■ 合わせて聞きたい
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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、鬱を発症し、SNS、ブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AI格差より行動格差というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
今日はですね、今起きている格差の正体についてですね、お話をしたいなというふうに思っております。
よくね、AI格差が起きてくる。これからはですね、AIを使える人と使えない人がですね、どんどん差が広がってくる。
そしてAIにですね、仕事を奪われる人、そしてAIと一緒にですね、共存できる人、ここがですね、全く違ってくるよ、みたいなことをですね、よく言われていきます。
でもですね、僕自身はですね、ちょっと違うんじゃないのかなというふうに思っています。
本当の格差ってものはですね、AI格差じゃなくてですね、行動格差なんですよってことをですね、お話ししたいなというふうに思っております。
というのもですね、AIってものはですね、全員同じものがですね、手に入ります。
同じモデル、同じ値段、そして同じ機能、そして自分自身がですね、こういったことをして欲しいなっていうことをね、プロンプト打ってですね、やっていくとですね、
自分自身のですね、能力の差がですね、多少ありますけども、でもですね、自ずとAIが出してくれる答えってものはですね、
世の中にある平均的なものをですね、出してくれるので、大きくですね、違いが出にくいというところがあります。
まあ実際ね、経済省のですね、流通のですね、情報の経済白書ってものがあります。
これ2025年版でですね、日本人がですね、生成型AIを使ったことがありますか?っていうですね、質問に対してはですね、26.7%ですね、前回の調査からですね、約3倍にも伸びています。
でもですね、他の国を比べるとですね、中国はですね、なんと81.2%、アメリカでは68.8%、ドイツはですね、59.2%というところです。
まあね、日本がですね、26.7%、前回から3倍ほど使ってますよって言ってもですね、中国のですね、3分の1です。
中国はですね、ほぼ国民のですね、8割が使ってますからね。
そして企業でも同じで、日本の企業のですね、利用率っていうのはですね、55.2%に対してですね、中国はですね、なんと95.8%、アメリカもですね、90.6%、ドイツもですね、90.3%とですね、
だいたいね、これからね、世界の中心になっていくであろうね、GDPがですね、高い国っていうのはですね、基本的にAIをですね、9割以上ね、企業が使っているというところです。
日本だけがですね、半分ちょっとというところですね。
なぜですね、日本人はですね、AIを使わないのかってことですね、よく聞かれるんですけども、やっぱり使わない理由としてはですね、生活やですね、業務に必要がないって人が4割、そして使い方がわからないって人がですね、4割だというところです。
じゃあね、実際にAIを使ったらいいじゃん、有料プランもあるので、そういったプランに入ったらですね、嘘もつかないし、自分自身が欲しい情報をですね、くれますよってことを言ってもですね、皆さんやらないんですね。
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お金がないからとかですね、そういった理由をですね、突きつけるんですけども、でもですね、使える場所もあります。
実際ね、中国人なんかを使いますよ。そういったですね、使えないってことをですね、言う人とですね、使える人の差がですね、どこにあるのか、やっぱりですね、技術の差ではなくてですね、経済の差でもなくてですね、行動するかどうかの差です。
やっぱりこの行動格差ってものはですね、めちゃくちゃですね、日本人がですね、弱いです。石橋を叩いて叩いて叩いて、ようやくね、周りが渡り出したから、まあ自分もやる?みたいな感じです。
なので、自分自身がですね、時代に取り残されるかどうかってものをですね、自分自身がやっていくかどうか、自分自身が行動するかどうか、ここの差がですね、如実に開いてくるというところです。
やっぱりですね、自分自身のですね、この経済白書の中でもですね、年代別のですね、利用率ってものがあります。
20代がですね、なんとですね、44.7%、そして40代がですね、29.3%、そして30代がですね、23.8%、そして50代が19.9%、そして60代が15.5%です。
20代とですね、60代では約3倍の差がある。やっぱり若い人が優秀だからじゃないんですね。
年を取れば取るほどですね、変化のコストってものが上がっていく。何のコストよって思いますけども、それはですね、給信力、そして延伸力というふうに考えています。
年を取るとですね、給信力、つまりですね、中心にですね、引き寄せる力がどんどんと強くなるんです。
守るべきですね、家族がいて、職場ではですね、ある程度の立場になって積み上げてきたものがある。そこをですね、失敗することができない。
