1. ゲームなんとか
  2. Lv.109|おたよりをなんとか V..
2024-06-10 1:20:04

Lv.109|おたよりをなんとか Vol.20(ゲスト:アユミさん)

spotify

Lv.109配信です。

//// 出演 ///////////////

こへいHARUアユミ

//// キーワード ///////////////

FF7リバース(FinalFantasyVII Rebirth)/デジボク地球防衛軍2/モンハンワールド/ユニコーンオーバーロード/ファイアーエムブレム/オーディンスフィア/ゲーム雑誌の思い出/番組のフィードバック/1期から変わってない

//// チャプター ///////////////

()|OP「FF7リバース/デジボク地球防衛軍2/モンスターハンターワールド」
()|本編「おたよりをなんとか」
()|ED

//// 番組へのおたより ///////////////

番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( https://gamenantoka.com/ )または gamenantoka@gmail.com へお送りください。

//// 番組YouTubeチャンネル ///////////////

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//// その他 ///////////////

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00:15
Speaker 2
皆さんこんにちは、こへいです。HARUです。天の声のアユミです。ゲームなんとか第109回です。この番組ゲームなんとかはゲームが上手くもなければ詳しいわけでもないけれどゲームの話がしたくてたまらない3人がとにかくゲームの話をするポップキャスト番組です。毎週月曜日0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
はい、今回はこへいとHARUとアユミの3名でお送りします。毎度提携ですけどもこの番組ゲームなんとか番組の構成上最初にオープニングトークその後に本編と続いていきますがいきなり本編を聞きたいよーという方はポップキャストアプリのエピソードの概要欄のところにチャプターを記載していますのでそちらもご活用いただければなと思います。
Speaker 1
あとはお知らせ事としてはこの配信6月10日月曜日配信の予定なんですがこの配信をしている当日23時からダルマ島の野生さんの開発に関しては今後の進め方という形の皆さんにご相談をさせていただく場のyoutubeライブを23時から生配信で行いますのでお時間が合う方はぜひご参加いただけますと幸いでございます。
Speaker 2
そうですね。ポップキャスト的にはその前に聞いてる方はっていう前提ですけど。
Speaker 1
そうなんです。もちろんこれ翌日聞いてるよって方もいると思うんで間に合ってないよって場合もあると思うんですけどもその場合はyoutubeライブのアーカイブ残ってると思うんでね。
後日ご通告が良いタイミングで見ていただきますと幸いでございます。
というのがご案内でございました。
そしてここからはいつも通りに間の抜けた話を元気にしていければなと思うんですけども。
じゃあ僕の最近としてはですね。先週ラッサスツーリマスター終わったよーみたいな話をしました。
Speaker 2
まあまあまあどちらかというとあのエンドコンテンツがすごいまずいっていう。
Speaker 1
ノーリターンをやって心が折れましたって話をしました。
Speaker 2
でも私の中で終わったみたいなことを。
Speaker 1
僕の中で強制クローズしましたみたいな。
Speaker 2
難しすぎて終わった。
Speaker 1
情けねぇ話だなこれ。
Speaker 2
どこまでやるかっていうだけの話だな。
Speaker 1
気が向いたらまたラッサスツーやってる自分がいるんだろうなっていう気がするんだけども。
まあそれはそれとして一旦ラッサスツーここでおしまいとしましてと。
その後のところでFF7リバースを買いました。
Speaker 2
半年も経ってないか。でもまあまあ何ヶ月かおくんですね。
Speaker 1
そうだね。
世の中で発売された当初にネット上とか盛り上がって
03:01
Speaker 1
このゲームすごいぞーみたいなこと言われているのが見聞きしていて
掃除でプレイ時間が90何時間かかってました。
100時間かかりましたみたいなのを見ていて。
Speaker 3
なんかすげー大ボリューム感あるね。
Speaker 1
出来がいい感じが伝わってくると同時にすげーボリューム感だったりとか
Speaker 2
ひしひしと伝わってきやがるみたいな。
やる前からちょっと迫力あるでみたいな。
Speaker 1
みたいなことを思ってやろうやろうと思いながらも
ちょっと先延ばしちょっと先延ばしっていうのを繰り返していたんですが
ついに買いました。
Speaker 2
コヘイさんが一番ノリでしたか。
Speaker 1
そして始めました。
Speaker 2
どうですか。
Speaker 1
ただいま10時間くらいですかね。そのくらい遊んでおります。
Speaker 2
チャプター4。
意外と進んでる。
Speaker 1
何チャプターあるか知らんけど。
もちろん何チャプターあるかわからない。
Speaker 3
チャプター4という言葉を置いたけども
Speaker 1
2つ目の街くらいのノリなんですよね。
Speaker 2
何個あるの。
Speaker 1
もちろんどこまでいくかわからない。
Speaker 2
今回がっつりオープンワールドだったんでしょう。
前作はオープンワールドとはちょっと言い難いような感じではあったけど。
Speaker 1
正直10時間っていうところで
ネット的に90時間やったり100時間やったりとか見たけども
今僕が10時間遊んでるのが
他の人と比べてどのくらいのやり込み度合いでやってるのかよくわかってないんだけどもね。
これを10回やればクリアできるのかわからないんだけども
もっとかかるかもしれないしもっと短いかもしれないし。
わからないんだけども
あくまでも全体ボリュームとしてどのくらいまでいってるかわからない前提の
ファーストインプレッション的な話になってしまうんだけども
Speaker 2
楽しいぞ。
よかったね。
あんまり比較するのもあれかもしれないけどさ
前作のリメイクよりもやっぱりいい。
Speaker 1
その話になるじゃない。僕も今のところ比較対象はそれしかないので。
Speaker 2
結構システムを特殊出してた。
Speaker 1
その話になるんだけども
そして別に前作FF7リメイクの悪口を言うつもりはないんだけども
比較対象として語る分悪口っぽく聞こえたら申し訳ないんだけども
7リメイクってまさきはるさんが言ってくれたのとちょっと被るんだけども
ちょっと一本道かなったんだよね。
そうだね、わりかしね。
ミッドガルの中、ネタバレっぽくなるから申し訳ないんだけども
7リメイクっていう作品の中ではミッドガルっていう都市の中で
話が最初から最後まで完結するっていうところもあって
でっかい大きな町の中でなんやかんやあるってお話だったよね。
Speaker 2
そうだね、ある程度いくつかのエリアに分かれて
ショートエリアがリンクしてるみたいな印象を浮かんで終わったよね。
Speaker 1
7リバースって今回遊んでるものは
そこから出て、本当に世界に飛び出ましたっていうところからスタートするっていうので
06:03
Speaker 1
そもそも前提感が違うんだけども
7リメイク前作の時って
メインクエストももちろんしょうがないと思ったりもするんだけども
一本道感があれだったと思ってました。
サブクエに関しても7リメイクいっぱいやったんだけども
どうしてもこういう既定ルートがあるよねっていうのを
歩かされてる感があったなと思ってたのよ。
こっちからこっちに行きなさいっていう指示の通りに行くしかなかったというか。
Speaker 2
ある意味親切設計でもあったというか。
RPGらしいというか
ある程度レールが引いてあってそこを歩かされてるな感はあったよ。
Speaker 1
一方で7リバースの方は
一旦広いオープンワールドっぽいところに出てきて
サブクエここにいっぱいあるからっていうところで
本当にいわゆるオープンワールドみたいな形で始まるよね。
序盤から。
で、サブクエに関しても内容が7リメイクとリバースで
サブクエそのものの内容が劇的に違うかっていうと
そうでもないはずとは思うんだけども
やっぱりこのそこそこ広めのフィールドの中で
どこからどう歩いていってもいいよっていうスタンスになると
やっぱり歩くだけで楽しいっていうのがやっぱり大きいんだなって今感じてるの。
いいね。
もちろん人によって感覚違うと思うんだけども
まだこう明かされてない、自分でこう踏破していったら明らかになっていくマップ
埋まってないマップがいっぱいあるっていう中で
ちょこぼ乗って風景見ながらダラダラ走って歩いて
こっちにあのクエストあんので行ってみっかとか
ここにちょこぼスポットあんだ追っかけてみようとかっていうのをやっていると
なんかすごいこう自由にゲームやってるなっていう感じというか
なんだろうな、そのウィッチャーとかホライゾンとか
マーベルスパイダーマンとかティアキンとかもそうかな
自由に歩いてるよ、そこになんかあったらっていう前提って
この前提だけで楽しいんだなっていうのをすごい感じてる。
Speaker 3
いいですね。
Speaker 2
いやでもそれはオープンワールドでちゃんとオープンワールドにできた感あるね。
Speaker 1
うん。だからすごくね、今序盤だと思ってるんだけども
序盤触ってる手応え感としては楽しいね。
ゲームしてんなっていう感じがする。
Speaker 2
いや正直さ、オープンワールドではなかったけど前回のリメイクも良かった良かったじゃない。
Speaker 1
そうそう良かったのよ。
あのミッドルがこの解像度に。
そうそうそうそう。ずっと思ってたから。
Speaker 2
めっちゃ話膨らましたやんみたいな。
Speaker 1
知らない新キャラおる。
Speaker 2
そうそうそうそう。
その辺も結果的にすごい成功してたなと思うんだけど
上手くやったな感はめちゃくちゃあったんだけど。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
じゃあやっぱりリバースはもう、前はもともとはオープンワールドっていう雰囲気のゲームではなかったわけじゃない?
