00:06
どうも、えながわです。よろしくお願いします。久しぶりの音声収録ですね。
本当にね、久しぶりになりました。最近ね、メルマガもね、あんまり書いてなくてですね。何してるかっていうと、
それこそメルマガでね、8月の 初めぐらいにですね、ご案内させて募集をした体験セッションのね
実施をずっとですね、ここ2,3週間ぐらいしてまして、ものすごいですね、対話をずっと重ねてきている日々です。
アウトプットはね、YouTubeの動画配信だったりとか、ノートの文章で配信したりとかは、
相変わらず続けてるんですが、まあとにかくね、対話というところがすごく日頃はメインで活動していてですね、結構忙しい日々を
ここ数週間は過ごしてたかなと。で、やっと実施がね、の方が落ち着いてきたので、 ただありがたいことにですね、いろんな方と出会わせていただいて、いろんな方とね、お話しさせていただいてて、
改めてね、僕は求められているところここだなとか、 自分自身が関わって、最も貢献できるというかね、関わってお役に立てるとこってここだなーだったりとかね、
来ていただいた方の傾向として、こういう方が多いなーっていうことだったりとか、 または今回のこの募集では、こういう方に来ていただきたけど、まだまだ届ききれてない、
届けきれてない方もね、いるなーっていうところで、 もう少しね、メッセージの届け方を変えてみようかなーとか、いろいろ最近ですね、
実施しながらも考えてたりとか、気づき、発見というのは自分の中で大きくてですね。 できればもう今週あたりに第2弾の企画、セッションの募集をしたいなというふうに思ってます。
メルマガの方でね、相変わらずさせていただこうかなと思うので、 もしね、メルマガ読んでいただいている方は、で、まぁ今回ね、募集に対して反応ができなかったけど、
でもやっぱり何かしらね、興味があって、 今回はちょっと見送ったんだけど、やっぱりね、実際こう話してみたいとかいう方は是非ね、楽しみにしていただければなーと思ってて。
で、はい。 えー、でですね、今回その実施で一番気づいたこと、
は何かというと、やっぱりあのまあ僕はアウトプットとね、言う言葉をすごく歌ってるというか、 まあもう訴えかけてますよね。アウトプットで人生変わるよということをもうめちゃくちゃ言ってて、
あの散々今までもアウトプットアウトプットを言ってね、あの使って発信してきたんですけど、 やっぱりまああのおかげさまでというか、ありがたいことにね、そのアウトプットの価値を
03:01
必要性だったりとかね、大切さっていうところに気づいた方がね、やっぱり来ていただいてて。
で、もちろんですけどやっぱりそこでね、僕のところに相談に来られるってことは、 やっぱりアウトプットに対して何かしら問題意識を持たれている方が来られるんですよね。
で、まあほとんどの方が自分のやっぱり価値とか、自分自身のことをうまく言語化できない、 自分の価値をうまく言葉で表現できないとか、
そもそもこう自分が何をやりたいのかとか、どういう方向性で進んでいけばいいのかとか、 自分のね、歩むべき道というのも言語化したいということを明確にしていきたいということで、
来られる方が多くて、その大半はですね、 あのもう僕から見ても本人でもね結構気づいてるんですけど、たくさんインプットしてる方なんですよね。
インプットめちゃくちゃしてるし、 例えばね、あのどこかで学んだりとか資格を持ってたりとか、
インプットっていうねことはたくさんしてるんだけど、 そのアウトプットっていうところが自分の中でうまくできてない、
なかなかそのアウトプットにインプットを変えれないっていうところで悩まれている方とか、 課題を抱えている方がやっぱりね、僕のところに来られてて、
で、結構ね、あのー、まああまり伝わらないというかわからないかもしれないですけど、 僕結構ですね、あの表層的にというかね、
結構あの、論理的な思考の持ち主だとめちゃくちゃ周りというか、 あの人からは見られるんですよ。めちゃくちゃロジカルな、
えー、なんかこう戦略家というかね、 こういうこう論理的に、
言葉とか、戦略とか緻密に立てているような人間に思えるんですけど、思われるんですけどね。 ただ、あの実は僕ね、あの元々根本は感覚的な人間なんですよね。
すごく感覚派な性格で、 物事を決めるのって基本的に感覚ですし、
何かに挑戦する時もとりあえずやってみないとわかんないよねっていう感じで、 どんどんこうできちゃうんですよね。
とにかく挑戦ができるというか、 あまりなんかそこに対してああだこうだって深く考えても仕方ないなーっていうことで、
やってみないとわからないっていう前提で、 まずちょっとポーンとこうノリである程度ね、できちゃうような結構楽天的なタイプなんですよ。
で、あのただね、昔はそれでずっとやってたし、 よくよく考えてみたというか、学生時代からもそうだし、
あの会社に入ってもね、部下とか後輩とか指導する時って、 長島修行タイプというか、あの結構感覚的に教えてたりとか、
あと基本本人主義だったので、わからないことあったら聞いてきてっていう感じで、 あの必要最低限は伝えた上で、抑えた上で、
でもあとは実際にね自由にやらせてみて、 わからないとかね、自分で何かこう聞きたいことがあったら聞きに来てもらうっていうような、
そういうスタイルでね、ずーっと僕はあの人の教育というのかね、 人を教える時ってそういう感じで関わってたんですよね。
06:03
それをなんかね、あの実は最近すごく思い出したというか、
そういえば結構僕自身は本人主義だったなと思ったんですよ。 自由にのびのびやらせてもらう方がすごくね、あの生き生きできるというか、
僕もそうなんですけど、例えば日頃結構タイピング、パソコンのタイピングとか、 結構早い方なんですけど、
