皆さんこんにちは、こへいです。HARUです。
ゲームなんとか第21回です。
この番組ゲームなんとかは、ゲームがうまくもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない3人が、とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
そんなわけで、本日はこへいとHARUのお二人でお送りします。
HARUさんから冒頭に1つ嬉しいことがありましたね。
どうした?どうした?
地球防衛軍6、お前が発売してたじゃないですか。
発売、僕やりましたけども。
最近もね、HARUさんやってるよって話よく出てるじゃないですか。
あれの発売の直前ぐらいにキャンペーンやってたんだよね。
ツイッターで?
ツイッターアカウントをフォローして、ツイートしたらPS5が当たるよっていうキャンペーンやってて。
台数はそんなになかったけど、1台だっけ?もうちょいあったか。
まあでもそのぐらいだよね。
そう、とにかく当たるよっていうのを見て、えーって言って。
リツイート!リツイート!って言って。
俺個人でもしたし。
僕個人でもしたし。
アカウントでもやったよね。
多分ダンサーもやってんじゃないかなって思うけども。
まあ俺当たったらまあ、二人ともどっちかであげればいいかみたいなね。
PS5が当たるんだって!ってリツイートして、そのまま忘れてたんだけども。
こないだふと、ゲームなんとかのツイッターアカウントにDMが来まして。
地球貿易のアカウントから。
おめでとうございます!当選しました!みたいな文章が書いてあって。
見てみたら、Amazonギフト兼500円分が当たりました!っていう内容だったんですよ。
嬉しいのは?
当たったー!みたいな。
PS5ではなかったけどさ、あ、500円でもちゃんと配って。
いやそれが、500円が多分副賞ではあるんだろうけど。
どんぐらいのね、数当たるものなのかわかんないけど。
ちゃんと当たるんだ!と思って。
当選確率が全くわかんないんだけども、当たったー!って。
そうね。
なんかさ、こう、プレステ5が当たれば最高に嬉しかったのかもしれないけども。
なんか純粋にこう、こういうキャンペーンで当たるって、普通に個人として体験がほぼなかったんだよ。
すごいなんか、じわっとなんか来ちゃったよね。
あ、嬉しい!って。
ツイッターのキャンペーンってなおさら手軽だからさ、多分倍率相当高そうだね。
高いよね、多分ね。
だから当たるんだ!と思って。
ね。
いやあの、地球防衛軍の中の人、ありがとうございました。
地球防衛軍の中の人。
隊員みたいだね、なんか。
隊員の人、ありがとうございましたみたいな。
俺か?俺なのか?
俺隊員だ、確かに。
確かに。
でも僕も一応デジボック地球防衛軍の隊員だったつもりだったんだよ。
6ではないけどね、みんな。
そう、そういう意味ではあれですよ、俺地球防衛軍6ですけどね、クリアしましたよ。
クリアした?
クリアしましたよ、やっと。
これ言っていいのかな?トータル何ミッションあった?
え、ミッション数?
えっとね、過去最大だったって言っておこうか。
おおおおお。
ちなみに前作が百十いくつでしたね。
え、前作で百十いくつで過去最大になるの?6は。
はい、全然多かったです。
すっげえ。
いやだから、プレイしててこれどこで終わるんだろうなみたいな。
100ぐらい超えたところで、あれ終わる気配がまだないぞみたいな。
嫁さんといながら。
これどうなっちゃうの?ボリュームどうなってるの?みたいな。
結局ね、プレイ時間はね、クリア時で大体45時間ぐらいになってましたね。
まあまあ、嫁さんと基本やってたんですけど、
まあ嫁さんいない間に俺がアイテム集めみたいな、武器集めみたいなので、
一人でやった時間も含めで45だったから、
まあもうちょい少ないかもしれないですけど、
まあそれでも結構な時間かかりましたね。
というかね、たぶん一人でやるよりも二人でやってたからね、
プレイ時間たぶんちょっと短くなってると思う。
本当?二人でのか。
そうそうそうそう、単純にこっちの戦力が倍になるので、
クリア時間早くなるのよね、一ミッションあたり。
確かにね、テカスが倍だもんね。
そうそうそうそう、だから早いから、
たぶんね、完全に一人でやってたらもっとかかってたような気がする。
それプラスね、今回ね、俺初めてじゃないかな、地球攻略のシリーズで、
ハードでクリアした、ハードで通していけた。
え、最初から最後までハードでいったってこと?
そうそうそうそう、前作とかもね、ハードで途中までやってたんだけど、
最後のミッションのほうになってくると、
うわ、きついわー、ノーマルにするかーって妥協してやったっていう。
まあ今回、まあゲームの難易度が低かったのか、
それとも俺らの腕が上がってるのかは?
