みなさんこんにちは、こへいです。
HARUです。
ゲームなんとか第171回です。
はーい。
この番組ゲームなんとかは、ゲームがうまくもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない二人が、とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
はーい。みんなレイズインフィニットやってる?HARUです。
え?どういう意味?それ。
いや、なんか勢いで言ってみようかな。
あ、でももうプレイアウトフォームは終わっちゃったのか。
あ、そういうことか。プレイアウトフォームであったよね。
そう、レイズがね、配信されてたなーと思って。
いや、なんかプレイアウトフォームの話あんましてねえなと思ってね。
してないね。僕その中だとザ・ウィッドネスっていうのをね、
僕の心の積みゲーとしてね、改めてダウンロードしておいたよ。
なんかちょっとパズルっぽいゲームかな?
あの超絶難易度のパズルゲー。
あ、そうなんだ。
僕ね、スマホ版やっててね、あのマジで積んだわあれ。
むずいんだ。
無理だー。
なんかFPS視点だよね。主観視点でパズル解いていくみたいな。
FPS視点のパズルゲーだな。
パズルゲーっていうかね、もうね、あのひらめきを待つゲーム。
へー。
それちょっと逆に気になるな。
常にずっとわかんねえってなってるんだけど、
ある瞬間に、あ、これだ!って思って。
マジで。
ちょっと俺ゲームの内容を本当にパズルっていうぐらいしかあれしてなかったから。
基本完全のヒント。
マジで。
なんかでもあれだな、触った瞬間にわかんねえって外閉じてたかな。
あのー、突然パズルが突きつけられて、これパズルだよなーって言いながら、
ここの模様とここの模様がこうなってるってことは、
こういうこと?みたいなことやって、
あ、あ、あ、あ、あってたのかなー?みたいな。
なんか昔のミストとかそういうやつ思い出すな、なんかね。
歩いて、特にノーヒントだけどそこから勝手にこっちが導き出していくみたいな。
うん。なんかね、そのオープンワールドにひたすらパズルがある感じでね、
このパズルわかんねえから他のとこにとりあえず行こうって言ったら、
もっとわかんねえパズルが出てきて。
どうしようって。
いいね。
全然文章とか一切出てこないでしょ。
全然出てこない。
で、他のパズルを解いてるときに、
あ、あの時見たあのパズルってひょっとしてって言って戻りたいんだけど、
どうやって行ったっけ?わかんねえ。
やべえ。そんな感じなんだ。結構後派なんだね。
後派だね。あれはもう。
もうなんかね、攻略サイト見たらね、
なんか趣旨がブレるって思って見たくないんだけどね。
あ、そうか。
本当にわかんないんだよ。
本当にもう詰むしかないってなってね、結果ね、結果詰んでしまった。
そこまで難しいってちょっと考えもんだな。
なんかほら、ポータルとかは結構さ、なんかパズルだけどちょっと面白みがあるじゃない。
なんかこのトンネルを見ると向こう側と繋がっててみたいなさ、
ああいうパズルかと思いきや普通にガチこう謎解きみたいなことなんだね。
そうだね。
なんかあれか、脱出ゲームとか好きな人がやるといい感じ?そんなことない?
脱出ゲーム、脱出ゲーム好きとかね、パズル好きっていうのは、
パズル好き謎解きみたいなのが好きな人はおすすめなんだけども、
あの、わからないものをくじけずに試行錯誤できるハートが必要だと思う。
ああ、なるほどね。
わからないけどとりあえず一回触ってみて、
うん、そりゃそうだね、違うよねとかっていうのを5、6回できる人。
いやどうなんだろうな、俺別に嫌いではないけど、
でも他の奴の誘惑に負けてすぐやめちゃいそうだな。
まあどうだろう、あれ向いてる人どうなんだろうね、わかんないな。
そういうのなんか僕ガッとやりたいんだけども、
わかんねえキツイ辛くなってきたーってなったからね。
でもそういうのがプレイアットホームの中に入ってるのはなんか趣旨的には正しいかもね。
わかるわかるそうそう。
永遠に悩んだろみたいな。
時間ばっか食うだろうみたいな。
これとサブノーティカあたりはなんか無限に時間食いそうだもんね。
そうだね。
確かに確かに。
でもなんかレッスンも僕落とすだけ落としてない、結局まだ起動すらしてないんだけど。
まあまあ多分そういう人多いでしょうね。
でも結構なんか今回のプレイアットホームVR対応のゲーム専用のやつもあったけど、
アストロボットとかね。
うん、あったね。
あのレズとか、あとタンパーでいいのかな。
あれもVR対応のゲームで、結構バランスよくタイトル並べたなーって感じはしましたけどね。
そうだねー。
あれ?ホライゾンはあれもプレイアットホームの並びだったっけね。
ちょっと時間差でね、配信されてます。
結果的にというかめちゃくちゃ豪華なラインナップだったよね。
いやめちゃくちゃ豪華なラインナップよ。
なんか2年目になって急にどうしたみたいな。
いや去年も豪華だったんだけど、今回タイトル数も多いしどうしたどうしたみたいな。
全部で10本で。
まああれありがたいよね。
そうだね。
フリープレイとかもそうなんだけど、あれがあってなんか大変、
それこそ僕レズとかまだ触ってないけども、買う気になかなかならないからね。
そうだね。
ああいうのがプレイアットホームとかで触る人が増えるっていうのは、
俺好きなゲームだから増えてほしいけどね。
EDMとかそういう、音楽が好きな人はやって楽しい気がするけど。
なんかね、PS勢の僕としてはプレイアットホームみたいなさ、
今ならただでいいよって言われたらさ、落としてさ、そっかそっかって言ってちょっと遊ぶきっかけをもらうわけじゃない。
ゲームパス使ってる人ずっとそうなんだろうなーって思ってね。
羨ましいような怖いようなみたいな。
そうだね。
俺ちなみに今回のプレイアットホーム、ホライズを持ってるでしょ?レズ持ってたでしょ?
