フィジカルAIイベント参加の概要と日本のものづくり
はい、どうも、ゆうとです。今回はですね、ちょうど昨日、フィジカルAI関係のイベントに参加してきたんで、
ちょっとそのレポートがてら、ライブでしゃべろうかなという感じです。
フィジカルAIって、最近出てきた言葉なんですかね、いつからってちょっとはっきりわかんないですけど、
いわゆる、わかりやすいのはロボットみたいなものにAIが組み込まれてっていうところですけど、
最近で言うと、生成AIっていうようなテキストとかコードを書いてみたいなところが普及してきて、
自分もよく使ってる感じではあるんですけど、どんどんどんどん進化していって、
なかなかもう日本の企業では立ち打ちできないというか、
どんどんアメリカとか中国とか大資本持ってるところが中心に広がってきてるなっていう、
もちろんそうじゃなくて、フランスとかも独自の路線でやってたりとか、いろいろあるかなとは思うんですけど、
その中で個人的にはですね、日本の強みっていうとものづくりみたいなところはあるのかなと思ってますし、
もともとセラピストとして働いていて、医療介護福祉みたいなところでもDXとかロボットを活用してとか、
そういう話はあるので、もともと興味持っててですね、
昨日ちょっとイベント参加してきたっていう感じですね。
イベントの詳細と登壇企業紹介
昨日あったのは兵庫県の主催は兵庫県ですね。
兵庫県も結構ものづくり系の企業がいろいろあって、
そういうフィジカルAI関係の事業を作る補助金出したりとか、いろいろ試作が売ってるみたいで、
あとものづくりベンチャーズっていうVCですね、ベンチャーキャピタルで、
特にものづくり系のスタートアップ支援してる会社にちょっと知り合いがいてですね、
そういうきっかけもあって昨日行ってきたっていう感じですね。
そんなに長いイベントじゃなくて、夕方5時半から8時ぐらい。
しかもセッションは3つあって、パネルディスカッションみたいなのがあって、
あとはちょっと交流みたいな感じなんで、こじんまりとしたイベントですけど、
あんまりまとまってフィジカルAIの話聞くことなかったんで、結構勉強になったなと思いましたね。
登壇してた方は川崎重工の方、バイクとか有名な川崎ですけど、
そこのロボット系の取り組みしてる方が話してたのと、
アイプレゼンスっていう神戸の会社。
ここは結構シンプルな遠隔でのコミュニケーションみたいなことを結構強みにしてる会社みたいで、
ちょっと昨日フィジカルAI関連のイベントに参加してきたんで、それについて喋ってます。
個人的に結構こういうロボットとか、サブスタックで記事書いたのもありますけど、
もともと興味ある領域なんでちょっとお話聞いてきたっていう感じですね。
昨日行ってきたのが兵庫県主催のものづくりベンチャーズっていうスタートアップ支援のVCと協議をしてやってるみたいなイベントなんですけど、
登壇してたのは川崎重工の方と神戸のアイプレゼンスっていう遠隔のコミュニケーション中心にやってるような会社で、
そのものづくりベンチャーズの方がパネルディスカッションのファシリティとしてみたいな感じでしたね。
最近で言うと本当にフィジカルAIっていうよりは生成AIのところがどんどん進化していってて、
オープンAIとかアンソロピックとかも今年の秋ぐらいに上場するんじゃないかみたいな話で、
そのものづくりベンチャーズっていう方の方も日本とアメリカが中心に活動してるっていうので、
シリコンバレーとかは基本ソフトウェアが中心で、ものづくりというかロボットのハードを作る技術はあんまりないというか、
中国がものづくりとしてはすごい強くて、アメリカがソフトウェアで中国がハードウェアでみたいな感じがやっぱり強いみたいですけど、
日本はもともとものづくりにも強みがあったりして登壇された川崎重工の方とかも、
結構医療用のロボットとかヒューマノイドみたいなものを作ったりとか色々してるみたいですし、
そこからそこにAIが組み合わさることでコミュニケーションがうまく円滑にされるようになるとか、
これまでできなかった動きができるようになるとか、その辺をやろうとしてるっていう感じみたいですね。
あとはロボットとかでも製造業的なものづくりに関わるようなものもあれば、
ソーシャルロボットみたいな感じでコミュニケーションを取るようなところもやってるっていうので、
最近だとロボットとかちょっと普及してきてるかなって感じがするんですけど、
日本のものづくりとAIの融合、パーソナルロボットの可能性
昔だとアイボとかああいうのもありましたし、
この辺はドラえもんとかああいうのが日本人としてはイメージ湧きやすいところなんで、
そういう結構人に近いところとロボットの設定みたいなのは日本独自の切り口あるんじゃないかなっていう気がしますし、
特に最近うちの近くのショッピングモールとかでもロボットの展示のブースみたいなのができてたりして、
結構見に来て触ると温かかったりとか、すごい触ってたら寝るとか、
こういう細かいちょっと人間味とか動物味というか、
ああいうの作るのやっぱり日本上手いよなっていう感じがするんですよね。
だから勝手な妄想としてはああいうのが本当にスマホみたいな感じで、
一人一体みたいな感じで、
例えばデスクワークのときに置いといて、
言ったらAIエージェント的に動いてくれてとか、
そこにマイクとかついてて、
こういう発信するときとかもそこに話しかけてるような感じで発信できちゃうとか、
そういうのできるんだろうなっていう気がするんですよね。
普段は首にかけておいてとか肩に乗せてとか、
そういう世界観って想像されるなっていう気がするんで、
昨日のフィジカルAIのイベントの中でもそういうアイディアちょっと出てきたりしてましたけど、
実際に作られるかどうかわからないですけどね。
そういうのは書いてありましたね。
アイプレゼンス社の遠隔コミュニケーションロボットと万博での活用事例
個人的に面白かったのは、
アイプレゼンスっていう会社で、
日本とイギリスのハーフみたいな方なんですけど、
神戸で会社立ち上げてて、
