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#326 三人の心に刻まれたMVたち
2026-04-20 47:16

#326 三人の心に刻まれたMVたち

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《2周年記念 GAWピクニック》
日程:2026年5月16日(土)※雨天中止
イベント詳細&お申し込みはこちらから↓
https://bgr-gaw.com/specialevent/319.html

【時代の名曲に刻まれた思い出】
青春時代を彩ったあの曲や、何度聴いてもまた聴きたくなるあの曲。時代を越えても色褪せない名曲は、ふとしたときに私たちの心を揺さぶります。このコーナーでは時代の名曲を通して、3人の音楽愛を語り尽くします。

番組へのご意見・ご感想は、X(旧Twitter)にて「#愛の楽曲工房」まで。毎週月曜日18時配信

【番組への寄付】
https://square-donation-form.vercel.app/

【番組へのお便り】
https://forms.gle/GUFnsnADweP5Rbn58

【出演】
樋口聖典/株式会社BOOK・ギチ(https://twitter.com/HiguchiKi
樋口太陽/株式会社オフィス樋口(https://twitter.com/higuchitaiyo
青柳貴哉/ギチ(https://twitter.com/aoyagitakaya

---

【Podcast】
◆Spotify for Creators
http://bit.ly/39JV7DH

◆Apple Podcasts
https://apple.co/2UULX2R

◆Spotify
https://spoti.fi/2uPr6Dw

◆LISTEN
https://listen.style/p/gakkyokukoubou

感想

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サマリー

今回の「愛の楽曲工房」では、パーソナリティ3人がそれぞれ心に残るミュージックビデオ(MV)やプロモーションビデオ(PV)について熱く語り合いました。番組冒頭では、5月16日に開催されるGAWのピクニックイベントの告知が行われ、家族連れでも参加しやすいイベントであることが強調されました。その後、本題である「心に残るMV、PV」のコーナーへ移り、リスナーからのリクエストでスーパーカーの「B」のMVが紹介され、その衝撃的な内容に触れました。続いて、3人はそれぞれ自身のフェイバリットMVを挙げ、レッチリの「By the Way」や「Californication」、「Scar Tissue」といった楽曲のMVについて、その映像表現やストーリーテリングの魅力を深掘りしました。また、マーク・ロンソンの「Uptown Funk」やレディオヘッドの「No Surprises」、マックミラーの「Good News」など、独創的でアーティスティックなMVも話題に上りました。ストロークスや玉置浩二、ヒデ(X JAPAN)、アド、そして牧野竜輝といったアーティストのMVも紹介され、その映像美や世界観、時代を超えた魅力について語られました。特に、牧野竜輝の「冬が始まるよ」やサトルの「マザファキビチ」のMVは、その独特な世界観から「あっち側に行っちゃってる」と評され、リスナーの興味を引きました。番組の最後には、氷室京介の「スコール」のMVが紹介され、その圧倒的な世界観と表現力が絶賛されました。全体を通して、MVが楽曲の世界観を広げ、アーティストの魅力を増幅させる力について、3人の深い音楽愛と共に語り尽くされた回となりました。

