スピーカー 1
すいません今、太陽さんすいませんマイクオフになってますみたいなやつから。
ははははは。
スピーカー 3
あるけどそういうこと、なんか打ち合わせとか。
スピーカー 1
ずっとオフのままこう一生懸命喋るよって。
そういうのあるけどさ、打ち合わせとかさ。
途中でこんな感じでさ、ズームで止まってさ。
あーみたいな。
スピーカー 1
太陽さん今すいません動画止まってますみたいな。
スピーカー 3
あるけどね。
そういうのあるけど。
なんかそのオンライン会議あるあるをずっと見せるってことになっちゃう。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
普通に気負わずやりましょう。
スピーカー 3
やろうやろう。やるか、ほんなら。
はい。
スピーカー 1
じゃあまずさ、これどうやって進めていくん?
もう俺忘れたよ、もうやり方。
スピーカー 2
大丈夫大丈夫。
スピーカー 1
教えて。
スピーカー 2
えっとね、もう全部ブチがリードしてくれる気大丈夫。
スピーカー 3
うーわ。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
最後の仕事や。
スピーカー 2
うん。
まあ今回は俺もあれやきさ、音楽プロデューサーじゃなくて、
なんかようわからん発注者みたいな感じで臨もうと思って。
スピーカー 3
最終テストやね。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 3
太陽からの最終テスト。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 3
ははははは。
スピーカー 1
これ落ちたら独立禁止だろ。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
禁止。独立禁止。
ははははは。
スピーカー 3
禁止やけど最後ちょっとこれで決めてもらわんとね。
スピーカー 2
そやね。
スピーカー 1
まあじゃあやろうか、ほんなら。
スピーカー 3
全然まだリードしてくれんけど大丈夫か?
スピーカー 1
いやいやいや、今から今からや。
スピーカー 3
そうですね、今のところ。
今からか、今からか。
なんかあの、普通の制作の打ち合わせとも今ちょっと違うなとも思っていて、
スピーカー 1
なんか普通の制作だと、割と先に資料があったりとか、
スピーカー 3
ある程度の方向性をいただいた上で、それを元に打ち合わせしていくっていうのが。
あーなるほどね。
はい、あったりするんですけど、
スピーカー 1
今のところ、僕何も聞いてない状態にしてて。
スピーカー 3
うん、なるほどね。
スピーカー 1
じゃあそれを説明するところからやってみようか。
スピーカー 3
資料になる部分から言っていかなきゃいけんのか。
スピーカー 2
まあヒアリングやね。
スピーカー 1
ヒアリングやね。
最初の。
じゃあまずこの番組は2016年から始まってますと。
はい。
で、最初はYouTubeで始まったけど、
ポッドキャストに今移行してやってるんですけども、
まあ目的としては別にここで何か成果を出したりとかではなくて、
なんか兄弟と同級生である我々3人が、
まあとにかく楽しく喋るみたいな、
結構どっちかというと人生の何でも話すみたいなアットホームな番組でやってますと。
だからその想定としては別にビジネスパーソンに聞いてもらって、
何かしらナレッジを持って帰ってもらうとかではなく、
で、別にこれで何か1万人、10万人登録者数目指しますとかではなく、
もう何か楽しげにずっと話してるみたいな番組なんで、
何かその感じがまず伝わればいいなって。
何か愛の楽曲候補っていう名前で愛っていう言葉も入ってるんで。
スピーカー 3
ちょっと上手すぎんでも、やっぱり発注が上手よね。今の場合、きょうちゃんが。
スピーカー 1
いや、でもこれぐらいはだって広告代理店とか制作の人を焼きさ。
商品のことを理解しちゃうわけ。
スピーカー 3
ああ、なるほど。そうか。
スピーカー 2
一応言える。
スピーカー 3
広告代理店の人とかから来るうち、最初の本来なら俺らから受けたのを、
広告代理店の人が今ぐらいの感じでうまくまとめてくれちゃうということ。
スピーカー 1
そうよ。
スピーカー 3
ああ、なるほど。
スピーカー 1
だって例えば新商品で○○からシャンプー出ますってなったときに、
今までシャンプーは子供向けとかが多かったんやけど、ここの会社は。
今回ちょっと女性向けで、なんでちょっと若干スタリッシュさが欲しくてみたいなフェーズ全員は普通にされるよ。
スピーカー 3
なるほど。
そうですね。
スピーカー 1
だから今ぐらいの説明はすると。
スピーカー 3
説明上手ぐらいの感じでは来るわけね、今の時点で。
スピーカー 1
じゃあ高井くん補足説明なんかありますか。
スピーカー 2
高井くんから補足お願いします。
スピーカー 3
なんかガツンと来てほしいですね。