わかんないけど、ハードで最後まで生きれちゃいましたね。
うんうんうん、良かったっすね。
なんか、嫁さんと二人で、いやー良かったね今回ねっていう話はしてたな。
守りました、地球。
まーもった。
うん、守った。
そこの感じもなんか、これネタバレになりそうで怖いなって。
いや、そうだね。
触れられないじゃん。
あんまりね、ネタバレには突っ込まないけど、
今回ね、やっぱね、シナリオ周りはね、最初っからまあ人形足っていうか、
おやおやおかしいぞっていう要素がいっぱいあったんだよね。
キャラクターの喋ってる内容が、こっちが飲み込めない内容をガンガン他の周りの人間が喋ってたりとか、
こいつら何言ってんだ?みたいなこと喋ってたりとか。
うんうんうん。
環境的にこれ、あ、ていうか、
1個前のミッションと整合性合いませんけど?みたいなミッションがあったりとか。
そんなのもあるんだ。
えー。
え、どうなって、え、これ急になんかこうなりましたけど、
ここの間どうなってます?みたいなのがあったよね。
ほうほうほう。
本当にそういうのがあって。
で、一応最終的にはこれはこういうことだったんですよっていうところまでちゃんと言ってくれるんでね。
その辺は、あのー、まあ途中まででちょっとどうなっちゃってんのっていうか、
わ、訳わかんねえなって思ってる人も最後までやってもらえればたぶん基本的にはわかると思うけど、
語り方がHQ防衛軍でこういうシナリオの語り方するんだっていう。
えー。
感じがね、めちゃめちゃあって面白かったです。
なんか妙な今までとは違う、こうなんかすごい溜めの部分が多かったから話の流れとして。
溜めの部分があって、溜めて溜めて最後にドーンみたいな感じの構成になってるのよ。
だからなんかね、後半の語る質は結構あったね。今まで。
あーいいじゃないの。
うんうん。なんか今まではやっぱりなんかその地球防衛軍の割とそのテンプレっていうかに投資して。
まあね、割と。
うんうん。
わかりやすいシナリオみたいなイメージがあったからね。
そうそう。一回こうなんか挫折してからそこからこう最後に勝利を勝ち取っていくーとかそういう流れが多かったけど、
それとはまたちょっと違うような語り口だったね。
うーん。
うん。
なんだったかな、僕もなんかインタビュー記事みたいなのを読んでね。
うん。
今回シックスはシナリオが肝入りででもすげー苦労したんですみたいな内容の記事をなんかで読んだんだけども。
せめての5からの続きものだって聞いて。
はい。
まあ正直5、6みたいなことをやるのはもう僕には無理っすって思ってるのが本音なんだけども。
はいはい。
このハルさんみたいにこうシリーズずっと触ってる人がまあ好印象を持ってる雰囲気は感じるので、そこはすごいね良かったなって思って。
でも正直5、6で連番で遊ばなきゃいけないような構成にもなってない気がする。
だから6単体で遊んでもちゃんと遊べるようになってると思う。
いやまあ5遊んでた方がまあ多少飲み込みやすいのかなという気はするけど、
でも一応ちゃんと6で完結するような構成にはなっていると思う。
いいじゃないの。
だからその辺もすごい上手くやったなと思ってね。
へー。
ちょっと面白い話が一つあるんだけど。
うんうん。
何言ってるかわかんないと思うけど、地球防衛軍6を遊んでたつもりが、地球防衛軍6じゃなくなってるみたいな話があった。
えー。
えーどういうこと?
これ地球の防衛軍6じゃないみたいな。
どういうこと?
気になる。
いやでもね、そんな感じの驚きばっかりで楽しかったよ。
へー。
今までのなんか地球防衛軍を知ってるつもりでやってるとなんか逆に面食らうみたいな感じでね。
いいかなと思うんですね。
まあシステムワークでも結構ね、まあテコ入れっていうか。
うんうん。
前作から一個前ぐらい4とか5ぐらいで、新たに兵種で足されたエアレーダーっていう兵種があったんですよ。
まあ4種類兵種があってね。
うん。
その中にエアレーダーっていうのがあって、基本支援攻撃みたいなのを得意とする人なんだよね。
ほうほうほう。
だからここに爆撃してくださいって要請すると、上から爆撃がボコボコボコって落ちてって。
ほうほうほう。
機銃操作して、機銃操作してねーってやるとそこに機銃操作バーってやってくれるとか。
そういうキャラクターがいてたんだけど、そいつが今回のその舞台設定としてもうEDFが壊滅寸前になってるっていう話で、そもそも支援ができませんっていう。
ほう。
ような状態からスタートする。
支援中心なのに支援がメインだっていうのは。
そうそうそうそう。
なるほどね。
で、そいつどうなるのかなっていう話があったんだけど、そいつはね、なんかね、ドローン使いみたいになってた。
あのヘリのドローンあるでしょ。
はいはいはい。
あれに機銃とかが付いてて、で、こいつを攻撃しろってやると、ドローンがビューンって飛んでって機銃バババババって撃つみたいなね。
おーいいじゃないの。
とかあの、なんか迫撃砲とかばらまいて、こう面攻撃したりとかね。
ふんふんふんふん。
そうそうそうそう。