09:04
Speaker 3
もともとプレスレで出てた時のやつも。
Speaker 2
でもそれをこうやっぱりうまいことオープンワールドに落とし込めたんだ。逆に言うと。
Speaker 1
ひょっとしたらリメイク、セブンリメイクの時からそういう構想だったんだろうなと思うというかね。
ミッドガールの中だからこういう形で。
じゃあ次、2作目はオープンワールドみたいにしようみたいな構想があったのかもなって思えるというか。
なんかその登場人物とかもね、セブンリメイクでリメイク版だから初めて追加された新キャラみたいにいっぱいいたじゃない。
そのキャラクターたちが、今回も全員かどうかなんだけど一部やっぱり出てるんだよね。
お久しぶりですクラウドさんみたいな感じで。
Speaker 2
なんか変なバイク乗ってるチャラいやつとか。
Speaker 1
そいつも最近やった。お前あいつじゃん!っていう感じだね。
なんかね、今不思議な感覚なんだ。
ここで出会ってる君は、原作でいた君でしたっけ?それともセブンリメイクでいた君でしたっけ?みたいな。
ちょっとした答え合わせをしてる日々。
Speaker 2
それはわからんでもない。
あれ?お前原作にいたっけ?みたいなね。
Speaker 1
その名前の響きでいた気がするんだよな、原作でなーみたいな。どっちだっけ?みたいな。
Speaker 2
原作の記憶もさ、もう結構遠い話だからさ、なおさらそうなっちゃうよね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
いたような気がするけどどうだったっけ?みたいな。
なんならリメイクもちょっと遠い記憶だもんね。
Speaker 1
リメイクの時も、いたような、例えばビックスとウェッチーくらいの感じだったらこう、いたよねいたよねってなんだけども。
Speaker 2
いやー、いた気がするけどなー、アバランチのメンバー、そういうのは覚えてねーわーみたいなさ。
そうだよね。
ユフィ編に出てきたやつ、メインじゃないキャラクターとか出されても、もうちょっと覚えてないっすよってなりそうでしょ。
いたっけ?みたいな。
Speaker 1
あとは本当に原作と似たような展開なんだけども、いや原作と完全一でしたっけ?この展開どうでしたっけ?って言いながらね。
Speaker 2
そうだよね。
その辺どうまとめたんだろう?結構興味深いな。
Speaker 1
大筋は一緒なんだろうなーとか、細かいところが違うのは全然構わないんだけども、
ハウさんなんかはセブンリメイクもやってるから、ネタバレなしでもわかると思うんだけども、
Speaker 2
完全一致じゃない可能性が今爆上がりで広がってるんですよ。
まあそうでしょうね。だから一作目リメイクってついてた時点でそうじゃんっていう。ずっと言ってるけど。
Speaker 1
だからこそさ、ささいなところが変わってるのはちょっと味付け変わったような流れで受け止められるんだけども。
いや、これは、この変わり方はどういう意味?っていうのを考えながら遊んでしまったからね。
Speaker 2
そこはでも、結果的には面白く落とし込まれてはいるよね。
だから一般的にリメイクじゃないけどって何回も言うけど。
別物というか続編としてね。
12:00
Speaker 1
すごいな。
セブンリメイク、セブンリバースト出て、すごくいい調子で来てるじゃないの?って今感じてるね。
Speaker 2
そうだね。でもなんか3作目で終わらす気はあるっぽい流れだよね。
Speaker 3
え、そうなの?
Speaker 2
記事を見ると。
そこは終わらしてくれよ、頼むから。
いや、なんか何部作みたいのは毎回ちょっとフワフワするじゃないですか。
ああ、そういうことね。まあ確かにゼロではないな。
どれだけ早く次の最後を出したいみたいなことが記事になったりすることも見かけたから。
そこは頼むぜ。
あ、じゃあ走り切れるのかな?
しかもね、今回思ったよりもしっかりしたものが出てきたっぽいじゃない?