あの人からね、後ろから人にねじーっと見られてると僕タイピングできなくなっちゃうんですよ。
っていうなんかね、あのじっと真横とかね、真後ろで見守られ続けると、あまり僕の中でなんか制限がかかってしまうというか、
あの緊張がね邪魔をしてというか、うまくね、自分のパフォーマンスを発揮できないっていうのがあってですね、
まあそれを自分自身がそういう感覚だったので、なんか自分は誰かをね、教育する時とか教える時っていうのは、
育てる時っていうのはあまりみっちりとつかないでおこうっていうのが、まあ根本的な感覚としてあるんですよね。
だからまあ、あの分からないことなら聞いてもらえたら素直にね、こう何でも答えるし、
で、その時に本人では気づけないところとか、本人ではなかなか見えてない部分とかね、
本人ではなかなか思いつかないところを僕が引き出しとして持っていれば、聞かれた時に伝えるみたいなことで、
育ててたんですよね。っていうのでおかげさまで僕ね、会社の中でも自分のね、直属の、
教育するトレーナーという形で、自分が直接トレーニングして教育するですね、部下が何人かいたんですけど、
おかげさまで、この本人主義のスタンスでやっているからこそすごい伸び伸びして、自ら主体的に聞いてきてくれるので、
学ぶ意識とかもすごく高まってですね、僕のそれこそ後輩というか直属の部下というのは、僕が教えてた人の成長スピードっていうのがすごく良くてですね、めちゃくちゃ評判良かったんですよ。
あのすごい柳川のトレーナーというかね、教えている人は、あの子たちはめちゃくちゃ育っていると、めちゃくちゃこう仕事もできるしみたいな感じで結構褒められててですね。
僕あのすごい自慢だったんですね。自分が育てたことが自慢なんじゃなくて、自分が関わってそうやってね成長してくれてね、周りの人からあの本当にできるよっていう仕事できるよねっていう風に褒められることがね、自分以上にすごい嬉しくて、
なんかね今の仕事の原型というか一番最初のきっかけってのは僕はなんかここにあるんじゃないかなっていうのは思いますね。昔それこそテニスとかもやってて、あのテニスとかもね後輩とか教えてる時も結構ですね、
あの同じスタンスで実は取ってて、あんまりこうみっちり手取り足取り教わったりとか細かく指摘されたりとかできてないところね結構
09:01
言われると僕はなんかこう辛くなっちゃうというか、あんまりねあのモチベーションが上がらなくなって、あの基本的に僕はこう褒めて伸ばしてもらいたいタイプなんですよね。
だから自分があの教育する時、人に何かを教える時とかっていうのもあんまりねできてないところとかダメなところって指摘しないんですよ。
それすると僕自身がねすごくモチベーション下がっちゃったりとか、うまくいってないところをねそれこそ言語化されるとへこんじゃうんですよね。
気になっちゃうし、スポーツなんて特にですけど、あのメンタル競技なんでね、僕やってたテニスなんですけどメンタル競技なんで、あの気になったりとかするとね本当にプレーに影響が出てあんまり良くないんですよね。
よくあのIPSとかありますよね、ああいうのっていうのもあの頭で考えすぎて今までできてたことができなくなってしまうと、まあそういう現象までいかないにしても僕はね結構そういうところが自分の中にあって、
すごくね、褒めて欲しいんですよね。できたこととかうまくいってることとかね、そういったところをすごく褒めて伸ばして欲しいし、わからないことは自分から聞きに行くからっていうスタンスでね、
姿勢で結構ですね先輩とかあのコーチとかにもね、あの聞きに行ったりとかそんな感じでしてたんです。うまい人とかには自分からここってどうですかとかっていうことで聞きに行ったりとか、
そうやって自分自身も成長してきたしがあるので、あの自分がそれこそ誰かに教えたり教育する時っていうのは同じスタンスで関わっていることが多くて、
なんかねすごく最近それを思い出したというか、自分でなんかそういう感覚で人と関わってたし、これまでもあの人のね成長っていうところに
携わる上では僕ってそういうスタンスで関わってたなと、なぜなら僕がそういうスタンスで関わってもらうのがすごく心地よかったので、
あんまり手取り足取りみっちりと言われたりとかするのもそんな好きじゃないし、
自分自身もねこう教える立場としてもあまり手取り足取り教えたくないっていうのがあって、主体性というかやっぱり自分から聞きに来てもらったりとか自分から好奇心を持ってね、
ここどうですかとかここってどうすればいいんですかとかって聞いてもらえると、その分の答える引き出しはたくさん僕が日頃から自分もね勉強して持っておくから、
だからまあ聞きにおいでっていう感じで、わからなかったら聞きにおいで、こういうスタンスでね結構あのやってたんですよね、でそっちのがやっぱり育つし、すごい成長スピードも早いなーっていうところをね感じてて、
で多分この感覚が原型として僕が僕の中でもともとあったので、だから今のこの仕事を始めた時に人と関わった時に柳川さんってコーチングしてますよね、
コーチングですよねやってることっていうふうに指摘されたんですね、コーチングって言葉全然知らなかったんですけど、でこれ何でかって言った時に僕がやってるのってやっぱりティーチングじゃなくてコーチングなんですよ、
12:00
やっぱり主体的に自分から聞きに来てもらいたい、で自分から興味を持って好奇心を持って楽しさを味わってほしいな、自分からこう掴みに来てほしいなっていうこの感覚でやっぱり関わってたので、
僕がああだよこうだよとかここはこうなんだよそこできてないとダメだよとかっていうことを言っていて、なんか本人のそういった意欲っていうところを奪いたくなかったみたいなね、