単体でもわりとしっかり戦えるような仕様になってて、そこはかなり良いニュアンスの改善だなと思って。
なるほどね。しかもシナリオと合致してるのはいいね。
そうそうそうそう。そこも良かったな。
なるほどね。
で、しかも今っぽいなと思うしね、ドローン使われたりとかね。
それも確かに。
ドローンがなんか電撃とかガスとかばらまいて、その周辺の敵にダメージ当たるとかね。
えー。
ドローン自体が自爆特攻するとかね。
なるほどね。でもありだよね。
そうそうそう。そういうのもあってね。
だからそういうプレイフィール面でもかなり前よりも遊びやすくなっているかなっていう印象はあったな。
なるほどね。
そうそうそうそう。
でもね、クリアしてちょっと思ったのがね、今まで通りハードでクリアしてもその上にハーデストとインフェルノっていう難易度があるんだけど、
ミッションが多すぎてちょっとそこまで埋める気がまだなってないなと。
まあまあそうだよねって思う。
まあでもシナリオ周りっていうかさ、もうこういうミッションだよねっていうのは大体わかっちゃってるからさ、
ちょっとモチベーションがあれだなっていうので考えつつね。
なんか一つ思ったのはさ、まあ多分ないんだけど、こういうのあったら良かったなと思ったのが、
敵がウェーブでやってきて、それを撃退していくみたいなチャレンジミッションみたいのがあったら良かったなとちょっと思ったね。
そのエンドコンテンツとして、クリア後のエンドコンテンツとか。
はあはあはあ、なるほど。
まあわかんない、場所はどこでもいいんだけど、ダダピロいところとかわかりやすそうだなと思うんだけど、
そこで何か一定時間で敵が湧いてくるからそれを撃退しましょうって。
死ぬまでやるみたいなさ。
死ぬまで続いてくるみたいな、だんだん難しくなってくるみたいな。
でもまあオープンワールドチックというか攻略法ルートは全然自由でどこからどう行ってもやることができるんだけども
一つのそのステージとして与えられた目標それ以外の寄り道要素もめちゃくちゃあるみたいな感じでね。
自由に探索。
印象的にはあれなのかと思ってた。もっとシューターというかバンバン撃ちまくる系なのかと思ってたけどそうじゃないんだね。
でもシューター的に遊ぶこともできるのかな。
多分ね僕がまだねゲームの全部を理解しない部分としてね。
ダブル主人公的な見え方なんだよな。
デスループって男の人と女の人がなんか結構主役系に描かれてるんだけども。
というかなんかライバルチックな感じで見えてる2人。
この2人が殺し合ってるみたいな見え方のティザーとか見てたんだけども。
ゲームとりあえず始めるとその敵対関係はその通りなんだけども。
まずは男の人の方をやれっていうような流れになるんだよ。
で男の人は割とハンドガンとか持ってるタイプの人だよね。
でまだ使ってないからわかんないけど女の人はスナイパーライフルっぽいの持ってるんだよね。
ひょっとするとゲーム性違うのかもしれないというか。
あーなるほどね。
じゃあ現状は男の人なんだとりあえず。
僕がとりあえず遊び始めてるのは男の人なんだよね。
で多分ね男の人の方はループする世界になってる状態の中で
そのループを破れっていうのが大きな大命題なんだよな男の人の方はね。
で女の人の方はループを守れっていうミッションなんだよ。
相対してるわけだ。
敵対関係としてね。
で状況としても女の人の方はどういう状況なのかっていうのが結構情報は詳しく持ってる側になってて
最初にプレイさせられる男の人の方はあんまり状況わかってないっていうところからスタートするよね。
でどうも女の人にずっと監視されてるっぽいみたいな状況。
というこの舞台設定で男の人はハンドガンとナイフで戦うようなスタイル。
で女の人の方は触ってないんだけどスナイパーライフルっぽいものを持ってるよねって思うと
女の人の方はゲームのネタバラシ的なものが一通りされた後に
遠距離でチュンチュン狙うようなゲーム性なのかもなーって今遊んでる中では思っちゃう。
どういうことなんだろうね。
って言いながら全然違うかもしれないけどね。わからないですよ。
いやでもゲーム性が違うみたいのは全然ありそうだね確かにね。
立場も違うわけですね。
そうそうそう。で結構ね僕が遊んでたディスオーナードは割と超魔法とは言わないけど超能力的なのが遊べる使えるゲームだったんだけども
ある種そういうのまではないにしても死んでループしてるっていう設定だからこそなんだろうけども
ゲームのヒントみたいな出し方が過去生の自分からのメッセージみたいなのが画面上に映るんだよ。
はー面白い。
この先で死んでしまったみたいな文字が浮かんでるのよ。
で実際僕はまだそこで死んでないんだけどもそういう過去生があったんですか。
前のループがそうだったんですかみたいなヒントを受け取り方をするというか。
前の自分からのメッセージ。俺が書いたんじゃないけどあるってことね。
そうそうそうそう。この先は危険だみたいなことを書いてる。
ちょっとだけねフロム感のあるメッセージの出し方みたいな。
なにそれ。ちょっと中二っぽいってこと?