Speaker 1
まだやってないから分かんないけど。
Speaker 2
ほんとだよ。
話聞く限り。だからそこは最後までちゃんと走り切れそうな感じするね。
ほっこりだよ。
最初ほんとに行けんの?ってずっと言ってたけどね。
ゲームなんとか始まる前から。
Speaker 1
いや、そうよ。音画面に僕が出させてもらった時からずっと言ってるよ。
もう10年くらい言ってるよ。
Speaker 2
10年くらい言ってるよ。
Speaker 1
すごい。
Speaker 2
10年くらい前から。
Speaker 1
え、大丈夫?とか言って。
一作って収まらないよね。何作にするつもり?いつ終わるの?とかずっと言ってたよね。
Speaker 2
でもその頃に10年後とかじゃね?って冗談で言ってたのも間違いじゃないよね。
Speaker 1
間違いじゃなかったし、まだセブンリバース途中だけども、ちゃんとクリアできたとして、
無事3作目が出て、それが仮に完結作だとしたらね、
無事綺麗に閉じたら、感動で泣いちゃうかもしれないもんね。
Speaker 2
いや、すごくなったぜ!って。
母さんとのあの音源もう一回聞こう!って聞いてるかもしれない。
もう分かってねーんだ。
多分。
そしたら記念にその回またあげないとな。
Speaker 1
ゲームなんとかで公開し直したいもんね。
当時こんなこと言ってましたみたいな。
Speaker 2
まあ聞いておいてね。
Speaker 3
面白いな。
Speaker 1
まあそんなのでね、セブンリバース全然序盤なんだと思うんだけどもね。
今んとこ滑り足は好調ですよ。非常に楽しい。
Speaker 2
おーいいじゃないですか。
Speaker 3
素晴らしい。
Speaker 1
ぜひともね、クリアした時なのかな。
なんか、できればネタバレなしで春さんとかに、
あゆみさんとかに話してみたいなと思うけどもな。
Speaker 2
どこまでいけるか。
Speaker 1
ネタバレなしでどこまでいけるかまだ全く分からないんだけど。
Speaker 2
結構その、なんかね、原作との相違点みたいなところの話になっちゃいそうだもんね。
Speaker 3
ネタバレありかいの方がおもろい。
Speaker 2
てかそもそもザックスとか出てる時点でみたいな話になりそうだけどね。
予告の映像とか見る限りはさ。
Speaker 1
そうですよねー。
Speaker 2
いやそうですよねー。
どうなってんだろうねーってなるよね。
どうだろうな。
本編一個はいけないけどな。
Speaker 1
結構ね、FF7リバースのバトルシステムはね、
15:00
Speaker 1
僕結構FF16だったりキングダムハーツだったりのこう、
いろんなスクリーンのアクションRPGのなんかこう、
これは一つの到達点かもしれんってちょっと思うというかね。
Speaker 2
あ、ほんと。さらにこう、洗練されてるんだよ。リメイクから。
Speaker 1
うん、なんかこれ素敵って思っちゃって。
Speaker 2
そう。リメイクもね、結構そのアクションバトルとコマンドをなんかいい感じに混ぜたなっていう感じになってたけど。
Speaker 1
根本的には7リメイクとやっぱり一緒よ。大きな流れは。
やっぱりこう、キャラクター、操作キャラクターも増えてるっていう部分のところで、
よりっていうのが感じてるね。パーティ編成とかしてるとなんか、
あれ?これ楽しくない?ってなってくるの。
Speaker 2
あ、そっか。パーティ編成ができるのか。
Speaker 1
そう、あの時はね、ほぼできなかったじゃない。7リメイクの時は。
Speaker 2
リメイクはなかったですね。
Speaker 1
そのキャラクター個性も、まあないわけじゃなかったけども、
まあ、あの時って操作キャラクター4人だったはずだからな。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
レッド13いたけどもぐらいの世界だったと思うので。
でも、パーティ編成自由にできるようになってくると、
Speaker 2
あれ?楽しくない?これって。連携技楽しくない?ってなってくるの。
いや、いいじゃないですか。
戦闘が楽しみになって、オープンワールドでうろうろしてるけど、
ちょっと敵探しちゃう感あるみたいなぐらいがちょうどいいよね。
Speaker 1
そうなんだよね。いや、そこほんとそうなんだよ。
Speaker 2
敵うぜえじゃなくてさ、ちょっと敵いたら、こうなんかいろいろこう、
試すのに自分から向かってっちゃうみたいなぐらいがちょうどよくない?
Speaker 1
うちのクラウドくんがかっこよく敵を倒した瞬間で、
やってやったかんねん。
Speaker 2
やったかんねんって言って。
Speaker 1
まあ、そうだよな。
うちのクラウドくん、エアレスとティファの前で、
すげえかっこよく倒しちゃいましたよ、みたいな。
どうだ!みたいな感じだよね。
Speaker 2
で、エアレスとティファがコピー打ってくると。
そうそう。
色仕掛けしてくるみたいな。
ここだけ。
Speaker 1
根本はギャルゲーなんでね。すみませんね。
Speaker 2
ギャルギフォだけがなんかちょっと、あー恥ずかしい!ってなるんだよね。
Speaker 1
ギャルゲーもね、2作目なんでだいぶ慣れてきましたよね。
Speaker 2
だいぶハートの耐性ついてきましたよ。
ダンクがドローン!って感じに見えちゃうんだよな。
確かに前も小平坂言ってたかもしんないけど、
Speaker 1
まあ確かに原作もリリール上げたらそういう話だったかみたいな感じがあるけど。
当時も結局はこういうゲームだったなって思い換えさせられるというかね。
ちょっと解像度上がってパンチが強くなってるみたいな。
いやーまあでもね、また後日またちょこちょこ話すんじゃないかなと思いますね。
セブンリメイク。セブンリメイクじゃない、セブンリバースね。
そんな感じですよ。
はるさん、ゆめさん最近どうですか?どうですかね最近ね。
Speaker 2
じゃあ俺も話しましょうか。
俺ね、5月の、ちょっと何日だか今パッと忘れちゃったんだけど、
デジモグ地球防衛軍2が出ててですね。
18:00
Speaker 2
おー来ましたー。地球防衛軍かーやるかーどうしようかなーって。
割と発売直前くらいまで迷ってたんだけど。
まあでも、ゆめさんとやってたマイクラエンドまで到達して終わっちゃったしな。
エンディング見たしなみたいな。
じゃあゆめさんと一緒にやるように。
勝っちゃうかーと思って。
Speaker 1
勝っちゃったかー。
Speaker 2
結局地球防衛軍をずっとやる人ってね。
シリーズをほぼ全部やってるという感じになってますけど。
まあでも基本はね、ほぼほぼ、初作とそんなに大あまりは変わらないですね。
基本的に、デジモグの4人のブラザーっていうキャラクターを選んでそれを切り替えながら、
相変わらず宇宙人なり昆虫なりの資格となってるやつを買っていくのがデジモグ。
Speaker 1
基本筋は変わらないと。
Speaker 2
そうそうそうそう。
キャラクターの数がめっちゃ増えてて、そのブラザーというかね。
ていうか、基本的には前作のキャラクターは流用してるプラスになってる感じだから。
Speaker 1
どのくらいだろう?倍くらいになってんのかな?
倍?前作少ないわけじゃなかった。結構いたよ。
Speaker 2
結構いた。でも倍くらいになってんじゃないかな。
倍?
こいついなかったよねみたいなやつも結構いたから倍近いね。
倍近いねーとは思ったけどね。
Speaker 3
すごいなー。
Speaker 2
相変わらずもうなんか大丈夫なのかな?これみたいなパロディーが結構入ってたね。
Speaker 3
怒られちゃうやつ。
Speaker 2
どう見ても馬娘だよねこれみたいな。
Speaker 1
そういうの?そういうの入れちゃうのね。
Speaker 3
そうなんだ。
Speaker 2
基本的にそれぞれのキャラクターに任意の武器を持たせられるのと、
あと移動アビリティっていう、任意で発動できる移動に関するアクションと攻撃アビリティみたいなのがそれぞれ持ってて、
サブ武器みたいな感じの、それぞれそのキャラクター固有で持ってるわけ。
アビリティ2つ。
で、それこそ馬娘っぽい。
っぽい?
サラブレットシスターな。
基本的にEDFのメンバーはシスターブラザーって名前がついてるんだけど。
サラブレットシスターは移動アクションで走るとめっちゃ全力で走って、
走った後に人参の地雷をぽこぽこめくってくっていう。
うーん、見覚えがあるなみたいな。
で、なんかスペシャルゲージみたいなのが敵を倒してどんどん溜まってて、
で、それでスペシャル発動ってやると、全力疾走で敵を蹴散らしながら、
全力疾走でゴールみたいなのをやる。
Speaker 1
ゴールとは?
Speaker 2
ずっと当たり判定ついてるみたいな。
ちょっとした無敵状態みたいな。
あとどう見てもこう、これビームライフルとサーベル、ビームサーベルですよねみたいな武器でできてたりとか。
21:04
Speaker 2
それだけなんか異質なの?
他でビームライフルみたいなのあんま出てこないもん。
それだけビューンみたいな。
でもこれ、そっか、発売元が大きい意味ではバンナムだもんね。許されるって思って。
こっちは許されるやつって思って。
そうだね、そっちは許されるね。
でもビームサーベルって、それこそガンダムバーサス系に出てくるようなさ、
ガンダムが回転しながら空中でぐるぐるって回ってズワーって切るみたいなアクションとかありがちじゃない?