そういう感覚があったからこそ、こうやってビジネスっていうところで文脈で人と関わってサポートとかね、教えるっていうことをしてても、あんまりなんかねそういう感じでティーチングっぽくは関わってないなというふうに思ったんですよね、
っていうのはまあ話がだいぶそれちゃったんですけど、なんかまあこういう感覚をすごく最近思い出しててですね、で結局僕が何をしているのかって言った時に、
やっぱりそのクライアントさんのね、自分の中でそういった感覚的にやっていることだったりとか、
自分の中でなかなかこう言葉にできてないこととか頭の中で整理できてないことっていうのを、まあ僕がこう対話の中でいろいろね話しながら言語化していくという言語化のお手伝いというのが結構やっぱり僕の対話の中ではメインなんですよね。
で何でそれができるのかって言った時に、ここを話したかったんですけど、めちゃくちゃ話それちゃったんですけど、僕元々なので感覚的な人間なんですよ。
だから感覚的にしか昔は教えることができなかったので、わからなかったら聞いて聞いてねスタンスで人を育ててたんですけど、でもあのこの仕事を始めてね、やっぱりそのスタンスだけだとなかなかこう仕事にならないなと、
わからないことだったら聞きに来てねっていう、これもともと部活だったら部活として先輩後輩という関係値があって、その上でこういう関係でね、わからなかったら聞きに来てねは成り立つんですよ。
職場でもそうですね、職場という中で自分が先輩で部下として入ってきた上司で部下として入ってきた子に教えるっていうこの関係性がもともと作れている方には、
こういったこうある意味本人主義というかね、わからなかったら聞きに来てね、こことここだけは抑えとこうね、あとはもう自由にやってわからなかったら聞きに来てねっていうのは日々のこう仕事の中でとか日頃のこの部活動の中でっていうので成り立つんですけど、
これが仕事ってなると、そこにはこうねお金のやり取りっていう金銭重々みたいなところも加わってくるし、
そもそもでね、毎日毎日同じ時間を過ごしているわけではない、毎日同じ場所で何か練習や仕事をやっているわけではないので、
自分のタイミングで聞いてねっていうのはなかなか成立しなかったりとか、そもそも関係値ができていない。お客さんとの関係値っていうのは今までのこの先輩後輩とか上司部下みたいなね、この関係値ではないので、
15:00
だからこそ、なかなかね仕事にならないなっていうことで、
後天的に論理的な思考を僕は身につけたんですよね。
だから自分で感覚的にやっていることとか、ビジネスでね、自分でとりあえず試してみたりとかいろいろ挑戦してみたり、実験実践してみて、
自分で試したことに対して、あ、うまくいったな、いかなかったなっていうことを自分なりに言語化してきたんですよね。
それは何でかっていうと、人に伝えれるようになるために。
人に伝えれないと、言葉にできないとそもそも伝えれない。だから言語化が僕にとっては必須だった。
言語化できて、人に伝えることができることで、関係値がない方にも、ちゃんとね、自分の実践したこととか伝えたいことっていうのをちゃんと言葉で表現できるので、相手に届けられる。
っていうこの仕事を成り立たすために、僕は言語化だったりとか論理的な思考というのを、
なんだったらまあ、この仕事今始めて約9年ぐらいなんですけど、この9年間をかけて磨いてきたっていう感じなんですよね。
本当それまで、社会人2年目までまともに本も読んだことないし、文章なんてこういう仕事始めるまで書いたこともないので、
本当なんかね、言語だったりとか言葉だったりとか、そういう論理的な部分だったりとか、全然そういったものっていうのは僕の元々の自分の中には全然持ち得なかったものだったんですよね。
これをなんかまあ今言ったら結構ね、嘘だーっていう感じで反応される方もたまにいるんですけど、
でも本当に元々はね、からのこの感覚的に自分のね、センスっていうのは別にないんですけど、
ただとにかく楽天的で、ノリでできちゃうというかね、やってみようみたいな感じでやってみて、
その中で自分なりの正解を導いていくというか、自分なりの答えを出していくみたいなことを結構平気でできてたタイプなので、
感覚的な人っていうのは僕とすごく相性がいいというか、
分かる分かるって、この間も来ていただいた方とね、対話してて、その方感覚的な方だったので、もう手に取るように分かるんですよね。
僕占い師ぐらい多分当てれるというか、その方が今こういう感覚ですよねとか、実はこうなんじゃないですかとかっていうことを、
もうまさにその通りなんですっていう感じで言っていただけるんですけど、全然占ってるわけでも、予知能力あるわけでもなくて、
僕がその感覚を持っているので、分かるんですよね。
っていうところで、感覚派な人とはすごくね、もう感覚的にそれこそ相性がいいっていう話がめちゃくちゃ通じるし分かるし共感できるんですけど、
ただこうやってこう、後天的に9年かけて磨いてきた論理的な思考っていうところを磨いてきたので、
逆に言えばその論理的な思考の方の思考回路っていうのもすごくね、分かるんですよ。
で、感覚的な方が言語化できないところを、僕は言語化っていうところを後天的に磨いてきて、
18:04
アウトプットっていうところに対してすごく向き合ってきたので、その感覚的に自分が培ってきたものや経験してきたものや、
思っていることや、抱いている部分の感情の部分とかね、頭の中で整理できてないところとか、こういったのを言語化するっていうこともすごく
相当向き合ってきたので、結構得意でですね。だからこそ、なかなか本人が言葉にできてないことっていうのを、