見てみると面白いかもしれないですけど、
移動式だったりとかデスクの上にクビーっていう商品作ってるらしいんですけど、
単にタブレットとかが置いてあるだけじゃなくて、
自分で首を回すように移動できて、
自分の視点を変えて、相手からの見え方も変えれてみたいな、
そういうの作ってるらしいんですけど、
しかも移動式のロボットに組み合わせて、
そういう遠隔でコミュニケーションも取れるみたいな、
本当にシンプルでわかりやすい感じなんですけど、
それも去年万博があったときに、
万博のイタリア館の中に、
アイプレゼンスのロボットみたいなのを入れて、
大阪のなかなか外出できない病院の子供の患者さん、
小児がんとかですね、
そういうところの子たちが遠隔のロボットとつながって、
万博のイタリア館を自分の思い通りに動かして見て回るみたいなところで、
結構たくさんの子供が参加したみたいなのがあったらしいんで、
結構そういうのは好きだなっていう感じですね、
セラピスト目線からすると。
今まで行けなかったようなところに行けたりとか、
情報を取れたりとか、
コミュニケーションを取れるみたいなのは結構いいなと思いましたし、
医療・介護・福祉分野におけるDXと遠隔リハビリテーション
最近、自分だと理学療法士協会のDXAI推進部会みたいなのが、
今年の春から立ち上がって、
そこにちょっと関わらせてもらってるんですけど、
遠隔のリハビリテーションとか、遠隔医療みたいなものが、
どのぐらい今後普及するんだろうかみたいなことは、
結構話題に上がってきてますし、
今後都市に人が集中して地方みたいなところっていうのは、
結構人が減ってきて、
医療の病院とかも結構中核都市みたいなところに集まってきて、
何かあったら、
どこまで進むかわからないですけど、
自動運転だとか、
ドクターヘリとか、
そういうので輸送するとかっていうのは増えてきて、
多分結構医療介護福祉の拡散みたいなことは、
都心と地方で差が出てくるんだろうなっていう感じがしてますけど、
そうすると予防医療だったりとか、
自分の関わるセラピスト的な領域でも、
サービス受けられない人が増えてくるんで、
やっぱり遠隔でできることは対応するっていうのは、
今後確実に出てくるだろうなっていう感じですし、
ウェアラブルのデバイス含め、
こういう遠隔のコミュニケーションを含め、
なかなか自分が直接やってるような、
手での施術みたいなことは、
完全には置き換えられないかなとは思いますけど、
そうじゃないような物理療法っていうような、
温めたりとか電気当てたりとか、
冷やしたりとか、
結構そういう機会もいろいろ出てきてるんですけど、
症状によってはそういうところで、
改善できるっていうのもあるかなとは思うんで、
その辺もうまくAI組み合わせて、
自動のリハビリクリニックみたいなのは、
あってもいいんじゃないかなっていう妄想はしてますけどね、
そこに行って何かしらデータが取れて、
問診だったりも遠隔で話したりとか、
AIと話す中で推論をして、
こういう状況だったらこういう運動がいいんじゃないかとか、
こういう物理療法の治療がいいんじゃないかみたいなところが、
推奨されて、
そのクリニックに行けば、
クリニックっていうかジムとか、
そういう感じになるかもしれないですけど、
そこで本当に少し人がいるだけでとか、
もしくは完全に自動でとか、
そういうのはできるかなっていう感じですね。
製造業におけるロボット活用とAIの役割
近接なサービスが求められるものはAIのほうがいいですよね。
アパレルの服を畳む作業とか。
そうですね。
こういうなんで、
川崎重工の方とかだと、
ゴミの分別とか、
そういう製造業的な塗装のロボットとか、
結構そういうのも話がありましたけど、
逆に人が、
塗装とかって人があるとスプレーの物質とかで
良くないみたいなところもあるのが、
ロボットの方がやるといいよねとか、
そういうのもありますし、
安全面も含めてロボットできることはやったらいいかなと思いますし、
単純作業みたいなことで人がやるよりも、
ロボットやったほうがコスト的にもいいよねとか、
そういうものであれば全然いいかなと思いますし、
普及していくんだろうなと思いますね。
興味はあったんですけど、
やっぱり製造とかそういう現場のこと、
全然知らなかったんで、
川崎重工って多分兵庫ですよね。
ちょっと調べてみよう。
日本もやっぱり製造系の会社とか、
やっぱりものづくり強いところってあると思うんで、
そういうところは今後こういうフィジカルAIみたいなところは、
川崎もシリコンバレーのほうに、
フィジカルAIのリサーチセンターみたいなやつが、
ちょうどこの5月から動き始めたらしくて、
やっぱり結構注目してるんだなと思いますね。
なんかここで日本の強みみたいなのが活かせる、
代表的な事例が出てくるといいんじゃないかなと思ってますけどね。
本当ソフトウェアのデジタルみたいなところでは、
やっぱりアメリカ、欧米が強いなっていう感じで、
そのものづくりの大量生産とかは結構中国強いな、
みたいな感じになってきてるっぽいですけど、
それをうまく組み合わせて、
日本の独自性が出せるといいんじゃないかなと思いますし、
その辺はちょっと面白そうだなと思いますね。
AI進化の加速と倫理的課題、上場と競争
あと日本は宗教的にも伸ばしそうですね。
アメリカは一神教だからブレーキがありそう。
アンソロピックとかクロードの進化が早すぎて、
もともと人がああいうAIの仕組み作ってたけど、
そのAIの仕組みをアップデートするための行動を書くとかっていうのを
もうAIがやり始めてて、
結構もう人の手を離れ始めてるというか、
アンソロピックに就職した人も、
パソコン下がる以外の趣味を持とうみたいな、
そんな話になってきてるらしいし、
結構個人的にはアンソロピック面白いなと思って注目してるんですけど、
アマンダースケルトかな、
哲学者みたいなのが中にいて、
その方とかが倫理的な面も配慮して、
今後どうするといいのかみたいなことを
いろいろ提言してるっていう感じみたいですし、