あんな感じの動きしてて、なんか見覚えある!って思って。
Speaker 1
楽しいね。
Speaker 2
パロディーがメインみたいなゲームだよね。
Speaker 1
いいよね、別に嫌味がないパロディーだからね。楽しいね。
Speaker 2
本当にカラッとしててね。
嫁さんと遊ぶには本当にちょうどいいなっていう感じ。気楽に。
いきなり難易度ハードとかでやっても、2人ともそこそこ経験があるから全然ハードでスタートしても大丈夫みたいな。
Speaker 3
手だれな風景。
Speaker 2
ちょっと敵強いけどね、まぁ全然いけるねーぐらい。
Speaker 1
カッケー! 楽しいなー。
Speaker 2
初回プレイでやってます。
なんかペンギンブラザーだったかな?
ペンギンの形をした、どっかの国、どこだっけ?
どこだか忘れてたけど、多分北の方なんだろうね。アイスランドかそっちの方なんだろうけど、ちょっとそこ覚えてないけど。
ペンギンのキャラクターのサブ攻撃が、モアイの像をボンって置いて、そいつから輪っかのビームが出てる。
これ大丈夫?って思いながら。
ギリギリやぞ!って思いながら。
それ、グラウースでしょ!みたいなさ。
Speaker 1
そういうことやね、やっぱり。
Speaker 2
自由だなーって思いながら。
すごいなー。
Speaker 1
ディベロッパーパブリッシャー問わずなんだね、すごいね。
Speaker 2
別に何とは言いませんけど。
かと思えば全然関係ない、ドイツのキャラクターで、フランクフルトブラザーみたいな。
フランクフルト背中に抱えてて、スペシャルやると、でかいフランクフルトみたいなのをそこにボンって置いて。
そのフランクフルトに敵がわっさーってより集まってくる。
最終的にそのフランクフルトが大爆発してみんな死ぬっていう敵が。
そういうことなの?
でもこれがすんげー強いの。
割と最初の方に手に入った仲間なんだけど、そいつがめちゃくちゃ、そのスペシャルがめちゃくちゃ強くて。
そいつを置いとく、勝手に、しかも敵が集まってくるからでこいにもなるし。
集まってきたやつ全員死ぬっていう攻撃力めちゃくちゃ高いのに流してんだけど。
大抵の敵は一撃で死ぬっていう攻撃力。
なんだろう、これ設定ミスってるよね。
24:03
Speaker 2
しかもステージクリアした後に一番ダメージ与えたMVPみたいなのが。
前作でもあったよね。
そう、1Pと2Pで、その4人連れてる中からこいつが一番ダメージ叩きますよみたいなやつが、毎回そいつの。
なんかそのフランクフルト地雷が異様に強くて。
すごいなあ。
毎回そいつが本当にこいつどうかしてるだろうっていう話になってたりしながらね。
Speaker 1
天候のゲームだね。
そこらへんの自由さと気軽さは、デジボックシリーズはこれでいいなと思ってますけどね。
そうだね、そういう味もあってほしいよ。
Speaker 3
そういうゲーム持ってたいもんね、一つは。
Speaker 2
PS4,5版だと一応画面分割でできるんで。
Speaker 1
オフライン同時2人プレイ。
Speaker 2
スイッチ版は画面分割はさすがに多分スペックも出るので。
ソフト持ち寄ってやってねっていうスタンスなんだけど。
PS4,5版は画面分割でできるんで。
しかもね、PS4版がスペック不足なのかそれとも調整不足だったのか。
俺が発売直後に遊んだ時に画面分割したらちょっとフレーム落ちがひどかったのね、ガクガクしてたのよ。
あらら。
これきついなあと思って。
今まで俺PS5版でやってもよかったんだけど、PS5のコントローラー1個しかなかったわけさ。
PS5のゲームってPS5のコントローラーじゃなきゃできないのね。
Speaker 1
はあ、なるほどね。
Speaker 2
PS4のゲームってPS4のコントローラーでもできるし、PS5のコントローラーでも動くのよ。
なるほどね。知らなかった。
今まで地球防衛軍6とかデジボーク2とかマインクラフトとか、マインクラフトはPS5版がそもそもないんだけど。
そのPS4のコントローラーとPS5のコントローラーで2人でできたんだよ。
なるほどなるほど。
ちょっときついし、この前それこそコントローラーがドリフトしたみたいな話があったじゃない。
分解してちょっと掃除したみたいな話があったんだけど。
確かにそろそろいい加減買っても許される?何に?っていう話だけど。
許される?
何に許される?
自分の中で。
と思って、やっとコントローラー2本目買いまして。
Speaker 1
PS5のコントローラー2本目。
Speaker 2
良いですね。
Speaker 1
良いですね。
Speaker 2
だからPS5版でヌルヌルですね。
Speaker 1
ヌルヌルですか。
Speaker 2
やっておりますよ。
別にこのゲームのために買ったんじゃないけどって思いながら。
なんとなくこのゲームのためにコントローラー2本目買うのってなんか変じゃない?って思いながら。
こんなカジュアルなゲームなのに。
全然いいんだけど。
Speaker 3
良きタイミングでしたな。
Speaker 2
そうですね。
でも高ぇなって思ったけどね。
27:01
Speaker 2
コントローラー高いのか?
今9000円くらいすんのよ。
PS5のコントローラーは尚更高いんすよ。
高いのよね。
めっちゃ高いな。
機能が盛り盛りなんでね。
しょうがないとは思いつつも。
Speaker 1
コントローラー高いからね。
そうなの?
Speaker 2
そうなのよ。
スイッチもね、スイッチでね。あれはあれでいろんな機能入ってるからね。
Speaker 1
まあまあ高いみたいなね。
Speaker 3
ジョイコンも高いよね。
Speaker 1
でもなんか色違いのやつとか見ると。
ときめくなって思っちゃう。
すみなやつよなあいつな。
Speaker 2
なるほど。
俺もなんとなく気になってたPS5のコントローラー。
ちょっとワインレッドみたいな。
ちょっと濃い赤みたいなやつ買って。
これかっこいいよね。
これ俺のおてん嫁さんに贈るやつ。
Speaker 1
なんてやつだ。
Speaker 2
違う違う。
俺が古い方使ったらさらに使い倒してそっち壊れちゃったらまた一個になっちゃうじゃない。
そういうこと?
リーにかなってるようなかなってないような。
なんとなく言い訳がましい。
Speaker 3
大きいお子様じゃない。
Speaker 2
違うちゃんとリーにかなってる。
Speaker 3
いやいやまあまあ。
Speaker 2
そうですねそんな感じですかね。
Speaker 1
まあでもいいじゃないの。
Speaker 2
おめでとうございますコントローラーいい子で。
地球電子ボックス2はまあまあそういう意味では楽しいですよいつも通り。
気軽に遊べるゲーム。
Speaker 1
時間はあれだけどあゆみさんは最近どう?
