力っていうのを取り上げてくれているクリニックとかのページとかも、
あのー、ウェブサイトとかでどんどん出てきます。
その時に、あのー、1ページ目とかにちゃんと正しがきで付けてくれてるんですよね。
あのー、ドーパミン自体は全然悪いものじゃないですよっていうこと。
うん。
ただその、皆さんが困っている、その困りごとの行動に、えーと、なんていうんですかね、
名前を付けた時にドーパミンって名前が付けて、関わってるよっていう、
その神経伝達物質は何?っていうのでドーパミンが付けられて、
ドーパミン注力とか、ドーパミンデトックスっていう言葉が、
あのー、世の中に広まっていってるんで、結構これ誤解を生んだりするんで、
いわゆるあのドパ書きとかあったりするじゃないですか、
あのー、ずーっとショート動画見てたりとか、
うん、5時間くらいなんかショート動画見てるんだけどみたいなのがね、
あのー、テレビとかでね、あのドパ書きについてのインタビュー動画みたいなのがね、
あのテレビで見た覚えあるんですけれども、
あー、まさにこれだなと思いながら、あのー、見てました僕は。
で、えっとー、これやっぱりその受け取り方、切り取り方次第で、
本当はドーパミンは悪いものだっていう風になるんですけれども、
本来の使い方をすれば、ドーパミンってすごく、
あのー、見方につければ、
あのー、すごくその有用だし大事なものなんですよね。
皆さん、人生に喜びって欲しいですよね。
それがないとどうなるかというと、いわゆるロボットみたいな人、
みたいな機械的な人みたいになってしまうので、
喜びの一端を担う神経伝達物質になってくるんで、
そこのところはね、気をつけてもらいたいです。
いわゆる報酬型の経路っていう、
すごいなんか小難しいアレになっちゃうんですけど、
いわゆるこの行動をするといいことがあるよっていうのを脳が学習したとき、
脳の中でドーパミンがショロッ!フワッ!
ドパッと出てくるわけですよ。
そうするとこの行動を繰り返そうとするんですよ。
具体的にはさっき言ってたように、
06:03
ショート動画でスワイプする。
この行動をすると何か面白いものが出てくるっていうことが分かっていると、
脳でドーパミンがドバッと出るようになってます。
これもっと1時代か2つ時代くらい前かな、
昭和年代とかにすると何が出てくるかっていうと、
いわゆるパチンコだったりとかスロットとか競馬とか、
そういう掛け言ですね。
っていうのをやったときに、当たった!っていうときに
ドーパミンってドバッと出てくるって言われてます。
いわゆるギャンブル依存症って言われるもの。
このときに関わっている脳内伝達物質っていうのが
いわゆるドーパミンになってきます。
これギャンブルが悪いのであって、別にドーパミンが悪いわけじゃないですよね。
このときに何をしていくかっていうと、
いろんなアプローチ方法あるんですけども、
いわゆる認知科学療法的な感じですかね。
ほらしめるっていうよりかは、いわゆるまず刺激。
すごい過度の刺激があることで、
ドーパミンが過剰と言いますか、
もう再現なく脳で、
いいこといっぱいあるよ、いいこといっぱいあるよって言って、
ドバドバドバドバっと出てる状態になってくるわけなんですよね。
なので最初の手段としては、
刺激の少ない状態に持っていくっていうところが一つ大事になってきます。
で、その2に…
ちょっと待ってくださいね。今ちょっと…
大丈夫そうですね。
その次に気をつけたいのが、
まず刺激を減らすっていうところ。
でもそうすると、何も刺激がないから、
面白いことないかな、何か面白いことないかなってソワソワしちゃうんですよね。
そうすると、いわゆる暇だから、
じゃあ面白いことといえば、
ショート動画見ようとか、
面白いことないかな、うーん暇だな、
あ、あそこにパチンコ屋さんがある、入っちゃおう、みたいな感じで、
そういうので、いわゆる特定の行動、
これがここに行くといいことあるよ、これをやるといいことあるよっていうので、
ドーパミンでいい行動っていうのを覚えてしまっている状態になるわけですよね。
それを今度別の方向に、
鍛え直すと言いますか、学習し直すっていうところが必要になっていきます。
私がやっているウィンターアークもその一端に近い感じです。
僕の場合は、ドーパミンをいい方向に持ってった時って、
何があるかっていうと成長する喜びとかに持っていくっていうのが一番。