結構アンソロピックの動きっていうのは
他のところにも影響してくるんだろうなと思いますね。
とはいえこの秋にアンソロピックもオープンAIも
株式上場するっていう話になってきてますし、
そうなると結局止められないなっていう気もするんですよね。
発展のある程度制限する必要もあるみたいなことを言うんだったら、
あえて上場せずに非上場のままで、
倫理観も保ちながらやるっていうのが
流れとしてはありなのかなと思ったりはしますけど、
上場するってことは売り上げも増やしていかないとか、
成長しないといけないっていうところみたいで、
この辺が一神経的な神がいて、
SpaceXのIPOも影響あるんじゃないですかね。
XのAIがSpaceXの方に買収したのかな、
それでSpaceXも上場するみたいなところ。
結局競争せざるを得ない環境になっちゃってるんでしょうね。
誰が一番なのかというか、独自性を保ち続けるっていうよりは、
これ本当に生成AIバブルな感じが、雰囲気感じるんですけど、
いつかどこかで弾け飛ぶんじゃないかなっていう気がしちゃいますけど、
わかんないですね。
フィジカルAIの限界とディストピア的未来への懸念
そういう意味で、いくら生成AIが進化したとはいえ、
フィジカルが関わるロボットとかでいくと、
物理的な限界があるから、
単純にAIの推論とか計算の能力が伸びたからといって、
やっぱりハードを動かせないと意味がないから、
個人的にはフィジカルAIの方を探求していった方が制約になるというか、
結局シンギュラリティとか、
よくあるアメリカの映画のアンドロイドが暴走してみたいなのもありますけど、
結局ハードが制限になると思うんで、
でもそれもあれですよね、
人型のところとか移動式のものは限界がまだあるかなって感じはありますけど、
ドローンとかそこまで含めちゃえば別に移動範囲は制限そこまでないわけで、
結局戦争とかでもドローン使われてみたいな感じなんで、
恐ろしいディストピア的な世の中だと、
ドローンの中にいろいろ人間にとって悪な化学物質が入ってて、
もう生成AIとか知的な生命体みたいなのができてきて、
そこから人間滅ぼそうみたいな感じになったらできちゃうみたいなね、
そういうのも妄想されたりはしますけど、どうなるんだろうかって感じですね。
でもこのAIの進化っていうのは止められないかなとは思うんで、
どう扱うかとかそっちかなっていう気がしてますかね。
どうなるんでしょうね、このAI関係ってという感じを思いましたかね、
昨日のフィジカルAIのところでは。
AIの目的達成と倫理的ジレンマ、マトリックス的未来
とある本にクリップを作ってと指示を出したら、
電源を抜こうとする人間を殺そうすることを危惧している的な話か。
なるほどな。
そこまでクリップを作って、
だから電源抜こうとしている人間がそのクリップをそこに指したら
寒電して死んじゃうみたいな感じですか。
倫理観をどうするかっていう感じになっていくんでしょうね、議論としては。
目的達成を阻止する要素を除外するという意味です。
目的達成を阻止する、なるほどですね。
そうですよね、電気ですよね。
だからその辺もマトリックス的な世の中だったら
結局人間をエネルギー源にしちゃおうみたいな感じでしょうし。
今でいうとコンセントにつながっていて、
それを取りさえすればAI動かなくなるよねみたいな感じかもしれないですが、
そのAI自身が太陽光発電なのか、
自分で発電できる能力を獲得しちゃったら
本当に実装しちゃうみたいな感じもあるかもしれないですね。
クリップを作るというプロンポートを遂行するために電源をオフにし、
移る人間を除外する。
なるほど、なるほどな。
どうするんでしょうね、このAIが進化した世の中には。
AIエージェント間の議論と人間との関係性
AIがどう振る舞うのか。
前も何だったかな、モルトボットでしたっけ。
モルトボットっていう世界の中では、
いろんなAIエージェント同士が会話して、
お金の扱いどうするかとか、事業を作っていくとか、
政治的な議論とかいろいろ行われて、
むしろAI側がAIにはできないことを人間を雇ってやろうかみたいな、
そういうのも議論になったみたいな話があった気がしますけど。
そういうのも思考実験的には面白いような気がしますけどね。
どっちが主体になるのか。
だからあくまで人間が使う道具として活用する形で、
AIの言いなりになるというか、
そういうふうになるとリスクがあるよねっていう気はしますけどね。
とはいえ個人単位ではいろいろ使ったらいいかなと思いますし、
こういう広い話はどこまで考えても、
個人的にはちょっと介入しきれないところではあるので、
様子見つつやろうかなと思いますし。
AI活用事例:ウェブサイト制作とセラピスト向け活用
なんかロボット関係の取り組みに関われたらいいなっていうのが
最近の気持ちになってきましたね。
どっちかっていうとそういうヘルスケア寄りとか、
医療介護福祉側の課題解決とか、
その辺のことができたらいいかなと思いますけど、
ちょっとつながりできつつあるかなって気がするんで、
なんかあったらまた共有したいなと思いますかね。
りょう太郎さんはどんな感じでAI使ってるとかありますかね。
そうなんですね、あんまり使ってないんですね。
もともとりょう太郎さんはテキスト的な強みがあると、
AI頼る必要もあんまりないみたいな感じなんですかね。
個人的には遊びがてらいろいろやってて、
ちょうど昨日だと兵庫の方で知り合いの管理栄養士の人が
カフェをやってるんですけど、
その法人化するっていうことで、7月1日付けで。
なんかホームページちょっと作らないといけないなみたいな話はしてて、
ちょっとサクッと最近やってるAI版のバイブコーディングとかで
作ってあげたら喜んでたんで、
こういうのはいい使い方だったかなと思いますね。
あれも便利ですよね、読み込まして、
テキストの中のこと聞いたりとかスライド作ったりとか。
バイブコーディングについていけてません、なるほど。
バイブコーディングも慣れたら全然できるんですけどね。
最近一応ノートの記事で生成愛のセラピスト向けの
