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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸系をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録ね、させていただいております。
はい、今回のね、テーマなんですけども、今回のテーマはですね、物事の見方にもね、表と裏があると、そういうお話をね、したいと思います。
はい、今日なんですけどね、非常に暑いですよね。
暑くなってくるとね、私なんか持っている不動産が敷地が広い物件が非常にちょっと多いので、草刈りとかね、草むしりとかそういうのがね、結構大変なんですよね。
今日もね、朝、そういった感じで自分の物件に行ってということでね、草むしり、草刈りをね、ちょっとしてたんですけど、
昨日はですね、うちの次男が大学の入学式だったんですね。
昨日非常に神奈川の方って寒くて、大荒れというかね、そういう状況でしたけども、
ただね、次男の方はもう3月の半ばかな、ぐらいから中旬からは、大会のサッカーの練習に参加してますので、
あんまりなんか、今ね、入学してという、なんかういういしいというよりは、どちらかというとね、だいぶ学校というか、慣れてきてという部分があるんですよね。
その中では、入学式とかあとオリエンテーションの行事がですね、始まって、初めて同じ学部学科の人たちと会ってということでね、
次男なんかはね、次男の入っているサッカー部というのは人数が少ないんですね。
去年から教科を知らしてということで、実際、教科を知らして2期生みたいな形で、高校と同じような感じで、少人数のそういった部活でもありますので、
なんせ人を集めなければいけないというところもありまして、同じ新入生の中にサッカー経験者とかサッカーをやりたい人間がいないかとか、そういう感じで募って、
早速一緒にね、もうすでに練習を始めている同級生と合わせてですね、いろんな子に声をかけたりして、一緒にサッカーやらないかという話でね、
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2人ぐらいなんかも一緒に入りそうな子がいると言ってましたけどね。
そういった感じでね、だいぶ慣れてはきたんですけども、これまでね、トレーニングマッチなんかをもう3試合ぐらいやってるんですかね。
その中でですね、うちの次男が成長したなと感じた場面がありまして、実はですね、最初のトレーニングマッチだったか、2試合目のトレーニングマッチだったかで、
先輩とかにまだ入ったばっかりでね、遠慮するあまりにですね、自分がこう出せなくて、
なんて言うんですかね、結構自分のいいところ、ストロングポイントというかそういう部分が出せなくて、
なんかそんな感じでこうやってたらですね、結構ミスも多かったりしてね、
結構大学3年生4年生の先輩にかなり厳しくね、こう何やってんだぐらいのね、そういう感じの厳しい言葉を浴びせられたらしいですね。
仮にそのA君B君ということにしますかね。
次男はね、中学、あと高校1年ぐらいまではね、結構そういうことで上の人からね、試合の時とかに結構注意というよりはね、結構厳しい感じで叱咤されて、
そういう感じのことって結構あったので、割と打たれ強いとは思うんですけど、その試合が終わった後ね、
帰ってきて今日どうだったのって聞いたらね、いや本当頭にくるわみたいな感じで、先輩にね結構頭にきてたみたいなんですね。
で一人のA君としますかね、A君は10番とかつけてるんだけど、ボール持ってはすぐ奪われてパスミスもするしみたいな感じで、
それなのになんか結構やたら人にも言ってくるみたいなね、どうなんだっていうのはね、思ってたみたいですね。
でB君は逆に練習も毎日参加しますし、練習の姿勢とかも非常に真面目で、この人に言われるのはしょうがないなと、自分が足りないから納得できると、
そういう感じでね言ってたんですよ。ただやっぱり上下関係大会なんで、結構口調が厳しいというか汚いというか、そういう感じがあったみたいですね。
これまでね、サッカーやってきた中では一番厳しく言われたみたいなね、そんな感じのことを言ってましたけど、
そんなのはね、私らの年代の人間からすると当たり前も当たり前かなという感じはしますけど、
今の時代はね、Jリーグのね、監督さんとかでもね、スタッフとか選手に結構パワハラばかりのことをやって介入されたりとかそういうこともね、
多々ありますんで、今の時代はそういうのはちょっとね、よくはないですよね。
入学式終わって、新入生を集めたいと、人を集めたいということで、同級生にね、いろいろ声をかけるわけですね。サッカー経験者の子とかにね。