じゃなくてフロムのエルデンリングとかでもメッセージ残すみたいな。
あーはいはいはい。なるほどね。
あれを別に他人のプレイヤーがやってるんじゃなくてゲームの仕組みとしてあらかじめ用意されてるんだけど見え方が相当ちょっと近いんだよね。
そうだね。で死んでループするみたいなのもちょっとソウルシリーズっぽい死にゲーみたいな感もあるじゃん。
そうそう仕組みとしては全然違うんだけどちょっとだけそれを感じるというか。
だからループしていく中でヒントの受け取り方が結構独特だなと思ってね。
それは結構新鮮味を持って遊んでおります。
いいね。なんかその二人のバックグラウンドみたいなのは結構気になるよね。話として。
なぜループさせられてるのかそれを守りたいのかみたいな。そこが一番肝になってくるんだよね。いいじゃないですか。
まあ結構ノリの軽いノリの軽いっていうのかな。軽口叩くタイプの二人なのかな。
いいよね。なんかねその雰囲気は。トレーラーからその感じすごい出てたから気になってはずっといたんだけどまだ触れてなかったんだが。
あのノリが好きだなって方は面白いと思うよ。あのドア開けるときにこうチュートリアルだったのかなあれ。
キックのコマンドを教えてくれるときにこれでみんなのケツを蹴ってやれみたいな。
いや好きよそういうノリ。
みたいなのが書いてこうカッコケツ以外も蹴れますみたいなのが書いてあるよね。
なんか死んで復活するときになんか一言言うみたいな感じでしょ。
ああそうそうそうそう。
なんか悪口みたいなの言うみたいな。クソーみたいな。
あの野郎みたいな。
一回普通に死ぬときもチクショーとか言ったみたいな。
それは絶対あるよね。
絶対に許さねえぞみたいな。
いいなあ。期待じゃないなあ。
割とねこう多分寄り道要素がめっちゃ多いからね。
あのドハマリするとすんげえ長く遊んじゃうんだろうなって気がする。
だからデスループは結構ね。
まあ僕ちょっと情報不正確だけどもPS5でもPSプラス系で遊べるっぽいからな。
ほんとタイミングがあればやってみよう。
いいと思いますよ。
今のところ数時間しかまだ遊んでないけども結構おすすめ感漂っております。
映像自体もね久々に新しい映像が出てきてって感じでしたよね。
正直ねゼルダに関しては僕は100%に違和感なんでねあまり偉そうなことは言えないんですけども。
いやいいじゃないですかブレワイやってるなら十分じゃないですか。
ブレワイしかやってないと思う。
まあそこ抑えてりゃいいんじゃない俺が語ってるほうがむしろダメだろブレワイやってねえじゃんってなっちゃう。
そうダンサーいない場でごめんねって思うけどもね。
そうですね。
それダンサーと喋り出したら止まんなそうだもんな逆に。
まあそれに関しては割と名前とトレーラーというかだけでした。
世間的にもブレワイの続編は出るぞ出るぞって言って発売未だかーっていうのは話だったからね。
ついに明かされちゃいましたよっていうのはお話じゃないですか。
そうですね。本来今年だったけど延期したいろんなタイトルの中の一つでしたね。
でも延期って言ってもね5月だから十分早いよね。
十分だと思いますよ。
いやーついに来てしまうよ。
それまでに俺はどうしたらいいんだ。
本当にこうどういう新編整理しておけばいいのかわかんないもんね。
まあブレワイ2というかまあ今のところブレワイ2って言ったほうがなんか収まりがいいんでそっちで言いますけど。
もうねまあボリューム的には1と同じぐらい結構ボリュームになるんでしょうしね。
単純にこう続編としてストーリーみたいな部分のところ気になるよなーって思ったりもするんだけども。
ブレスオブザワイルドが出た時、まあ発売当初僕は遊んではいなかったんだけども。
当時もものすごい評価の高さだったのを覚えてるのよ。
そうだね。それこそゲーム大賞とかも纏ってましたよね。
そうそうそう。ニンテンドーが作るオープンワールドはこれなのかみたいな。
それがもうだって18年とか19年とかだったと思うんだけども。
ブレワイ?
そういうブレワイ出たのいつ?結構前よ。
そうだよね。もっと前なのかと思っちゃったむしろ。
結構前で今その続編が出ちゃう。
僕的にはシナリオだけでもシステムというのかニンテンドーらしい新しい提示みたいなのがあるんじゃないかと思っちゃうから。
まあそうでしょうね。
なんかそういうのを期待しちゃうんだよな。気になっちゃうんだよな。
新しい試みとかシステムとかなんかあるのかなとかっていうある種の期待みたいなのはありますよね。遊び心だったり。
ブレワイの時でもいろんなアイテムを使って物理演算だったりとかうまく使っていろんなことができますみたいな売りだったんじゃない?
そうそうそう。
やってねえけど。
正直あのこれ言うとなんか怒られそうだけどさ謎解きパズルみたいな要素はダンジョンがあるんだけども。
そこはジャイロとか使えるからジャイロで無理矢理突破とかっていうのができたりもするパワープレイだと思うんですけど。
もうここからはクラウドゲーミングでいいかみたいに身の触れちゃうってこと?ってなる。
マジでそうなのよ。
スイッチでスイッチ1台あれば何でもできんじゃんってなっちゃうじゃない。
なんか遅延がシビアな格ゲーとかさすがに無理だろうけどさ。
でもなんかアクション系のちょっと重いゲームとかオープンワールドとかながらいけちゃいそうな雰囲気なんじゃない?と思って。
いやほんとよ。バイオハザードビリッジが動いたらもう何の文句もないですよ。
っていう話だよね。制作側のなんかいろいろ大変さあるにしても。
そこが確立されていけば何でもいけちゃうっていう恐ろしいハードになりかねない。
普及対数を考えるとなおさら。
そういうあたりにきっちり対応してくるカプコンのね。手際の良さね。すっげーなって思っちゃうよ。
極端な話さ。それこそさブレワイツークラウドバージョンみたいなのあんじゃない?ないかな?