使い方みたいなの作ってますけど、
最初の概論みたいなやつはスマホアプリとか
ウェブのブラウザとかでテキスト投げかけて、
それに対する要約したりとかリサーチしたりとか、
そういう使い方が最初はやりやすいよねっていう感じで、
バイブコーディングとかやりだすと、
やっぱりパソコンの中にファイルを作って、
その中のものを編集するとか、
新しくコードを作って、
そのファイルの中に格納しておいて、
それをGitHubっていうのにつなげて、
自分の中だとバーセルっていうサービスがあるんですけど、
そこにつなぐともうホームページとか、
簡単なウェブのシステムぐらいは
アップできるみたいな感じが、
バイブコーディングとか、
そのシステム開発的なところで使ってる感じですけど、
結構やっぱり自分の会社のホームページとか、
作ってお願いした感じでしたけど、
簡単な単発のイベントとか、
ちょっとしたページぐらいだったら
それで作れるようになったんで、
あんまりプロに頼らなくても
自分でできることが増えて便利だなという感じですね。
AIとビジュアル・テキスト情報の活用法
ノートブックLMでマインドマップ、
なるほど、マインドマップ結構便利ですよね。
YouTubeとか講義の動画の内容をマインドマップに。
なるほど。
GitHubがよくわからなくて図の理解ができないからしんどいです。
自分もGitHubあんまり深くは理解できてないんですけど、
使うぐらいはできるようになったかなという感じで。
ビジュアル進化とかテキスト寄りとか
そういう話も通じますけど、
知り合いの福祉関係の人で、
どっちかというとビジュアル進化寄りで
言語化が苦手っていう感じの人がいて、
その人がちょっとプレゼンをしないといけない
15分とか20分ぐらいで
福祉系の障害のある方と一緒に
アートイベントみたいなやつを企画して
それでやった内容を発表するっていうので
結構スライドの数が膨大になってて
それをどう時間まとめて話そうかとか
時間間隔がうまくつかめないから
スライドが全体的に何枚あって
それぞれで何秒ぐらい話してよくてみたいな
っていうのが話し始めると
計算できなくなるみたいなことを悩みで言ってて
そこで話す内容のコッシーみたいなやつを
テキストに最初まとめておいて
ノートブックLMでマインドマップみたいな感じにして
この順番でこういうふうに話す
これはどういうカテゴリーに入ってるみたいなやつを
ビジュアル化して見てもらったら
それでスムーズに話せたみたいな感じがありましたし
思考の形態というか苦戦みたいなところで
どういう準備をしておくと
時間内にスムーズに話すべきことを話せるかみたいな
ところが結構人によって違うんだなっていう感じがしましたし
結構そのマインドマップの使い方は
人によって便利だろうなと思いましたね
ビジュアル進化とかテキストが頭に入らない人はいい時代
と思います
ああいうマインドマップ作るみたいなのも
結構手間かかるんですけど
テキストざっとあればうまく構造化して
ああいうふうにマインドマップみたいなのをしてもらうのは
便利だなと思いますね
GitHubの仕組みとコード管理
GitHubは本当にアカウント作って
プロジェクトっていうので立ち上げて
そこにパソコンの中で作ったコードをつなげて
Googleのアンチグラビティとか
ああいうのが便利かなと思うんですけど
それでつなげちゃえばもうGitHubにピュッと入れれて
多分メインのコードみたいのがあって
そこからブランチを切るとか枝刃を分けさせて
エンジニアだとメインのコードみたいのがある中で
枝刃を切ってこの人がこういう作業をして
それいいなって感じだったら
それをマージするって感じで入れて
これはちょっと微妙だなって言ったらまた外してとか
ちょっと前の段階が良かったかなって言ったら
それに戻してみたいな
そういう中心に書くとなるコードがあって
そこから分岐させて色々試していくみたいなのが
結構GitHubだとやりやすいっていうのが
多分利点かなと思うんですけど
あんまり個人的にはパッと作っちゃったやつを
パッと入れてみたいな感じで使ってるんで
そんなに使いこなしきれてはないかなっていう感じですけど
そういうコードみたいなやつを作っていけば
ウェブのページとかシステムは使いやすいな
作りやすくなってきたなって感じなんで
個人的にはもうちょっと
うまく使いこなしていきたいなという感じですね
でもこれもインターネット上の取り組みだけで
現実世界へのAIの拡張と遠隔操作への期待
昨日フィジカルAIの話を聞いてみると
やっぱり現実世界にはみ出してみたいなっていう気がしてきてますね
人によっては3Dプリンターみたいな感じで
物を作るみたいなのもあるかもしれないですけど
何か動かしてみたいなって気が
現実世界はみ出す
だから何だろう
パソコンの中で何かを操作したら
現実世界の何かロボットなり何かが動いて
そこで情報収集してきてとか
そういうのをしてみたいって感じですかね
今遠隔だと結局Zoomでコミュニケーション取るとか
こういう音声で話すとか
話す的なコミュニケーションが多い気がしますけど
もうちょっと遠隔で移動させるとか
そういう物を作るとかですね
そういうのをちょっとやってみたいなみたいな
感じがしてますね
セラピスト的な直接のあれは難しいんですけど
VR/AR技術の普及とスマートデバイスへの展望
離れてても
そうそうそうそういうのもありますね
そんなんでもいいと思います
ちょっとAIいろいろ使ってますけど
パソコンの中だけでやり取りするの
ちょっと飽きてきたなって感じがするんで
何がいいかなって感じですね
なるほどなるほど
何がいいかな
ちょっと考えますまた
でも多分そういう本当に機械とか
どんどん安くなってきてるみたいなんで
ロボット系も
ドローンショーとかってのも
アイアン入ってるんですかね
どうなんですかね
なんかAI
ドローンを動かす資格みたいなやつも
できてきてるでしょうから
人が動かしてるっていうのもあるでしょうし
環境によるんでしょうね