僕がいろいろ話を聞きながら、言いたいことってこういうことなんじゃないですかっていうことをね、
僕が代わりに言語化して確認したりとかすると、まさにそれですっていう感じで、言語化したりとかね、そういったことも結構できたりとか、
だからかなり後天的にそうやって論理的な部分っていうところを磨いたことで、この感覚と論理っていうところをすごく自分の中でスイッチングがかなり得意になって、
どっちの方が来ていただいても、どちらの視点でも関われるし、逆に言えばその方と真逆の視点で関わったりとかをして、
違った視点、自分では気づけない視点とか、自分では持ててないような感覚の部分とか論理の部分とか、そういったところで、
話したりとか深めたりとかができたりするので、そこはすごく自分が求められてるところであり、提供してすごく関わってお役に立てることだなっていうのは、
改めて今回、体験セッションでいろんな方と対話させていただいて実施してる中で、すごく気づかされたとこだったなっていうのは思うんですよね。
だから自分がね、もしあなた自身が、今これを聞いていただいてるあなた自身が感覚的なタイプだとしても、論理的な方だとしても、どちらでも僕としてはですね、結構関われる、
それこそね感覚があって、感覚めっちゃやってますけど、ややこしいですね。すごいそういう気持ちがあってですね。
で、どちらかといえば、今回8月のそれこそ、本当に最初の方にですね、頭の方に募集させていただいた体験セッションっていうのは、結構感覚的な方に対して届けたような内容になってると思うんです。
すごく思いとかね、僕の中での気持ちとか、7日間、本当リアルタイムで毎日文章を書いてですね、めちゃくちゃそれも大量に文章を書いて送り届けたんですけど、かなりね、あれを全部受け取ってきてくれる方っていうのは、それこそ僕とすごく感覚の近い方が来てくれてて、
多分ですね、おそらくそれこそ問い合わせとかもあったんですけど、実際に僕のところに今回来られた方はそういった感覚が近い方で、逆に言えば今回の募集でなかなか一歩踏み出せないとか、ちょっと見送られた方とか、もともと興味ない方はね、それは仕方ないと思うんですけど、興味あるんだけど今回はちょっとなーっていうので、募集締め切りが終わってしまったので、
21:10
今回は残念ながら見送った方っていうのは、多分前回の募集だとなかなか一歩踏み出せなかったのかなと思ってて、それは何でかっていうとね、ちゃんと僕が論理的にというか、ちゃんと説明できるような形ではご案内してなかったので、それは仕方ないよなってすごく思ってたんですよね。
で、今回第2弾ということで、ちょっと募集をできれば今週ぐらいには頑張ってまとめてしたいなというふうに思ってるんですけど、ただ近々もうするかなと思います。メルマガの方でね、したいなと思ってて、今回はもう言語化っていうところに本当に焦点を当ててセッションをしていきたいなというふうに思ってます。
名前も体験セッションという名前じゃなくて、言語化セッションというタイトルで今回はね、ご案内したいなと思ってて、で、ちょっと最後にですね、このご案内の内容というか、何でこの言語化っていうところを僕はこんなにもうなんでしょうね、うるさいぐらい伝えてるのか、まあ今までね、こうやって僕のリスナーさんでもしいていただいてる方、
あとは他のメディアとかYouTubeもそうだし、メルマガをすでに撮ってくれてたりとか、ノートだったりとかね、文章だったりとか、そういったところでも僕の発信を受け取っていただいてる方って多分もう飽きるほど言語化という僕からの発信の中でキーワードってもう見てると思うんですよ。
なんで僕がこんなに言語化っていうところにこだわってるのかっていうのも、これもね、あのー、すごく最近言語化してて、で、それがこう対話にも繋がるんですけど、僕がなんでこの対話っていうところを生業にしてるのか届けてるのか、そしてこう言語化っていうところに本当にこんなにうるさく言っているのかっていうところでね、今朝それこそTwitterでも書いたんですけど、あのー、個人ビジネスって
えー、ちょっとね、一般的なビジネスとは感覚というか文脈が僕は違うと思ってるんですよ。だから、どうしてもこの個人ビジネスっていう文脈で話してる風の一般のビジネス文脈で伝えてるノウハウとか知識っていうのを見たときにすごく違和感を感じるんですよね。
うん、なんか個人ビジネス向けに話している内容が、それどう考えても一般ビジネス向けの文脈だよねっていうことが、大いになんか、まあ僕自身はね、すごく感じてて、自分でもやっているので、あのー、すごく感じててですね、えーと、なんかそれって一般的なセオリーだったりとか、それこそこの中小とかによる企業ですよね。
あの、業を起こすじゃなくて、一般的な企業のビジネスっていうセオリーだと、確かにその文脈で合ってるし、その文脈が正しいんですよ。
24:05
一番わかりやすいの言うと、企業の目的っていうのは利益の追求ですよね。
で、社会にどれだけ価値を生み出せるかっていうところが究極の目的ですけど、個人ビジネスって別にそこが全てじゃないし、そこが究極の目的じゃないわけですよ。
確かに利益は追求していくし、社会に貢献していくっていうのも当然、個人ビジネスもね、必要なんですけど、そもそもでやっぱり個人ビジネスってそんなに社会を大きく変えるんだみたいな感覚でやっている方っていうのは、まあほとんどいない。
僕自身もそうです。あのー、なんか世の中を変えてやるみたいなことは全然思っていなくて、せいぜい自分の半径5メートルぐらいの手の届く範囲の人たちが本当に幸せになってもらいたいし、
楽しくね、仕事ができる、本当に仕事の時間が楽しみになるような、そんな人生に変えてもらいたいなって本当に思ってるし、
