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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、鬱を発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AI社員を育てるしか人生は変えれないよっていうテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやまさにですね、AIってものをですね、どのように使っていくのか、使われる側とですね、使いこなす側、そこがですね、如実にですね、今現れてきてますし、
これがですね、5年10年のスパンではない2、3年でですね、人生のですね、生き方が全く違う人もですね、出てくる。
そういうふうなですね、人生の転換期にですね、今位置しているその激動のですね、流れが早い人生の中でですね、その時代の流れに合わせてですね、変化し続けることができるかできないか、ここがですね、一番のわかめられみになっているよっていうテーマでですね、お話をしたいんです。
っていうのもですね、もう皆さんAI使ってますよね。やっぱりですね、AIをですね、使うってものをですね、たった3年ね、直近の3年ですよ。直近の3年でですね、人口の53%までですね、まあAIを使ってるよっていう人がですね、増えてきました。
1億2千万人のですね、半分6千万人はですね、もうAIをですね、触ったことがあるというふうに回答してます。
やっぱりこれだけですね、AIってものをですね、普及、そしてAIってものをですね、使いこなす生活の一部になるっていうですね、スピードはですね、いまだかつてこんな速さでですね、人類に浸透したものはないよというレベルになっています。
インターネットもそうですしね、あとは携帯電話とかね、そういったものもですね、普及していきますけれども、これだけの速さでですね、人類がですね、もう使いこなしている、使う側にですね、ちょっとでもなろうというですね、意識を持ってですね、行動している人はですね、これだけいるよというところがですね、大きな変化になっています。
まあパソコンよりもインターネットよりも早い人類最速のレベルでですね、普及しているというところです。
そしてAIを使ってますっていう人の中でですね、やっぱり実際にですね、使ってる、使い方ってものがですね、やっぱり変わっていきます。半数以上の人はですね、使ってるけども、でもですね、使い方としてはですね、実際に相談をするとかですね、何かを調べてっていうところですね、本当に検索する代わりにですね、AIに教えてもらうっていうですね、使い方をしている人がですね、大半です。
基本的にはですね、そういうふうな使い方をするっていうことがですね、多いんですね。
基本的にその生成型AIを使っている人がですね、普段の生活の中でですね、労働、そしてそういった中でですね、どれぐらいの時間をですね、変えることができるのかというですね、調査がですね、セント・ルイス連勤でですね、行われてまして、この調査によってはですね、労働時間のですね、5.4%、週40時間だったらですね、約2.2時間ね、その時間をですね、
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まあその短縮するね、AIを使うことによってそれだけの時間をですね、短縮することができるよってことがですね、調査でわかっています。
でもAIってですね、人生が変わるっていうレベルではないですよね。だって週に2時間ちょっとだけですもん。それだけの時間をですね、作ることができる。ただそれだけのですね、時間を作ることができるというところでですね、AIを使っている人もですね、いるかもしれません。
業務効率ね、そういったところにですね、焦点を当てて使っているというところもですね、あると思います。
でもですね、やっぱり実際にですね、AIを使っていくという風なところではですね、この使い方がですね、一番大事になってくる。
AIにですね、何かを相談してですね、答えてもらうっていうですね、やっぱり過ぎ応答のですね、スタイルではなくてですね、一緒にですね、自分自身と同じ方向を向いてですね、行動するパートナーという形でですね、使いこなしていくっていうことがですね、これからは大事になってきます。
僕自身で言うとですね、クロードコードをですね、使っています。クロードコードを使ってですね、こういったものを作りたいなあっていうところ、そして実際にですね、自分自身のですね、社員をですね、AIで作ってですね、今27名でですね、その社員がですね、働いてくれている。
そういった環境を作ってですね、実際に動かしていくことによってですね、リサーチの専門、設計の専門、発信の専門、開発の専門、それぞれの部署ごとに分けてですね、そういったですね、メンバーを育てていく。