たまに僕のツイッチにあゆみさんの配信の通知が届いて興味あってなって見てるけどもね。
Speaker 3
最近ねまたバロラントの配信を始めまして。
Speaker 2
やってますね。
Speaker 3
そうなんですよね。
バロラントとあとモンハンワールドの方です。
ワールド。
ワールドやり始めました。
Speaker 2
最近話題よねワールドね。
なんかブンブン戻ってきてるよね。
僕も混じりたいんだけどあのPS4版じゃダメでしょうか。
いいんじゃないですか。
Speaker 1
違うのクロスプレーできないんだよ。
Speaker 3
あーそうか。
Speaker 1
みんながPC版遊んでても僕は参加できないんだよ。
Speaker 2
あーそうか。
今話聞いててそもそもPS5版ってないんだっけ。
Speaker 1
5版はあるのかどうかも調べてもないけども。
でも今流行ってるのはねPC版だもんね。
そう知ってる。それは知ってる。
Speaker 2
そもそもコウヘイさんあれでしょ。PSプラス入ってないみたいな話もあるでしょ。
Speaker 1
でもね。PSプラスはね。
ラサス2リマスターのアップグレードするために入らなきゃいけなかったからね。
Speaker 2
へーそうなんだ。
Speaker 1
ラサス2、PS4版持ってますっていうので
アップグレードしたいです。PS5版アップグレードしたいですっていう時に
PSプラスに入っておく必要性がありますって言われて
なんだって。
でもチュニックのフリープレイあるからな。
Speaker 2
入るって言って。
男やもん。
ちょうどいい言い訳が。
Speaker 1
落ちてたぞみたいな。
Speaker 2
入る入るって言って。
30:01
Speaker 1
そのまま入ってますんでね。入ってはいるんですけども
モンハンワールドのPC版は遊べないんです。
Speaker 3
ワールド終わったらアイスボーンに行って。
Speaker 1
アイスボーンも行っちゃう。
Speaker 3
そうですね。来年のワイルズに向けて調整しようかと思ってます。
Speaker 1
仕込んでるね。
Speaker 2
いいですね。
俺結局アイスボーンをやってないんだよね。
おへえさんとダウンさんはやってるんだよね。
Speaker 1
やってる。
なんでかんだライズもやっちゃったからな。
モンハン出るとだいたい行っちゃうからさ。
なんでかんだ行っちゃうのよ。
Speaker 2
若干俺は冷め気味なとこはあったけど
ワールドは久々にだいぶ変わったから
やりたいなみたいな。
Speaker 1
この間ステートオブプレイで出たんですよ。
ワイルズの映像。
ちゃんと見切ってないけども
映像が出たぞってだけで
出たぞって情報だけでうんうんってなったからね。
Speaker 3
来た来たって。
Speaker 2
楽しみよね。
いよいよ来るのかって感じはしてきたね。
Speaker 1
現実に出てきたよね。
Speaker 3
2013年発表されてね。
Speaker 1
マジで本当にワイルズはクロスプレイ対応にしてほしいな。
Speaker 2
頼むよ。
来るんじゃないかなと思うけどね。
Speaker 1
本当に頼むよ。
Speaker 2
もう毎日ずっとみんなでやりたいよ。
だってストロークはできてるわけでしょ。
ほんと?
Speaker 1
そうか。
ありがとうカブコン。
Speaker 2
で、あのなんだっけ。
お前忘れてたあの恐竜が出てくるやつ。
エクゾプライバル?
プライバルね。
あれもできてるの?
Speaker 1
クロスプレイ。
Speaker 2
ありがとうございます。
ちょっと流れきってるっぽいからやるんではと期待してるけど。
Speaker 1
助かります。
PCとPSとXBOXスイッチはどうなのかわからないけどみんなでやりたいよ。
Speaker 3
いいっすね。やりたいねみんなで。
Speaker 2
そうだね。ちょうどいいんで。
Speaker 1
毎週生配信しちゃうぜ。
Speaker 2
めっちゃやるやん。
Speaker 1
収録やめるかもしれんね。
Speaker 2
ちょっと今週モンハンワイルズやるために収録を休みしますみたいな。
Speaker 1
もうついに壊れたなって思われるな。
Speaker 2
マジかってなるよね。
Speaker 1
そうだね。ほんとだよね。
今まで6年7年ずっとそんなことなかったのに急にかってなるね。
Speaker 2
これは許されるのかな。実際やったらどうなんだろう。
Speaker 1
ちょっとどうしたって言われるよな。そういうタイミングで来るな。
Speaker 3
そんな感じですかね。
Speaker 1
でもワールドは楽しいですか。それは聞きたいな。どうですか。
Speaker 3
楽しいです。適応で時間解ける感じです。
Speaker 2
時間解けるよね。
Speaker 1
アヌさんって武器何使うの?
最初は短剣使ってました。
片手剣ね。
Speaker 3
片手剣ね。はいはい。
今は斧と剣が一緒になっています。
Speaker 2
はいはい。スラッシュアックス。
33:00
Speaker 1
スラッシュアックス?チャージアックス?
スラック?
Speaker 2
あ、そっか。どっちも斧だったのか。
Speaker 1
あ、違うな。チャージアックスは剣と盾が合体して斧だもんね。
Speaker 3
うんうん。スラッシュアックス?
Speaker 1
スラッシュアックスのほうか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いいよね。あれね。
Speaker 2
スラッシュアックスは俺も愛用してましたね。
ほんとなんかすげえダセえ見た目になっちゃって。
いいんだいいんだいいんだ。
一発のハンターになるまではもうむちゃくちゃな装備でいいんだよ。
Speaker 3
なんかギャルのキャラクター知ってる。
Speaker 1
ギャルが頑張ってるのね。
Speaker 3
そうギャルが頑張ってる。
Speaker 1
ハートの斧持ったギャルが頑張ってるのね。
Speaker 2
やばい。
俺もメインは双剣で行きたかったのに、敵の足元しか攻撃届かないからもうなくなくスラッシュアックスに変えた記憶があるよね。
双剣手が届かないよ。ちょっと大きな敵になったら手が届かないんだよ。
尻尾までみたいなさ。
尻尾剣落とせないよ。
Speaker 1
尻尾切れないの悲しいよね。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 1
懐かしいな。
いやーもうしばらくやってないからな。話を聞くだけで楽しいですね。
Speaker 2
そうやね。ワルツでどんな風に変わってるのかもね。気になりますしね。
Speaker 1
ほんとだね。
Speaker 3
うん。確かに。
Speaker 1
よしじゃあでも今日はそろそろ本編に行きますかね。
はい。
今日はあゆみさんをお招きして3人でお便り会になりますので早速本編入っていこうかと思います。
はい。
本編でーす。
Speaker 2
はいお便り会でございます。
Speaker 1
今日は3人で1つずつ読んでいければなと思いますけれども。
はい。
今日ははるさんから行きますかね。
はいはい。
Speaker 2
はい。
じゃあ1つ目を読み始めたいと思います。
お名前がニコさん。
Speaker 1
ニコさん。
Speaker 2
件名がユニコーンオーバーロードの回ということで。
コエさん、はるさん、ダンさん、こんにちは。
こんにちはー。
ユニコーンオーバーロードの回の感想です。
50時間ほど遊んでクリアしたので編成が悩ましい時間が解けるというお話や
皆さんが指輪を渡した相手の話を楽しく聞かせていただきました。
大満足のプレイ体験ではあったのですが
ストーリー面では私もはるさんと同じく
もう少しストーリーに戦いの悲哀が描かれていると
もっと嬉しかったなと感じました。
歩道機や天使のおじさんと
彼の息子にまつわる悲しいエピソードにグッときたはるさんに
同じシミュレーションのジャンルの両作
ファイヤーエンブレム 風火雪月を少しお勧めさせてください。
よく聞くやつ。
SRPGとして戦闘バランスはシリーズ全体の中であっさりめなのですが
シナリオが上質な仕上がりで進むにつれて
36:01
Speaker 2
胃から血が出るような思いをさせてくれるお話になっています。
どうなの?
胃から血が出る。
Speaker 3
痛い痛い痛い。
Speaker 1
冒頭だね。
Speaker 2
主人公は士官学校の先生になって
3つある学級の中から1つの学級を選び
7人いる個性的な生徒たちを指導しながら
笑いあり涙あり不穏な空気ありの学園生活を送ることになります。
毎日ご興味を持っていただけたなら
是非ネタバレが一切見えずに遊ばれることを全力でお勧めします。
私の場合は可愛い自分たちの生徒の
ひきこもごもな人生に感情を引入しながら遊んだ結果
エンディングで今まで遊んだゲームの中で一番号泣しました。
ちなみに選んだルートは青獅子の学級でした。
お好みに合うかどうかは分かりませんが
刺さる人にはとても刺さる作品です。
風化雪月は比較的ストーリーに特化したタイトルですが
自作のFire Emblem Engageは
戦闘システムとゲームバランスがよくできていて
ユニコーンを遊んで歯応えある戦いや
編成に悩むのが楽しかった方にはこちらもおすすめです。
いつもお楽しい配信ありがとうございます。
これからも頑張ってくださいということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
風化雪月ってダンスさんがやってたっけ?