それこそハルさんが好きそうなフォトモード的な被写体深度とかを
ガリガリいじれるモードが出てくるっぽい。
時を止まれってなるわけだ。
そこがね、まだ僕も正直ごめんね、
本当に攻略サイトとか見てないし、
1時間くらい触っただけの状態でしか言えないので、
分からないんだけども、
なんかね、リアルタイム加工と後加工みたいなことができるっぽくて、
あーなるほど、撮ってから後から細かくレタッチみたいなことをするみたいな。
っていうモードもあるっぽい。
一方でリアルタイムに、一眼って言うと言い過ぎかもしれんけども、
その場でいじるモードもあるっぽいのよ。
あーじゃあなんかマニュアルっていうか、
要はプロ仕様みたいなバージョンもあるかもねみたいな。
ここは自信ないんだけども、ありそう。
でもそういう深みはありそうだよね。
これがあったら、
オートフォーカスとか余ったられたこと言ってんじゃねえみたいな。
僕みたいなライト層が、キャー可愛いポケモン可愛いとか言ってるのと、
違う次元のゲームがそこにありそうなのよ。
絞りがいくつで、露出がいくつで、レンズの径はいくつだみたいな。
広角レンズでこう撮るのか?みたいな。
そう、マジでありそうなのよ。
いいじゃない、ここはめちゃくちゃ望遠レンズで狙う!みたいな。
で、後加工でどうやらコントラストがいじれるっぽかったりするの。
これはヤバい!って。
いいじゃないですか、目覚める人増えちゃうんじゃないの?フォトモードを。
そのマニアック層って言うと言い方あれだけども、
ガチガチ層、ハードコア層がそこを楽しめたとするじゃない?
本当不確定な話で申し訳ないんだけども、
ライト層向けに後加工をレタッチするっていう目線でいくと、
いわゆるちょっとデコるっていうモードもあるっぽいのよ、写真を。
フレーム付けたりとか、文字入れたりとか?
そう、フレーム付け、なんつーのかな、フォトプロップっていうのかな、
リボンとかを後乗せするステッカーみたいなのをポンって乗せたりとかするっていうような、
そういうデコり方とか文字、テキストを置いたりっていうことができるっぽくて、
写真撮って、要は背景、隙間空いちゃったなとかっていう写真、あるだろうし、
あえてそういうふうに撮るっていうこともあると思うんだけども、
デッコデコにすることができるんですよ。
で、今風だなという部分でいくと、
ニンテンドースイッチのオンライン機能、この人が撮ってる写真みたいなものを、
要はコヘイのフォトアルバムみたいなものを他人に見せることができるんだよね。
おー、いいじゃん。
だから、はるさんがたまにフォトモードで撮りまくってるやつをグーグルドライブに上げてみたいことを、
スイッチの中で完結できるんですよ。
いやー、やって。他のやつもやって。
だからなんかね、すごく難しいなってことが、
はるさんポケモン刺さんないってポケモン、ゲームシステムははるさんめっちゃ好きだと思うんだよ。
いや間違いないですよ。
これ、そう、ニンテンドーが考えるフォトモードやべえって思っちゃって。
そうだね、俺だったら何のゲームに置き換えるかなー。
そうね、ゲームシステムはもう刺さるね。
そうでね、あのね、フォトアルバムを自分で一ステージ、
ほんとディズニーランドのアトラクションみたいな思い描きをしていただければと思うんですけども、
ディズニーランドのプーさんのハニーハントとか載ってるようなイメージで描いていただいて、
ゴンドラがどんどん進んでいくなとか。
勝手に進んでいく中で、首振り振りながらポケモンが勝手に動いていくんで、
はー、いたかわいいとか言って、ブチャブチャブチャって撮るわけですよ。
毎回違う動きとかしたりするんだよ。
あのね、探索レベルっていうのが進んでいくと上がっていって、
レベルが上がると違う動きをするとかって何回も周回プレイをするっていうゲーム的な遊びができるっていうのと、
センサーっていうのかな、なんかソナーみたいなのがバーンって打てるんですよ。
それを打つとポケモン、一部のポケモンが反応するとか、なんだ今の音、どうするみたいな。
というやつとか、あとリンゴを投げて投げたら、
リンゴに気づいて、「あ、おいしそう!」ってやってくるとか、
リンゴを直接ポーンってぶつけて、「お前何すんだ!」とかって怒ったりするみたいな。
まあそうだよね。
リアクションを取るっていうね。
これ何気作ってるほう結構めんどくさそうだね。
リンゴ投げるとかね、64の頃もあったのよ。
だから、ある程度今話した部分とか64、いわゆる開口中も納得のできないんですよ、そこの部分は。
ああ、なるほどね。
これくれ!ってなってるんですよ。
昔あった要素も抑えてるって。
そう、あの時は3Dスティックだったから1本だったけどさ、
今2本のアナログスティックでグリグリできるぜ!って言って遊べるような感じで進んでいくと、
ポケモンが飛び出てきて、このポケモンにリンゴを投げたら、
あ、リンゴも増やした!わー!みたいな。
食べ取る!食べ取る!みたいな。
あー!取れるか!とかやってるのが、上手いなと思うのが、枚数制限がちゃんとあるんですよ。
あ、えー、なるほどね。1回のプレイの中で何枚までしか取れないみたいな。
そう、何枚までしか取れない。
いいやん、いいやん。
で、なんて言うんでしょうか。今のカメラ事情で言うと、枚数制限って概念薄いじゃない?
うんうん。
で、ゲーム的にも連写みたいなことできるんだよ。バシバシバシバシバシって。
はいはいはい。
なんか楽して、お気に入りの綺麗な写真撮ろうって思ったら、なんか一アクションした後に連写するっていうプレイがしちゃいがちなんだけども、
枚数制限ってのがほどほどによく働いていて。
え、何枚くらいなの?
うーんとね、70枚くらいかな。
はーはーはー、なるほどね。少なすぎずって感じだね。
で、
リアルになんか20とか30とかでもないからね。
でもないのよ。で、普通に1ステージやってると10種類、20種類はいかないかなっていうくらいのポケモンが出てくるから、
1人のポケモンに、1匹のポケモンに対して何十枚とか撮ってらんないのよ。
うんうんうん。
だから、結構、ああ、ああ、ちゃんとここで撮らなきゃ、ああ、ああ、違う、ボケた!みたいなことが起きるんですよ。
リトライ、リトライみたいなことをやるやりがちというかね。
ポケモンスナップは、開庫中にも新規層にもうまーくできてる。
おー。
あとね、シャッター音めっちゃ気持ちいいんだわ。
あー、任天堂?そういうとこ任天堂?