2番目としては、運動したりとかした時にもちゃんとドーパミン出てくれます。
09:00
運動した時ってやっぱりスッキリするじゃないですか。
なんでもっと早くやらなかったんだろうっていう。
ただやりだすまでがすごく負担に感じちゃったりとか、
面倒だな、今日はやめとこうかなっていう声が出るんですよ。
それをいかに環境を整えてあげるかっていうところになってきます。
僕の場合だったら、運動であれば朝起きた時すぐやるですね。
ちょこっと道外れちゃってもいいんですよ。
いつもやってるスマホ見ちゃったなとか全然ありです。
その後で自分との約束出しっていうので朝散歩したりとか、
僕の場合は今朝はちょっと外寒かったんで、
部屋の中にステッパーあるんですよね。
足にちゃんと太ももに蓋かけて、いわゆる足踏み運動ってやつですね。
それができるようにセットしてます。
10分、15分やると結構汗かいてくるんですよね。
心拍数も上がるしっていうので、それで運動量を確保しております。
それによって動いた後すごい脳がスッキリするんですよね。
頭スッキリするなーって。
なんでかっていうと血流回ってくれるんで、そういう意味でデトックスができます。
あとは最近流行りなのはサウナですよね、とか音声。
もちろん治療されてる方とか、
例えば循環器系で血圧高いとか心臓に疾患あってとか、
あとは風邪ひいててっていう人はなかなかできないかもしれないんですけど、
健常者、いわゆる特に何の制限もない健康体の人であれば、
サウナに入っている間って基本何も持ってこれないじゃないですか。
そうすると手放しして、いわゆるスマホを触っている時間も減りますし、
その間、いわゆる僕の場合は瞑想してます。
瞑想って目をつぶって呼吸を整える。
最初冒頭でやったように呼吸を整える。
体の中にある肺に入っているいわゆる古い空気をフーッと追い出して、
それにスーッと。
暑いんでちょっと呼吸、そこまで深くはやらないんですけれども、
呼吸に意識を向けるだけでも脳の中ってちゃんとわちゃわちゃと考えているごちゃごちゃ。
あれやったかな、これやったかなと、
今日あれやらなきゃなと、連絡来たの返さなきゃなっていう、
そのごちゃごちゃしたいっぱい考えていること、実はあったりするんですよ。
無意識に。
それを一旦外へやる。
呼吸に向ける。
あと自分がサウナに入っているときの、
暑いっていうチリチリチリチリチリって、
この暑いっていう状態に意識を向けるっていうことがあって、
ある程度入ったら水風呂に入ると、
もう寒いってことしか、早く出たいけど、
この水風呂に浸かるのがいいんだっていうのはわかっているので。
入った後で30秒くらいかな。
体冷えてきたらもういいんですけど、
水風呂めっちゃ冷やすっていうところもあるので、
体に実がいない範囲で体冷やして、
12:01
そこから30秒から1分くらいでザバーッと出て、
そこから室温。
今の10月、11月の季節に北海道で外気浴ってしてしまったら風邪ひいちゃうんで、
僕の場合は浴場の室内で暖かい状態でゆったりするんですけども。
その時に暑いところから寒いところにキンキンに冷やした状態にして、
また暖かい外気で椅子に座ったりとかデッキチェアに横たわって、
ふーっと整えると今まで考えてた雑念晴れるんですよね。
あ、こんなに意識に向いてたんだなーっていう。
やっぱり1日でも早く来ればよかったなーっていう風になります。
可能であれば毎日入りたいんですけど、
僕の場合は1週間に1回、2週間に1回。
忙しい時には1ヶ月に1回かな。
でもやっぱり入ってよかったって思います。
そうすると入ったその日と翌日、
やっぱりリセットされた状態になりますんで。
この一連の流れの中でドーパミンの流れが
一旦ショート動画見たいとか、遊びに行きたい、なんか面白いことないかなっていう風に
脳の中での意識の方向、矢印の向いてる方向が一旦パチッと引き締まるわけですよ。
水風呂入った時とか。
その後で体の中で一生懸命科学的な反応が起きてるんですよね。
ちなみに僕も会社の中でサウナのコラム書いたことあるんですけど、
健康にいいからやってみましょうっていうので。
その時にヒートショックプロテインっていうのが体の中で実はできるんですよね。
それが免疫力を高めたりですとか、
心身の健康にいい影響を与えたりはするんですけれども、
それは置いといて。
これ、頭の意識の流れ、脳内の流れ的にも、