スピーカー 1
ガツン。
スピーカー 2
ああ、いいね。
スピーカー 3
なんかガツンと来てほしくて、多分オープニングとエンディングはもうすでにあるんで、
エンディングは結構楽しい感じなんですけど、やっぱりオープニングなんでガンと、
オープニングって感じのバーンって感じから始まらないと、
なんかそういうのが欲しいんですよね。
でも別にすごい広がってほしいって感じの番組でもない、
先ほど樋口の方からもあったと思うんですけど、
広がってほしいって感じでもないんで、
バーンとかガーンみたいな雰囲気というか。
オープニングなんで、エンディングはちょっとしっとりなんで。
スピーカー 2
これはいいですね。
スピーカー 3
こんなぐらいと思うわ。
いや待って、こんなぐらいやろ多分。
すごいびっくりした。
スピーカー 1
俺も10年ぐらいやってきたけど、これはハズレ引いたと思った。
もし俺やったら。
担当者のハズレ引いたってこと?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
でもこういう表現全然ありますね。
あるよね。
スピーカー 1
表現はあります。
スピーカー 3
なるほど。
で、結構大事で、
スピーカー 1
今のガツンとかバンとかガンとかって、
スピーカー 3
すごい力入ってるじゃないですか。
スピーカー 1
さっきの会長の説明からはなかったイメージだと思うんで、
スピーカー 3
その辺も大事なんだなっていうところが今の話で分かったので。
スピーカー 1
いいね。
すごくありがたいです。
スピーカー 3
それでいうと、今使ってらっしゃるオープニング曲。
スピーカー 1
あれって楽しさとか温かみもありつつ、
エンディングのしっとりと比べるとテンポ感もあるんで、
スピーカー 3
ある意味ガツンも含まれてるような気がしてるんですけど、
スピーカー 1
そこからもうちょっとこうしたいとかっていうのはあったりしますか?
スピーカー 2
そうですね、私から補足もう一つ出しましょうかね。
スピーカー 1
いやハズレ、またハズレがおった。
絶対こいつ自分で自分のこと好きやん。
スピーカー 3
この数秒でもう分かるそのことが。
スピーカー 1
分かる。
スピーカー 2
当ポッドキャスト、いや平ポッドキャストはですね、
ものすごいリスナー数を誇っており、
約田川高校二つ分。
スピーカー 1
田舎出身ってことが分かった。
スピーカー 3
田舎の学校二倍で表した。
スピーカー 2
一瞬にして月曜の18時になったら一瞬でもう聞き渡るわけですね。
そこの最初に流れる非常に親しまれたあの
ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥンが非常に親しまれているわけですけど、
たださっき青柳からも説明があった通り、
まあガツンともうちょっと来てもいいかなと私も思っており、
まあリスナーの方非常に多いわけですけど、
いい意味で裏切る者になってもいいかなっていう気持ちは多少はあります。
スピーカー 1
高谷君、分かったと思うけど、
こういうなんか言いたいだけで何も言ってない人。
スピーカー 3
この番組すげーんだぞしか言わんかったよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
おるんやろなこういうやつも。
スピーカー 1
結局発注内容としては高谷君と同じしか言ってない。
スピーカー 3
めっちゃ人が聞いてます。
俺の番組すごいですってことしか言ってなかったよね今。
スピーカー 2
普通に言っていい?
スピーカー 3
おるんやろなこういう人もめっちゃ。
スピーカー 2
前向きな感じはあったやん、フリー音源。
一応ね。
ちなみにあのフリー音源はさ、俺別に選んではないんやけど、
兄ちゃんが選んだんやけどあれ。
スピーカー 1
多分そうやない?俺が適当に選んだよね最初。
スピーカー 2
しっかり選んだとか記憶ある?そんなに。
スピーカー 1
ないね。
スピーカー 2
まあもうこれでいいやみたいな。いくつかの候補の中から違うんやよね。
スピーカー 1
もともとギチのあれで選んではないから、もしかしたら。
ギチの番組やるってなって、そんなに考えずに適当に選んだんじゃないかな。
で、楽曲候補にも使ったんやったから。
そんな感じなんで本当に適当に選んでる感じです。
スピーカー 2
まあなので10年間あれを使ってきて、
あれが流れたら楽曲候補だなって感じは浸透してはいるんやけど、
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
まあ別に変わることは恐れずにって感じやし、
アコギのあったかい感じとかじゃなくてもいいって感じ。
スピーカー 1
むしろないほうがいいかもね。
スピーカー 2
変わったんだぞって感じが出たらよくて、
あったほうがいい感じとしては楽曲候補始まったねって感じが、
新しく作るものにも出てほしいって感じかな。
あとあれも聞きたいわ兄ちゃんに。