そういった人をつづつですね、フィードバックをしてですね、覚えさせていく。そういったものをですね、どんどんと改善することによってですね、やっぱり今までのですね、スピード感以上にですね、自分自身のことを分かってですね、こういったものが欲しいんだろうな、そして世の中にですね、どうやって合わせて、それを改善していくのかというところまでですね、考えて行動するようなですね、AI社員がですね、どんどんと生まれているというところがあります。
やっぱりこの、僕自身で言うとですね、2020年からこの音声配信とかもやってますんで、音声データ2000件以上溜まってるんですね。それをですね、AIに加わしたらですね、僕自身の声なんかをですね、もうほんと、ほののですね、2分ぐらいでできました。
そんな簡単にできるの?って思いましたよね。でも本当にできたんです。やっぱり自分自身がですね、どれだけ過去を積み上げてきたですね、実績とそのですね、情報があるのか、それが大事になってきます。やっぱりそういったものをですね、やっぱり自分自身がですね、日々コツコツとですね、行動していく。そういったものをですね、していくことによってですね、今の判断だけではなくてですね、
過去自分自身がですね、やってきたことがですね、今自分自身以上にですね、自分のことをわかってくれるようなですね、パートナーをですね、自分で育てながら、そしてそのパートナーがですね、より自分以上にですね、行動してくれる。
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もう本当に頼もしいようなですね味方になってくれるそういうふうなですね パートナーですね育てそしてそのパートナーがですね実際に行動してくれてですね
収益を生むそういうふうなところまでですね できるような時代になってきてだからですね自分自身にとってはですね
やっぱり自分の人生を変えるときにですね ai を使っていく 自分のパートナーとしてですね
家を育てていくという感覚とですね育てていったですね パートナーをですねより強固にしていくより自分自身のですね考え方
自分自身がですねこういったことをしてほしいな そしてどういうふうなですね
ところまでですね情報ですね抜き取ってそういったものですね しっかりと落とし込むことができるのかそういったところまでですね
考え抜いてですね行動できるようなパートナーをですね 育てていくってことがですねこれからを生きる上では大事になってきます
やっぱり自分自身がですね地味なですね情報発信ね そしてフィードバックをしながらですねやっぱり2000件以上ね
ためたですねこの音声配信のデータなんかもですねやっぱり自分自身がですね 過去をどういうふうな行動してきたのかどういうような考え方を持っているのか
そしてそういったものをですねベースにしながらですね 自分自身をより良いものに変えていくときのですね
チャンスってものですね作ることができる やっぱりですね今の時代ね
やっぱり今の時代はですね ai をですね使いこなしていくっていう側になっていく ためにはですねそういった社員を育ててですね
ai をどんどんとですね大きくしていく その育て方とですね育てるですね自分自身の力量がですね
試されるっていうところもですねこの世の中を生きる上で面白い ポイントになっているなというところですしそういったものもですね
ai に渡しながらですね自分自身はですねどうやって ai を育てたらいいのかね この育て方っていうところもですね一つですね ai との向き合い
方の中でですね 大事になってくるポイントなんだろうなというふうに思っておりますのでね
そういった部分もですね実際に僕自身がですね 情報発信をしながらですねこの育て方のですねテクニックなんかもですね磨いていったらですね
多くの人にはですね より良いものをですね自分で育てる力をですね
身につけるそういったですね発信にもですねつながっていくのかなと思いましたんでね ぜひそういったものもですね僕自身ね何かでブレインとかでですね
やっぱり販売してみようかなっていうですね気持ちにも今なってますんでね そういったものしかですねやっぱり人生を変えることがですねできないんだろうなという
ふうに思いましたんでね皆さんにもシェアをさせていただきました ということで今回はですね
ai 社員をですね育てるしかですね人生は変えれないよっていうテーマでですね お話をさせていただきました
そして本日の合わせて聞きたいです本日の合わせて聞きたいですね トークンはですね常識をですねアップデートしますよっていう回のですね
リンクを載せております まあこの ai を使うときにですね消費する
まあこの ai のお金がですねトークンってものになっています そういったものもですねこれからどれだけ大事になってくるのかそしてこの
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トークンっていう考え方がですねこれからのですね お金のスタンダードになったりとかですね今までの常識をですねアップデートするきっかけになる
と思いますんでねぜひこちらの方も覗いてみてください ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました
また次回もですねよかったら聞いてみてくださいそれじゃ またね