やっぱりいいものは、いい刺激、
ドーパミンを整えてくれるっていうこともあるので、
ある意味さっぱりするよっていうところで、
これをやるといいものだって言ってハマる方もいらっしゃいます。
もちろんやりすぎは寒暖差っていうので心身に負担かかったりするので、
用法、要領を守って正しくお使いください。
適度にお使いくださいっていうのが、
医療者としてのコメントになってきますので、
ぜひともそこの部分によって、
体の中の反応をきちんと見極めた上で、
ドーパミン自体は悪くないんだよ。
それに、前後する行動に何をくっつけているのかっていう仕組みを理解することで、
あなたはちゃんとコントロールすることができるので、
15:01
もしスマホをずっと見てて、
これで一日過ごしちゃったっていう人いたら、
その罪悪感から自分を責めすぎないでくださいっていうのが、
僕のメッセージです、今回は。
そもそも大前提、ここまで話した上でお話するんですけれども、
そもそもそういう状態になったのって、
心身がもうそこまで摩耗するぐらいに、
くたびれてしまっている、疲れてしまっている、
疲労を試してしまっている、
ストレスを感じてしまっているからっていうところがあるのを、
抑えておいていただきたいです。
その痛みを和らげるために、
ショート動画を見たりとか、
何か面白いことないかな、
これ面白いって言って意識が向く。
何か面白いことがないかな、
あそこのゲームセンターに行けば、
面白いゲームあるかもって言ってやる。
これ自体は、ゲーム自体は悪くないんですよ。
まずその働く環境を整えていくっていうのが、
大事じゃないかなっていうのが僕のメッセージです。
回復するために行っているその行動自体は、
決して悪ではないので、
なのでその量が多くなりすぎてませんか、
癖になりすぎてませんかっていうところ。
それが生活を脅かしたり、
あなたの人生を前に押し進めるのを邪魔してないか。
そこを見直してもらえれば、
じゃああなたはどうしたい?
いや、もう少しでも早くこのストレス解消状態を脱して、
自分の人生を生きられる行動につなげたいっていう人は、
学びだったりとか、
ずっと足腰、自分の足で歩き続けられる体を作りたいっていう人は、
朝に散歩に出かけたりですとか、
ちょっとダンベル運動を部屋でやってみるとか、
はたまたもっとガチでやる人は、
ジムに行ってトレーナーさんと相談して、
自分のメニューを組んでもらうっていう人もいます。
僕もトレーナーさんにメニューを組んでもらったんですよね、実はね。
だいぶくたびれてた時かな。
札幌にいた時なんですけど、
仕事を定期的に上げてもらえる環境に当時はいたので、
今もだいぶその状態なんですけど、
前は24時間働きますか?みたいな問い合わせもあったりとか、
それで失踪したりとかもあったので、
くたびれてた時があったんですよ。
運動習慣を取り戻したいっていうので、
まず走るっていうことで息がゼーゼーするような状態になってた時があって、
10年前ぐらいかな、ざっくり。
その時にジムが用意し始めて、
初めの時にチュートリアルで一緒にテーブルについて、
若い女性の方と一緒に、
18:03
トレーナーは男性なんですけども、
何をうちにジムにいらっしゃるんですか?っていうインタビューで、
いや、動ける体になりたいんですよね。
まさかこんなに走るのも辛いぐらいになると思ってなくっていて、
まず体力を取り戻して、
何だったらハーフマラソン大会とかも出れるようにしたいですって、
言ってもらった覚えがあります。
一緒にいた人はもうすぐ結婚も控えてるんで、
ドレスを着こなせる体にしていきたいですっていうので、
シェイプアップを目的に、
いいですね、いいですねってやっていきましょう、
半年後みたいな感じで、半年1年後みたいな感じで、
お互いに応援し合って、
動けるようにしていきましょうってやっていった覚えがあります。
最初、筋肉痛で動けないぐらいで、
まだ筋肉痛出ますか?って、
まだ出るんですよっていうので、
応援してくれてたトレーナーさんいましたね。
そのおかげもあって、僕も今動けるようになって、
うよ曲折あって、ハーフマラソン何回も出たりとか、
フルマラソンはさすがに僕は今は、
やるっていう意思はないので、
一つの目標はクリアしたからいいかなっていうふうに思ってます。
全然それで目指してやっていらっしゃる方もいるので、
それは全然あれだと思います。