イベント告知とオープニングトーク
スピーカー 1
愛の楽曲工房
はいどうも、Kiyonoriです。
太陽です。
スピーカー 3
青柳です。
スピーカー 1
いやー、ということで、
あのー、前回まではね、
えっと、ブチがいて、
音楽の話をいっぱいしたんで、
うん、
あのー、
もう一回は今日、音楽の話せんで、
スピーカー 3
まあ、せやな。
スピーカー 1
関係ねえ気な。
うん。
スピーカー 2
ちょいちょいちょいちょいちょいちょい!
スピーカー 1
おい!おい!おい!
スピーカー 2
本当に音楽と関係ない話しようとしてたから、
音楽。
スピーカー 1
こいつあれやん、前回おったプロデューサーやん。
おもんねえやつやん。
スピーカー 2
今日さ、
スピーカー 3
自分好きな人?
スピーカー 2
自分好きな人?
今日は、音楽の話をたっぷりしようと思うんだけど、
その前に音楽と関係ない話しようと思います。
スピーカー 1
あ、するんや。
え?
スピーカー 2
ちょっとお知らせいいですか?
スピーカー 1
ちょっと聞いてみよう。
スピーカー 3
めちゃくちゃやね。
スピーカー 1
めちゃくちゃやね。
ちょっと聞いてみよう。
うん。
スピーカー 2
今度、GAUでイベントあるんで、
告知させてくださーい。
スピーカー 1
おい!
何や。
いいですか?
はい。
スピーカー 2
5月16日、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
野外のピクニックイベントを行います。
スピーカー 3
おえー、いいね。
スピーカー 1
なんか前やりよったな。
スピーカー 2
5月16日土曜日です。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、これどういうものかっていうと、
2周年のピクニックイベントです。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
最高や。
スピーカー 2
で、どういう意味でおすすめかっていうと、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
GAUって、あれなんよね。
1人1万8千かかったりするし、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちっちゃい子供がいたら、
意外とゲームしにくいみたいなことがあるので、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんか大人単体で来たほうがいいとか、
あと企業研修のほうがいいとかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そういうことがあるから、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
家族でフラッと来にくい場所なんですよ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、完全予約制やし。
スピーカー 3
そうやな。
スピーカー 2
っていうのがあるんですけど、
このピクニックイベント、家族で来やすいです。
スピーカー 1
お、いいじゃないですか。
最高や。
スピーカー 2
で、一応入場料はかかるんやけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
お一人様、1000円でワンドリンク付き。
スピーカー 1
はいはい。
1000円で予約いただく必要はあるんやけど、
スピーカー 2
ドリンクチケット渡しするんで、
現場でいろいろキッチンガーがあるんで、
買えるようにしますっていうドリンクを。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
で、各種キッチン出していただきます。
カレーとか、ドーナツとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
GAUもサンドイッチとか出すし、
ホットドッグとかいろいろ。
なんで、フェスみたいな感じです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それが、5月16日に行われるんですけど、
もう1年に1回しかこういうことやらん気。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
ぜひです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
なんかあの、去年やっかなんか写真見せてくれたよね、前。
スピーカー 1
なんか公園でやりよったよね。
うん。
スピーカー 3
なんかめっちゃ、あれ盛り上がっちゃったやろ。
森の中にバーみんなおってみたいな。
スピーカー 2
あ、そうそう。
で、あの時がゴールデンウィークど真ん中やったんやけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
前回が、ちょっと宿泊施設が、
なかなか予約が取れんとか、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
渋滞が結構あったとかいうお声をいただいたので、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ゴールデンウィークはあえて外しまして、
うん。
あの、ゴールデンウィーク終わった次の週の、
5月16日土曜日。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
に、行いますので。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ぜひ、フルってご参加くださいって感じです。
スピーカー 1
はい。
ということですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
で、予約の仕方は、
まあ僕のXでも言ったりはしてるんですけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ガウのサイトのスペシャルイベントっていうページがあって、
そこから予約できますので、
どうぞよろしくお願いします。
スピーカー 1
はいよ。
お願いします。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
はい。
じゃあ、えー、もう音楽じゃない話終わった?
スピーカー 2
じゃない話終わった。
スピーカー 1
うん。
音楽の話さして。
もう。
いいっけ?
お前のその、なんか、
リコ的なやつはいいっけ?
お前にしかメリットがないやつ。
うん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
イントロどん。
スピーカー 3
え?
スピーカー 2
はい。
イントロどんしていいよ。
スピーカー 1
おかしなっちゃうな。
はい。
じゃあいきますよ。
スピーカー 3
めちゃくちゃいいよ。
スピーカー 1
はい。
今週はこのコーナー行きたいと思います。
「時代の名曲に刻まれた思い出」コーナー開始
スピーカー 1
はい。
時代の名曲に刻まれた思い出。
青春時代を彩ったあの曲や、
何度聴いてもまた聴きたくなるあの曲。
時代を越えても色褪せない名曲は、
ふとした時に私たちの心を揺さぶります。
このコーナーでは時代の名曲を通して、
3人の音楽愛を語り尽くします。
でございます。
スピーカー 1
いいですね。
前回のやつがまた特別編的なやつで、
モンキーズでしたよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
木村貴樹をゲストに呼んで、
モンキーズやったりとか。
で、確かね、このコーナーその前が
ワンアワーミュージックとかやったんよ。
うん。
なんで、ちょっと自分たちの近いところだったり、
自分たちを振り返るみたいなシリーズが多かったんで、
ちょっと一旦ね、初心に帰りまして、
名曲をちょっと思い出していきたいと思うんですけど。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
まずね、リスナーさんからのリクエストがありました。
はい。
これね、ラジオネームSMK4Gさんですね。
時代の名曲に刻まれた思い出のMV、PVはありますでしょうかと。
時々見返したくなったり、衝撃を受けたものはありますでしょうか。
ちなみに私はスーパーカーのBという曲のMVに
衝撃を受けました。
地上波では放送できない内容だとは思いますので、
お気をつけくださいということで。
スピーカー 2
知らないです。
スピーカー 1
貼ってもらっちゃうんやけど。
あ、これ知らんか。
スピーカー 3
知らん。
スピーカー 1
これね、結構エグいんよ。
スピーカー 3
えー。
スピーカー 1
これだから、リスナーの皆さんはスーパーカー、
あとB中、あれよ、BEって書いて、英語の。
で、検索してもらったら、かなりちょっと、
これ小学生が見るとちょっとこう、
うっうってなるような。
えー。
結構衝撃的なMVが見れると思うんで。
スピーカー 3
気になるな。
スピーカー 2
気になるね。
スピーカー 1
これはなんかね、見てもらってしか思えないんだけど、