パシャーっていうのがね、いい音すんだあれ。
いいなあ。それあれだね、撮った写真見てみたいですね、すげえ。
僕まだ正直ね、人に見せられる水準のものまだ撮れてないんだけども、
アルバムにちゃんと残してね、見せたいなって思ってる気持ちはある。
いいっすね、いいっすね。
失敗しちゃってるやつでいいやつで、成長感みたいなの見れたら面白いかなって思ってる。
そうなのよ。なんかね、初見プレイレベルのところでやってる、
今、普通に撮れたないくらいのものは一応残してるんだよ、数枚。
ちょこちょこっとこのポケモンの初めて撮ったやつとか残していってて、
多分ゲームストーリーとか進めていく中で終盤とかになると多分、多少腕が上がると思うんすよね、撮る撮影力が。
そうだろうね。
その時に、昔の写真を覗くのがちょっと楽しみなのよ。
これなんかちょっと構図微妙だなあみたいなね。
そう、なんか下手くそだなあとか。
もうほとんど動きながら撮っとるやんけみたいな。
だからね、すごくよくできてるなって今体感を持ってる。
いいね。あえて回し制限にちゃんと儲けてるっていうのはすごいいい気がする。
とてもいい。
解析的というか、写真っていうものにちゃんと愛があるんだなっていうのを感じるようにそういうところからね。
そう、なんかね、ポケモンスナップっていうゲームをね、僕の勝手なイメージでいくとね、
基本はね、ポケモン可愛いっていうためだけのゲームだと僕は思ってるんですよ。正直ね。
思ってるんだけども、少なくとも64の頃のゲームって、ローソンとかのロッピーみたいなプリンターでね、
プリントできるっていう、当時も任天堂らしい取り組みがあったのよ。64のセーブデータ持っていくと。
で、今ってそういうのは多分ないんだけども、オンラインでアルバム共有できる、シェアできるみたいな、
SNS投稿できるみたいな部分のところの、今っぽい写真撮るゲームっていう良さはあるんだけど、
根っこの部分はポケモン可愛いっていうゲームだと思っていて。
なんかね、今回買う前に、僕正直モンハンライズ買った時に、ライズ買ったから、
しばらくライズやるからポケモンスナップちょっと見送りかなって思ってたんですよ。
思ってたんだけども、モンハンやってる過程の中で、僕、人のYouTube動画とかをちょこちょこ見るようになったんですよね。
それこそ、骨須とかモンハンをやってる動画とかを見たくて、骨須モンハンやってるなーとかっていうのを動画で見てたのよ。
そこの人たちが、一部ポケモンスナップをやってる人がいて、ちょうどいいじゃんとか言って、僕流れでそれを見に行ったんですよね。
これぜひね、この番組聞いてる人も試しに見てもらいたいんですけどね。
YouTubeでさくらびっとチャンネル、さくらびっとCHって書いて、
多分個人でやってる方がいるんですよ。ラビさんっていう方がやってて。
そこの人がポケモンスナップをやってるのを僕見たんですよね。
その人って、年齢とかわかんないけども、多分若い可愛らしい女の人なんですよ。
その人がポケモンスナップをやってると、ピカチュウかわいい、かわいいかわいいとか言って撮ってるんだよね。
ポケモンスナップのあるべき姿がほほえましいとか思って僕見てたんだけども、
僕、自分で楽しそうだなポケモンスナップ買っちゃおうって買ってやって、パチャパチャ撮影しちゃったら、
そのラビさんと全く同じことを脳内で叫んでるんだよね。
かわいい、かわいい、かわいい、こっち向いて、とか言って思ってやってるのよ。
ぜひ、そのラビさんの動画を見て、そのラビさんがかわいいって言ってるのを、僕のコヘイに脳内痴漢してほしい。
こんな状態ですけどね。
こんな状態でやってますっていうのがね。
すごくポケモンスナップ楽しいなっていうのがね、伝わると思うし、僕もその感じでやってますっていうのがね、そこで表現されている。
俺、そうだな、なんかのゲームででもそういう状態になった時はあったな、やっぱな。
なんかキャラクター見て、もうかわいいって思った。
あるよ、あるよ。
俺もあるし、そういうの。
なんかね、ポケモンスナップのね、ポケモン生きてる感すげえなって思うんすよ。
そうだよね、てかもうほぼそこに集約するよね、基本ね。
なんか、任天堂が本気で箱庭作りましたみたいな。
いいな、時代に合ってるよな。
あれすごいよ。
なんかちょっとさ、ツイッターとかでもさ、なんか流行りみたいなのでさ、ポケモンと生活してる風な絵を描くみたいなのが流行ってたの、見かけたのね。
いるよね、そういう人。
あの流れだよなと思うんだよね。
はいはいはい。
推しのポケモンをめでるゲームだよなと思う。
すごくね、なんかね、ファンサービスっていうのかな。
なんかね、たぶん任天堂の人たちもね、このポケモンはこういう行動はするけどこういう行動はしねえよみたいなの、たぶんね、ちゃんとポリシー持ってやってるんだろうなって思うんだよね。
そうかもね。
ほんとすごいと思った。
なんかね、あの群れをなして動いてる様、あのドダイトスっていう主人公草ポケモンの最終進化が序盤でいたんですけども、群れをなして寝てたんすよ。
なんかね、その寝てて、なんだよ起きろよつってリンゴをポンって投げても、あの動いてるようで動いてないとかね。
ギャラドス出ればオッケーなんだ。
なんかね、64で出たポケモン一部出れば結構満足するかもしんない。
まあまあ、そこまでね、まあこれが出なきゃっていうわけでもないだろうしね。出たら興奮するんだろうけど。
そうなの。当時の64の頃のやつなんてね、僕全ポケモン知ってたから。
今ただね、知らないポケモンいっぱいいんのよ。
始めましてっていうポケモンが結構いて。
なんだろうな、ポケモンって全部さ、役割というかさ、RPGとしてのポケモンの立ち位置それぞれあるんだよ。
序盤に出てくるタイプの仲間なんだなっていうのが見た目でわかるんだよね。
だから、あ、そうか、知らないけども、お前こういう新規軸のこういう序盤の弱めのポケモンなのねっていうのをうっすら感じるんだよ。
お前、ピジョンの代替物だろみたいな感じになる。
いやまあまあまあ、そこのポジションなんだなみたいなね。
そうそう、だからそれがちゃんとね、ピジョンも出るしそのポケモンも出るし、同じ世界観に融合してるのがちょっと嬉しいのよね。
そうだね、なんかそれがハブになって他の作品にっていうこともありそうだよね。
なんかね、任天堂のファンサービス感というか、新規軸のポケモンだけにしてないのも優しさだと思うのよ。
でもポケモンはそうなんじゃない?そういうもんだよねっていう感じはあるけど。
まあかといって坊数が多すぎるからちょっと全部は無理っす、今のところ。
もちろん全部無理なのはわかってるし、ただ赤緑をやってた僕みたいな層をちゃんと意識してんだなっていう。
まあそうだね。