無くはないな。その高画質化させるためにね。
そうそうそうそうとかなんかちょっと思ったりはするけどね。
確かに無くはないわな。
技術的に可能だったら別にそっちの方向性もありなんじゃない?みたいな。
ありかもしれんよね。確かにね。
あれは結構さりげにびっくりだな。そんなにもうガッツリやりますっていう姿勢を見せるあたりもすごいなカプコンと思ったけど。
まあね。あとなんだろうな。やっぱクラウドバージョンだと出先で遊べないのかな。
回線は結構太さは余計されるでしょうね。
そうだよね。そう思うとこうニンテンドー的には極力クラウドではない方向っていうふうに自社タイトルはまとめそうな気もするが。
まあそれは勝手な予感だからな。わかんねえな。
いやでもクラウドバージョンはまだ触ったことはないんですけれども。
遜色ないのだとしたら本当に恐ろしいことだと僕は思いました。
思います思います。戦慄するのかどうなのか今度は体験版触ってみます。
僕の爆音ファンが回るPS4が戦慄してしまいます。
むしろロードとかも早くなったらもう。
ワシいらんの?ってなっちゃうよ。
なっちゃうよね。まあさすがにスイッチだからそこまで高画質とかではいかないだろうけどね。
まあでも確かになんか体験版とかで一回触ってみないとなクラウド版が。
どんなもんなのか。クラウド版自体は結構昔からあるっちゃあるんですけどね。
なんかいざ改めて触ってみようかなと思いましたね。
本当だね。いやーその他忍耐ありますか?
忍耐だけで時間いっぱいになったらやべえなって思っちゃうからね。
そうだね。ぼっちぼっちだけどね。
すごい細かいところで言うとフィットボクシング北斗とケントがもう痩せている。
大怪獣モンスターファームと同じくらいどっとんだタイトル来たなと思って。
気が狂ってるわ。
謎のコラボというか。
いやでもこういう方向で面白い面白い。いいよいいよって思った。
フィットボクシングはなんか前からさ他のいろいろいけるよねなんていう話は。
あれとかリングヒットとかね。いけそうだよねなんて話はしてたから。
来たなと思った。
いやーこういう取り組み大事よ。こういう裾野を広げる活動。
北斗の剣のキャラクターがはい右左ってやるんでしょ多分。
いろんなキャラクターがさ。ちょっと面白すぎるなと思って。
若干そんなにある層と合っているのかと思うけどね。
フィットボクシング。
そうね。それはあるな確かにね。もうちょっとライト層というか。
北斗の剣ちょっと限定しすぎじゃない?
北斗の剣すげえ好きっていう人がフィットボクシング。
まあでも間違ってもないのか。
ちょっとなんか体全員にくっついてきたなみたいな人たちがフッフッってやるのかなと思って。
あれはでも愉快な感じがしててとてもよかったな。
いやーなんかでもちゃんとちゃんとなんかユーザー層の分析を図った上で北斗の剣にアサインしたのかもしれないからな。
気もする気もする。
あとプレイしてないけど、あ、そうなんだと思ったのはライザーのアトリエ3ね。
あ、はいはいはい。
あれ、あ、ライザーで3まで出るんだっていう驚きだったんだけど俺。
あのシリーズ、アトリエシリーズってさ最近ずっと。
そっか。
まあ俺プレイしてねんだけどなんか横目に見る限りずっと主人公が点々と変わってきたっていうイメージがあったのね。
一定通ぐらいまでだった気がするんだけど。
あ、それだけライザー人気なんだと思って。
なるほどね。
そうかそうか。
すごい当たりキャラなんだと思ってね。
ちょっとびっくりしたわ。
そっか、ライザーのアトリエ3だもんね。
そうそうそうそう。
同じキャラで3本目か。
多分そんななかったと思うんだよね。
だから相当ライザーが当たってんのかなと思ってね。
なるほどなー。
あのシリーズもなんか結構手堅く面白いみたいな話は結構聞くんで。
ね、女の子推しみたいに見えつつの結構その調合みたいなものを調合してどうのこうのみたいなところは結構作り込まれてるみたいな話もある。
まあ気になるっちゃ気になるんですけどね。
ずーっと触ってないからなあそこでも。
ずっと続いてるシリーズということはまあ存じ上げておりましてね。
そうだね。
人気作なんだよなーってのは分かってんだけどもね。
まあ女の子が可愛いすぎて若干やりづらさは感じるんだけどね。
まあ確かにね。
女の子系に見えちゃうっていうのはあるっちゃあるからね。
周りからっていうか家の嫁さんから見て何やってんのこいつみたいになりそうだからね。
なんか目気にしながらプレイすることみたいになりそうで。
でも逆にスイッチだったらあれか。
携帯機モードでいいのか確かに。
確かにな。余計にな。最近はるさんなぜか携帯機モードしか遊ばんといかないからね。
逆に怪しいっつってね。
それはちょっとなんかプレイしてないけどウォッチャーとしては面白い状態だなーって思ったりした。
でもそういうね。僕またそのの部分でいけばこうスイッチオンラインでゴールデンアイが出る。
なんかその技術交換みたいなのしてるのかもなって思わんでもないですよね。
もうある種似たような仕組みというか。
あの仕組みは僕個人的にはすごい気に入っていてね。
いやいいですね、あれはすごい。
ていうか最初あれをやられた時の度肝抜かれた感すごかったですけどね。
マジで?と思って。
会話自然に続くの?って思って。
さっきの話だけど、サーをやられた時の。
最初見た時めちゃビビりましたけどね。
マジか。
それってある種、ゲームの隙間を埋めるような機能ではあるんだけど。
ゴッドボーとかね、
多分きっとラッサースとかもそうだったんだろうなって思うんだけども。
そういうなんか小気味いい感じというか、
手触りがすげえいいんだよね。
そういう面で安心感があるから、やっぱ楽しみにしちゃうんだよな。
会話が再開するやつはさ、
今までのゲームのさ、
イベント会話が途中で中断された時にその会話の後聞けねえっていうやつのアンチな感じがするんだよね。
あーそうだね。
さっき聞きたかったのに意味でね。
その先、なんだったの、もう二度と話してくれないみたいな。
あれをめちゃめちゃうまく解決して、なおかつその実在感を増しさせてるというさ。
あれはすごい衝撃的だったのが最初。
すごい気に入ってます。
あれいいよね。
でもそれをちゃんとなんかその、
情報交換してるのかどうかわかんないけど似たようなシステムをさ、
ちゃんと入れてくるあたりは素晴らしいなと思いますね。
11月9日、こればっかりはPS4版が出るっていう品か、
かわざるを得ない、これを中心に考えていきたいと思って。
PS4だとしてもやる。
まあね、後で話すけども、ちょっと今それが揺らぐ勢いなんですけどもね。
なんだと?
