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はい、どうも、ゆうとです。今回はですね、国際的に活動していくためのロードマップみたいな話をしてみようかなと思うんですけども、
このスタイルでもちょこちょこ話してますが、まあ今後ですね、結構国際的な活動を増やしていこうかなと思っていて、まあいろいろ試行錯誤をしているんですけど、
これまでの活動もちょっと改めて振り返りながら、どういうパターンがあるのかな、みたいなことをちょっと自分の中でも整理していきたいなと思いますし、やってみようと思います。
前提として、自分は理学療法士とアスレチックトレーナーという身体のコンディショニングに関わるような仕事をしていて、
あとは大学院で人間健康科学という分野で研究して、研究の知見もあるとか、自分で株式会社を作っていて、今8年目になるんですけど、会社としてみたいなところもありますし、
現場で活動するセラピストとして海外で活動するというのもあれば、研究者として活動するというのもあれば、ビジネスというか事業として関わっていくみたいな、
結構いろんなパターンがあるかなと思いますし、いろいろ組み合わせながら自分ではやっているというところですけど、周りでもいろんな人を見てきているので、ちょっとそれぞれ喋ってみようかなという感じですかね。
まず現場で働くセラピストとしては、自分でいうと京都で資格を取って関西圏の病院で非常勤で働いたりとか、そこから個別で依頼をもらって身体の施術をするとか、
あとアスレチックトレーナーという資格もあるので、スポーツ選手関わってスポーツチーム関わるみたいなのもありましたけど、こういう現場の活動で国政的な活動をしていくというのも全然あるかなと思いますね。
まずスポーツに関しては、これもなかなか大変ではありますけど、ジャンボート競技というの関わっていて、そこから活動する中で日本代表の選手のサポートするとか、そういうところまで一応行けたはいけたので、
日本代表のチームについて国際大会に対応していくとか、これは頑張っていけばいけるかなという感じで、
あとは関西とかだと海外からの観光客とかもいたりするので、うまくそこで訴求してつながっていけば、日本国内で海外の人に関わるみたいなこともできるでしょうし、
そういう縁をもとに各国で活動するみたいなことも発展させられるかなと思いますね。
自治体の方針という資格ですけど、それもうまく免許の書き換えとかができれば、シンガポールとかで活動している知り合いもいますし、
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もうちょっと自費で活動するみたいな感じであれば、マレーシアとかフィリピンとかでそういう体のコンディショニング系の仕事をしているような人もいますし、
資格使う、使わない、いろいろありますけど、その体のコンディショニングに直接関わるような仕事は各国の制度に合わせるとかはありますけど、技術的にはできるんじゃないかなと思いますね。
いろいろ、海外のセラピスト、トレーナーとか、実際に人にも関わる中で、やっぱり日本人の手先の器用さとかホスピタリティとか含めて、技術は全然海外の人に引けを取らないというか、そういうものがあるかなというのは肌身に感じて思っているところではあるので、
あとは語学とかコミュニケーションの問題とか、文化の理解とか、この辺がハードルにも感じやすいし、難しさではあるかなとは思うんですけど、
セラピストとかトレーナー的な技術に関しては全然通用するかなと思うので、逆にそういう土地を移動する勇気みたいなものとか、ちょっと新しいことを学んでいくっていうのができればいけるんじゃないかなとは思ったりしますね。
次は研究者として、これはなかなか結構また難しいところではありますけど、一応自分は大学院で修士博士といって、その過程の中で英語の論文とかも書いて、国際学会で発表したみたいなことはしてきているので、
そういう研究活動を通して海外に関わるみたいなことはあるかなと思いますね。
それも大学教員をしながら研究をするとか、研究所に所属するとか、独立研究員っぽいような感じで民間の中で活動するみたいな、いろいろあるかなと思いますけど、
その中で日本だけじゃなくて、海外の研究者と関わる中で共同研究するとか、何か助成金取ってきてとかすれば海外の活動ができるようになるかなと思いますし、
研究ってやっぱり世の中にない新しい地を生み出すみたいな行為かなと思うので、やっぱりアイディアとか閃きも大事ですし、そこからそれを検証して外に出していくみたいな、
単力も必要とか結構大変なところではありますけど、そういう新しい地を生み出していきたいみたいな人であれば活動する意義はあるかなと思いますし、
それこそAIとか活用していけばですね、データを集めてきて分析して発表するみたいなことは結構やりやすくなってきてるかなと思いますし、