自分の名前を看板にしてずっとね、それで商売ができればめちゃくちゃ楽しいなっていうところで、本当に自分のより良い生き方を追求してもらいたいなっていうのが、
せいぜい半径5メートルぐらいの話なんですよね。うん。で、
個人ビジネスってまさにここなんですよ、目的っていうのは。もういわゆるめちゃくちゃこう、個人的な目的に紐づいている活動で、
で、そうでないと違和感が生まれてくるんですよね。うん。いわゆる社会の何かね、貢献、社会貢献のために、世の中を変えるためにあなたができることみたいな感じで落とし込むんではなくて、
あなた自身はビジネスを通じて何を手にしたいのか、何を求めているのかとか、何実現したいんですか、どういう人生歩みたいんですかっていうところの、
個人ビジネスってなのですごくこう人生ともイコールなんですよね。ビジネス、個人ビジネスイコール人生そのものみたいな感覚。
でも一般企業のビジネスっていうのは利益の追求だったりとか、感情論抜きですごくデータとか数字とかね、
分析とかそういったところでまあロジックカルで本当に語られるものですし、語れてしまうもの。
むしろ感情とかあまり入れずに。あの、購買心理とかね、そういったこう人の心をみたいな話ではなくて、
運営している、いわゆる経営者が自分の感情とか感覚とかモチベーションに振り回されて経営をしないっていう感覚ですよね。
ではなくて、でも個人事業っていうのはそれと真逆というか、むしろ全然そことは違って、めちゃくちゃ自分の思いとか自分の価値観とかビジネスそのものにすごく取り入れてるし、取り入れるべきだし。
本当にこう個人的な目的のためにやっているのが商売、個人ビジネスだと思うんですよ。
だからまあ僕はいつも言ってるんですけど、自分自身が豊かでない、自分が満たされていないし自分が充実していない中で、
人のために何かやろうっていうのは無理があるし、それは自己犠牲にしかならないので継続もしない。
27:04
だからパフォーマンスも上がらないしクオリティも上がらないしサービスの質も上がらないから、
基本的にはやっぱりね僕たちというのは、僕たちの個人ビジネスというのはやっぱり最終的にやるべきことっていうのはまずは自分自身の人生をより良くすることです。
これに尽きると思うんですよ。まず自分がより良い人生を生きることですよね。
もちろん完璧は来ないし、一生これが満たされる、よしこれでもう完璧だ、これ以上はないということはなくて、
永遠にやっぱり自分自身のビジネスを通じてより良い人生を作っていくということは永遠に必要だろうし、
永遠にやっぱりね自分自身を豊かにし続けていかないといけないと思うんです。
だけどもその自分が満たされているそのエネルギーというのが半径5メートルとか自分が関わったりとか繋がる方たちに影響を与えれるのかなと思うんですよね。
僕はこう生き方を売るっていうねコンセプトで結構YouTubeのチャンネルとか自分の生き方を売っていける人へというコンセプトでやってるんですけど、
要はこれって何売ってるのかというと自分がより良い人生をとにかく自分自身が生きたい生き方を貫いてそこを追求していけばその生き方そのものが人にとって希望になりきっかけになりそういう生き方をしたいという人がどんどん世の中に現れてきてくれるので、
だからこそ気づけば自分の人生を追求している人が自分の生き方そのものを人に売っていくことができるっていうこの現象というか現状というか状況というのが作り出せるのが今の世の中であってそれを実現できればぶっちゃけ売っているものっていうのが何でも良くなるんですよね。
あなたがコーチだろうがコンサルだろうがカンセラーだろうが関係ないあなたがしていることが何でしょうね講座だろうがグループセッションだろうがマンツーマンの対面セッションだろうが何でも別にそれは関係なくてあなたからあなたと関わりたいとかあなたと対話したいとかあなたの生き方を自分も生きていけるようになりたいあなたのような生き方を自分も生きていきたいっていうような
実現していきたいというような方が来てくれるのでまさにこう指名外というのかこう人で選んでくれるっていう人で売れるっていう状態ができるこれがまあ究極自分の名前を完売にして自分の名前で食べていくことができるということを体現するところに繋がる
まあこれが全部の全体構造なんですよねでそのためには何をするべきかというとどんなことが自分が価値で提供できるのか何やったら売れるのかとかどうやって人集めるのかとか自分の強みは何になんだなんだとかっていうところよりも自分がまずどういう生き方を実現したいのか自分がどういう人生の中でねどういうことを実現していきたいのか何に挑戦していてどこにたどり着きたいのかどんな生き方を実現して体現していきたいのか
30:10
自分自身がどこに向かうのかみたいな本当にこう人生という自分の人生そのものをまずは充実させたりとか実現本当により良い生き方を自分なりのですよ自分の生き方を実現していくっていうことにまずコミットする
でそのためにそれをね実現するための手段として個人ビジネスというのがあるのかなっていうふうにね僕は思ってるんです
だからまあ対象者を設定するとかもそれこそ一般的なビジネスっていう文脈だとターゲット設定というマーケティングとしての感覚でターゲティングっていう形でターゲットを決めてで
ペルソナ設定というところでやる年収だとか性別だとか家族構成趣味は何でとかどういう痛みを持っててとかそういった形でねあの対象者ターゲットっていうのを決めていくんですけど
僕がこう伝えている個人ビジネスにおける人生そのものという
本当に個人の価値観とか個人的な目的に紐づいた個人ビジネスの文脈では全然こことは違って一般的なビジネスの文脈とは考え方が違ってむしろそっから入っちゃいけないんですよね