なんかそんな記憶があるんだけど。
Speaker 1
やってたっけ?
Speaker 2
師官学校の生徒がっていう話はなんか聞いた記憶が。
Speaker 1
ハッシュタグゲームなんとか界隈では
ファイアーエムブレム風化雪月激推しの人が
一人いらっしゃるので
そのイメージが僕の中ですごいんですよ。
700時間とか言ってたかな?
すごいやってたんだよね確かに。
Speaker 2
700?
Speaker 1
700だったよね確かに。
Speaker 2
いやでもこれで胃から血が出るみたいな話と
その師官学校の先生っていう立場がね
自分自身じゃなくて先生で送り出すっていうのが
ちょっとなんかザワザワってするよね。
Speaker 1
ザワザワってするよね。
Speaker 2
いやー嫌な予感がするなー。
自分が痛いより心傷つくやつじゃない?
それっていう感じがするよね。
想像ですよ。
Speaker 1
想像だけでもね。
なんか号泣するってそういうことなのかなって思っちゃうよね。
Speaker 2
勝手に想像しといて実はすかされる場合もね。
号泣がありましたからね。
Speaker 1
そうかー。
でもやっぱりこのファイアーエムブレムは
お勧めされる頻度が多いよね。ことが多い。
Speaker 2
そうですねー。
Speaker 1
それだけやっぱ面白いんだろうなーって思うよねー。
Speaker 2
そうでしょうねー。
最近は結構熱いコンテンツになってますからね。
一時期はなんかちょっとあんまりシリーズ出てなかったのかしら
みたいな雰囲気あったけど
それこそ床接月とかその前後ぐらいでね
わーってなった気が。
Speaker 1
もう僕あのファイアーエムブレムもそうなんだけども
ユニコーバーラウドやった時にちょっと思い出したのが
39:01
Speaker 1
トライアングルストラテジーを結局やらずにスルーしてしまったなっていうのを
ちょっと悔いているところがあるんだよなー。
Speaker 2
あーそうかそうやってないね。
トライアングルストラテジーもオクトラ2もやってないよね確かね。
Speaker 1
やってない。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
オクトラは一作目とスマホ版のやつを
スマホ版はほんと一区切り自分の中でついたなって言ってやめたんだけど
それ以来だからなーちょっとそっちの
会話に手出せてないんだよなーっていう心残りがあるんだよなー。
Speaker 2
でも話聞く限りはあれも結構ね
うーっていう話っぽい。
Speaker 1
泣ける?
そうなんだよー。
Speaker 2
いたたまれないというかっていう雰囲気を感じている。
Speaker 3
あらー。
Speaker 1
なんだろうなシミュレーションRPGってちょっとあの
しんどい話期待しちゃう節があるんだよな。
Speaker 2
なんでなんだろうな。
いややっぱ先期ものが多いからじゃないですか。
Speaker 1
やっぱそういうことなのかな。
Speaker 2
戦争に絡むような話になってきがちだから。
だから逆に言うとユニコーンオーバーロードはそうならなかったの。
逆に軽々な存在なのか。
Speaker 1
そうだねー。
でもそのハッピーエンド路線だったからな。
Speaker 3
そうね。
Speaker 2
割とその完全調和区までは行けないけど
割とみんなで力をちゃんと合わせられるパターンみたいな感じの話は。
Speaker 1
王道熱いみたいな感じだったからね。
Speaker 2
王道な感じはしたよね。
でもそのストーリーにもうちょっと悲哀があるとよかったなって話で言うと
またちょっと最近俺がやってた話になっちゃうんだけど
それこそですねユニコーンオーバーロードと同じメーカーの
バニラウェアのオーディンスフィア。
オーディンスフィア。
Speaker 3
やってはないけどよく聞くやつ。
Speaker 2
もともとはPS2で出たやつのオーディンスフィアレイブスラシルっていうやつが
PS4で作ってる側が言うには一応リクリエイト作品。
まあまあ一応いろんな調整なりシステム周り見直したりもしてますよみたいな感じの作品になってて。
それがね今ちょうど遊び始めてるんですよ。
遊べる状態だったからPSプラスかなんかで。
もうこの際バニラウェアの作品がっつりやっていくかみたいな。
オーディンスフィア終わったら13期系いこうかなどうしようかなみたいな。
でもとりあえずオーディンスフィアそこまでボリュームなさそうだから
まあとりあえずやってみるかなみたいな感じでやり始めたんだけど
なんか割と初っ端から何個もの国が戦争しててみたいなその間で
善と悪というよりかは敵と味方があるだけみたいな
結構重い感じの話し運びがもう初っ端からされてて
これはちょっとユニコーンオーバーロードになかったやつなんじゃないですかねと思って。
Speaker 3
なんかグラフィックからは想像できぬその重さ。
Speaker 2
そうですねグラフィックは結構綺麗ですから。
なんか話的には結構そういう割と戦争の中での被害みたいのが描かれてそうだし
42:04
Speaker 2
なんかそのとりあえず最初はこの主人公グウェンドリンっていう女のバルキリーの主人公でやってくださいねってなってるんだけど
どうやらなんか他のキャラクターのタイムラインみたいなのが見えてて
Speaker 1
で何故かその年表みたいになってるわけよ。
Speaker 2
で今ここやってますここやってます飛んで次はここをやってますみたいな
でその間の部分が何があったのか知らないけど
どうやらその部分は他のキャラクターで生まれるらしいみたいな感じのちょっと謎解きっぽい雰囲気になって
Speaker 1
すごい!
楽しいじゃん!
Speaker 2
絶対面白いやつ!
まあゲーム自体はこっちはアクションなんだけど
Speaker 1
それこそやってはないけど十三騎兵とかみたいな感じで後から情報を埋めていくみたいな
他のキャラクターの時系列で全体が繋がっていくみたいな感じになりそうじゃない?