自分もすごい得意ではないですけど、英語も勉強していったりとか、日本語と英語がある程度使えるかなみたいな感じですけど、世の中世界見ればもっと多様な言語もあるわけで、
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そういうのに翻訳するみたいなのは全部理解することは難しいですけど、それこそAIとか使っていけば100%精査はできないけど、英語以外の他言語で情報収集したりとか発表したりとか、そういうのもできるかなとは思うので、
研究活動で国際的に活動していくみたいなこともやりやすい世の中にはなってきてるかなとは思いますね。
自分の場合は株式会社を作って事業するみたいなところもつながってきますけど、結構研究の知見を生かしたりするので、
日本国内でも海外の企業が来るようなカンファレンスとかイベントがあったりとか、
昨年もグローバルスタートアップエキスポっていうイベントが万博であって、その知り合いの企業が出展するというのでちょっと手伝いに行って、そこから海外の企業とつながって新しい取り組みを発展してきたみたいなのはありますけど、
出会いのきっかけはですね、結構工夫しないといけないのはありますが、その企業として活動するみたいなこともあるかなとは思いますね。
そこまで偶然の出会いとかじゃなくても、何か海外でいい商品サービスみたいなことをリサーチして、これいいなと思うのであれば輸入販売するとか販売代行するみたいなことはできるかなと思うので、
それも海外とつながる一つのやり方かなとは思いますよね。
とはいえ最近でいくと円安も進んでいて、海外から仕入れて日本で売るって結構ハードルが高くなってきているというか、金銭的な余裕も含めて難しいところがあるかなと思うので、
理想的には日本で作られたいいものを海外に売っていくという方が、今の世の中的には事業として継続させたりとか発展する可能性は高いかなとは思ったりするので、
個人的にはこういうのをしていけたらいいかなとは思いますね。両方やっていこうかなとは思うんですけど、
日本国内の商品サービスを外に出していくというのと、仕入れて売るんじゃなくて、海外から例えば日本に進出したいと思っている企業とかがあれば、それを支援するみたいなこともあるでしょうね。
最近イギリスの会社が日本に進出したいというので、相談をもらってやっているところとかはあったりするんですけど、海外から見れば、例えば自分が日本国内で稼働するのにいくらか費用が発生するとしても、
それだけでこれだけやってくれるんですかみたいな感じになりやすいというか、そういうのもあるので、海外から仕入れて売るというよりも、人件費として自分が動いてお手伝いするみたいな感じであれば、全然価値を感じてもらえるかなとは思ったりするので、そういう感じですね。
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事業とかビジネスの本質でいくと、安く仕入れて高く売るとか、こういう感じなんでというところですけど、自分の場合は産学連携とか研究開発と事業につなげるところとかは結構意識したりしているので、
やっぱり国際的な状況もリサーチしつつ、各会社が持っている技術というのをどうアピールするかみたいなところのイデアが固まれば、最近女性研究の申請とかもいろいろ手伝ったりしているところではあるんですけど、そういうところはいかがですかね。
あと、いろいろつながってきますけどね。現場のセラピストとして、日本だけじゃなくて国際的に活動するみたいな方向性も前半の部分で話しましたけど、やっぱりこの辺りもウェブ上でリサーチするだけでは見えてこないものって結構たくさんあるかなと思いますし、現場で直接人に関わる中で聞く話とか、そこで得られる情報みたいなところっていうのは、それはそれでやっぱり価値を持つかなと思うんで。
自分自身も結構企業側とか研究寄りの活動が増えてきつつはあるんですけど、現場でクライアントに関わったりとかっていうのも継続的にやってるっていうのは、こういう表にはなかなか出てこない情報とか、そういうのを得ていきたいなとか。
もともとセラピストなので、現場の課題解決したいというのもありますし、そういう意味でいろいろ組み合わせて、個人的には国際的な活動に広げていきたいなと思っているような感じなんで、現場で働くっていうのと、研究者的な活動と事業として活動するみたいな、それぞれのロードマップ的なものはちょっと今回話したところではありますし、
個人的にはいろいろ日々試行錯誤しながらそれぞれやりつつ、なんとなく日本国内だけじゃなくて海外での活動にもつなげていきたいなみたいな感じなので、また具体的な進捗があれば話そうかなと思いますし、何か参考になればいいなと思います。
以上です。ありがとうございます。