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  2. 「無目的運動」と「企業身体論」
2025-08-23 04:28

「無目的運動」と「企業身体論」


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サマリー

今回のエピソードでは、無目的運動と企業身体論について探求されており、目的にとらわれず楽しむ運動の理念や、企業を身体として見立てる考え方が紹介されています。これらの視点が現代においてどのように意義を持つかを考える機会が提供されています。

無目的運動の提言
はい、どうもゆうとです。今回はですね、無目的運動と企業身体論という話をしてみようかなと思うんですけども
最近もですね、結構いろいろ情報発信をしていて、その中でですね、なんか自分が考えても面白いし、結構周りの人にもなんか面白いと言ってもらえて、なんか反響があるような言葉って何だろうなっていうのを思い返したときに
結構この2つは当てはまるんじゃないかなと思って、今後もですね、もうちょっと深めていきたいなと思ったので、喋ってみようかなと思うんですけど
それぞれ考え方的にはシンプルで、無目的運動っていうのは運動の中でも目的が結構はっきりしたものとか
スポーツで勝つためにとか、けがとか病気を防ぐためにとかですね、こういうのってあるかなと思うんですけど、結構最近そういう形で運動が捉えられすぎていて
なんか運動のための運動はしたくないとか、そういう人もいるかなと思うんですけど、もうちょっとですね、あんまりこう目的に捉われずに、なんか目的なしでなんか自分が気持ちよく感じるとか
楽しいとかですね、そういう形で運動するっていうのも、まあいいんじゃなかろうかみたいなことをまあ提言するのが無目的運動という言葉で
企業身体論というのは会社とか組織とかこういうものを体に見立てて考えるのも結構面白いんじゃないですかっていうような感じですかね
例えば企業であれば会社の経営者とかトップみたいなことはブレインとかっていう言葉もありますけど
脳というかこの司令塔というかですかね、そこから情報伝達するのが神経みたいなものだったりとかお金の供給とか
血流みたいなものが資金とか、実際にこう体を動かす労働する人というか、そういう人が筋肉とか関節とかこういう感じですね
体を身体に見立てると結構どこが課題でとか、どこを強くしてとか、まあこういうのも考えやすくなるんじゃないかなという感じですかね
企業身体論の考察
これもですね、例えばなんか健康経営とかそういう言葉もあったりしますけど
やっぱり働く人が健康であるっていうのはもちろん大事なことだと思うんですけど、それだけ追求するとですね
あんまり好企業の強さっていうのを生み出しづらくなったりとか、逆に好企業を強くしようとしすぎると
そこで数字で管理するとか、そういう風にするとなんか組織の中で働く人が機械みたいな感じで歯車とかって言ったりしますけど
これもですね、なんかこう人間が関わる意味合いが薄れるというか、なんか道具的な位置づけになっちゃうから
なんか違和感あるよねみたいな、どっちも感じるのを組織を身体として捉えるとどういう形がいいかなみたいなのは
ちょっと考える切り口としてまあ面白いんじゃないかなというところで、周りの人と話してもですね
この無目的運動と企業身体論というのは今回ちょっとつけたんですけど
その会社とか組織みたいなものを身体に見立てて考えるみたいな切り口は結構いいんじゃないかなという感じですかね
根幹はシンプルなんですけど、これをもうちょっと今の時代なんでこういうそれぞれ大事なんじゃないかみたいなところは
もうちょっと歴史的な背景だったりとか、科学的なエビデンスとか、それぞれ肉付けしていくとですね
結構まあ大きめのコンテンツになるんじゃないかなと思いますし、こういう喋ったりとか
例えばXで呟いたりとか、そういうのはですね切り張りしてやるかなと思いますけど、自分の中ではですね
本になるかどうかとか全然わかんないですけど、もうちょっと体系的に整理したコンテンツというか文章にはしてみたいなぁと思って
勝手に裏側で進めていってますね。なんか書籍化されても面白いんじゃないかなと思いますけど
まあとりあえずですね、ちょっと考えていこうかなという感じで
なんかこうそういう無目的運動とか、その組織をなんか体に見立てる企業進退論的な考え方とか
ちょっと興味あるなとか、なんか面白そうだなと思ってくれる人はなんかコメントいただいたりとか
ちょっと話してみたいですみたいなことでコメントもらえたら、なんかそういう機会も作れてもいいかなと思ったりするので
はいちょっと最近の気づきとして、それぞれもうちょっと深めていきたいなぁと思ったことを思いついたんで喋ってみました。
以上です。ありがとうございます。
04:28

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