Speaker 3
そうそうそう
Speaker 2
素敵
Speaker 3
クロノトリガーみたい
Speaker 1
そうねクロノトリガーもそうかも
Speaker 2
これはいいですねなんか朧村マザーと十三騎兵みたいな
ちょっと間を取ってるようなシステムなのかしら
アクションもねすげえズバズバ気になるし
格ゲーとかで追想できなかったエリアルコンボみたいなさ
空中でガス切りまくるみたいなのが簡単にできるから
おーこれ朧村マザーで前やったやつ!みたいな気持ちよさがちゃんとあってね
Speaker 3
素晴らしい
Speaker 2
楽しんでるんだけど
こっちは気合のあるストーリーはなんかありそうな感じで
ワクワクしながらやり始めてます
なるほどね
こちらもおすすめですよ
楽しそうなゲームが多いなー
ユニコーンやったならこっちもありですよ
思いながら
Speaker 1
なんかこうシミュレーション大好きっ子を呼んで話聞きたいぐらいだぜ
Speaker 3
確かに
そうねー
また違った視点が
ねー
Speaker 2
ただ俺去年買ったフロントミッションセカンドのリメイクを積んじゃってるから
Speaker 3
積んじゃってるー
Speaker 2
根本的にはそんな印象にはあってないのかも
だからユニコーンはあんまりシミュレーションの感覚でやってなかったんだろうな
そうかまんそうか
Speaker 1
俺の中でね
同じとは言わないけども
シミュレーションって一口に言っても
ゲームが持ってる空気感とかで進めやすさってやっぱ違うなって思うからなー
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
ユニコーンオーバーロードは確かに何か進めやすい何かがあったんだろうなー
気が利いてるとか前も話したけどもな
Speaker 2
なんだそれ
それこそ前の神田さんが来た時に言ってたみたいな話だけど
そのリズム感みたいな
Speaker 1
そうだねあるかもしれない
全然あり得るよね
Speaker 2
何かあるんだろうなーっていう感じです
他のゲームそもそもやってないからわからないのがほとんどなんだけど
もちろんね
とはいえあったんだろうなーっていう感覚はしてる
Speaker 1
そうねユニコーンオーバーロード名作だったな
45:00
Speaker 2
まあ次のお便り行きますか
Speaker 1
じゃあ次は相手のあゆみさんでいきますか
Speaker 3
はいいいですか
いいですよ
たぬきち5号さんから頂きました
初めてお便りしますということで
ゲームなんとか軍団の皆様毎週楽しく聞かせて頂いております
Speaker 1
ありがとうございます
Speaker 3
なんか響きがたけし軍団とか思い出しちゃってちょっと懐かしい感じする
Speaker 1
往復20分の通勤時間の車の中で聞いていますので1週間かけて味わっております
Speaker 2
そうだよね
Speaker 3
すいませんね
2時間回は嬉しく短いと過去回を聞きやさる生活を続けております
Speaker 1
ありがとうございます
Speaker 3
最近実家の本棚を整理していると大量のファミ通が出てきました
ファミ通といえば小学校の頃から中学校の間毎週欠かさず買っていた愛読書です
ジャンプは友達に任せて自分はファミ通担当でした
Speaker 2
みんなで回し読みしたんだね
Speaker 3
あるよね
当時はインターネットもまだあまり普及していなかったため
Speaker 2
全ての情報はこの1冊から得ていたので舐めるように1週間読んでいたのを思い出しました
Speaker 3
新作情報や持ってないゲームの攻略を楽しんだり
桓松の年間ソフト発売スケジュールなどはほとんど頭に入っていたのではないでしょうか
この他にも裏技ウルテック満載の大義霖などは一家に1冊あった時代ではないでしょうか
もし皆様のゲーム雑誌の思い出がありましたらお聞かせください
それでは長くなりましたがお体に気をつけてこれからも長く続けてくださいませということです
Speaker 2
ありがとうございます
ということでね
ゲーム雑誌
Speaker 3
ちょっと懐かしいなと思って
Speaker 1
そうだね
Speaker 3
ファミ通買ってたなみたいな
Speaker 1
買ってた?
Speaker 3
買ってた買ってた
家あったなみたいなのをちょっと思い出したんだけどね
Speaker 2
買ってなかった?逆に
Speaker 1
買ってなかった
Speaker 2
あんまりね今まで生きてきた中で雑誌っていうものを定期的に買うっていうことを推奨してこなかった人なんですよ
Speaker 3
ジャンプとかも買ったことないし
Speaker 2
そもそも
雑誌とかそういうのも買ったことがないんですよ
なるほど
ただなんか親が買い物してるのについてって親が買い物してる間暇だからゲーム雑誌読んでるみたいな
そういうレベルだったな付き合い方として
Speaker 3
はいはいはい
なるほど
小池さんは?
Speaker 1
僕の場合はね時期にもよるかな
大学生ぐらいの頃ってこのたぬききさんみたいなね
誰かがこの雑誌を買ってきて
誰かがこの雑誌を買ってきてみんなで回しを見せるみたいなのが
48:01
Speaker 1
僕大学生の頃はそのいわゆる物質という空間でそれが行われていたんですよ
Speaker 3
あらいい
Speaker 1
それと僕の大学時代はオトゲとアイドルマスターという二大巨頭が僕の生活を彩っていたんですけど
だから本当にこうある種好き勝手にゲームするとか
ゲームに限らず漫画読み漁るみたいな時代感がそこに結構詰まってたんよね
Speaker 3
青春よ
Speaker 1
それが一個だしそれのちょっと前ぐらい自分で会話しないんだけども
ファミ通とかだと新作の特集とかでページの前半何ページ使いますとかっていうのが出たりとかね
新情報が出るとそれだけ1,2ページ載りますとかっていうのがあって
僕の高校とか大学の頃はインターネットはあったけども
今ほどそのさゲーム情報がインターネットでバンバが出るっていう時代ではなかったからさ
YouTubeがどうってわけではなかったから
Speaker 2
まだ紙媒体が強い頃ですよね
Speaker 1
そうそうそうだから本当に記憶に強いのはキングダムハートの新作が出るぞみたいな
コンビニに一回寄ろうみたいなことを思って
数ページめっちゃ読んで
Speaker 2
気になるゲームの特集とかはね
Speaker 1
情報があるようでないとか言って
Speaker 2
バンって
Speaker 1
知ってたって
Speaker 3
知ってたって閉じんだ
Speaker 1
電撃プレイステーションの方も見る
同じ情報しか載ってない
Speaker 3
わなわなして去っていくみたいなことをやってた時期があったね
立読みレベルでやっぱり新作の情報とか私はそこから取り入れてるみたいなのあったよね
雑誌はね私買う派だったから立読みって
人にそのページ見てんだみたいなのを知られる人が恥ずかしいから買うんだけどさ
なんかそうだな本当にFF関係とかクロノトリガーみたいな特集とかでさ
絵とかが私なんだっけなんとかのマリーの
Speaker 1
アトリエ?
Speaker 3
なんだっけマリーかなんかわかんないけど
それの絵がめちゃくちゃ好きで
そういう絵とかを見たいがために買ってたことがあって
そういう意味でも結構アミツ買ってた気がするんだよな
Speaker 1
もちろんじっくり読みたいとかね邪魔されずに読みたいってあったらそりゃ買うわね
むしろそれが一番正しいんだよね
Speaker 2
もう魔法ことなきですよ
Speaker 1
本当だよ
Speaker 2
でも立読みするじゃん
51:01
Speaker 3
するよ
Speaker 1
まじ現実するよ
Speaker 2
肝かかってなかったらまあまあ見るじゃん
いやいやするよ
Speaker 3
そうですね
Speaker 2
まあでもそうだね
Speaker 1
欲しいなと思ってね
でもそのこびりついた遺伝子的なものがあるのか
今でもたまにインタビュー記事が載ってるよとかだったら
Speaker 3
速攻で買うみたいなことするんだよね
Speaker 1
それまたキングダムハーツの話になっちゃうけど
キングダムハーツ3が出るぞっていうときに
野村さんがねノムリンがインタビュー答えるぞってなかったときに
お買うつってこうバーン買って
インタビューだけこうグワー呼んで
Speaker 2
あー面白かったつって終わったのはあったしね
前ノムリだねやっぱりね金派はね
Speaker 1
僕の場合はこう一部特定な好きなものに関してだけやたらと突っ込むっていうのがあるからね
Speaker 3
あー素晴らしい
Speaker 1
でもまあそういう意味では別にネットでインタビュー載るとかでも全然読むんだけども