嬉しいのよ、なんかああありがとうって思うのよ。
まあ少なくとも初代のポケモンスナップが出たのは相当64とかだったわけじゃん。
そう。
そう考えるとね、その世代も取り込みたくね。
そうなのよ。
そうで途中言った通りスーパーブラッシュアンプパンなんですよ。
触れば触るほど、おおよくできてるーっつって。
そういうとこやね。
モンハンやってるとね、ボタンを押した時の音なんていつものボタン、バシャーンってうるーっとなるわけじゃないですか。
正直ポケモンスナップの当時のボタンを押した感なんて覚えてねえんだけども、とにかく気持ちがいい。
入りまくるんだよね。
いや、任天堂うまいからね。
かといって駆動すぎないやつ。
そう。飽きねえわーってか、今のボタンもう一回押してよーって思ってる時はね。
なんかね、気持ち良すぎてね。
いやでもあるなそれはなー、時々なー。そこまで行くとかなり気が持ってるよなー。今の音って思うんだよね。
すげーなー任天堂って今思うのよね。
その辺は本当に巧みだもんね。
そう、おっちゃん感心しちゃうわーって思ってね。
そこまでとは思わなかったけどね。
いや、あのー、おすすめできる。
フォトモードが好きでポケモンが好きだったら本当におすすめできると思う。
なんかそういう展開の仕方はなんか全然ありな気がするんだよなー。
まあもしかしたらなんかあのー、なんだっけポケモンウォーク?ポケモンGOか。
ポケモンGOね。
ポケモンGOとかでね、なんかそういうこともやりたかったのかなーって聞かせんでもないんだけど。
なんかVRモードとか。
いやーなんかフォトモード詳しい人がねー、あのー、あのー、ゲームを触って見てもらいたい。
めちゃくちゃありそうだけど。
そうねー、いやでもこれポケモンがわかんないのかなーちょっと残念なんだよね。
モンハンフォト。
楽しそうだけどね、戦場でさー。
あのー、例えば僕が戦ってる中でハムリさんが戦場カメラマンで。
カメラマン役のところです。
時々ちょっと巻き込まれそうになるみたいな。
めっちゃ楽しいと思うけどね。
なんか隠れながらさー、それこそあれじゃん、ポケモンワールドでさー、なんかモンスターの生態を調べるみたいなのあったじゃない。
あったあった。
ちょっとずつなんかね、フンを集めたりとかさー。
あったあった。
あれをもうちょっと深めた版でさ、ポケモンじゃねーや。
モンハンのモンスターの生態をこう調べるためにこう、なんか隠れながらこう遠くからなんか何かやってるところを望遠で通るとかさー。
いいよね。モンハンスナップ。
バレたら逃げないといけない。
めっちゃ楽しいと思うけどね。
ちょっとここはポケモンスナップと違ってスリリング感が強いみたいな。
あー、ジンオウガってここに毛生えてんだーとか言っちゃダメでしょ。
ジンオウガの子育てシーンを撮れ!みたいな。
めっちゃ多分、あー、ちっちゃいジンオウガ可愛い!とか言ったら、もう戦うモンハンに飽きたんだよ。
いやでもね、なんかね、モンハンの例えは極端なかもしれないけど、そういうゲームの裾野って今あると思うんだよね。
ぜひね、ゲーム開発者でもいいよ、ポケモンスナップのフォトモードをちゃんと見てほしい。ほんと見てほしい。
気になる気になる。
あれを他のゲームに派生させてほしい。
フォトがメインじゃないゲームでそこまでやるのも難しいってのはわかるけどね。
ポケモンっていう一大IPだってことと、ニンテンドーっていうスピンオフが上手いゲームメーカーだからさ、できるってのはわかってんだけども。
食い合わせがめっちゃいいよね、ゲーマーと。
でも意外とね、今冗談で言ったらモンハンスナップありだと思うんだけどな。
ちょっとなんか気楽っていうか無害感はないけどな。ちょっとスリリングな感じ。
いやでもテーマ性とは合ってる気がするよ。
なんならライスで4人のハンターが戦ってる中で5人目が突然スナップを取り出すっていうのは熱いと思うんだけどね。
でも一応あれなんでしょ?ライズってフォトモード入ってるでしょ?
ライズのフォトモード僕全然起動しないよ。
あるらしいっていうのを見かけて。しかもマルチプレイ中でも売れるとか。
でもね僕のイメージ、ワールドと同レベルでトライとか全然起動しなかった。
なるほどね。
そうそう。
18年ぶりか。それは全然認識なかったわ。
そうなんですよ。もうキングダムハーツどこどこかなみたいな。
うわー。
キングダムハーツよりひどいか。
まあひどくはないけど、むしろ喜ばしいことでしょ。終わったと思ってたのが出たんだもんね。
こっちは終わると思ってたのが終わらなかったんだからね。
だから、トゥービーコンティニュードみたいなことをやって18年じゃないかな。
やめてくれ。やめてくれ。つらい。
まあ、ようよく知らないけど、なんかこういうこともあったのかな。俺もちょっとキングダムハーツやってないからわからないですけど。
ざっくりとした基本的な設定だけ言うと、R戦闘機っていう戦闘機が敵のバイドっていうよくわからない奴らと戦うみたいなシューティングではあるんだけど。
その辺の設定はちょっとおいおい話せればなと思うんだけど。
Rタイプのこういうゲームですよっていう話をするとね、著作が87年なんですよ。
すんげえ古いんだね。
すんげえ古い。
ちなみにグラディウスが85年。で、6年にダライアス。で、87年にRタイプ。
はあ、なるほど。そのまんま戦闘機になってるんだ。なるほどね。
そう、そう、そう、らしいのよね。
それなんかちょっと一年おきに出てんだと思って。ちょっと今回調べてて面白かった。
へえ。
そうそう。でね、当時、まあ俺当時はやってはないんだけど、今調べると、グラフィックが当時にしては結構綺麗だったみたいなね。
うんうんうん。
なんか書き込みが結構細かくてっていう。
しかもアイレムって結構ね、ドット絵に定評があったんですよね。
それこそなんかアイレムにいた人たちが、メタルスラックとか、他の辺に関わってるとかっていう話も。
あとアイレムで海底大戦争っていう、あの潜水艦の横衆があって。
それとかも結構なんかドット絵がにゅるにゅるにゅるにゅる動くみたいな。
メタルスラックに繋がるようなね。
まあそういう綺麗なグラフィックと、あとなんか結構独特な世界観が当時受けたみたいで。
それこそなんか、エイリアンって映画あったじゃないですか。
うん。
あれに出てくる、宇宙人みたいな、ああいうデザインに影響を受けてる、ちょっとなんだろうな。
なんかメタリックのような、生物的なような、みたいな。
ああいう怪物みたいなのも出てくるし、なんかロボットチックなものも出てくるし、みたいなね。
はあはあはあはあ、なるほど。
そういう世界観があって、なおかつシステム面が結構独特で、
よくこれを当時のゲームでできたなっていうのもあるんだけど。
はあ。
まずため打ちがあると。
当時から?