公演でバンバン人が死んでいくっていうMVなの。
えー。
その演出とかがもうやばい。
ただただ残酷に言っているよりは、もっとシュールに、
なんなんこの世界みたいな感じで死んでいくっていう。
まあ面白いんで、もしよかったら見てもらいたいんですけど。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
さあ、そういうこともあって、今回のテーマはこちらです。
心に残るMV、PVでございますね。
あー、なるほど。
まあミュージックビデオ、プロモーションビデオでございますと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もうこれはもう、もうバンバン言っていくか、今回。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうですね。
あー。
心に残るMV紹介①:レッチリとマーク・ロンソン
スピーカー 1
ちなみに俺、一応ね、書き出したんです。
うん。
何個あるかな、1、2、3、4、5、6、7、11個、とりあえず今。
スピーカー 2
めっちゃあるやん。
スピーカー 3
そんな。
めっちゃあるやん。
スピーカー 1
思いついてるだけであるんやけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
さあどうする、誰からいきます?
スピーカー 3
パッと思いついて4つぐらいかな。
スピーカー 1
うん。
じゃあ高井くんからいこうか。
スピーカー 3
まあでもやっぱ、最初見てやっぱかっけえ。
PV、MVってかっけえって思ったのが。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 3
あのー、レッチリのBy the way。
スピーカー 2
あー。
一緒。
スピーカー 1
あら、かぶった?
かぶった。
一緒一緒。
スピーカー 3
一緒一緒。
あのBy the wayのMV初めて見たときめっちゃかっけえって思った。
スピーカー 2
かっこいいよねー。
スピーカー 3
なんかね、映画みたいな、なんかあれなんやけど。
スピーカー 2
いや、かっこいいんかなっち。
疑いの目を持って改めて見たよ、最近。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
かっこよかった。
スピーカー 1
これは、なんかいわゆるザPVみたいな感じやねん、これ。
スピーカー 3
そうねー。
スピーカー 1
まあー。
アーティストのPVって感じよねー。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
だからー。
アンソニー、ボーカルのアンソニーがタクシー拾って乗って、とんでもないタクシーに引っかかるみたいな話なんだよ、ざっくり言うと。
そうやね。
スピーカー 3
なんか。
そうなんやけど、めっちゃ面白いよねそれ。
スピーカー 1
で、一応そっちのストーリーがあるんよね。
そう、タクシーでめちゃくちゃされるみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
後ろ座席に乗ったアンソニーが、え、なにこれ?みたいなやつで、暴走タクシーに乗せられるっていうストーリーと、
えーと、オーバーラップして、真っ暗なところで4人が演奏しよう映像っていうのがこう、
そうそう。
重ねて入るみたいなね、編集で。
うん。
まあだから、よくあるPVの形よね、これ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
いやー。
これは結構残ってましたね。
スピーカー 2
映像Bがねー。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
こういうなんか、映画チックなよね、映像Bが。
スピーカー 1
はいはいはい。
なるほど。まあだから、ストーリーがある系よね、これは。
スピーカー 3
そうねー。
スピーカー 1
そっかそっか。俺ね、もちろんこのバイザーウェイもかっこいいわ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
やけど、れっちりで1曲選べと言われると、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あのー、カリフォルニケーションかな?
スピーカー 3
いや、カリフォルニケーションの今MVがポンと出てこん、どんなやったっけ?
スピーカー 1
これね、
うん。
スピーカー 1
あのー、かっこいいかと言われると、ちょっとそのかっこいいのには入れてない、俺の中では。
うん。
スピーカー 2
タオル分かる?カリフォルニケーションって。
めちゃくちゃ分かる。いやまあ俺の候補にもあがっちゃう。
スピーカー 3
あ、マジ?
カブリ袋やねやっぱ。
スピーカー 1
うん。
で、ちなみにこれ俺の候補には入ってなかったんやけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あ、ちょっとじゃあ見せようか、カリフォルニケーションのMV。
スピーカー 3
見たい見たい。
スピーカー 1
そっか、多分タカヤ君見たことあると思うけど、まずね、こういう、こういう感じだよ。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
分かる?タカヤ君。
あー。
あの、ゲームの3D空間の中で、
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
れっちりのそのメンバーが、
うん。
なんつんかな、だから昔のバイオハザードみたいなのあるよね。
うんうんうん。
バーチャル空間?3Dバーチャル空間の中を敵倒したり敵逃げながら進んでいくみたいなやつなんだけど。
またこの、曲視聴してたらあれなんやけど、カリフォルニケーションってバラードなんよね。
スピーカー 3
バラードよね。
スピーカー 1
全然ふざけてないし激しくもないんやけど、そのバラード流しながらこのふざけたMVつんのが、当時衝撃やったんよ俺。
スピーカー 3
確かにこれはすごいね。
スピーカー 2
嘘みたいなMVよ。
そう。
今見てる。
スピーカー 1
ふざけちょんよねこれ。
スピーカー 3
めっちゃふざけちょんね。
今パッと映像見よってもう頭にカリフォルニケーション流れてこんもんこれ。
スピーカー 2
全然流れてこんもんね。
スピーカー 3
全然流れてこんもんこれ。
すごいな。
スピーカー 1
しょぼいんよしかも。
当時はすごかったんやろうけど、今見たらめちゃくちゃしょぼいCGでさ。
スピーカー 3
そうね。
ボーナスとか出るの面白い。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、街の中を車でバーっていってみたいな。
面白い。
すげー。
れっちりやとこれやなー俺は。
はいはいはい。
とかとか。
いやいいですね。
でも一発目意外と正当入ったね。
スピーカー 3
まあまあ一発目はね。
こっからちょっとおかしくなってきます。
スピーカー 1
じゃあ太陽は?
なんかある?
スピーカー 2
いやーれっちりばっかりやなー。
れっちりのスカーティッシュ。
スピーカー 1
スカーティッシュ?
スピーカー 3
スカーティッシュ。
スピーカー 2
スカーティッシュパッと浮かばん?
スピーカー 1
あれ?
スピーカー 3
いや俺れっちりのスカーティッシュもん。
俺れっちりのMVって。
スピーカー 2
スカーティッシュ改めて見てほしいわ。
スピーカー 3
スカーティッシュスカーティッシュそうみたいな。
スピーカー 1
でもこれも車乗っちゃうね。
スピーカー 3
車好きやね。
スピーカー 2
ちょっと見てみる?これ。
スピーカー 1
うん。
いやもうこんな感じよ。
だから4人が車乗っちゃうね当時の。
うん。
スピーカー 3
かっこいい見た目!
スピーカー 1
いやまたこのさー。
スピーカー 3
見た目かっこいい!
スピーカー 1
本当にバリバリのなんかザ・アメリカみたいなさー。
うん。
荒野に一本だけバーっとこうアスファルトの道が伸びているところを
これ旧車のアメ車みたいなね。
スピーカー 3
ねーオープンカーで。
スピーカー 1
オープンカーに乗って4人でボロボロの4人が生きようみたいな。
スピーカー 2
うん。
まぁちょっと想像しながら見てほしいんだけどさ。
あの局長に。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
めちゃくちゃカッキンよ。
もう傷だらけの男たちがさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もうなんかさ、元気いっぱいとかじゃなくて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
そうね。疲れ果ててね。
スピーカー 2
疲れ果てて車に乗って移動しようんやけど。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 2
でジョンがボキボキに折れたギターを
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
弾く素振りをしようんよ。
スピーカー 1
あー。
