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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。 いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、今回の内容ですけども、何回かに分けてね、 税理士さんと会計士さんについてですね、お話ししてきたわけですけども、
今回はね、そのまとめというか、そういったことでちょっとね、お話ししようかなと思っています。
税理士さんと会計士さんということでお話ししてきたんですけど、 中小企業、中小の法人ではどのような方を選べばよいのかということを考えた場合に、
まずは会計士さんを持っている必要はないということなんですよね。 会計士さんは税理士の上位資格とよく見られがちなんですけど、実はそんなことはないということなんですよね。
会計士さんが税理士さんの実務をできるかと言われたら、多分できないという感じですかね。
ちょっとこの辺はね、定かではありませんけど、 両者の業務って似ているようで実は全然全く違いますよということなんですよね。
その税理士さんもですね、年齢的に言えば30代から40代ぐらいの若い税理士さんが比較的良いんじゃないかなと個人的には思っています。
ベテランの税理士さんは過去の知識とか経験に頼ってしまいがちで、 勉強することをおろそかにしてしまったりとか、最新の税制についても精通しなくなっているとかそういう部分があって、
若い方は勉強熱心で、気力体力とともにあって、 税制は毎年変わってくるので、そういう部分も対応していただける可能性が高いんじゃないかなと思いますよね。
ですからやっぱり最新の税法によく理解されている税理士さんを雇うべきじゃないかなと思いますよね。
またね、会社のことを本気で考えている税理士さんがいいということになりますよね。
会社が何かやろうとすると税務職さんから否認されますよとか、それはできませんとかっていう税理士さんは、会社のことは実は考えているようで考えていなかったりとか、
補信に走っているという部分が税務署の方に顔が向いている部分も、中にはそういう方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですよね。
全てとは言いませんけど、そういう部分を考えても、例えば税理士さんがこちらの味方として考えていただける方を選んで、この契約した方がいいんじゃないかなと思いますよね。
ということで、まとめると会計士さんの肩書きは関係ないよと、年齢は若い方がいいんじゃないかということですよね。
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そういった形でこちらの味方というか、そういう形になってくれる方にお願いするのが個人的にはよろしいのかなと思いますよね。
皆さん、税理士さんってどういうふうに選ばれてますかね。今回は会計士さんと税理士さんの違いということで、何回かに分けて放送させていただきました。
今回の内容が必ずしも全て正しいかというと、私の主観がありますので、当然違う部分もあるかと思いますので、
それはそういった形でご理解いただければよろしいのかなと思いますよね。ということで、今回は税理士さんと会計士さんの違いということでお話しさせていただきました。
いつも東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がいいなと思われましたらグッドボタンいただけますと大変励みとなります。ということで今回はこちらの方で終了とさせていただきたいと思います。ありがとうございました。