そう、最初から著作を。
へえ。
だからショットボタンを押しっぱなしにすると、
でるるるるるって溜まって、ぺって放すと。
なるほど。
波動放火で。
へえ、それ87年。
へえ。
そうそうそう。
で、当時のそれこそグラディウスとかダライアスとか考えても、ため打ちはないじゃない。
ないね。
せいぜい武器の種類が変わって、
ショットだったのがなんか、上下ショットになったりとか。
そうだね。
レーザーになったりとか、そういう感じじゃん。
じゃなくてもう、そもそもメインの攻撃にため打ちがある。
へえ。
デフォルトの装備として。
で、それプラス、これよく当時できたなっていうのが、フォースっていうものがあって。
要はシューティングにありがちなパワーアップアイテムみたいなのが流ってくるじゃない、敵倒すと。
それを取ると、画面外から丸いオレンジ色の弾みたいなのが飛んでくるわけですよ。
時期に向かって。
それをその時期に装着できるのよ、時期の前とか後ろに。
装着する。
そう。
それに体当たりというか近づくと、それが時期にガチャンってくっつくのよ。
なるほど。
前側に。
だから、くっついたフォースっていうのが、ダメージ判定を持っていてかつ、敵の弾を基本的に吸収するっていう。
ダメージ判定を持って、敵に攻撃できるってこと?
そうそうそうそう。
そいつを敵に突っ込ませれば敵がダメージを受ける。
し、敵の攻撃をそこに当てれば、敵の弾は消えるみたいな。
ガードにもなると。
そうそうそう。
っていう独特のシステムがあって。
しかもそのフォースを付けたものじゃなくて、切り離すこともできるのよ。
前に飛ばすことができる。
だからなんだろうな、ヨーヨーみたいな。
飛ばしたり戻したり、飛ばしたり戻したりもできるのよ。
だからそいつをうまく使いながら、ステージのギミックを、敵を倒したりとか、ギミックを攻略していくっていうのがメインの話。
しかもそのフォースを切り離すと、そっからもショットが出たりとかね。
はー、なるほど。
だからシューティングなんだけど、結構ギミックが面白い。
かといってそれをギミックをガンガン使わなくても、くっつけた状態でもフォースを付けてるとレーザーが出るとかね。
いろんな種類のレーザーが出ますよ、みたいなことには。
3種類のレーザーかな、一気に対して。
なるほど、なるほど。
そうそう。
が出ますよ、みたいなシステムがあって。
それは確かに当時見たら相当目新しいだろうなと思って。
その話は、その通りだね。
すごい独特だよね。
うん。
よく思いついたの、これとは思いますね。
見た目的にもかっこいいんですよ。
フォースの弾コロに最大までパワーアップさせると、弾コロから4つの棒みたいなのが出てるんですよね。
それがちゃんと回転してるんですよ、ドットエレブルブルブルって。
常に。
はー。
それが見た目的にもすごいかっこいいんですよ。
時期の前に棒がついた弾コロがぐるぐる回転してる。
ぐるぐる回って。
なるほどね、確かに。
あれは当時出た時に、引かれるこのシューティングかっこいいやんってなる人がいるっていうのがすごいわかるな。
なるほど、なるほど。
それは基本ね、そこでできたものがずっと後のシリーズまでそのメインのところは引き継がれてるみたいな。
へー。
で、そのあるタイプが2,3って重ねるごとに時期が複数から。
最初は1台なんだけど、シリーズ重ねるごとに3台の中からチョイスできるようになったりとか、
選べるようになってったりとか、
あとは世界観がちょっとね、一番最初はバイド帝国の侵略を阻止せよっていう、
すげーざっくりな設定だった。
バイド帝国の説明は特にないんだけど。
なんでこの国はドロドロぐちゃぐちゃしたやつらが、
日本じゃない、地球に攻めてきてんのーみたいな説明も一切ないんだけど。
それがシリーズ重ねごとにちょっとなんか設定っぽいのがね、語られたりとかいうのが出てきたんだけど。
で、前作のファイナルですよ。
ファイナルの時には急に自分で使える機体が101機になりました。
101機?
まあ最終的にね。
機体のバリエーションは101機?
101機。全部性能が違う。性能も見た目も違いますね。
まあつっても上位互換みたいなのが結構あるから。
まあまあまあまあ。
まあ最終派生で言うとそこまではないけど。
シューティングで横シューで機体の性能ってやっぱり何?
その移動速度とか、なんだ移動速度のほうが何があるんだ?
えっとね、移動速度はね、デルタかな?
途中のシリーズから移動速度はね、自由に決められるようになりました。
自由に決められる?
そうそう、あのシューティング、グラディウスとかもそうだけどさ、スピードってさ、なぜか一方方向じゃない?
スピードアップ!スピードアップ!
おっしゃる通り、おっしゃる通り。逆に速すぎるわって思ったのは確かにあったわ。
なんで戻せないのよみたいなのがあったけど。
それが途中からなくなったみたいで、L1、L2でスピードアップ、アップ、ダウン、ダウンみたいな。
じゃあそのステージ中に変えれるんだ。
そうそう、だからここは細かい操作が必要だなってところは下げてみたいな。
遊びやすくなってんね、なるほど。
確かにスピードの概念が一方通行なので、確かによくわからない設定だよなと思う。
おっしゃる通り、言われてハッとした。
それもファイナルそうなんだけど。じゃなくてね、そのフォース、頭にくっつける強い無敵の弾幕コーラーの種類がいろいろあったりとか、
その波動の方の種類がめちゃくちゃいっぱいあったりとか。
なるほどね。
で、その組み合わせが違ったりとかね、機体によってね。
はいはいはい。
そうそうそう。そういうのが違う100位機が出てくる。
すげーなー。
しかもそれがちゃんとKFみたいになってるんですよ。
一番最初にR9っていう、それこそ初代のRタイプの時期だった機体があって、
そこから次のR9カスタムっていう機体ができて、その後にR9Kっていう派生機体ができてとか、
いろんな機体に派生していきましたよっていうのを順を追いながら使える機体が増えていくみたいな。
あーなるほどね。ガンダムっぽいと言えばガンダムっぽいなと思うし、
モンハンの武器っぽいなと思えばモンハンの武器っぽいなと思う気もする。
まあそうかもしれないね。
そこまでなんか素材がどうのみたいな複雑な素材集めみたいなことはないんだけど。
特に機体の進化の歴史みたいなのがわかるようになってきた。
そうそうそうそう。
で、これはこいつの実験機タイプで、まだ試作型のこのなんとか波動砲しか積んでないっすみたいなやつをプレイしてると、
なんか当時ファイナルだとね、プレイ時間がそのまま解放する要素になってたりするんで、
なんかこの機体を1時間以上乗らないと次の機体出ないっすとか結構めんどくさかったんだけど。
その辺ファイナル2だとなんかね、面をクリアするごとに資材がもらえて、それで資材を継ぎ込んで解放みたいな。
今っぽくなってるね。
ブラッシュアップされてるんだけど。
そういう系譜があって、最終的に全部の機体を作り終えると究極互換機とか言って、
全部の波動砲、全部のフォースから選び放題ですみたいな機体ができて、
その究極互換機を作るための今までの99台、98台だったんです。
っていうような話の流れだったんです。
究極互換機、なるほどね、かっこいいね。
そうそう、究極互換機3台で作るんだけど。
なんか知んないけど。
見た目が違う3台で作るんだけど。内容は大体同じ。
それがファイナルだったんですよ。
そういう集大成感をものすごい出して。
なるほど、なるほど。
しかも過去作の設定の中でしか出てこなかったような機体も101台の中に出てきたりとかして。
結構集大成。しかもアイレムの他のシューティングに出てきた機体とかまで入れちゃってたりするから。
アイレムのシューティングでちょっと集大成感みたいなのもあったみたいなんですけど。
いいじゃないの。
で、それの説明書にR-Typeという名のつくシューティングが新たにアイレムから出ることはないでしょう。
アイレムってメーカーね。アイレムから出ることはないでしょうっていう文が書かれてる。
ほう、ほうほうほう。
だからもうプレイヤーとしては、終わったんだみたいな。
もうシューティングが世に求められる時代ではないのかみたいな。
どういう理由でそう書いてるのかわかんないですけど。
ゲーム内にそう書いてたってこと?