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その時にね、近くに監督もいたらしいんですよ。監督は結構若い方なので、割とフランクにいろいろ話しできる監督さんで、
同級生にね、俺なんか先輩にもケチョンケチョン言われてるから大丈夫だよって、笑い飛ばしながら言ってたらしいですね。
その試合の当日は結構ね、久々にそういうこと言われたので、プライドを傷つけられたというかね、
そういうのはあったみたいですけど、気持ちの切り替えが早いもんで、すぐね、そんな感じで言っててですね。
で、その場にいた先輩もね、2年生の先輩なんかも、C君ってしますかね。
そのC君なんかも、実は去年ね、リーグ戦なんかで、今のA君、B君に結構かなりやられてたみたいで、
それでね、最近はちょっと練習にも参加してなかったりとか、いやもうやめようかなぐらいの、そういうね、
メンタルで、ちょっとかなり落ち込んでるというか、テンションが低くなっていたわけですね。
で、うちの次男とは、そのC君は、高校の先輩後輩に当たるのでね、
その子がいるから、うちの次男もこの大学でサッカーをやりたいと、そういう気持ちもあったので、
それで大学を選んだわけですね。
で、そのC君が非常にそうやってモチベーションが下がってて、
結構メンタル的に、ちょっともうここではみたいな、そういう感じになってたんで、
次男が言ったらしいですね。やっぱり同じように、
いや俺なんかもうひどいよ、もうめちゃくちゃ言われてるからとかって笑いながらね、言ってたらしいですね。
それでなんか笑い飛ばしながら言ったら、そのC君はちょっとこう笑いながらね、
お前メンタル強えな、みたいな感じでね、言われたみたいで。
まあ、ちょっと笑い話ですけど、そんな感じでね、
取り方によっては相手を批判するというのはね、どうなのかなというのはありますけども、
逆に言うとね、それを真摯に受け止めれば、やっぱり自分の改善すべきところもたくさんあるし、というのはありますよね。
やっぱり物事の捉え方って、表と裏じゃないですけどね、2通りあると思うんですよね。
先輩C君のような気持ちでね、ずっとそれを言われ続けても、気持ちが沈んでいく場合もあるでしょうし。
次男も試合の終わった当日にはそういうメンタルでしたけども、
今ね、そういった感じで、入学式の時とか、先輩と話した時、C君と話した時のような、
明らかに笑いに変えてしまうぐらいの、そういうメンタルでね、気持ちの持ち方というのは、
なんせ気持ちの持ちようだなと思いますよね。
同じ物事、事象があったとしても、それに対してどう思うかというのは、
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やっぱり2通りあって、表と裏が必ずあるんじゃないかなという風に感じますよね。
であればね、やっぱり前向きに、どうすればできるのかとかね、
そういった笑いに変える、明るくやっていく。
そういうことって、非常に人間って気持ちに左右される生き物だと思いますし、
やっぱりどうしても気分が下がる時なんかもね、人間ですからあるとは思いますけども、
いかに前向きに発する言葉を変えていくということでね、
全然ね、結果も当然変わってきますよね。
沈んだ中で気持ちでプレーすればミスも続くでしょうし、
逆にね、もっと上手くなってやるんだと思って練習を重ねて、
もっと上手くなれば試合で同じようなミスもしなくなるでしょうし、
やっぱり物事には2つあるし、解釈の捉え方によって全然結果も変わってくるということはね、
一つ言えるのかなということで思いましたね。
ジナンも高校3年間寮生活を送ってですね、成長したなと思ってたんですけど、
まさか自分のね、そういった失態というか、あまりうまくいってないやつに関してね、
笑いで変えるようなね、そんな感じのメンタルになっているとは思いもせずにですね、
本当にしっかり成長してくれたなということで、親としては非常に喜ばしいですし、
逆にね、周りの友達に一緒にやろうよという感じでね、やっているということでですね、
逆に、A君B君みたいな選手が仮にミスしたとしても、
そういう選手に、どうも大丈夫だよとかってね、そんな感じで前向きに次行こうとか、
そんな感じでやっていけばチームの雰囲気も変わってくると思うんですよね。
そういうことってね、気持ちの持ちようというかね、
あと自分だけではなく周りに結構ね、影響ってあると思うので、
そういう部分がね、改善されてチームも良くなっていけばいいなとは思いますよね。
ということで今回はですね、物事の捉え方はですね、2通りあると、
そういうお話をさせていただきました。
いつもですね、友のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
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それではね、今回こちらの方で失礼致します。ありがとうございました。