そういったですね、大事なものがあるからこそですね、自分自身が新しいものをですね、否定していく。新しいものをですね、取り入れようとしないというふうなですね、感覚でいる人がたくさんいるというところです。
だからですね、年を取ってからの挑戦をですね、めちゃくちゃですね、重たいなぁという人がですね、大きいというところです。やっぱり腰を上げるのもですね、ひと苦労ですからね。
とはいえですね、やっぱり自分自身がですね、この時代の変化にですね、取り残されるかどうか、そして時代の中でですね、自分自身が生き残っていくかどうかをですね、やっぱり自分自身がですね、その行動をするかしないか、もうそれだけの差になっていきます。
いつから始めてもいいです。だって今始めたらですね、一番若いですからね。
そういうふうにですね、自分自身がよしやろうと思ってですね、行動していくかどうかって、そういったですね、環境に身を置くかどうか、そしてそういったものをですね、実際に使ってみるかどうかがですね、全く違ってくるというところです。
昔のですね、人、例えば山本勲と言葉があります。
やってみせ、言って聞かせ、させてみて、褒めてやらねば人は動かず。
やっぱりこういった言葉がありますけども、結局ですね、最初にやってみせなんですね。
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言ってですね、聞かせてじゃないんですね。やっぱり自分自身がやろうとするかどうか、それをですね、初めてやるかどうかによってですね、人がですね、あ、そうなんだ、あ、じゃあやったほうがいいんだかなというふうにですね、思っていく。
だからこそですね、やることが大事。自分自身が行動することが大事なんだよってことをですね、言ってます。
理屈じゃないんです。行動が先なんです。
他人を動かそうと思う人はですね、まずは自分がやってみる。
そして自分自身がやってみたことによってですね、あ、こういうふうなことなんだ、こういった経験をするんだ、こういったことがですね、違うんだってことがわかったときにですね、じゃあやり方を変えていく。
少しずつですね、自分自身をアップデートしていくってことが大事になっていきます。
僕自身もですね、プログラミングとか全く知りませんでしたよ。できませんでしたけども、でもAIを使ってですね、アプリを作ってみようという気持ちになってですね、やってみた。
それがですね、自分の中でですね、いろんなアプリ、いろんなものを作ってきました。ゲームなんかも作ってみました。
AIのですね、社員なんかもですね、作ってみました。
実際にやってみてですね、分かることがですね、たくさんあります。
そういったものをですね、通じてですね、自分自身がやってみたからこそですね、分かる経験をですね、誰にも奪うことができない。
そういったものをですね、積み重ねている人とですね、積み重ねない人ではですね、これから何倍の差になってくるか。
そして、AIの進化をですね、これからですね、2年3年でですね、全く違ってくると思います。
今のですね、進化の速さによってはですね、1年でですね、世の中ががらりと変わるような変化が起きる可能性だってある。
だからこそですね、私たちはですね、そういったものをですね、使ってみる。
そして使ってみた時にですね、自分自身の経験を増やしていく。
それをですね、どんどんと積み重ねることしかですね、私たちの時代をですね、より良くしていく時のですね、行動には繋がっていかない。
だからこそですね、行動していくっていうことがですね、大事になってくる。
だからですね、自分には期待したくてもいいんです。
自分に甘い人、自分自身がですね、変わろうとしてもですね、なかなかできないよね。
本当に三日坊主でですね、何もしたことがない、そういった人もいいと思います。
でもまずはやってみるってことをですね、してほしいなと思います。
自信ってものはですね、やる前には絶対湧かないですからね。
やった後にですね、結果として生まれてくる。
そういったものがですね、ちょっとの成功体験を通じてですね、自分自身があれ、これなんかできそうやんって思ったらですね、また次やってみる。
それの繰り返しです。
そういったものを通してですね、自分自身がですね、大事なものをですね、手にするっていうですね、チャンスをですね、取り逃してほしくないなと思いますんでね。
今のうちにですね、まずは始めてほしいなというふうに思っております。
ということで今回はですね、AI格差よりですね、行動格差だよっていうテーマでお話をさせていただきました。
そして本日の合わせて聞きたいです。
本日の合わせて聞きたいのはですね、プロセスバリュー的な人生の遊び方っていう回のですね、リンクを載せております。
自分自身のですね、遊び方ですよ。
この遊び方がですね、めちゃくちゃ大事です。
遊ぶようにですね、仕事をするってことが大事になってくるよ。
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そこにですね、踏み込んだ内容になっておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。
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