そう、説明書に書いてた。
あ、説明書か。でもすごいね、それ。名言しちゃうんだ。すげえ。
そうそうそうそう。何があったのか、俺はそこまでちゃんとは知らないですけど。
へえー。
っていうのが18年前。
なるほどね。でもその系譜というか聞くと、ファイナル2の登場ってちょっと熱いね。
そうでしょ。
もう終わったんだってユーザー的にもあるし、すっぱり終わってたのに。
そうだよね。だからもうそこまで出されたご飯でも、設定をほじくり返していろいろ考察して、
おいしいおいしいって食べてたら、いきなり新作できたんですけど、はーってなってるみたいな。
はー。
だってファイナル出てたのが、俺実家出てない頃だからね。どんだけ古いのみたいな。
PS2だもんね。
結婚する前だって実家出てないし。もうめちゃくちゃ懐かしいなっていう感じ。
すごいなー。なるほど。それがクラファン。そりゃ集まるわー。
機体ごとにちゃんとディティールがブラッシュアップされててみたいな。
だからかなりアップグレードバージョンみたいな印象も強かったりとかで。
僕もスクショを見てるレベルなんだけども、やっぱ現行ハードの画質だね。機体ハンガーみたいな画面が。
それこそAAA級のクラスのゲームとかと比べると書き込み足らないかもしれませんけども。
そこはあるかもしれないけどもね。全然見劣りしないというか、僕全然これで各機体ハンガー並べて見てたら楽しいと思うけどな。
そうそう楽しい楽しい。
俺現状だと50機弱しかまだ遊べないんだよね。
どういう事情でロックかけてるのかわかんないんだけど。
なんかちょっとこの機体はまだ開発できないっすみたいな。
ゲーム内でも一応研究所ではまだ研究中ですみたいな。
まだ50機ぐらいしか遊べないんだけど。
たぶん最終的に99機なり、もしかしたらそれ以上出るのかもしれないけど。
現状ね、新機の機体が出てるのがちょっと寂しくはあるんだけどね。
これファイナルに見たやつっていうのしか聞こえない。そこはちょっと寂しくはあるんだけど。
でも2年計画でね、発売してから2年間アップデートをいろいろ続けますみたいなことは明言してたんで。
今のほうがやるみたいなんですけどね。
でもクラファンが2年前なんでしょ?2019年。
そこからスタートで開発、販売にちゃんと至られてるのすごいなって思うね。
すごいよね普通に2年はね。
もうちょっと早く出る計画だったらしいね。
本当は2020年内に出る予定だったらしいのね。
で、それはちょっと伸びちゃったらしい。
まあまあコロナとかあるからな。
その辺の影響もあったりとかで。
それはでも本当にちゃんと発売されたのはかなり安心してるね。
しかももうちょっと期間短いからちょっとヤバい状態っていうかさ。
あれ?っていう感じで出るかなと思ったら。
不満もある人もいるみたいだけど、基本は時期の当たり判定でかくない?とかさ。
フィーリングの話。
なんかゲームが根本よろしくないよねっていうのはあんまりない気がするんですよね。
プレイしてる感覚としては。
まあ横集ってこんなもんだよねみたいな。
いやーなんか僕は全然横集とかやってきてないから、
ほんとちょっと触ったことがあるぐらいしかないから分かんないんだけども。
PS2でファイナルが出てて、ファイナル2が今PS4とかXboxなんでしょ?