もうネックとか折れちゃうけど音出てねえやけどね。
折れちゃうやん。
うん。
うわカッキン。
スピーカー 3
カッキンマジで。
スピーカー 1
バリバリカッキンね。こいつら。
スピーカー 2
でまたアンソニーがさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの金髪したてみたいな感じでめちゃくちゃカッキンよ。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
カッコよ。
スピーカー 1
スカーティッシュね。
はいはいはい。でしたと。
スピーカー 2
なんかあのカッコいいとはどういうことって言って
まぁ子供たちに聞かれたときに。
スピーカー 1
うん。
まぁ俺のカッコいいはこういうことやけどもって言って。
ははははは。
スピーカー 2
見せるかもしれない。
あのいろいろアイドルとかさおるやろって言って。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まぁああいうのもカッキンと思う人はおるかもしれんけど
俺はこういうのがカッキンと思う。
そう。
スピーカー 1
なるほどねー。
まぁでもこれはちょっと見せるしかないもんね。
うん。
こんなん言語化できんもんねこのカッコよさ。
そうねー。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
子供にねわかるような言語化。
スピーカー 3
確かに言語化難しいなこれでちょっと。
スピーカー 1
うーん。
なるほど。
うわちょっとじゃあ俺も一曲いこうかなー。
はいどうぞ。
どうしよっかな。
いや一発目にふさわしいやつどれかなと思うんやけど
こりゃねマークロンソンのアプタンファンクフィーチャリングブルノマーズやね。
これわかる?ちなみに。
スピーカー 3
いやもう知らん。
まずまずその曲知らん。
スピーカー 2
ちゃんとMVを見たことないから。
スピーカー 1
あーそうか。
もう俺この曲は曲もまず好きやし
子供にもめっちゃ聞かせよんよね。
うん。
でMVがマジ好きなんやけど
ちょっとじゃあ。
スピーカー 3
見たいな。
スピーカー 1
でちょっとなんか見ながら喋ろうかと思ったけど。
スピーカー 3
はいよ。
スピーカー 1
いわゆるそのこのこれもアメリ…ザ・アメリカのなんかこうなんやろな
多分西の方の都市と思うんやけど
そこの街中でマークロンソンとブルノマーズとあとその一派みたいなたちが
ただ練り歩くだけなんやこうやって。
うん。
わかる?もうただ街をこうやって歌いながら踊りながら歩くだけなんやけど
このなんやろな何十年代って言ってたんやろこれ
多分40年代50年代ぐらいじゃない?
トンマナというか時代の感じで言うと
のギャングの感じなんやね。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でこのなんかね動きも絶妙にダサくてたまらんのよねこのダンスというか。
スピーカー 3
はいはいはい。
うん。
スピーカー 1
まあいやもうちょっと後かこれ多分だから
マイケル・ジャクソンとかの時代的70年代80年代かなこれ。
スピーカー 2
まあそうかもね。
スピーカー 1
うんそれぐらいと思うこのサビのテケテテテケテテのところのダンスとか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
このなんやろな一見これだけ見るとダサい振り付けなんやけど
もうこの映像の中で見たらあえてやってますかんとか
この曲調のかっこよさとかが相まって一周してかっこいいんよねこれ。
スピーカー 2
かっこいいね。
スピーカー 1
まあみたいな。
うん。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
こういうのはい。
もうこのねストップの後のステップとかたまらんのよねこの1分38秒ぐらいの。
うん。
でこれもやっぱりアメリカ人が車に乗っちゃうね。
ははははは。
スピーカー 2
いや車好きやもん。
スピーカー 3
アメリカ人車乗るじゃん。
スピーカー 1
うん。
おもろ。
まあ一発目これかなっていう感じかな。
面白いな。
まあいわゆる正当派かな俺からすると。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
スピーカー 1
まあまんま行くよほんなら。
心に残るMV紹介②:レディオヘッド、マックミラー、ストロークス
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
じゃあ順番で高谷くん行く?
スピーカー 3
じゃあ俺いい?
うん。
俺ねえっとちょっとこれも衝撃あったMVなんやけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 3
えっとレジオヘッドの。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
ノーサプライズ。
スピーカー 1
ほうほう。
スピーカー 3
これはみなさんわかるかな。
スピーカー 1
えーっと。
まあYouTubeにはあるね。
これです。
スピーカー 3
あちょっと映像ぜひ見ていただきたいけど。
まず俺まずこの曲がめっちゃ好きなの俺。
スピーカー 1
まあこの曲はね。
名曲よね。
スピーカー 3
めっちゃ好きで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
俺俺MV初めて見ようかもしれんだけど。
はいはいはい。
これで。
スピーカー 3
えっとずーっと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
あのー水が溜まってくんよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 3
とにかく。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 3
いやほんとね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
これ今まあパパって端折ってこう見ようけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
間々でチカチカとかなんかね光がちょっと光ったりとかするんやけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 3
でそのこの曲調に合わせてこうなるうち。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
これおそらくやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
このボーカルのトムヨークうち。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
もうあのーすごいドラッグで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
一回もう活動できんような感じになっちゃったやん。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 3
なんかそれその時に多分このMVとか作っちゃうと思うんやけど。
もうパッパラパになって作っちゃうやつと思うんやけど。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
なんかねその普通に生活しよってこれ思いつかんだと思って。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 3
そのパッパラパの人にしか思いつかないことをやっているというこの定期を意思調このMVが。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 3
やっぱね。
スピーカー 1
これはすげえわ。
スピーカー 3
めちゃくちゃかっこいいなと思って。
スピーカー 2
あーすごいね。
スピーカー 1
ちょっとこれどう説明したい?
まあだからこれトムヨークよねこれ。
スピーカー 3
これトムヨーク。
スピーカー 1
顔。
で。
そう。
トムヨークが透明な水槽の中に潜って顔がアップでカメラ目線でこっち見ようだけなんよね。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 3
なんしよんこれほんとに。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 3
これすごい。
初めて見た時衝撃だったんよ。
このこういうの。
スピーカー 1
ね。
あー。
チカチカしながら真っ暗な中で首振ったりして。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 3
だからなんか俺結構これを見てから結構頭がおかしくなってしまっている人のMVにどんどん惹かれるようになってって。
スピーカー 2
なるほどー。
スピーカー 3
あのーまあこの後もういいやもう次あれで紹介すると。
スピーカー 1
あいいよ言っていいよ言っていいよ。
スピーカー 3
マックミラーという人のグッドニュース中。