ではなくて自分が人生でどんなことを成し遂げたくて自分の人生どういうふうにしていき たくてどんな生き方がしたくて
でその生き方を実現するためにはどういう人と関わりたいのか 自分はどういうこの人生でどんな人と一緒に時間を過ごしているのか本当に幸せなのか
どういう人に時間を使っていきたいのかっていうこの人生というベースで自分が本当に関わり たい人作りたい人間関係というのもしっかりとまあ
見つけていくというかね決めていく明確にしていく中でじゃあこういう人と人生関わっ ていきたいこういう人と時間を共にし過ごしていきたい
だからこの人と一緒に時間を費やしていく 一緒の時間を過ごしていくためにこの人を対象にしたビジネスを考えてこう
じゃあこの人ってどういうこと考えててどんな方でどういうことを求めてたりどんなことを 悩んでるんだろうでこれに対して自分が何ができるんだろう
どういう手段がその人にとって喜んでもらえるんだろうっていう 文脈で考えていくのが個人ビジネスのビジネスの作り方なのかなって思うんです
だからあのね同じビジネスと言ってるんですがやっぱり文脈が違えど違えば入って くることとか考え方とかそもそもね概念というか
捉え方がもうごそっと変わってくる気がするんですだけど あの個人ビジネスのこの個人の目的に
言えるね紐づいた a ビジネスの作り方というのは正解が出せないんですよね なぜなら僕とあなたでも実現したい人生というのは違うわけです
33:05
こういう生き方がしたいというのは僕とあなたでは全く違うわけです ってことはあなた向けになにかコンテンツを出そうと言ってもあなたとじゃあ今度は b
さんも全然違うってなってくるんですよね だから出せないんですよ答えというか正解というかノウハウというか
個人向けに個人目的に向けた 超個人的な目的に向けたビジネスの構築ノウハウというのは出せないんですよね
だからこそ世の中に出回っているのは一般的なビジネス文脈でのノウハウとか知識 ですよね
だからこそあのやっぱりねそこをたくさん勉強したりとかインプットして自分に落とし 込んでやってみるにしてもいわゆる一般的なビジネスの文脈から入っていく知識なので
どこかで違和感が出るんですよ 僕もやってみました一般的なビジネス文脈からあの
もともとで飲食店がダメになってインターネットビジネスっていうところから 一般的なビジネスノウハウが入ってみたことがあるんです
だけどやっぱりうまくいかないし多少稼げたんですけど あのずーっとモヤモヤが残っててこれってやりたいことなのかなぁとか
自分じゃなくていいよなぁとか なんか他の人と同じことやってるよなぁとかねすごくこう違和感だらけだったんですよ
モヤモヤが晴れなかった その理由っていうのは何でかなっていうところを本当に考えて考えて考え抜いた結果
行き着いたところっていうのは個人ビジネスっていうのは一般的なビジネス論 同じ文脈で語っちゃダメだし考えちゃダメだし
そもそも概念が違うんだなということに気づいたんですよね じゃあ個人ビジネスって何なんだろうっていうところを捉えた時に
あっものすごく自分の人生と密接にもう紐づいているというか もうイコールなんだなと
つまりビジネスを作るっていうのは人生を作る手段であって ってことはその目的である人生というところを土台に
それを実現するためにどんな手段としてビジネスがあるんだっけっていうところ どういうビジネスでないとその目的にたどり着けないんだっけっていうところを
下ろしていかないと落とし込んでいかないとそもそももう全然違った方向に いっちゃうということですよね
いわゆる北海道を向かってたのに沖縄に行っちゃったみたいなことが当たり前に起こるわけです そんな馬鹿なって思うかもしれないですけどきっとほとんどの方がね結構この
沼というのかこの罠にはまってる気がするんですよね 現にあの
ツイッターとかでもね今回出した今朝出したんですけどあの反応いただいててですね うーん
それこそコメントでもいただきましたしメッセージでもね直接いただいたんですけど やっぱりねあの今まで抑えて子ビジネス自分なりに学んできて実践したりとか挑戦してみた
36:02
けどなんか違和感が出たっていうのはこういうことだったんですねっていうところで人生 からやっぱり考えていくっていうのがあの
大切だったけどそこを全然考えてなかったっていうね声いただいてて やっぱりそこだと思うんですよねだから僕のこの配信を見てくれている方とか受け取って
くれている方メルマが登録してね わざわざ僕の文章を読んでくれる方っていうのはインプットすごいしてるんです
でもそのインプットの対象というのが一般的なビジネス論でやっぱり語られることを あのねインプット対象にしてしまうとやっぱりそれってなかなか自分ごとに落とし込んで
アウトプットに向かえないしたとえアウトプットとして実践してみたとしても個人ビジネス という文脈でから入ってないのでやっぱりこう違和感が出たりとか
うまく噛み合わなくて成果につながらなかったりとかそういったところがやっぱり 起こるんだなーっていうことがねすごく今回もお話し聞いててでまぁあのそれこそ
体験セッションでいろんな方と対話してて実施している中ですごくですね気づいたところ だったんですよね
だから改めて言語化してみて あやっぱりすごくねその一般ビジネスという文脈と個人ビジネスという文脈はもう全然違うん
だなっていうところ で僕たちがやるべきことというかやりたいことってのは個人ビジネスとしての文脈で自分の
人生をよりを豊かにするためにやっていくというところを実現していく上で本当に 自分が関わりたい人をよりね幸せにしたりとか喜んでもらうその人たちにより貢献して
