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はい、フォーニッツ大山ラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
クスタートお父さんを応援するNPO法人ホットバーザー、
カスタムゴルフラブ一頭盛りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢ハチタビ。
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回の内容ですけれども、
隠れた負債ということで、お話をしたいと思います。
はい、今回の内容になりますけれども、
具体的にはですね、保証金ですね。
こちらについてちょっとお話ししたいと思います。
不動産の関係、賃貸業とかね、
親業をやられている方、
保証金預かったままとかそういう状況がね、
中には長く借りている方とかね、
そういうので、もしかして借り受けた場合に
そういうのがあるかもしれませんね。
不動産を貸すと、賃料の数ヶ月分とかということで、
保証金として預かったりとかってありますよね。
これはですね、対策対象表ではですね、
預かり保証金として計上するわけですね。
これをね、例えば契約書とか預かり書とかの控えをね、
チェックしたりとか、受取賃料ですね、
家賃とチェックするということですよね。
もしこれが契約中であれば当然ね、
契約書とか預かり書はもちろんあるわけですし、
PLでね、受取賃料は発生しているということになるわけですけども、
長くやってたりするとね、
結構こういうのが預かり保証金は残っているのに、
預かり保証金が残っているということなの。
これBSになりますよね。
で、受取賃料が計上されていない。
これはPL上の話ですね。
で、調べると、実はね、契約、過去に解約していたのに
保証金が残ったままとか、
そういうことがね、財務書表上に残っていたりとか、
そういうことが結構ね、多々ありますよね。
処理し忘れているという部分がね、ありますので。
当然ね、BSに乗っかったら、
預かり保証金は消さなきゃいけないですし、
預かり保証金はね、不採ですので、
これを消すとね、利益が増えるため、
収益が良くなるということになりますので、
こういう部分をね、財務書表の中でないかどうかというのを
チェックしてみるとね、よろしいかと思いましたので、
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今回ご紹介させていただきます。
いつもですね、東方のレディをお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、
頂戴しまして、ありがとうございます。
またですね、今回の内容がね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンをいただきますと、
大変ね、はるみとなります。
ということで今回はね、こちらの方で失礼します。
ありがとうございました。