マックミラーのグッドニュースとかもう完全にもうあっちの世界行ってしまっちゃうんよ。
スピーカー 1
その作画映像が。
わ知らんマックミラーの。
あー。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 3
これもねもう完全に行ってしまっちゃってもう。
スピーカー 1
YouTubeのサムネがやべえもんね。
これちょっと最初の方なんか。
あーやべえやん。
スピーカー 3
見てもう行ってしまっちゃうよ完全に。
スピーカー 1
行ってしまっちゃうねこれは。
あー素晴らしいね。
スピーカー 3
めちゃめちゃ。
スピーカー 1
これはもうだからいわゆるコラージュというか写真をとか映像の切り抜きをもういろんななんかイラストとか。
スピーカー 3
もうやばいやろ。
やばい。
これ。
やばいで。
スピーカー 1
これ本当にかっこいいね。
スピーカー 3
これマジかっこいいなこれ。
スピーカー 1
これは本当にかっこいいわ。
スピーカー 3
これやべえんよ。
スピーカー 2
これはさ映像から先に知ったん?音楽から先に知ったん?
スピーカー 3
えーとこれは俺映像から。
スピーカー 1
あーこれはすごい。これはガチですごいね。
なるほど。
映像作品としてのすごさやねこれは。
あーでそのかっこいいさっていうよりは。
スピーカー 3
で曲もめっちゃかっこいいんよこれ。
スピーカー 1
うんうんうん。
っていうあー素晴らしい。
いいね。
うん。
いいやろ。
ありがとうございます。さあ対応あるなんか。
スピーカー 2
えーと僕はストロークスのアットザドア。
スピーカー 1
出てくるねその辺。
スピーカー 2
アットザドア出張。
スピーカー 3
アットザドアまあ聞いたらわかると思うけどね。
スピーカー 1
ストロークスねこれ。
あーアニメ。
スピーカー 3
あ、俺知らんわこの曲。
スピーカー 1
アットザドア中。
これだから何年くらいのやつなのかな。
6年前とかに出張見るけど。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
いわゆるディズニーアニメっぽいねこれ。
ぽいね。
スピーカー 2
まあアメコミみたいな。
スピーカー 1
あーアメコミの感じか確かに。
ディズニーっつーよりは。
スピーカー 2
これもギャップなんよねなんか。
スピーカー 1
あーはいはいはいはいはい。
なるほど。
スピーカー 2
なんかなんつーんかな。
やっぱバンドが普通に演奏している姿が一回も出てこないやつとかに結構惹かれるかも俺。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
なるほどね。
まあだから単純に映像作品としてのやつね。
スピーカー 3
わかる気する。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
でギャップがあるやつ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
これもなんか絶妙なよ。
あのーさっきのカリフォルニケーションほどの激しいギャップではないんやけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
絶妙にこれとこれ合わしてきたかみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
まじでどの部分がストロークスなのか感じるよこれなんか。
スピーカー 2
あー。
だけどまあそれにクリエイティビティを感じるちゅう。
スピーカー 1
はいはいはい。
あめちゃくちゃいいね。
スピーカー 3
いいねこれ。
スピーカー 2
また楽曲もね普通のバンドサウンドじゃなくて結構シンセサウンドをメインとしちゃうんやけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それで言ってストロークスっぽいちゅう。
スピーカー 3
でもなんかストロークスっぽいちゅう出てきた時あの古いサウンドでやりよったやん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
なんかその時代背景のアニメやもんねなんかこれも結局。
スピーカー 2
あそうやね。
スピーカー 3
なんていうか。
スピーカー 1
まあだからこれも90年代ぐらいの感じか。
スピーカー 2
90年代な感じだね。
スピーカー 1
アニメの質感としては。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 1
80年代、まあファーストガンダムぐらいの感じよねなんか時代感的には。
スピーカー 2
うん。
そうやね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
全くストーリーわからんのしかし。
スピーカー 2
これ何回も見てしまうよねなんか。
心に残るMV紹介③:玉置浩二、ヒデ、アド
スピーカー 1
はいはいはい。
いいですね。
スピーカー 2
夜中とかに。
スピーカー 1
うわーちょっとじゃあその作品系でいくと俺これね何回もいろんなとこで言うんやけどタマの電車かもしれないよね。
スピーカー 2
あー見たことある。
スピーカー 3
これは俺もきょんちゃんに教えてもらって結構見たわ。
スピーカー 1
まあまああえてねMVも好きなので。
でこれあの近藤さとのさんっていうイラストレーターの方かな。
うん。
がこのおそらくアニメを全部描いちゃうけど。
これもあのアーティスト一切出てこない系やね。
でまたこれはもうそのさっきはギャップがあったよアニメと音楽の。
うん。
ストロークスとかレッジのカリフォルニケーションとかはギャップがあったと思うけどこれはもうむしろ逆で完璧にシンクロしているこのイラストと音楽が。
うん。
なんかこの音楽にはこのイラストとこのアニメーションしかないやろっつーぐらいのなんかお互いがお互いのために生まれてきたんじゃないかっつーぐらい完璧なシンクロやねこれは。
スピーカー 3
すごいよねこのMV。
まじ気持ちいいよね。
スピーカー 1
えげつないよねこの世界観。
ていうねー。
スピーカー 3
これはすごい。
スピーカー 2
気持ちいいねー。
スピーカー 3
これは気持ちいいよね。
スピーカー 1
またね歌詞もやばいよねこれ。
俺もめちゃくちゃ好きなのがねーなんか夕方がったん電車が走るよ夕まぐれの空を僕らは生まれつき体のない子供たちみたいなさ。
スピーカー 2
うふー。
スピーカー 1
たまらんちゃうまじで。
たまらんねこれ。
とかねはいでした。
スピーカー 2
すげーわ。
スピーカー 1
ちょっとじゃあ俺多いんかな太陽あと何曲ぐらいある?
スピーカー 2
あとまあ何曲でもいけるけどまあ何曲かありますよ。
スピーカー 1
俺じゃあもう一曲ぐらい言っちゃおうかな。
スピーカー 3
もちろんもちろんもちろんいっぱい言っちゃおう。
スピーカー 1
えっとねじゃあ世界観好き系で言うとこれもどっかで言ったと思うけどちょっと早めに言っちゃおうかな。
えっとピンクスパイだよねヒデの。
あー。
これねだからもうヒデのことは多分なんかで話したかなと思うんやけど。
やっぱりヒデのすごいところってこのこれが出た時って俺らがもう中学生ぐらいの時やん。
だから30年前とかなんやけど今見てもその古さがないんよねなんか世界観に。
とかファッションとか。
もう音楽にもそうなんやけど。
そもそも当時の時代を反映させてないやんこのファッションに。
そもそも当時このファッション何?みたいなやつで出てきちゃう時その時代性がないんよねなんかヒデっち。
だから今見ても古さがないんよ逆に。
この世界観なんかゴスロリ系のそのゴシック的な世界観と思いきやサイバーパンク的な世界観もあり。
スピーカー 3
おしゃれやね。
スピーカー 1
めちゃくちゃおしゃれなよね。
一応まあこれプラスあとヒデで言うとロケットダイブとかも当時の近未来を表しているなんかこう世界観というか。
そういうのが。
スピーカー 2
あーいいね。
スピーカー 1
色使いとかさ空間の感じ。
スピーカー 3
あーいいね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 3
ロケットダイブやばいねこれ。
スピーカー 1
これもやばいよね。
スピーカー 3
ロケットダイブやばいな。
スピーカー 1
あのあれあるやんキューブリックのさ。
スピーカー 3
2001年宇宙の旅みたいなやつ。
スピーカー 1
じゃないやつやわ何やっけ。
スピーカー 3
時計仕掛け?
スピーカー 1
時計仕掛けのオレンジってさおそらく昔未来はこうであろうみたいな未来像を描いちゃうやけどさ。
本当はああなってないけどなんかダサさや古さがないやん。
あの当時で描いた未来に対する。
なんかその感じだよね。
なんかパラレルワールドの未来みたいなものを感じるんよね。
なんか同じ感覚。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
あーいいね。
スピーカー 1
ロケットダイブやばい。
スピーカー 2
これもいいっしょ。
スピーカー 3
ロケットダイブやばいわ。
スピーカー 1
やばいよね。
スピーカー 3
露骨でやばい。
スピーカー 1
でした。
さあ何かありますか。
スピーカー 2
じゃあ僕新しいのいいですか。
アドさんのビバリウムって曲知っちゃう?
スピーカー 1
知らん。
スピーカー 2
もうつい。