なんか雑誌に載ってるのを買うぞっていうのもある程度ちょっとね
気合入って読む気持ちになるというか
Speaker 3
確かにね
Speaker 1
よし読むぞっていう気持ちで読むというかね
Speaker 2
まあそうよね
なんかそのゲームをサブスクでやるのと買ってプレイするのの違いみたいなのに
なんかちょっと近いなって思っちゃったりして
Speaker 1
あーまあそうかもねちょっとでもお金かけたっていうのは意識の差が出るかもなっていうのはあるよね
Speaker 2
このゲームは買いたいよねみたいな感覚というか近いかもね
Speaker 1
あとあれじゃないゲーム雑誌ってさ
あれファミ通だっけファミ通だけじゃないと思うけど
あの点数つくなるじゃんクロスレビューみたいなの
誰々さんがこのゲーム何点何点何点何点みたいなのこうで
合計40点30何点みたいなのある
Speaker 2
プラチナ電脳入りみたいな
Speaker 1
そうそうそうそう
最近はなんとも思わないんだけども
中学生とか高校生ぐらいの頃
自分がこう面白いぞって思ってるゲームが悪く書いてる人がいたらね
別にこうコキュロスってのはなかなか見ないんだけども
10点中の7点ぐらいだった
Speaker 2
なんだと!ってこうさ
すげえムキになって読むみたいなことがあったなっていう
謎の執念を燃やしたかもね
Speaker 1
謎の反抗意識があってね
Speaker 2
だと!みたいな
Speaker 1
僕は面白いって思ってるから
10点前って間違いないだろ!って思ってるんだけど
7点だと!みたいな
Speaker 2
こっちはわかるけど
Speaker 1
雑誌を前に粉買いしてた覚えがある
Speaker 2
クロスレビューとか確かに当時はまだ参考にしてたよね
してた
Speaker 1
本来参考にするのが正しいんだけど
Speaker 2
当時お金がそんなにないから失敗できないみたいな感覚がいまいちあった
Speaker 1
もちろんあるね
Speaker 2
その中でやっぱり参考にするかみたいな
多少あった気がするな
ガイギリンとかも懐かしい
54:01
Speaker 2
ガイギリンね
うちに一冊ありましたよウルテクマン祭の
ウルテクって何でしたっけ
ウルテクっていう言葉がもうちょっと懐かしいんだけど
ウルトラテクニックだと思いますよ
あれは別に裏技だけを乗ってるわけじゃなくて
単純にこういう裏技じゃない、バグ技裏技じゃない
普通にすごい技術みたいな
すごいテクニックみたいなことも乗ってたりするんですよ
Speaker 3
だから一応ウル技っていう扱いになってんのかなっていう
Speaker 2
懐かしいな
当時ありとあらゆるハードのゲームがほとんど網羅されてて
このゲームはこういうゲームで裏技はこれですみたいな
ここでこうやるとこういうことができますみたいなのが
一個ずつのゲームに対して書いてあるの
その時点みたいな
時点で言葉が書いてあってその意味みたいな感覚で
そのゲームのタイトルとそのゲームのちょっとした内容説明と裏技
みたいな感じでずっとひたすら書いてあるみたいな
漢字の本だった記憶がある
全然やったことないゲームの内容をなんとなく
その文章を見ながら想像したりとかしてニヤニヤして終わるみたいな
使い方をしてたけどね当時ね
Speaker 1
僕も似たようなことをしてたけどもね
当時そういうもちろん全ソフト全ハードなんて
手に取ることは不可能だからね
当たり前にあったのかもしれないけども
持ってもないゲームの情報をふんふん楽しむっていう
不思議な娯楽だよなとは思うんだけどもね
でもなんか最近ね
最近というほどでもないかな
ここ1年ぐらいまあ思うんだけども
自分のうちの息子3歳4歳
最近4歳になったんですけども
Speaker 3
おめでとうございます
Speaker 1
ありがとうございます
おもちゃのカタログ見るのすごい好きなのよね
Speaker 3
血が
Speaker 1
よく宝富のおもちゃのカタログとか
問いだらすとかね
どっかの電気屋さんのおもちゃコーナーとかで
持って帰ってきては家で見てるんだけどもさ
今持ってるおもちゃとか
それの発生関連のおもちゃって
全然見たこともない
今まで店頭で一回見たこともないおもちゃとか
これこういうのあるんだねとかずっと話してるからさ
Speaker 2
息移しかよって思ってた
完全に遺伝子半分
我が子よって思ってた
マジだ
Speaker 3
いいなあ
Speaker 1
おもちゃのカタログを見てる瞬間
ポケモン図鑑をずっと見てる瞬間に
Speaker 2
自分の遺伝子を感じるんだよね
とんでもねえなお前って思う
Speaker 1
お前俺かみたいな
Speaker 2
お前デデンネの体重とか覚えて何すんのって思う
Speaker 3
体重なんて覚えてるんだ
57:00
Speaker 1
最近数字読めるようになったからね
すっごい読むんだよね
Speaker 3
すげえ
Speaker 2
デデンネは身長が何で体重が何だねって
子供とそれこそ見えてる範囲が狭い分深いよね
記憶が
すごい
Speaker 1
お父さんはデデンネの体重には興味持てない
Speaker 2
って言いながら
Speaker 1
そうか
Speaker 3
大物になるじゃん
Speaker 1
ゲーム業界揺るがすやつじゃん
きっといるんだよな
Speaker 2
こういう子いっぱいいるんだろうなって思うんだよね
Speaker 1
すげえ
Speaker 2
かつての自分の片鱗を感じるんだよな
俺らもだってモンハンのさ
どの敵がどの部位が弱点で
どの攻撃が弱点で
どこが一番効率よく倒せるとかさ
この敵のこの部分は何発で壊れるとかさ
それこそモンハンの辞書みたいな本
なんとなくそれなりに頭の中に入ってるみたいな
Speaker 1
そうなんだよな
Speaker 2
TSPの時代
Speaker 1
アルティマニアとかめちゃくちゃ楽しく読んでたからな
Speaker 2
そういうことよな
そういうことよな
Speaker 1
なんだろうね
ゲームって楽しいよね
楽しい
Speaker 3
好きよね
Speaker 1
素晴らしい
次のお便り行きますか
Speaker 2
3つ目は僕から紹介させていただきますよと
Speaker 1
ふうみんさんからいただいておりました
番組のフィードバックをしてみてはというお便りでございまして
本文を読ませていただきますと
こえいさんはるさんだんさん天の声のあゆみさんこんにちは
ふうみんです
いつも楽しく聞かせてもらっています
何やら少しネットで揉めていそうだったので
ご意見のお便りを送らせていただきました
これはダルヤドの件ですね
Speaker 2
お騒がせしております
Speaker 1
最近私の感じた最近のゲームなんとかは
ゲーム開発者やゲストを呼ばれたり
メディアパートナーになったりと
Speaker 2
初期から聞いていた頃よりもとても大きくなられたと思います
それゆえなのか問題が出るとやや大きくなって見えてしまっています
Speaker 1
限られた時間の中でゲームもやりつつ収録もされていて
とてもすごいと思いますが
私個人としてはお便り会とは別で
3ヶ月や半年に一度でも番組についてのフィードバック会なんかも
あっていいのかなと思いました
今回の問題もそんなリスナーの方々の
たまったフラストレーションから起きたものなのかなと感じました
ゲームなんとかの番組のおかげで
ゲームなんとかフォロワーのポッドキャストが始まったり
私自身も番組を聞いて
興味を持ったゲームを遊ばせてもらったりと
たくさんの楽しみを提供していただきました
そんな番組なので可能な限り
長く続いてほしいと思い送らせていただきました
私自身としてはどのような本編であっても
Speaker 2
オープニングトークが本編に近い感じで聞かせてもらっています
1:00:03
Speaker 2
オープニングトークが本編で
Speaker 3
あるよ
Speaker 1
一定数いらっしゃいましたね
長文ダブで失礼いたしました
これからも配信楽しみにしておりますといった内容でございました
Speaker 2
ありがとうございます
Speaker 1
というわけで最近はお騒がせしているところもあって
皆様には本当に申し訳ないなと思っているんですけれども
それに関してね
Speaker 2
こんなんどうですかという形でね
番組についてのフィードバックが
フィードバックが
Speaker 1
これもちろん
ふみんさんが思っているものと
ズバッと一致しているか
僕の解釈が合っているかは分からないんだけども
きっとなんか
例えば最近ゲームなんとかどう思いますか
それこそね
改善点とかも含めて
例えばアンケートとか取って
こんなアンケート結果でしたよ
とかっていうのを話す場
があってもいいんじゃないかな