やってみたい、チャレンジしてみたいっていうので、
合う、合わないっていうのはやってみないと分からないので、
そこは僕は全力で応援しています。
僕の体験談のほうも参考になれば幸いでございます。
それをジムで通い始めると、
本当に2時間でも3時間でもトレーニングしたり、
有酸素運動をしたりとかしてずっとトレーニングして、
体を動かす喜びっていうものを取り戻して、
その後はトレーニング終わった後はすぐ入浴して、
帰って洗濯物回して、それを干して、
床につくっていう感じ。
小腹空いたりすることもあったので、
カロリーにならないように春雨スープみたいな感じで、
あの時はみるみる体重減ってて楽しかったですね。
体もシェイプアップできるし、
体が動くようになってたっていうのが一番嬉しかったですね。
っていうのを話してて思い出すことができたので、
ぜひその成長する喜びにドーパミンを活用しようっていうのが
僕の今回のメッセージになってきます。
マイナスのメッセージとしては、
世間にあるようなドーパミン中毒、ドパーガキとか、
あとはドーパミンデトックスっていうものに
惑わされないように、正しい意味でより分けて、
ちゃんとその中に正しいメッセージっていうのがあるので、
そこだけ受け取るようにしてください。
自分が時間にとらわれてしまっているものは何かっていうのを
21:00
改めて見直してみると、
その時間の使い方、健康と時間、
命の時間っていう寿命が一番大事な資源だったりします。
お金とかももちろん大事なんですけど、
お金は逆に稼ぎ直したりとかもできるので、
まずは動ける体、健康的に動ける心身っていうもの、
心と体っていうのがまず第一。
で、
自分の選択でもってまず、
命を取られないようにするっていうのが病気にならないように、
予防できるものは予防していくっていうのが大事になってくるので、
そうすれば何度だって人生はやり直せるっていうのはね、
多くの人たちから先人から学んできていますので、
参考にしていただければ幸いでございます。
はい、というわけでここまで聞いてくださった方、
本当にありがとうございます。
1個だけ宣伝させて、
1個、2個宣伝させてください。
番組概要欄の方に、
公式LINEのURL設置させていただいております。
登録特典として、
皆さんの状態に合わせた読書処方箋というものを
お渡しさせていただいています。
あなたの状態に効く3冊を処方させていただきますので、
無料で3分間10問の簡単な選択肢、
ポチポチポチってやってもらえると、
あなたの今の状態はこれで、
おすすめの本はこちらが処方になりますというので、
実際にその本を手にするっていうのが一番おすすめなんですけども、
読まなくても、
概要の方、ポイントの方は僕の方で
処方させていただいてますので、
そこはぜひ受け取っていただければ幸いでございます。
やってみてよかったっていう人でね、
声かけてくださる方もいるのでね、
本当に出してよかったなというふうに思っております。
もう一つ、まもなく11月の半ばぐらいに、
もうあと1週間か2週間ぐらいしたら以内には
リリースしようと思っている、
ノートのメンバーシップですね。
リリースしようと思っているので、
今のうちにそれがキャッチアップできるように
ノートの方をフォローしておいていただけると、
リリースしましたっていうお知らせの方が
届くかなというふうに思いますので、
その中では月に2つのテーマですね、
10日と25日にそれぞれ読書処方箋っていうのを
リリースしていく形にしようと思っていますので、
まずはそれでやっていって
充実させていただければなと思います。
1ヶ月間はお試しで無料でっていうのでやって、
そこから月額の課金っていうので
なっていきますので、
そこのところはちゃんと説明書き書いてあるので、
ご安心いただければと思います。
また正式なリリース日が来たら
詳しい話はしようと思うので、
今のうちにキャッチアップしていただければ幸いでございます。
はい、では本日も鯨城、以上になります。
新市鯨こと薬剤師の早藤武氏がお送りしました。
それでは皆さん、良い1日をお過ごしください。
それではまた、次の動画じゃなかったら
24:01
次の放送でお会いしましょう。
それではまた。
24:10

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