スピーカー 1
ビバリウムね。
スピーカー 2
つい最近のやつなんやけど、なんと顔出ししちゃうやん。
スピーカー 3
見ましたよ。
最近出たやつ俺も見たそれ。
スピーカー 2
もうこないだ話題に上がったばっかりやけどさアドさんの。
スピーカー 1
見た見た。
もう1000万回再生されちゃうやんこれ。
スピーカー 3
すご。
スピーカー 2
これの監督がどんな人でとか知っちゃう?
スピーカー 1
知らん。
スピーカー 2
なんと俺の執著監督なんや。
スピーカー 3
そうなの?
スピーカー 2
グッドミュージックvsバットミュージック撮ってもらった監督なんや。
林京太郎さん中。
スピーカー 3
監督かぶり?
スピーカー 1
すごいね。
なるほど。
スピーカー 2
これね完璧出しちゃうわけじゃなくて、
スピーカー 1
そうなよね。
スピーカー 2
絶妙なバランスで出しちゃうやん。
スピーカー 1
はいはい。
だから街で会ってこの人かなと思っても隠しモテんぐらいの感じ。
スピーカー 2
でまたかっこいいんやけど映像が。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 2
見せ方と隠し方のバランスが絶妙で。
スピーカー 3
めっちゃいい。
スピーカー 1
なるほどね。
これは見ちゃったね。
アドさん中だけで見ちゃったね。
スピーカー 3
これはいいよね。
スピーカー 1
ちなみに監督連絡取ったん?この後。
スピーカー 2
いや連絡取ってなくて。
もしかしたら近いうち会う可能性があるんやけどさ。
俺の見てないアドさんを監督の林京太郎さんは見ているやん。
スピーカー 1
ちょっと聞いちゃった。なんかかわいい。
スピーカー 2
やめてやめてやめて。
スピーカー 1
エロい?エロい?
スピーカー 2
やめてやめてやめて。
マネージャーが聞いちゃうかもしれんけどこれ。
なんやかね、この俺はたどり着いてないアドさんに知り合いがたどり着いてるみたいな感じ?
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
これがすごい奇妙な感覚になるんよ。
スピーカー 3
なるほどね。こんな感じなんやな。
気持ちいいね。
スピーカー 1
ありがとうございます。素晴らしいね。
スピーカー 2
単純にかっこいいとかではなくて変な気持ちいいって感じ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
素晴らしい。いいんじゃないですか?
心に残るMV紹介④:牧野竜輝、サトル、OK GO
スピーカー 1
したら高谷君いこ。
スピーカー 3
いいですか?
スピーカー 1
いいですよ。
スピーカー 3
2曲まとめて紹介しようかな。
スピーカー 1
いいよ。
スピーカー 3
これもまたあれなんですけど、先ほど海外の僕の人たちに紹介して、海外のあっち行っちゃってる人たちに紹介しちゃったんだけど、
スピーカー 1
あっち行っちゃってる人ね。
スピーカー 3
日本にもあっち行っちゃってる人たちがいて、MVすごいということで紹介させてもらいたいんやけど、
牧原のりゅうきの冬が始まるよ。
ちょっと待ってくれ。
これマジすげえ。本当に。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
マジあっち行っちゃうやん。
スピーカー 3
完全にあっち行っちゃうやん。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 3
そういう人が作るやつ。
スピーカー 2
ちゃんと見たことないかもしれない。
スピーカー 3
Aメロ終わるところまで見てもらいたいんやけど。
もうわかるやろ。
スピーカー 1
なるほど。こっち系ね。貴重ね。
スピーカー 3
貴重よこれ。
スピーカー 1
本当だよね。
スピーカー 3
Aメロ終わるところをAメロまで見てもらいたいんやけど。
スピーカー 2
見よてよ。
スピーカー 3
ここら辺ね。
もうヤバいんやけど、ここら辺からヤバくなるよ。見よて。
見て。
マジ謎じゃない?今のこの。
スピーカー 2
一瞬色変わんないですね。
スピーカー 3
一瞬色変わるとかおっさん。
完全にあっち行っちゃっちょんよ。
これすげえやん。マジで。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 3
これ結構ヤベえやん。
スピーカー 2
すごいすごいすごい。
スピーカー 1
すごいすごいすごい。何これ。
スピーカー 3
結構ヤベえやん。
スピーカー 1
窓からめちゃくちゃデカい女の子が覗きよ。
スピーカー 3
マジでヤベえやん。
スピーカー 1
一応ね。
スピーカー 3
行っちゃってるでしょ。あっちに。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
知らんかった。
スピーカー 1
これヤバい。
スピーカー 2
ヤバいヤバいヤバい。
スピーカー 1
手のニギニギねこれ。
スピーカー 3
手のニギニギが。手のニギニギが。
スピーカー 1
これも。
一丁一丁一丁。
行っちゃってるでしょ。これヤバい。
はいはいはいはい。
これはね開いてます。
スピーカー 3
開いちょんよ完全に。
スピーカー 1
開いてますねこれは。
スピーカー 2
チャクラ開いちょん。
スピーカー 3
これ完全にチャクラ開いちょんよね。
スピーカー 2
いやーすごいわ。
スピーカー 3
まあていうのを。
やっぱ初めて見た時は衝撃で3回連続で見てみた。
スピーカー 1
いやこれだって初めて見た時っていつな。
スピーカー 3
これが俺実はやけど3年くらい前に見つけたんよ。
スピーカー 2
あーそう。
スピーカー 3
そう。流れてきて。
スピーカー 1
なんで3年前に見つけたの?
スピーカー 3
懐かしいと思って見たけどずいぶん子供の頃に聞いた曲やきさこれ。
懐かしいと思って見たら全く子供の頃に理解できなかった世界が広がっちゃった。
スピーカー 1
すごいよね。
これはやっぱりね色々見ないとわからんかこの世界観は。
すげー。
スピーカー 3
あとはやっぱこれは別にもう流すあれもない。
もしあれやったら聞いて見てみてって感じやけどやっぱあの爆竹のキャンディーね。
スピーカー 2
あーそうそう。
スピーカー 3
爆竹のキャンディーももうあっち側やね。
スピーカー 2
高井くんに教えてもらって見たもんな俺。
スピーカー 1
爆竹はもうちょっと本当やもんね。
本当にね。
じゃあ自分さ捕まっちゃう人しかおらんやん。
スピーカー 3
やっぱなんか刑務所でもあるくない?
猟奇殺人起こした人の描いた絵がすごいとか。
なんかそういうものが結構俺好きだよやっぱ前から。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
だからなんかそういうなんか人だからこそを描ける作品とかなんかそういうのに興味があるよ俺は結構ね。
落ちるのでこの辺はぜひちょっと見てもらいたいかなっていう感じですね。
スピーカー 1
なるほど。
まあでもなんか共通点あるね高井くんが好きというものに。
いっちゃうね全部。
さあさあさあタイヤ何かありますか?
スピーカー 2
まあ俺もこれで最後ぐらいでいいんやけど。
マザファカビチっていう。
サトルの曲。
スピーカー 1
きたー。
スピーカー 2
マザファカビチやね。
スピーカー 1
はいマザファカビチね。
スピーカー 2
これ見てないけど高井くん。
スピーカー 3
俺知らんこれ。
スピーカー 2
サトルさんはブレイキングダウンとかに出ちゃう。
スピーカー 3
あのサトルね。
スピーカー 2
このマカという曲と、まあマカもいいんやけどマザファカビチいいサイズ感ちょっと見てみようか。
スピーカー 1
ちょっとじゃあ一旦見ようかほんでリスナーの皆さんには見終わった後また戻ってくる。
OK?じゃあ行くよ。
OK。
さあ今見終わったところですけども、これダメやろ。
スピーカー 2
これ何やかねこの感じ。
スピーカー 3
これはね、平たく言うと、レイワの牧原のりゅうきって感じやね。
スピーカー 1
平たいなあ。
平たいけども。
これダメやね。
スピーカー 2
ダメな意味でインディーズっぽいのがまたたまらんのよね。
スピーカー 3
ああそうだね。
これはインディーズじゃないとね。
スピーカー 1
マザファカビチじゃなくてマザファキビチやったね。
スピーカー 2
マザファキビチやったね。
スピーカー 1
マザファキビチなんやけど。
スピーカー 2
なんか手作り感あるこの音源とMV。
スピーカー 1
これあのマカチュウね、やつと一緒に入っちゃうよね。2曲入っちゃうんやけど。
ぜひこれ2曲続けてみてほしいよね。
スピーカー 3
これはちょっとそうやねもう。
スピーカー 1
インディーズとかじゃないとできない表現ばかりじゃない?
はいはいはい。
スピーカー 2
いやこれね、最初に知ったのがジブラさんが有名だね。
ジブラさんがXでインヨリツイとかで紹介しとったんや。
いいっつって。
スピーカー 1
いいっつって。
スピーカー 2
いいっつって。で見たらやっべえと思って。
でやっべえと思って。
でそっからほどなくしていいかねパレットに行く機会があって。
で荒野に真夜中の事務室でこれ見したんよ。
バリバリハマって荒野が。
スピーカー 1
いや俺も見た。たぶんおったよその時。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