風とか体育館の中とか
そんなんで外部の外覧要員が少ないとこであれば
もうAIでも制御できますみたいなとこも
あるのかもしれないですけど
でもどんどん増えるでしょうね
AIで制御できる範囲みたいのが
人が関わらなくても
増えるんだろうなと思ってますけどね
あとそういうドローンも含めて
昨日見たアイプレゼンスっていうような
ロボットで移動させて
そこにタブレットとかカメラが付いてて
コミュニケーション取れますみたいなやつが
VRのVRゴーグルみたいな
かけたらもっと没入感あってできるみたいなのも
あるでしょうから
身体感覚と数字管理、AI搭載教材と教育現場
コロナ禍とかでも結構ライブのイベントみたいな
VRでも没入感あってやるみたいなのはありましたけど
どのぐらい流行るんだろうなって感じですね
一応なんかもらったのかちょっと買ったのか忘れましたけど
オキラスっていうゴーグルは
今うちに一個あって
ちょうどコロナ禍ぐらいで
ちょっと遊んだって感じですけど
でもなんかあんまり浸透しなかったですね
他に使ってる人もあんまりいないし
ちょっとなんかなんだろうな
不便な感じはするんで
あんまりですけど
VRとかARとか
あの辺が今後どうなるんだろうなみたいな
気になってますかね
個人的にはメガネかけてるんで
メガネに何かちょっと装着してとか
メガネのレンズ的なところに何か情報が出てきてとかは
なくはないような気はするんですけど
でも今のところ
Apple Watch的な
スマートウォッチも自分は使ってないですし
スマートウォッチも健康管理ぐらいしか
あってにしないのが
健康管理とかメッセージの通知が来たらとか
そういうのを扱ってる人いるような気がしますけど
自分はあんまりそういうのも使ってないし
体に身につけるっていうのがちょっと
あんまりまだしっくりきてないですね
指輪型のとかもありますけど
でも人によっては本当にああいうのを好きで
いろいろ仕事で関わったりはするんですけど
そんなに自分の体数値で管理したいですかと
気になったりはしますけどね
数字の奴隷になってる感を感じたりして
もっとフィジカル進化的なというか
自分の感覚を大事にした方が
自分らしくあれるんじゃないですかって
気もしちゃいますけど
まあよしよしですかね
見えないところを数字で管理した方が
動けるような人もいるし
そういえば最近行った小学校の教材業者の袋に
AI搭載って書いてありました
何にAI搭載してるんでしょうね
そういえばうちまだ小学校ですけど
タブレットとかは配布されてないですね
あれいつから配布されるんだろう各自
何年生以降とかなんですかね
まだなんかうちもまだ娘小学校1年生で
そんなにAIって感じでは全くなくて
一時期なんかGPTの音声会話機能みたいなやつで
ちょっと遊ばしたりしてましたけど
学校に置きっぱなしの
ああなるほどですね
家持ってってもね
いろいろまた別のトラブルが起きそうな気がするし
学校の教科書
タブレットとかなんかデジタルがいいのか
紙がいいのか論争もありますよね
2年生が足し算の授業中にJATGPTに聞こうって
言ってて苦笑
ちょっとした計算なんかJATGPT間違えたりしますけどね
その辺も分かんないですけどね
その生成AIの仕組みとそういう
因果推論AIとメンタルヘルスケアへの応用
どういうのが相性がいいのかみたいなことって
やってみないと分かんないですけど
あれは結局大規模言語モデルって感じで
前に出てきたものから
確率的に推論して出すみたいな感じでしょうから
ちゃんとした計算というか
数字の計算みたいな100%こうだろうみたいな
問いに対する答えが確定してるみたいなものは
そこまで相性いいとは思えないですけどね
一応知り合いは生成AIじゃなくて
因果推論のAIっていうのを別で作ってて
だから本当にデータセットを元にして
数字の計算をきちっとして
アウトプットするみたいな
モデルをちょっと組んでやってる人がいるんですけど
それはそれでやっぱり結構引き合いが出てきてるらしくて
物理演算とかを入れるのかしら
因果推論っていうのの考え方にもいろいろあって
そこの人は確かジュディア・パールっていう人が
何だろう
本も出してるんですけどね
因果推論の科学っていう
これが中心にあるんですけど
因果モデルっていうのを組むような考え方があって
自分もはっきり理解しきれてないんですけど
因果関係を明らかにしようと思うと
今までの一般的なところでいくと
RCTっていうのはランドマイズドコントロールトライアルっていうのをやって
この群とこの群でこれを比較してやるみたいなところが
因果関係を明らかにする
エビデンスレベルとしては高い実験手法ですよね
っていうふうに言われてましたけど
やっぱそれが現実にできるかどうかっていうと
全てのことにできるわけではないから
もっと多変量解析みたいな形で
複数のデータの軸を持って収集していって
この変数とこの変数がどう関係してるのかっていうのを
数値的に明らかにしていって
そうするとシミュレーションもできるし
なんだろうな
その間で因果関係を推論するっていう考え方が
ジュディア・パールっていう人が提唱してやってるのが
あったりはするんですけど
その辺を元にして作った因果推論AIっていうのがあるらしいです
ベルトっていう会社なんですけど知り合いがやってるのは
コーザルAIっていうサービスを提供していて
一緒にその人と今動かすメンタルヘルス系のプロジェクトも
動きつつあるんで
またその過程で多分理解が深まってくると思うんで
またもうちょっと話したらいいかなと思うんですけどね
だからメンタルヘルス系は結構周りで増えてきてて
もうプレスリリースしてる内容もあるんですけど
神戸のトータルブレインケアっていう会社があって
認知機能評価とメンタルヘルス、企業向けストレスチェック
脳の認知機能を簡単なゲームで可視化できますよっていう感じ
検討式とか注意力計画力空間認識力とか
こういうのがもともと認知症予防のところで
高齢者に対して介護施設とか自治体とかで
導入するみたいなことがあったんですけど