この画質のアップ度合いで、クラファンから2年で出てて、
アップデート計画もあって、すごい十分すぎる材料だなって思うけどな。
と思うんすけどね、俺は全然そこに関しては満足ですね。
めっちゃいいじゃんって思っちゃう。
そうよかったと思って、俺最初にリンクからさ、
過去にもちょっとだけやったことあるんだけど、
一発で死ぬんだ。
一発で死ぬ。
えー。
まあそれを一発で当たらないようにフォースとかその辺を駆使して。
はいはいはいなるほどね。
だからそのフォースがシールド的な役割として。
そうそうそう。
なるほどなるほど。
まあそのフォースは弾を何発も食らったら壊れるとかないので。
無限に吸収できるんだけどまあでも上からとか下からとか弾飛んできたら普通に当たるんで。
なるほどね。
そのフォースにかまけると死んでしまう。
死んでしまう。
ちょっと難易度は高めに設定はされてるし。
まあ死ぬとバーンって一撃で死んで。
でそのすっぱだかになった状態でちょっと前からスタートされるんで。
一回死ぬとこう怒涛のように死ぬっていうのがあるんだけど。
そういうことね。
その一回死んでその状態から無敵時間アリーの復活があるわけじゃないからゴリ押しも効かないのか。
そうそうそうそう。
なんだけど俺でもなんか横シューっていうかなんかシューティングって俺その方がちょっと好きかなってのあるんすよ。
まあねなんかこの弾幕とりあえず一発死んどくかっていうその精神性になったらちょっと違うもんな。
そうそうゴリ押しになっちゃうじゃない。
なんかそのやっぱシューティングってこの先に行きたいっていうモチベーションがあってなんか割とやるもんだなって思うからね。
この先このゲームがどういう展開になるかみたいなさ。
たどり着きたいみたいなのがあるんだけど。
だからそのモチベーションちゃんと残してくれるというかまあある意味ソウル系シリーズみたいな精神状態というかさ。
はいはいはい。
死んだけどもう一回やってやるって。
うわあとちょっとで行けそうだったみたいなね。
心が折れそうだーって言いながらな。
それでも立ち上がるはるさんな。
まあとはいえその一個のステージ内でもチェックポイントが結構何箇所もあるので。
だから死んだけど次のチェックポイントまでなんとかたどり着けたーってなればそこのチェックポイントからまたリスタートになって。
最初の頃はコンティニュー回数が限られてるんだよ。
3回ぐらいかな。
時期が3起死んでコンティニューするみたいのが3回ぐらいしかできないんだけど。
そしたらもう強制的にゲームオーバーになるんだけど。
2、3時間やってるとコンティニュー回数がやるたびに増えてって。
最終的にもう99の後に無限になるコンティニュー回数。
何度でも死んでオッケーですってなるんでね。
だからそんなに難易度がめちゃくちゃ高いかって言われると無限にリトライできるので。
最終的には時間をかければやれるというか。
それからソウルシリーズみたいに死んで次どうしようかなーって機体を変えてみたりとか。
この機体だったらちょっとやりやすいかなみたいな。
このレーザーだったらここを切り抜けやすいかなとかさ。
この波動砲だったら敵の方に追尾していくから、後ろから出てこられる敵に対処できるかなとかね。
そういうのをやりながら進んでいくみたいなのが結構楽しいというか。
最初は1機しかないんだけど、それをいろんな機体を開発していくと自分のデッキが増えるみたいな感じだよね。
死んだら次はこの機体を使ってチャレンジしてみようみたいな。
そういうバリエーションというか引き出しが増えるみたいなね。
そういうと歴史あるゲームとして狙われてる感じがあるね。
いいなー。そのままシューティング好きかどうかっていうのはもちろんあるんだけど。
その中でも俺は今出す横シューとしては全然この仕組みでいいんじゃないかなって思うんだよね。
まあシューティング時代が出ない時代ですからね。
そこでそう…でもちゃんと古典的って言い方が悪いのかもしれないけども、
ちゃんと守るべきところを守った状態で出してるっていうのはいいことだなって思うけどな、個人的には。
と思うんだけどね。
だからもちろんR-Typeの機体も結構かっこいいので、機体をコレクションしていく楽しみみたいなのも正直あるよね。
今回一応なんかパイロットもアバターみたいなの設定できて、
そのパイロット…いやアバター設定できる意味あんまりよくわかんないんだけど。
そのパイロットと後ろに機体を置いて写真が撮れたりするの。
なんか普通のフォトモードじゃなくて、名刺みたいなのを作れるの要は。
モンハンの… ギルドカードみたいなの?
そうそうギルドカードみたいなの。 魂じゃなくて。
なんかね、そこもちょっとね、俺この機体好きみたいな。
俺この機体好きだから、見た目はこの機体が好きだからこいつで撮ろうとかさ。
いいじゃんいいじゃん。
機体でなんか戦車みたいなやつあるから、こいつ撮ろうとかね。
なんかこんな機体撮ったわーとかっていうのもできる。
あーそっか。何十機ってあるからそういう楽しみはあるのか。なるほどね。
それこそ出資して命名権持ってたら俺の機体って撮れるんだもんね。
具体的に何があったのかちょっと覚えてないんだけど、なんか波動砲の名前とかあと工学出資者用の機体とかもあったみたいね。
へー。
その人たちだけパスワード入れてアンロックされる機体みたいのがあったみたいな。
なるほどねー。
性能がどうとか全然分かんない。
そうなんですよ。
ちなみにさっきRタイプという名のシューティングが新たにIRMから出ることはないでしょうと言ってましたが、
言ってたね。
実は今作嘘をついていません。
え?
なぜなら今回の開発元はIRMではなくグランゼラという別会社なんですね。
あー。
そのRタイプタクティクスを出した時はまだIRMだった。
なるほどねー。
その後に開発の人たちがIRMを出てグランゼラという新しい会社を立ち上げて、
競泳都市とかありましたよね。
あったね、競泳都市。
なんかいろんな特撮の奴らが戦ってる足元をちょこちょこ逃げ惑うっていう。
ウルトラマンがね、戦ってるところね。
そうそう。
あれとか、あと絶体絶命都市の4以降だね。
とかを作ってるのがグランゼラなんですけど、
そこから出したんで。
Rタイプという名のシューティングがIRMからは出てないです。
っていう意味で嘘はついてない。
なぜか守られた約束。
そうそう。
だからなんか、Rタイプのファンたちが、あれは嘘じゃなかった。
半分ネタで。
確かに。
別に嘘でもいいんだよ。嘘でも出てくれたら嬉しいんだよ、こっちは。
いいんだけど。
面白いな、なんか綺麗なオチがついてるな。
そうそう。
いやでもね、世界設定も結構面白くてですね。
もともとはさっき異星人っていう、バイド王国っていう異星人が地球を攻めてきたから、
そいつとは戦ってますっていう話なんだけど。
途中から追加された設定で、そのバイドっていうのはなんかね、
もうね、生き物のような、なんか波動っていうのは要は、
なんだろうな、光みたいな。
物質のような物質じゃないような、なんか生命のような鉱物のような、
っていうよくわからないやつなんだよ。
今こそ敵が機械だったり、生物みたいな敵だったりするんだけど、
そいつはしかも、あのね、なんかちょっとゼノギアスっぽいんだけど、
他の生命体をとにかく取り込んでいくのよ。
破壊して取り込んでいくって設定があって。
それでなんか、もうそのバイド自体で新たな工場を作って、
新たな機械を出したりとか、生物を作ったりとかっていう機能まであるのよ。
あーなんかもうスパロボに居そうな設定だね。
そうかもしれない。
で、そいつが敵で、そいつをひたすら倒して、
今までのシリーズだと、そいつのコアのところまでたどり着いて、
そいつを壊してエンディングっていうのが流れだよね、基本で。
なんだけど、またシリーズが次のやつになると、またバイド出てきて、
困ったねってなるんだけど。
ざっくり言うとね。
で、そこの一つの理由の提示が、R-Typeファイナルであって。
で、R-Typeファイナルのエンディングの一つが、
バイドたちが来た異次元というか、ワープホールみたいなのがあって。
で、その中を主人公機っていうのは、一応次元戦闘機っていう名前で、
そこを進めるような性能を持ってるのね。
いわゆる異次元に入れるみたいな性能があって、
そこを、バイドが来た道を遡っていくっていうエンディングがあったんですよ。
あっ、じゃあ問題の根源というか、そこに向かって行くっていう話があったんだけど。
それをどんどん進むと、西暦がガンガン進んでいくんですよ。
進んでいく?未来に行くのか。
そうそう。2000、何年だっけな。22世紀なんですよ。2200何年なんですよね。
元の具体設定がね。なんだけど、それをどんどん遡っていくと、
どんどん時間が進んでいって、26世紀になるんですよ。
26世紀!?