あんまり散らかしたもんね。それからしばらく俺見よったもんね。
スピーカー 2
サトルやべえやんつって。
で走行してたらブレイキングダウンで出始めたよね。
スピーカー 1
その前にもうあったんや。
そうそうそう。
いやーちょっとはい。素晴らしいやつ。素晴らしいっていうか見ていいんかな。
あんまりおすすめしていいかどうか分からないというか。
スピーカー 2
すごかったね。
スピーカー 1
どうしようかな。俺まだめちゃくちゃ残っちゃうよね紹介したやつが。どうしようかな。
スピーカー 3
聞きましょう。
スピーカー 1
もうババーっと言ってっていい?
スピーカー 2
ババーっと言って。
スピーカー 1
じゃみろくわいのバーチャルインサニティ。
バーチャルインサニティとかはやっぱり幼少時代にめっちゃ残っちゃうよね。
分かる?
スピーカー 2
名作やもんね。
スピーカー 1
床が動いて。
スピーカー 3
あーあるね。はいはいはい。
スピーカー 1
これちょっともう説明いらんか。あと言ってないのに言うとOKGOやね。やっぱり。
OKGO高井君分かる?
スピーカー 3
OKGOって誰の曲?
スピーカー 1
まあまあいわゆるガイタレなんやけど。OKGO中アーティストなんやけど。
分からん。
これは何年前ぐらいかな。多分14、15年前ぐらいにOKGOのMV全部面白いみたいな感じで。
結構当時SNS上で。
スピーカー 2
有名なんないったっけ?
スピーカー 1
えーとね。
一発撮りのやつ。
I won't let you downとか。
スピーカー 2
OKGOかっこいいもんな。
スピーカー 1
これ基本的に一発撮りなんよ。これとかはドローンで一発撮りしとって。
部屋の中から始まんないけど最後もう空から撮って終わるとかあるし。
あとは俺一個好きなのがね。
ジムの走るマシーンがあるやん。
ウィーリッチずっと動くやつ。
あのマシーン4つ用意してその上だけでやりようやつとか。
踊りようだけなんよ。4人が。
のやつとか。あとなんかめちゃめちゃでかいピタゴラスイッチみたいなやつとかね。
これも倉庫みたいなところでピタゴラスイッチのすげーでかいバージョンみたいなもんで。
最終的にメンバー4人にペンキブッシャーかかるみたいなやつないけど。
映像として面白いみたいなんで有名になったのがOKGOやね。
スピーカー 3
面白い。
スピーカー 1
一応ちょっと触れんわけのいいかなって思ってたんやけど。
心に残るMV紹介⑤:ビースティーボーイズ、マット・カプセル・マーケット
スピーカー 1
あとは俺ただただアーティストがかっこいい系のやつで言うと
ビースティーボーイズの3MCs&1DJってやつ。知らん。
たぶん知らんこれ。
スピーカー 3
曲聴いたら知っちゃうと思うよね。
スピーカー 2
映像かっこいいよね。
スピーカー 1
これね。
あー!
スピーカー 3
地下室。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
これいいよね。
スピーカー 1
3MCs&1DJなんやね。ビースティーボーイズが。
で、3人のDJがおって地下室で待機中にピタッと静止した状態で。
で、DJが地下に降りていってそこでDJかけて1曲その部屋の中でやって
で、最後終わったらDJが帰っていくっていうそういうMVなんやけど。
はいはいはい。
スピーカー 1
またねこれ本当にDJプレイだけでDJというかトラックを主張んよ。
だから音源じゃなくて本当にライブ主張んよこれ。その場で。
スピーカー 1
これちょっと聴いてほしい。
スピーカー 3
かっこいいよなこれ。
スピーカー 1
DJプレイって皆さんわかるんかな?
あのレコードをキュキュキュキュキュキュキュキュキュ回すやつね。
スピーカー 1
あれで演奏主張んよ本当に。
いやマジビースティーボーイズめちゃくちゃかっこいいね。
めちゃくちゃかっこいい。
というのは1個。
あとはミディサーフやねマットカプセルマーケットの。
スピーカー 2
だから見れるんかな?
スピーカー 3
ミディサーフ?
スピーカー 1
えっとねマットカプセルマーケットっていうね。
スピーカー 3
これこのCDのジャケは見たことあるけどMV見たことないわ。
スピーカー 1
やばいね。
黒のタイツ全身で顔だけ骸骨なよ。
でその骸骨がおそらくこれカメラ的には車の荷台の後ろとかにカメラを設置してそっから後ろを狙いよんかな?
画角的には。
スピーカー 3
あーやばいねこれ。
スピーカー 1
でその骸骨みたいなやつがただずっと踊りながら背景だけがバーッと変わっていくみたいなやつ。
スピーカー 3
これやばい。
スピーカー 1
こういうやつ。
でまたそれにちょいちょい当時のマットカプセルマーケットのメンバーの演奏シーンが差し込まれてくるんやけど。
もうその演奏シーンもカッキーよね。
スピーカー 2
カッキーね。
スピーカー 1
ちゃくちゃカッキーよ。やっぱこれはなんかカルチャーやなって感じ当時の。
どういう感じでした。
スピーカー 2
なんかこんなん絶対憧れるやんって感じやね。
スピーカー 1
ちゃくちゃカッキーもなんかなんやろな。
まあその男とか女とかないかもしれないけどさ。
当時の男の子のバンドマンがこんなん絶対憧れるやろみたいなさ。
スピーカー 2
それでいて今までの時代にはこういうのなかったもんね。
スピーカー 1
なかったね。
スピーカー 2
それまでには。
スピーカー 1
でマットカプセルマーケットってマジでそれずっと作っちゃうんよね。
ずっと再センサーでカッコイイんよマット。
スピーカー 2
これは憧れるわ近々は。
スピーカー 1
やべえもん。
というのがミディサーフねこれ。
あとはギミックで面白いので言うと2つじゃあ紹介しようかな。
心に残るMV紹介⑥:魚喃、サワー、九州新幹線CM
スピーカー 1
えっとね魚クションのアルクアラウンド。知らん?
スピーカー 2
一発撮りのやつね。
スピーカー 1
アルクアラウンド。
これね魚クションなんやけど、一発撮りなんやけど、
夜の街をワンカメで撮りながらボーカルの方が歩くだけなんやけど、
歩きながら歌詞が出ていくんよ。こんな感じで。
例えばパターンと板を横にしたらそこに歌詞が書かれていてみたいな。
全部歌詞が書かれてる。
スピーカー 3
これ実際にテロップで出してるんじゃなくて普通に歌詞の一緒やねこれ。
スピーカー 1
そう。で例えば、
これ説明むずいな。
歌詞を漢字でプリントアウトしたものが立体になっていて、
それが並んじょうやんけど、ある角度から見た時だけ漢字に見えるみたいなね。
そういうのがあったりとか。
でこれを歩きながらワンカメでずっと行くんやけど、
またこれ渋いのがアルクアラウンドなんよ。タイトルが。
だから回りながらずっと歩いていくつMVなんやね。
でアラウンドやけ、最後の最後MVの一番最初のシーンに戻って終わるんよこれ。一周して。
このシーンで始まったんやけど最後の最後このシーンで終わるんやね。
これが最初でこれが最後のシーンなんやけど、これが永遠に繰り返すみたいなそういう演出があったり。
これアルクアラウンド。これ演出が面白い系ね。
あとはサワーの日々の音色っちわかるかな。わからん。
サワー。
スピーカー 2
なんか聞いたことある気がするな。
スピーカー 1
これはね、おそらく。
スピーカー 2
なんか聞いたことある。忘れてるけど。
スピーカー 1
16年前ってことは西暦何年になる?
今2026年やから。
16年前ってことは2010年ぐらい?11年ぐらいかな?
これね確かね東日本大震災前後やなかったかな。
なんか人が繋がり合うとかSNSが出てきてインターネット上で人と人とか繋がり合うみたいな世界がだいぶ一般に認知されたぐらいの時のやつなんやけど。
これねちょっと見てもらうとわかんないけどわかる?
4分割されていて例えば今だと。
ただ左上の人が顔の左上を担当していて左下の人が顔の左下を担当していてみたいな。
顔が近くなったらさ1個の顔に見えるみたいな演出とか。
あと上の人が下の人を写真で撮って下の人が右の人を写真で撮ってとかすると
それぞれ違う空間におって違う場所で撮っているはずなのにそれぞれが相互作用的に連携しているみたいな演出があったりとか。
これがだんだん増えていって最終的には1画面に25人とか入ったりしてこういう。
最終的にはこれ8×8やから64人とかなるんかな?
だからインターネットを通じて人と人が繋がりましたみたいなそういうコンセプトのやつだね。
これはギミックとして当時めちゃくちゃ衝撃やった俺は。
もうそっか16年前かと思うけど。
スピーカー 3
ギミックなんやこれはね。
スピーカー 1
ギミックこれはね。
あとはエモさとか思い出とかで言うとこれねMVって言っていいかわからないけどもう1個紹介したいのが九州新幹線のCMね。
開通のCM覚えちゃおう。
スピーカー 2
最近もう1回アップされたの知っちゃおう。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 3
なんか俺もそれ見た。
スピーカー 2
つい数日前、数日前。
スピーカー 1
あ、そうなの?知らんかったそれは逆に。
スピーカー 2
しかも公式が。
スピーカー 1
舞谷平沢のブームっていう曲なんやけど、これ九州新幹線のCMなんやねこれ。
しかもこれがちょうど東日本大震災が起こった直後に流れたよね。
それでその時の時代の中でこれはたまらんみたいな感じで話題になったやつなんやけど。
超めでたいニュースなんやねこの九州新幹線開通っていうのが。