ちょっとね、やべえのぶち込まれちゃったよと思いながらね。
ハザードちなみにステートオブプレイでなんか気になったのある?
ステートオブプレイはね、まあいろいろ情報は出てましたけど、
わりとね、なんかね、逆に新しいやつの情報もちょっと気になるのはちらほらあってね。
気になったのはね、パシフィックドライブっていう。
ドライブ。
えーとね。
俺本当に前情報全然なくて、そんなゲームあんだと思ったけど。
ドライビングサバイバルアドベンチャーゲームっていうね。
なになにそれ。
え?え?え?
なんなら公式ページ見に行ったらファーストパーソンドライビングサバイバルゲームって書いてあって、
もう意味わからんみたいな。
ファーストパーソンドライビングサバイバルゲーム?
ちょっと待ってどういうことですか?
あのね、主人公はなんかこう立ち入り禁止みたいな区域がその世界観の中にあって。
なんか名前が変なんだよね。
オリンピック立ち入り禁止区域みたいな。
なんでそんな名前になってるのか全然わかんないんだけど。
まあそういう入っちゃいけねえよって言われてるところに車で突入していくのが主人公。
で、その中でなんかいろいろ資材というかそういうものをその危険区域の中で集めてくるっていうのがなんか主人公の目的っぽくて。
だけどその中がどうやらなんかやばい状態というかかなりダークな状態になってるんだかなんだか。
まあその辺トレーラーでしか出てないかわかんないんだけど。
なんか変なよくわかんない黒い物体がぐるぐる回ってたりとか。
なんかいろんな雷がボーンって落ちてきたりとか。
結構ガチで危険なんね。
そうそうそう。でそれがしかもなんかローグライクチックなのか毎回入るたびに内容が違うらしいのね。
へえ。
だからまあある種その自分イコール車みたいな感覚でファーストパーソンって言ってんだろうなっていう感じがするよね。
まあいわゆる運転席視点ってことだよね。
うんうんうんそうだね。
で多分その資材を集めてきて強化するのは車自体なのかな。
まあ車の強化っていうかメンテナンスみたいなのもしなきゃいけないみたいな話はあったんだけど。
それが結構ね自分的にその車を走らせるゲーム好きですし。
そのなんかよくわからないダークな世界観にはだいぶワクワクするんでこれ面白そうだなと思って。
へえ。
ちょっと気になってます。今のところPS5で出る予定らしく。
なるほどなるほど。
これは気になってるのとあとステイトオブプレイだとねバンナムが新しく発表したシンデュラリティっていうゲーム。
あロボ系のやつ?
そうそうそうそう。
はいはいはい。
あれがちょっと気になってますね。
ほうほうほう。
うんうんうん。
コウヘイさんなんとなく情報わかってます?
僕もロボ系バンナムが出すロボ系くらいの認識でしかないんだけども。
そうそうそう。あれなんかねバンナムが完全に新しく作ってるメディアミックスになるみたいですね。
メディアミックス作品。
ゲームとアニメとホビー。たぶんプラモっぽいんですけど。
あーなるほど。
3種類の展開を考えているメディアミックス作品になるみたいで。
一応舞台設定的には200年後の人類というか地球なのかな。
200年間にいろいろありまして。
なんかやばい雨が降る世界観になってて。
一回人類は地下に逃げ込んで、地下で繁栄したんだけど、
なんかその地下も大変なことになっちゃって。
結局地上がやばい、なんか変なよくわかんない生物が住んでる。
地上からいろいろ資源を集めてこなきゃいけないみたいなのが主人公。
でそのAIが発達してる世界観で、
AIとロボットでバディ的な感じで組んでその世界で生き抜けていくみたいな感じで。
ゲーム部分に関してはかなりロボ芸っぽかったですね。
ロボ芸のビジュアルはとても好きと思ってます。
なんか妙に丸っこい、すごい人型じゃなくてロボットっぽいロボットというか。
人型に寄せすぎない感じのロボットで。
なんていうんだろうな、桜大戦に出てくるような感じというか。
俺もそれはちょっと思いましたね。
ちょっとこう、首が長くないというか、頭身が長くない感じのね。
胴体から急に足と手が生えてる感じ。
なるほどね、こいつAI搭載みたいな話なんだ。
でそのAIと人間のすれ違いだったりとかみたいなのが話の主軸にはなっていくみたいな話らしいんですけど。
でそのメカデザインがさ、俺全然名前は存じ上げなかったんですけど、業部一平さんという方?