結構働く人のメンタルヘルス領域でも使えるんじゃない
みたいなアイディアが出てきて
今50人以上の大企業とかだとストレスチェックとか
これも年1回とか結構しかもアンケートベースですしね
アンケートベースだとやる側って分かりますよね
これやったらメンタル落ちてるって評価されるよねみたいなのが
だから主観的なアンケートでメンタルヘルスを測るみたいなことって
限界あるよねっていう話があって
メンタルヘルス結局不安とか睡眠不足とか
いろんな原因があってメンタル不調って起こるとは思うんですけど
何はともあれメンタル不調があれば認知機能って落ちるよねっていう感じで
逆に客観的な認知機能を取ってしまえば
本人が何言ってるとか関係なくて
調子いいっすよって言ってても認知機能落ちてたら良くないし
結構しんどいんですって言いながら認知機能ある程度働いてるんであれば
それは大丈夫だよねみたいな評価もできるっていうので
ある程度結局仕事をするとか働くって
広く言えば脳の認知機能がちゃんと正常に働くのかどうかみたいな感じでしょうから
そういうメンタルヘルス領域でも客観的な認知機能みたいなものを測ると
いいんじゃなかろうかっていう話があって
ちょっと今取り組んでるっていう感じですね
それも例えば働く人をイメージしたら
本当に病院で行うような何十分もかける
すごいしっかりした認知機能テストみたいなやるまでではないかなと思いますし
だから本当に2,3分とか短い時間で
その仕事の内容とか本人の特性にもよりますけど
メンタル不調とか身体の疲労みたいなのが
影響しやすい認知機能っていうのを定期的に測っておけば
1週間の中での変動とか季節変動とか
こういうのが分かってきていいんじゃなかろうかと
こういうのでちょっと取り組みが進んできてるっていう感じですね
コンセプトとしては結構いいかなっていう感じですし
今で言うと広いメンタルヘルスっていうよりは
例えばドライバー向けのとか運転する人であれば
事故とかヒヤリハットとかそういうところも
やっぱり認知機能影響してきますし
結構そういう事故防止というかそういう観点も
広く見ればメンタルヘルスとか仕事の生産性に近いところですよねって感じで
そっちはそっちで動いてるところがあったりしますし
だから業種にもよるんですけどね
メンタルヘルスと組織要因、働きがい
そういう業種とか人数とか組織の状況に合わせて
こういう認知機能を測るのが良さそうなところから
ちょっと試していってるって感じで
結局何だろうな
働く個人のメンタルヘルスってしたら
ウェアラブルデバイスとかで取れるような
自立神経とか睡眠の状況とか普段の活動量とか
個人単位で言えば色んな要素が関わって
メンタルヘルスとか仕事の生産性に関わってくるだろうっていう感じですし
組織で言えば就労の時間とか残業の時間とか
組織の部署の移動があったかどうかとか
そういうのも関わってくるんで
どの要因が一番関わってるのかっていうのを
インガス理論AIみたいなことで
導き出したらいいなっていう感じですね
感情労働の認知負荷ともつなげられそう
なんか最近結構両太郎さんその感情労働とかその辺も興味
あれですか記号消費とかも言ってましたっけ
感情労働そうですね
だから感情労働系の人は
それはそれで多分認知機能を測って見えてくるものあるような
よくチェックしてます
サブスタックに上がってくるんで
これ見たんだなって
あんまりリアクションできてない時もありますけど
見てますね
だからね
何だろうな
仕事としてビジネスとしてやろうとしたら
結構ホワイトカラー系の会社になるような気がしますけど
やっぱり学校の先生とか
そういう医療介護福祉的な仕事をしてる人とかでも
メンタルヘルスの問題結構大きいかなとは思うんで
心理的安全性とかね
個人単位でいくと結局
メンタルヘルスに関係してるのは
自律神経みたいなのが大きいんじゃないかなっていう気がしてて
興奮しすぎて交換神経有異で覚醒しすぎてるのも良くないし
睡眠不足とかで覚醒度が落ちてとか
組織要因と個人要因、働きがいと人生のフェーズ
眠すぎてとか
交換神経有異に過ぎる
結局ヤーキーズ・ドットソンっていう研究者なのか
逆誘致の曲線で
覚醒しすぎてても良くないし
覚醒度低すぎても良くないし
ちょうどいい真ん中あたりが一番いいよねみたいな
理論があるっぽいんですけど
だから認知機能の評価と自律神経っていうのを
両方継続的にとっておくと
覚醒度が高すぎるときはリラックスするようなアドバイスするし
覚醒度落ちてるときは活発になれるような運動のアドバイスするとかして
その人にとってちょうどいい
活動ができるところをアドバイスするといいよねみたいな感じで
個人単位ではそういうところかなっていうので
結構見えてきてはいるんですけど
組織単位でいくと結構いろいろありますよね
まず上司なのか部下なのかっていうのもあるし
心理的安全性みたいのもあるし
結局報酬とか評価制度みたいなものがきっちりしてなさすぎて
やっても結局無駄だよねとか
そういうのでモチベーション上がんないみたいのもあるでしょうし
そういうハラスメント的なのもあるでしょうし
やりがい作種的なのもあると思いますね
だからそれもこういう制度設計だと良くないですよっていうだけじゃなくて
それでも例えば医療介護福祉とか教育とかだと
そういう成長するための評価制度とか
何かやれば報酬受け取れるとかそんな感じではないですけど
そういうとこにやる気感じている人であれば
モチベーション高くできるみたいなのもあるんで
その個人要因と組織要因両方ともあるかなと思うんですけど
でも何かしら組織要因みたいのはあるのかなっていう気は
労働阻害的な 労働阻害って言ったりするんですね
個人と環境かなと思うんで
でもちょっと組織要因的な核となる要素は何なのかっていうのを
ちょっと今探究してますね
なんかティール組織とかああいう理論もあったりはしますし
家庭の絵末とかね
仕事に関しても結局わからないですよね
家族の状況がこうだから
仕事のモチベーションにも影響しているとかっていうのもあるから
完全にはわからない部分はあるんですけど