26世紀の地球なんですよ。
うんうんうん。
辿り着いたから、おー地球あるってなって、え?こっから来たの?っていうことになるわけ。
未来から来たって話か。
そうそうそう。で、どうやら未来の人間が作り出したテクノロジーみたいのが、
へえ。
でもそういう時間軸的には辻褄が合わなくなるんだけど、
でもそもそもなんか次元を超えてる話なんで、
ちょっと時間の辻褄が合わなくても、
でもなんかそういうループに入り込んじゃってるんだなみたいな。
なるほどなるほど。
できたりとかね。
なるほどね。
でもそこからどういうことだったのかみたいな考察するのは結構楽しい。
へえ。
でもある。
なるほど。
まあシューティングでありながらね。
だから明確に語られないけど、これはこういうことなんじゃないかなみたいな。
ああ、なるほどな。
なんだろう、味付けがちょうどいいんだろうな、話聞いてると。
そうっすね。
そうっすね。
語りすぎずというか、そういう感じなんだな。
そうそうそう。
過去にファイナルでも、R-Type Deltaっていうプレスで出てたやつがあったんですけど、
それの最後で、とあるケロペルスっていう機体を使ってると、
エンディングで異次元から戻ってこれなくなっちゃうっていうエンディングがあるんですよ。
うんうんうん。
で、その異次元の中に迷子になっちゃって出れなくなっちゃいました、もやーって終わるエンディングがあるんですよ。
おーやばいエンディング。
他の3台あって2台は、ちゃんと地球にギリギリ帰れましたよってやつなんだけど、
そのケロペルスっていう機体は、その機体のフォース自体にバイドの成分を使ってる。
てかそもそもフォース自体がバイドを純粋培養したっていう設定もあったりするんだけど、
たまたまと捕まえたバイドを純粋培養したやつがフォースなんですっていう。
この敵の力を自分で使ってるっていう。
いいね、そういう設定いいね。
そのフォースを地球上のテクノロジーとして使いすぎたがためにその異次元から戻ってこれなくなっちゃったという設定があったんですよ。
それを続編のファイナルでその異次元にあった機体を回収するっていうエピソードが入ったりとか。
ほー。
なかなか熱いというか、現状性がちゃんとあったりとか。
そうだね、繋がりがあるのはいいね。
へー、なんか想像してた以上にストーリー面の奥深さがあるんだね。全然知らなかったわ。
面白いですね。
でもゲームやってる分だとわかんないから、こういうとこで聞いたりとか。
あとネットでR-Type学会っていう動画があって。
学会。
それが俺今回見てたんですけど、それがすごいわかりやすいんですよ、まともに。
その辺とか見てからR-Typeやるでもいいし。
まあね、世界観したってからっていうのはいいよね。それもいいよね。
見たりすると、より楽しめるんじゃないかなっていう。
シューティングとしても単純に面白いんだけど。
その設定を知ってから見ると、あ、こいつはこういうことなのかなとか。
なるほどね。
過去作もやってると楽しめる部分もあるし、やってなくてもその設定だけ知っていればなんとなく
こういうことかなーみたいな思うところもあるし。
なかなかね、面白いんで。
R-Type、ちょっと気になった方はやってほしいなと。
いいじゃないの。でも今旬のタイトルだからね、いいと思うけどな。
うん。まああの、どなんだろうな、フルプライス。
まあそれで損するかって言われるとちょっと正直よくわかんないんだけど、俺も。
まあ俺はでも十分楽しんでもう20時間ちょいぐらいやってるんですよね。
一応最高難易度までクリアしたんですけど。
もう死にまくりながらね。
多分ワンプレイで30回とかコンティニューしてなんとかクリアできるみたいな。
その感じね。
そういう感じで一応最高難易度までやったんですけど。
でも一応難易度もね、初期で5段階あって。
5段階?
そんなとこから、プラクティス。
練習。
イージー。ノーマル。
ノーマル。
ハード。
あ、違う。ハードじゃない。バイド。
バイド。
要はハードと。
ハードダイバーやべえな。
超ハードですね。
でも実際の配信時期はわかんないけども、
確かTVPゲームの中林さんでも、
このR-Type Final 2の話を直近してるのかこれからするのかみたいなタイミングのはずなんだよね、確かね。
そうですね。今週くらいかな、アップデートを更新する分がR-Type Final 2っぽかったですね。
時期だぶってると。
そうそう、時期だぶっててさ。で、晴さんの話もありつつだけども、中林さんで話してるのも聞いてみてで、
それで納得できれば全然買っていいタイトルなんじゃないのかなって思うけどね、個人的には。
ですよね。どういう感想になるのか。人によって結構違うのかなとは思うんすけどね。
うんうん。
まあ難易度は実際高いは高いんで、高いけどなんかそこからこう、いろんなこう、自分の…
その攻略法というか。
そうだね。
使う機体によっても難易度がだいぶ変わるんで、だからその辺を自分で調整しながら、
でも時間はかければちゃんと機体はいっぱい開放できるし、その中で難易度は下がっていくみたいなとこもあるんで。
なんかその辺からこう、ちょっと自分なりの楽しみ方。
まあなんといっても、なんかもういろんな機体が使えるっていうのが単純に楽しいってのはあるんだけどね。
そうだよね。
弱い機体なら弱い機体でこう、なんか愛着を愛しちゃうの。
こいつよくっそ弱ぇけど、なんかこいつでクリアしてぇなみたいな。
あとなんか、攻撃が全部上とか下に飛んでくるやつね。前に攻撃できないみたいな機体。変な機体とかいたらしい。
変な機体、でもなんかちょっと使ってみたくないでしょ。
そうそうそう。でもなんかね、途中のステージで右にスクロールするんじゃなくてね、
画面は同じなんだけど下にスクロールするステージとかあって、
あ、こういうとこで行けんのかなみたいなね。
なるほどね。
そうそう、そういうのもあったりとかするんで。
いいと思います。
まあちょっとああいう雰囲気とか、あとシューティング、横シューとかああいうのは嫌いじゃないよっていう人は出して、
まあそう間違いないんじゃないかなという気はします。
いいと思いますよ。
ぜひぜひやってみてくださいな。
まあそんなわけで、R-Type Final 2、もしくはR-Type全般のお話でございましたね。
ございました。
ありがとうございます。
そんなわけでエンディング入っていこうかと思いまーす。
はい。
作曲、編曲、音声編集、イマジナイライブなどはカメレオンスタジオ。