がやってるらしくて、今まで携わってたところで小平さんに刺さるところを言うと、
G-レコとかオルフェンズとか彗星の魔女のメカニックデザインに携わってる方らしいですよ。
マジ?
絶対刺さるだろって思って。
すごいじゃん。
めちゃめちゃガンダム系を関わってる方みたいですよ。
はあ、そうなんだね。
なるほどね、言われてみればこういうやついたもんな確かに。
あ、そうなんだ。
こういう体型のやつというか。
結構流線系というか、そういう感じかな。
だからまあまあそういうところでもロボ芸としてもちょっと期待しちゃうところはあるなと思って。
あのゲームのプレイ映像もそれこそTJSかなんかでは出てたんですけど、
あの結構グラフィックも良かったんで、これは期待できますねと思って。
そうだね。
なるほどね。
これは楽しみですね。
最近ほら、結構バンナムはさ、なんかスカーレットネクサスとかさ、
フィルズオブアライズとかさ、結構レベル高いゲーム出すじゃないですか。
だからなんかその辺の流れも組みつつ、結構良いゲーム出してきそうだなっていうのと、
プラスね、新規IP、スカーレットネクサスとかもそうかもしれないけど、
新規IP良いの出してきよるなと思って、ちょっと期待しちゃいますね。
かなり力入ってそうなんだよね。
それこそロボゲーなんかわかんない、デフモンXマキスナーとかさ、
アンセムとかさ、ああいうところみたいな雰囲気になるのかな。
そのなんか地上に出て探索するみたいな感じになるのかなみたいな感じ。
ちょっとこれは普通に楽しみだなと思って、来年発売予定らしいですけどね。
そうだね。
なるほどね。
楽しみ。
僕はもう1本だけあげるとしたら、
ライズオブザローニンは気になってるよ。
はいはい、コエテクの新作。
チーム忍者がやってるっていう。
これはなんだかんだ言って、こういうの好きなのよねってなっちゃってね。
あれは何時代って言うんだ?
あれか、ペリーが来る頃。
はいはい。
開国してくださいの時代の頃に、
一人の主人公となる浪人が、
これも割とオープンワールドとしてやっていくのかな。
そこはちょっと分かってないんだけども、
ジャンルとしてはアクションRPGって言ってるから、
結構しっかりストーリーがあるっぽいんだけども、
割と自由に歩き回っていくようなスタイルにも見えるんで、
オープンワールドなんじゃないかなと思ってるんだけども。
うん。出てる出てる。
確かにそのやり方は間違っちゃいないだろうなという気はするけど。
まあね。だいぶ大きなIPになってるからね。
そうか。
それはちょっと楽しみでしたね。
じゃあTGSとして。
TGS自体では新しい発表っていうよりかは、アワード音とかの方がやっぱりメインだったのかなとも思っちゃいはするんだけども。
もうね。忍耐とステートオブプレイで結構出ちゃったみたいな雰囲気も無きに下出したけどね。新情報みたいな部分は。
僕一個だけちょっと脇道的な話で恐縮なんですけども。
うん。
ストリートファイター6の日本テーマソング。
え?何だったっけ?
知らなかったか。愛しさと切なさと心強さと2023が発表されたんですよ。
知らなかった!知らなかったけど、なぜそこを?
あの曲しかもあれだろ、ストリートファイターのアニメの方のテーマ曲だろ。
そうなんです。いやでもそうなんですよ。そうなんですよ。僕は声を大にして言いたい。そうなんですよ。
懐かしすぎる。
それが。
篠原涼子。
そう。篠原涼子が。もうYouTubeで公開されてるから是非聴いていただきたい皆さん。
小室哲は作曲。
そうなんです。日本のテーマソングとして愛しさと切なさと心強さと2023。
僕ね、これが発表されたときとちゃんとYouTubeで音源を聞いたときに、
ストリートファイター6自体に今しばらくやってないから楽しみにしなさいみたいな感じは正直そんなないんだけども、
テーマソングを聞いて僕は胸がいっぱいになりましたね。
クソ懐かしい。いつの、もう20年くらい前のネタ引っ張り出さんでもとか思う。
いやでもね、聞いたらマジでね、カプコありがとうってなったから。
いや、流行ったしね。言われてすぐ出てくるしね、曲ね。
僕の時代ですこれって思ったもん。
マジか。すげえな。なんかちょっとあれだね、ストリートファイター6いろんなバズらせ要因みたいなの用意してるね。
そう、YouTubeじゃねえや、実況システムとかも含めてさ。
実況の中にデーモンカッカがいるのね。
そう、カッカがいたりとかね。
なぜカッカって。
ストリートファイターというものの偉大さを感じずにはいられないね。
いや、なんか6は面白いことになりそうだな感はすごい感じますね。
なんかさ、ストリートファイター自体のオリジナルキャラも今まで通りいるけどさ、
なんか結構メタバースっていうかさ、そういうの意識してるなって感じがしますよね。
なんかそのストリートファイターのワールドみたいなのがその中で自分で作ったキャラを育てていくじゃないけど。
やっていくみたいなモードがかなり力入れて作られてそうな雰囲気がしますね。
すごいよなって思った。
ただの格ゲーじゃねえんだなって思っちゃうんだよね。
ただの格ゲーってのも僕よくわかってないんだけども。
でも6はなんかその後派なところからちょっと突き抜けようというか拡張していこうっていう意識がビンビン感じるというか。
すごいなんかこう、僕やっぱスト2、せいぜいストゼロぐらいまでの人間なんですけども。
なんかそれこそね、今回その篠原涼子の曲がリバイバルというかリメイクというかされたっていうのが、
それは特殊な記憶でしかないんだけどさ、
アニメのストリートファイターのテーマソングだったわけじゃない?