いくためにどんなビジネスどういうサービスがその人たちにとって喜んでもらえるのか これは決して一般ビジネス論で語られるターゲット設定とは全然違ってくる気がするんですよね
うーんまあ気がするというか違うんですよね ここらへんをあまりこう
混同してしまうとごちゃごちゃになってしまって晴れっていうところでねなかなかこう その沼から抜け出せなくなってしまうというところかなというふうに思うんです
つまり何が言いたいかというと個人ビジネスにおける 最適解自分が本当に自分に合った答えというのは世の中外に転がってないということです
で本とかねあの情報とか僕もこうやって発信している一人なので 情報発信として受け取れるものというのは参考にはなるんです
だけどこの文脈で語っていたりとかこの文脈で発信しているノウハウだったらすごく 知識としては役に立つんだと思うんですよね
だけど一般的なビジネス論として分野役としてここがあまり 差が見えていないか分かっていないか意図的なのか
需要があるって言葉やっぱりそこにね情報を出せばたくさんそこに人が来てくれるので どうしてもね
本当の本質っていうところでも需要っていうところが高い部分に人は集まるし そこにやっぱり情報が集まってくるので
やっぱりねどちらかというと個人向けのビジネスっていうことに対する発信というのは 需要っていうのは低いんですよね
39:04
でまぁそもそもでそのさっきも言ったように僕とあなたでは全然目的も違うので 個人ビジネスという文脈でなかなか語ることができない
だから一般ビジネス文脈でノウハウや知識っていうのを話すしかないんですよね
だからこそ外には転がってない じゃあどこにあるのかというとこれ自分の中から出していくしかないんですよ
最適解というのも つまりあなたにとっての本当により良い人生ってどういうものですか
あなたはビジネスを通してどんな人生を手に入れたいんですか どういう生き方を貫いていってどういう生き方を実現していきたいんですか
そこにはどういう人がいてどういう人と関わっていきたいのか どんな人と時間を共に過ごしていきたいのか
こういうところから落とし込んでいって じゃあその人に関わるためにどういう風なビジネスということをしていくべきなのかっていうことを落とし込んでいくって
もうごろっとねあなた自身の中からしか答えが出ないわけです
これは外から拾うことができない残念ながら だからこそ
インプットをたくさんしてもなかなか現状として実現することができないって言ってる人が やっぱ多いのかなと思ってるんですよね
で自分の中から出していくってなると ここで今回の一番伝えたいこととして言語化っていうことがすごい重要だし
つまり自分の中にあるどういう人生を作っていきたいのか どんな人と関わっていきたいのかどういう生き方を貫いていきたいのか
すべてこれって言語化していかないと明確にならないんですよね なぜなら答えが世の中とか外にないので自分で言語化
自分で気づいて自分で考えて自分で答えを出してそれを言語化して明確にしていくしかないんですよ
自分の最適解というのは自分の中にしかない だから言語化がすごく大事で個人ビジネスにおける一番大事なことは自分の中から
自分の最適解を言語化することだと思うんですよね でその言語化するためにはやっぱり対話というのがものすごく効果的になるよということです
確かに言語化するとか自分との対話とか僕もするので全然できないことは全くないと思います だけどものすごく大変だし自分と対話するって結構ねあの
辛いというかしんどい作業なんですよ で本当に集中してできるかというとそういう時間を丸々作れるかというと結構難しいと思うんですよ
ね 5分とかだったらその瞬間自分と対話してこう自分とどうだっきゃーだっけって考えることができても
1時間集中して自分と対話できますかっていうことなんです 自分の中にあるなんとなくこう頭の中整理できてないものとか自分の気持ちとか
奥深くにある自分でも気づいてない部分とか無意識の部分にある 領域にある部分とかを本当に掘り出してそこを言語化できますかというとこれは相当な
至難の技だと思うんですよねてかもうほぼ無理だと思うんです 特に今までそういう経験とかやってきてない方にとってはなかなか難しいと思います
42:08
かなり高熟練というか熟達したずっとそのことをやり続けてきて初めて自分自身と 本気で向き合えるし本気で集中して1時間自分と
対話ができたり自分の中に無意識の領域を言語化できたりはするんだと思うんです けどこれはなかなかできないと
僕はね思うしいろんな方と本当に関わらせていただいて打ち上げ1000人以上は多分も あってきてるんですけどこれが本当にできてる人ってあの
多分両手で全然収まるぐらいなんですね僕の感覚でこの人本当に自分で対話してるな 自分の本当に自分自身と対話して
言語化してるなっていうふうに思えた方って本当に限られてるんですよ それぐらいやっぱり難しいことで僕もできるかというと全然できてない方だと思うんですね
だから日頃から対話をしてるし文章も書いてるし アウトプットもたくさんしてるしでも人と対話するっていうことは必ず
できれば日々するっていうことをすごく心がけているのはここなんですよね だからこそすごくね対話っていうところは必要だし
対話によって自分の本当にこう内側にある部分とか自分の中から出てくる答えという のを言語化していける
でその言語化したものというのが自分の個人ビジネスにどんどん当てはめていくことで再現性が 生まれて実現可能になってくるというこういうことだと思うんですよね
だからまああの まとめというかねつまり何が言いたかったのかっていうのを一言でまとめると個人ビジネスに
おける 答えというのは自分の中にあってその自分の中にある答えを言語化することが本当に個人