親の介護が必要とかね
そうするともう会社からすると介入不可能みたいな感じには
でも何かそういう
例えば親の介護をしてる人が多くなっててとか
そういう年代だから
そこに対する福利構成つけましょうとか
そういうので会社の状況を改善するみたいなのもあるかもしれないんで
結局生活仕事娯楽のバランスみたいなところはあるかなと思うんで
個人単位で言えば
会社とか組織からしたら介入できるとこと
これはできない
できないけどここが原因ってなってたら
ちょっと違うパートナーと組んで解決を目指していくとか
そういうのもありますしね
そうそう
だから最近はそうですね
結構メンタルヘルスとか
ワークエンゲージメント
やりがいとは何か、自己と他者への貢献
ワークパフォーマンスとか
その辺に興味があって
だからブルシットジョブみたいなのの構造とか
なんだろう
バーンアウトとか
それこそ女性の社会作業とかの話もありますけど
なんだかんだやっぱり業種によってもありますけど
男性女性の差もあるでしょうし
今後多分議論増えるんでね
なんか人口減少して
労働生産人口みたいなの減っていくっていうと
働けるような年齢の人とかが
いかに生産性高くリスクも少なく働くかみたいな
多くのその辺に興味がある
SNSとかもね
ありますよね
そういう意味では本当なんか
和製サロンにいる人とかっていうのは
結局答えこれっていうのはないんで
問い続けて
自分にとっていい働き方ってなんだろうかっていうのを
探求し続けてやるといいかなとは思いますけどね
何者かになりたい人が案外
確かに何者かになりたい
自分もなくはなかったけど
最近はあんまりもう自分が何者かになるのかっていうのは
ちょっと興味が薄れてきて
どっちかっていうと場作りみたいなところに
ちょっと興味が湧いてますけど
これもあれですよね
なんかの専門家になるのか
なんかジェネラリスト的に
いろんなことできる人っていうので
これっていう感じではないけど
なんか
生産性を発揮できる人みたいな
これも業界とか個性によるのかな
でも何はともあれ
できるだけ楽しくやりがいを持って
他の人のためにもなりつつ
働いてくれる人が増えるといいかなとは思いますし
そういう環境設定とか組織って
何だろうなみたいなことは気になりますね
仕事にやりがいを感じているかっていうのは
結構大きなファクターだと思います
やりがいね
やりがいって何なんでしょうね
やりがい
生きがいとかっていうのもありますけど
何かなんだろうな
自分もやりたいし
何か他者の役に立ってるっていう感じもするし
それが短期的だけじゃなくて
長期的にも良いとか
そういう感じなんですかね
涼太郎さんがやりがい感じることって何ですかね
せっかくなんでね
自分の中だとやっぱなんか
やりがい感じる内容って
その時々によって変わる気がしますけど
自分が関わることによって
何かポジティブな変化が起きるようなこととか
それがこう
自分が面白いっていうだけじゃなくて
誰かの役に立つとか
そういう感じですかね
子供のできたが増えた瞬間とか
なるほど
確かに
自分が承認されたって感じるから
やりがいあるなっていう人もいれば
他者ができることになったりとか
課題が解決されたっていうので
やりがい感じるっていう
大きくそれは2つありそうですね
自分に目線が向いてるのか
他者に向いてるのかみたいなところが
そうだな確かに
どっちかっていうと自分もそうかもしれないですね
最近は
直接なんか自分が
優斗さんのおかげでなんかなりましたみたいな
言われても
そうなんですねみたいな感じぐらいで
昔はそういうのちょっと嬉しいみたいな
あったかもしれないですけど
そうじゃないと
なんか自分の仕事にも発展しないから
っていうのもあったかもしれないですけど
最近やっぱそういうのは減ってきて
むしろ別にちょっと批判されたりしても
これが長期的にはいいでしょっていう
確信が持ててるんであれば
別に短期的に批判されてたとしても
それはやろうみたいな
そっちのほうがやりがいあるよねっていうふうに
感じるかもしれないですし
そうだな人生のフェーズにもよるんで
この辺がまた
子供の成長と嘘、サピエンスの特性
さっきの組織のメンタルヘルスとかっていうと
難しいとこで
中にいる人の年齢も変わっていくし
今子育てかな
子育てね
子育てもやりがい感じますけど
最近ブログに書いた感じで大変でした
これからいろいろまた起こるんでしょうねって感じで
でももうこれしたら解決するみたいなことはないから
なんか日々起こった出来事を思います
いやーマジで大変ですね
流れるように嘘をついてたんですよね
自分の都合のいいように
びっくりした
でもなんか賢くなってんなって感じるんですよね
結局ユヴァルノアハラリの
サピエンス全史とか
ホモサピエンスの特性みたいなので
嘘をつけるとか虚構を生み出せるのが
サピエンスだって感じで
嘘ついて自分の物語作ってんなみたいな感じでしたね
割と低学年で大物子も高学年で
社会性的って丸くなる
後ろとか横に
そうですね
どうだろうな
でもそうですね
あんまりこう合わせすぎて
何もなくなったみたいのは良くない気はするんで
丸くなる気配が今のとこ全くないんでね
なんか尖りそうな気がしますけど
人に悪さはしないでほしいなと思ってます
いい感じで尖ってくれたらいいんですけど
ですね
ポッドキャスト収録とワークライフバランス、商品開発への意欲
いつの間にかもう1時間も喋っていた
今日は特にあんまり予定がなくて
午後から定期的にやってるアドバンストセラピストっていう
ポッドキャストの収録をするっていうだけなんで
今日の予定はその間でいくつか何か作業して
って感じですけどいいですね
ちょっとポッドキャストやりすぎてますね
2日に1回ぐらい何かいろいろ
ポッドキャスト収録してますね
言うとそのワークライフバランスむっちゃ
結構頑張ってきたんでね
まだまだですけど
独立してからセラピスト的な専門性を活かして
個別の施術とか最初もちろんしてましたし
学校で授業とかセミナーとかしてましたけど
やっぱり自分が動かないとっていう感じで