なんかそのストリートファイターっていうものがある意味ロックマンとか初期のバイオハザードぐらいのものも含めて、
なんか当時のカプコンすごかったな、今のカプコンもすげえんだけどみたいな。
ある意味で僕の幼い頃の大好きなカプコンみたいなものをワンパックにしてきたような感じがあってね。
まあね、わからんではないけども。
カプコン思い出爆弾みたいなのが投下されてみたいな感じがあって、
うわーって死ぬーみたいになるね。
そうね、いやそれはちょっと意外すぎるわ。
面白いこと考えんね。
だってこれがさ、そのeスポーツの大会とかだったら日本テーマソングつったらさ、
日本の選手が出たらかかるんでしょこれ。これは燃えるぜって思いながらさ。
いやもう、おっさんホイホイだよね。
いやでもそれでまた流行ったらすげえウケるけどね。
いやでもそう、いやだってさ、今の若者にも届いてしまうこの愛しさと切磋琢磨と心強さとか、やばいって思っちゃう。
響くのかな。
なんかそれ逆におっさんクローズドにならないといいなと若干思わないでもないけど、
おっさんしか喜んでねみたいな。
一部の奴らだけがワーワー湧いてるってなったよね。それは申し訳ない。
でも雰囲気いいよねシックスの雰囲気。
いいやいいや。
ストリート感みたいな強くなってた。前も言ったかもしれないけど。
すごくいい。
でもなんかストリートファイターワールドっていうかさ、
オリジナルのキャラクターをさ、街中歩かせていろいろストリートファイトするみたいな感じとかも普通に楽しそうだなとか思って。
なんかちょっとそれ見ながらシームレスに戦う感じ見てて、
なんか昔で言ってたエアガイツの探索モードみたいなやつあったじゃない。
おー懐かしいな。
アドベンチャーモードみたいな。あれちょっと思い出したけどね。
オリジナルのキャラクターを。
なるほどね。
格ゲーじゃないんだけど、格ゲーのテンプレを使いつつ。
あれは3D格ゲーだったけど、そのテンプレで格ゲーとは違うことをやらせて成長させるみたいな。
はいはいはい、なるほどね。
なんかその辺のまた格ゲー一点推しじゃないゲームの広がりを持ちそうみたいな感じあってね。
それこそ格ゲーの部分でもお互い実況してもらうんだったら負けでも楽しそうだなとか思うよね。
あの実況機能も含めて素晴らしいと思ったよね。
すごい良いと思うよ、切り口として。新しい。
ストロークは楽しみです。
自分はやらないんだろうけど、ただ単にガイアとして楽しみにしてます。
そうなんだよね、なんかそれ全般含めなんかやり方としては上手い気はするんだよな。
見てる方も楽しめる要素を増やしてるというか。
普通にもう今回大会見たいもんね。
あーわかる。ちょっと一旦見てみて。でもなんか実況する人がいらなくなるんじゃないかってちょっと思うけど。
まあ確かにな。
それはないか。でも大会に行ってもんか、本人来てたら最高に楽しいじゃん。
あー盛り上がるー、すごい盛り上がるー。
夢が膨らみだぜ。
はるさんはTGS関係だったらこれはってのありますかね?
じゃああれの話しますか、日本ゲーム大賞の話しますか。
きましたねー。
割と駆け足になっちゃうかもしれないですけど。
なっちゃいますけどねー。
まあいろいろありましたけども、まあひとまずは。
エルデンリングおめでとう。
おめでとうございます。
大賞でしたねー。
まあなんか知ってたけどねみたいな感じがありますけどもね。
俺も後取りで情報を見て、エルデンリングってうん、異論はないっていう。
で、エルデンリングが大賞を取った後、K3大臣賞で宮崎さんが選ばれてましたね。
フロムのね。
そうそうそう、宮崎さん自身が選ばれてて、ゲーム業界に貢献した人みたいな感じでね。
そうだねー。
選ばれてて、まあそうだよねー、今年はそうなっちゃうよねっていう感じで。
いやー、ほんとありがとうございましたー。
まあ今年っていうか、実はまあ去年度の中で選ぶ賞ではあるんだけどね。
だから2021年の4月から2022年の3月ですね。
2021年度の中の作品から選ぶっていうのがまあ大前提ではあるんですけど。
まあでも宮崎さんね、なんかすごい相変わらず謙虚だなーと思って、
私が受け取っちゃっていいのかーみたいな。
幸運が自分の一番の武器であるみたいな。
もう謙虚すぎると思ってさ。
いやでもなんかその気持ちもわかると思って。
そもそもソウルシリーズが当たったのもなんかちょっと幸運みたいな感覚にはなるだろうなと思う。
あーまあそうだよね。
あれはもうなんか本当に自分が好きなものでいいと思うものを作ったらみんなが喜んでくれたみたいな。
それが幸運だみたいなことも今回でも言ってられましたけどね。
いやーまあでもエルデンリングはある種の到達戦だよ本当に。
いやいやそうだと思いますよ。
まああれはもう大賞を取って本当にそりゃそうだって。
発売された時期のお祭り感はすごかったですからね。
すごかったよ。同時接続が1000万人だけ。