僕自身あなた自身の個人の目的を到達するための最適解 最も近道になってそれをやるためにはそれを導くためには対話が必要だよと
最も効果的なのが対話であって人から猫客観的に問いかけられたりとか 問いをもらったり質問を受けたりとかすると無意識に人って答えるっていうことがこれはもう
無意識に人間できるようになっているのでだからこそやっぱり問いをもらうっていう この対話の中でいろいろ問いかけられるということはすごく大事だし話を聞いてもらう
客観的に話を聞いてもらうというこの時間だったりとか 僕セッションってだいたい90分から2時間ぐらい
120分ですよね1時間か2時間ぐらいやってるんですけど1時間半から2時間を集中して対話できる っていうのはなかなかないと思うんですよね
なんかこそやっぱり人とやるべきだと思ってね っていうところでまぁすごくね対話っていうところが改めて重要だと思うし
その対話の中で僕がやっぱりねお役に立てることっていうのは言語化だなっていうふうに 思ったんです
で今回はその企画として第2弾の体験セッションの音第2弾として募集をしていきたいなというかね ちょっと打ち出していきたいなと思っているのでもうそのまま
45:11
言語化セッションというタイトルとかね 名前で募集をしたいなというふうに思っていますなので一応まあ企画としてですね
ご案内をさせていただく前馬がの方でねご案内させていただこうと思うので まあここまで話聞いて
へっていうぐらいの感じなんだれば多分あんまり効果必要性を感じてないと思うのでまぁ 全然あのそのままで大丈夫なんですけど
やっぱりね対話っていうところとそしてこう言語化でまぁ外には転がってないんだなと答えが なんか自分の中から出すしかない
そしてこう個人ビジネスとして自分の名前で食べていくっていうこともね 心がけ心指していてその今回ね話も含めて今まで僕とのこの
発信の音やりとりの中で改めてこうインプットたくさんしてきたんだけどアウトプット が苦手だったりとか自分のねちゃんとこう
言語化できてない部分というところをしっかりと自分自身で認められている方っていう のはぜひねメルマが受け取っていただければご案内も
届くようにねしているのでぜひまだ登録されてない方は ぜひ登録していただいて概要欄のコメント欄のところにねメルマがのリンクを貼っておく
ので 今のうちにぜひ登録しといてもらえばと思いますし
すでにね見ていただいている方は改めてメルマがね受け取っていただく中でまぁ今回 こういう思いでね僕は言語化セッションというのも
読者さんの方にご案内させていただこうと今回前回の8月頭で募集した 時には届けられなかったそしてなかなか一歩踏み出すっていうところまで行かなかった方に
今回届けるつもりでご案内させていただこうかなと思うので 言語化により特化したセッションにしたいなというふうに思ってますなのでまぁ言語化
をものすごく深めれたりとか自分の中でね たくさん言語化ができるようになるのかなと思うのでぜひ楽しみにしていてください
はいということで約5分50分近くしゃべっちゃいましたね はい本当に今リアルタイムでちょっとね話して
1回だけ聞き返して はいでそのままもうアップしたいなと思うのではいまぁここまで本当に聞いていただいて
いる方はあの 素晴らしいですそれだけでもう熱意をものすごく感じますなのであの
最後まで聞きましたってなんか反応いただければもう大好きです めちゃ絶対覚えると思いますその方
っていうところで8是非ね直接また対話も本当にできればと思うしあなたがねなかなか 自分一人ではできない部分を僕が担えればなというふうに思っているのでそれが
バー僕の役割だと思ってるしで ちょっと前半でも話しましたがあの僕結構
ブーバーし 結構厳しいそうとかね壊そうって声
たまにあるんだよなっていうのはねちょっとこれって意外なんですけど客観的に自分で なかなか見れない
48:02
あの自分自身なんですけどあの多分関わってもらってねわかるんですけど あのまったく
まあいいわ このあたりはいいわなんかねあれですけどまぁまぁでも僕は褒めて伸ばすタイプなので
あんまりこう手取り足取り密着型ではないのでずっとこう 覗かれている感覚というかね見られている感覚が苦手な方はすごくあっていると思うし
むしろ1から10あったり1から10もうみっちり教えてくれっていうのはあんまり僕は合わ ないかもしれないですねそんなにこう
1から10手取り足取り 関わりますよもうあなたのことずっと見てますよみたいな感じではなくて
むしろ聞きたいことわからないことだとすぐに聞いてくださいねその分の引き出しや なかなかこの情報とか
ネットでは落ちないような引き出しを僕は持っているのでそれをね準備しているので いつでも聞いてくれたらねあのお伝えしますよっていうスタンスで関わっていく
タイプなのでなんかまあそういう距離感とかね関わり方 っていうのがすごく心地よさそうだなっていう方はぜひ
あの一度対話しに来てねもらえたら感覚わかるんじゃないかなというふうに思うので はいということでまぁあのぜひね近々
ぜひ 第2弾の募集をさせていただきたいなとご案内させていただきたいなと思うのではいここまで
聞いていただいた方本当にありがとうございました楽しみにしていてください ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました
今日は言語化改めてねすごく大切だよというところと個人ビジネスは一般ビジネスとの 文脈と違うと
なので個人ビジネスは人生そのものそこから考えていこうねということを話させて いただきました
はいということでまた撮っていきたいと思うので楽しみにしていてください それでは