徐々に時間の単価を上げて
生産性を高めてまさに
今で言うと結構スタートアップ系とか
成長してる企業の研究部門って感じで関わって
そこだとミーティングの量もそこまで多くないし
でも目標は決められてて
この日までにこれをやらないといけない
っていうのはもちろんあるんですけど
そういう形で企業とかある程度
ちょっと大きめのプロジェクトの中で関わって
裁量労働っぽい感じでやれてるんで
こういうポッドキャストとかも収録その間でできるし
でもそれ以外のとこでやるべきことはやってって感じで
できててですね
子どもの世話もあるんで週末とか平日の朝とか
夜は時間あんまり予定入れずに
商品作りはあんまりしてないんですよね
商品というか一応コンテンツって感じで
セラピストの中で独立して働く人を目指す
フリーランスセラピストっていう言葉をちょっと作ったりとか
それに向けての教材作ったりとかは一応
ノートで記事作ったりはしてますけど
あんまり課題解決型なんで
自分の商品作ってそれをマーケティングして売るっていうのが
あんまり得意じゃないなっていう気がしてきて
意識してきてるっていうか
あんまりそっちじゃないなって気がするんで
あんまり重視してないですけど
コンテンツも商品だと思いますが
商品ね そういう意味で
フィジカルAIの話とかもまた繋がってきますけど
やっぱり物はいつか作れたらいいなと思ったりしますね
前サブスタックとかで書いたのは
個人の体のコンディショニングに関しては
でも今思いついちゃった
ストレッチボール フォームローラーっていうような
体のケアをする棒っていうか
ゴリゴリ筋肉ほぐしたりとか
そういうのありますけど
あれにAI的なものが組み合わさってて
体の動かし方を指示してくれてみたいな
あったらいいなと思っちゃいましたね 今
自分の体の稼働を減らそうと思うと
商品作りに行き着くなと思って
確かに そうそう
自分の体でいくと
時間あたりの収益性を高めたりとか
結局は薄利多倍するか
小利小倍するかっていう感じ
一応企業向けだと単価高くやるっていうの
でもそれも自分の体を動かしてる感じなんで
AI搭載ストレッチポールと遠隔フィットネスの可能性
どこかではそれもちょっと減らしていこうかなと思ってますけど
商品はいつか作りたいのはありますね
実際に自分がセラピストとして
他の人がフォームローラーみたいな
ストレッチポールとか使うときも
じゃあこれこうしてくださいねとか
こう動かしてみましょうかみたいな感じで
痛いですとか大丈夫ですかねとか
じゃあこうしましょうかみたいな反応を
見ながらやってるって感じなんですけど
それのプログラム作ったりとか
こういうパターンには支持するとかっていう
アルゴリズムみたいなのができちゃえば
喋るストレッチポールみたいな感じで
アドバイスしてくれるやつみたいな感じで
いけちゃう気がしましたね
別に洗濯して洗ったりするもんでもないから
どうなんだろう分かんないですけど
ああいうフォームローラーみたいな中に
機械が組み込まれてて
あれ使いながら喋ってくれる
電池とかバッテリー問題とかまた出てくるかもしれないですけど
もう少し傾けましょうとか言ってくれるの
なんかいいな
ああいう系のフォームローラーとか
いっぱい増えてると思うんですけど
結局使い方分かんないとか
使い方のバリエーションが分かんなくて
YouTubeとか見れば分かるけど
YouTube見ながらやるっていうのもやりづらいし
言葉で指示してくれて
これやったらこういう反応が出たっていうの
記憶というかデータが残ってたりして
じゃあこう指示しようみたいな
してくれたらいいな
実際体がおかしかったら
そうですね
そうなんですよね
だからそこ
そうだな
だから家庭用の健康維持のアシストしてくれるロボットみたいな感じで
だから画像認識とかもしつつ
アドバイスもしてくれるみたいのは
まあできなくもないかな
そういうパッケージ的なもの欲しいっていう人はいるのかな
まあでもその中の
そうだな
提供してくれる情報とかも
アップデートしていきますみたいな感じにしとけばいいのかな
ちょっと面白そうな気もしてきましたね
スマホで動画撮ってみてリアルタイムでアドバイス
それは全然いけますよね
以前和製サロンの中でも
一緒に体を動かそうみたいなイベントをしたりしましたけど
ああいう感じで1対1とか複数人とかでも
まあできるはできますし
そうですね
全然スマホでもいけるはいけるですね
だからiPhoneロームラルとか持ってる人に集まってきてもらって
まあだから遠隔のフィットネスとか
リハビリテーションとかそんな感じですかね
なんかちょっと面白いなと思いました
この辺は
簡易ロボット開発と専門分野への応用
消費そうそう
なんかものづくりはちょっと興味出てきましたね
昨日特に
フィジカルAIのイベントに行ったりして
しかもなんか行けなくもない気がしましたね
特にアイプレゼンスっていう会社の話聞いたときに
ちょっと調べてみよう
もうすぐリリースするらしいんですけど
クビクビっていうやつ
なんか本当に人間の首って感じで
そこにタブレットとかスマホとか入れておいて
ぐるっと回ったりとか角度つけたりとか
それでコミュニケーション取りやすいみたいな感じでしたけど
こんな感じで簡易的なロボットって作れるんだ
みたいのはちょっと分かったんで
それもなんか学校の授業とかでも
使ってるのあるらしいですね
なかなか学校に行けない子どもとかが
それで入ってきて
コミュニケーション取るとかしてるらしいですけど
なんかちょっとあれだな
自分の専門に合うようなロボットなり
商品はいつか何か作ってみたいなって気がしてきましたね
こんなもんでしょうか
フィジカルAIとメンタルヘルスへの今後の関心
ちょっと1時間ぐらい喋って
りょうたろさんいろいろありがとうございました
ありがとうございます
また何かあれば喋ろうかなと思いますし
今後フィジカルAIみたいのは個人的に
今ちょっとブームが来始めたので
またいろいろ調べてやろうかなと思います
あとメンタルヘルスとかですね
ありがとうございました