で、電車の中から外を見ながら新幹線とかに手を振るみたいなやつを新幹線目線でずっと撮るんよね。
いろんな人が笑顔で手を振っていろんなことやりようっていうやつなんやけど。
これがもう当時の東日本大震災の直後にこれを見た時に本当に人とつながりっていうのがやばいっていうことで話題になったよね。
曲もハッピーなんやねなんかこれ。
スピーカー 2
これさ、俺がクリエイティブディレクション講座を受けた古川さん。
こないだ深井さんと東京で対談もしよったんやけど。
古川さんがクリエイティブディレクターなんやけど。
スピーカー 1
そうなんや。
スピーカー 2
で、このエピソードについて講義でも話しよったし、本にも書かれちゃうんやけど。
すごいエピソードがあって。
まずたまたまこれが震災の前に作られたんやけど。
で、震災が起こって放送できんくなったやん。
で、その時にスタッフの皆さんの誰かが被災地を勇気づけるということで、そういうメッセージとして放送しないかって提案して。
で、盛り上がったらしいんよ。
で、そこで古川さんが絶対にそれはしてはいけないって言って。
もう完全に断固として反対してそうしなかったっていう。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
で、もうそれを、これは九州新幹線のために作られたものだから、ちょっと違う出し方をしてしまうと絶対にその裏側がばれてしまうみたいな。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 2
で、その時にYouTubeの動画のバズりみたいなのも同時に実感していたき、これはテレビCMで違うメッセージとして届けるんじゃなくて、純粋にYouTubeで公開したほうがいいっていう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、公開したらバズったんよ。なんか素直に。
スピーカー 1
で、ちゃんとしかも新幹線のCMだけど勇気づけられましたという予約でバズっちゃうもんね。
スピーカー 2
そうそうそう、そうなんよ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
中エピソードが、まあ本にも書かれちゃうんやけど。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
かっきいいね。
スピーカー 2
そこをなんか作るだけ、いいもの作るだけじゃなくて、そこをディレクションするのがクリエイティブディレクターの仕事であるみたいな。
スピーカー 1
あーかっきいい。
スピーカー 2
うん。で、めっちゃかっこいいエピソードだったね。
スピーカー 1
いやーかっこいいし、しかも実際それがそうなっているし、それによって日本中がちょっと元気になっちゃうもんね、これによって。
すごいよ。
スピーカー 2
これ何回見ても涙出てくるけどなんか。
スピーカー 1
たまらんよね。
スピーカー 2
いや、なんでか知らんないけどほんとに。
スピーカー 1
いやー。
まあだから当時のね、俺タイと一緒に住んじゃったやん、東京に。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから当時の空気感とかもやっぱり失調やん。
スピーカー 2
そうねー。
うん。
俺もウェブで見たもんね、あの中野の家で。
スピーカー 1
たまらんかったよね。
というのが、まあ一応最後というか。
うん。
九州新幹線、すごかったんやけど。
スピーカー 3
うん。
最後のMV紹介とエンディング
スピーカー 1
まあここで終わるのが一番綺麗やねー。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
じゃあどうしよっかなー。
あと一個あるんやけど言っちょっかな、言わんめっかなー。
え。
いや、言わんじょこ。
じゃあこれで。
スピーカー 3
めっちゃくちゃ気になるやん。
スピーカー 2
やばいやつ?
スピーカー 1
どうする?じゃあ一応最後見ちょく?
うん。
絶対ここで終わった方が良かったと思ったけど、いい?
スピーカー 2
一応見ちょこっか。
スピーカー 1
一応見ちょこっか、ほんなら最後。
うん。
じゃあこれー。
スピーカー 3
この流れでここで終わるっていうパターンある?でも。
スピーカー 1
あははは。
ないか。ごめんごめん。
この振りで。
じゃあ一応見ちょっか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
じゃあこれせっかくなんで、三人で見て終わりたいんやけど。
うん。
最後感想言って終わりたいんやけど。
えー、じゃあお聞きください。
えーと、日室京介でスコール。
おー。
スピーカー 2
あははは。
スピーカー 1
あははは。
ということでした。
スピーカー 3
いやこれやばいわ。
スピーカー 1
これすげーやろ。
スピーカー 2
かっこいい。
かっこいい。
あれはね、なんか今の高校生とかさ、大学生にも、なんか受け入れられそうな気がした。
スピーカー 3
いや。
スピーカー 1
なわけあるかも。
スピーカー 2
なんかさ。
スピーカー 1
なわけあるかも。
スピーカー 3
受け入れられますよね。
スピーカー 2
一周回って、新しいみたいなのが。
スピーカー 1
すげーやろこれ。
スピーカー 3
あ、そうね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんかこういう。
スピーカー 3
それはちょっと感じる。
スピーカー 2
こういう自分もっちょアーティスト、ちゅうかさ。
スピーカー 1
若い世代で、なんかおったりするやん。
うんうんうん。
スピーカー 2
なんか、めちゃくちゃ自信もっちょちゅうか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
自分もっちょーって感じ。
スピーカー 1
いやーこれさ、まあちょっともうこれ説明するの難しすぎて見てもらいたいんやけどさ。
もう、いわゆる言語化したら全部出せんよ。
その、赤いカーペットで、カメラとか照明とかあえて見せてますかのところで俯瞰で歩いていく感じとかさ。
なんか、この椅子に座って歌いようけどこの椅子何?とかさ。
いや、裸にネックレスでこのシャツ?みたいな。
いや、その時の背景この木目帳のやつ何?とかさ。
この美女と歩いていく。
スピーカー 3
サウナ、サウナの一角みたいなね。
スピーカー 1
そうそう、サウナの一角みたいな。
で、この美女と歩いて来ようけどこの美女一体何?とかさ。
その後ろで踊りようときのこの美女のなんかこのファッションセンス何?とかさ。
スピーカー 3
やばいよね。
スピーカー 1
あとなんか、あのー、最後のなんかギターぴょーんよんよんよんの振付何?とかさ。
この格好の一個一個、いや今このポーズどういう意図で撮るよん?みたいなさ。
一個一個のバシーンみたいなポーズとかさ。
一個一個やべえやん。
やばい。
スピーカー 2
いやーすごいわ。
スピーカー 1
でもこれをさ、中に映っているのは氷室京介であるという一点だけで成り立たしちゃうのはマジでやべえやん。
スピーカー 3
いやすごいよこれは。
これはすごいわ。
スピーカー 2
いやーすげえわ。
スピーカー 1
もうこれ何回見ても好きなんやねんこれ。
スコール。
面白っ。
これちなみにね、ないないの岡村さんが番組ネパールズしよったやつもあると思うよな。
スピーカー 1
それもかなりすごかったんで、ちょっと当時ね、話題になっちゃったけど。
名作なんで、もしよかったら見てください。
スピーカー 2
ヘズマ流とかがさ、一歩間違ったらこれになるみたいな。
スピーカー 1
いやどういうこと?
スピーカー 2
なんちゃうやんかで。
スピーカー 3
なる?
スピーカー 1
なんちゃうか。
ならんやろ。ならんやろ絶対にヘズマ流。
スピーカー 2
あのー、あれがね、自分の持ち方っていうかさ。
スピーカー 1
あーそういうことね。
スピーカー 3
あーなるほどね。
スピーカー 1
それだけでいいよ。
スピーカー 2
小関舞とか。
スピーカー 3
小関舞、俺も思った。小関舞が一歩間違えたらこれになりえるっていうか。
スピーカー 2
これになるっていうか。
スピーカー 3
まあまあ圧倒的やけど。
スピーカー 2
枝分かれ?
枝分かれ?
スピーカー 1
小関舞はなるわ。
なる、なるような気がする。
今の現存するアーティストの中で、最も日室教授に近いのは小関舞なんや。
スピーカー 2
そうかもしれない。
スピーカー 3
あーこういう。
いやー面白かったな。
スピーカー 1
いやーすいません。ちょっとね、盛り上がりすぎてちょっとだいぶあれやったけど。
以上かな今日は。
スピーカー 2
はい。
すごかったね。
スピーカー 1
ちょっとじゃあ、もしよかったら皆さんもね、あのー気になるMV、PVありましたらお二人の方で送っていただければと思います。
はい。
さあということで、今回もお聞きくださいましてありがとうございました。
番組への感想は、ハッシュタグ愛の楽曲広報をつけてXでポストするか、概要欄からフォームに手を送りください。
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それでは皆さん来週も聞いてください。
バイバーイ。
バイバーイ。
47:16

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