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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、この放送は、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、株式会社ベストエージェンシー、生命保険代理店アイコンタクト福井、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットバーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですけれども、金融もですね、営利目的の会社であるということでお話をね、させていただきます。
銀行の方はですね、利益を確保して生き残っていくためにも、銀行もね、死にならざるを得ないということですね。
で、最近ではね、AIとかそういうので人員をね、絞っていくことができます。
銀行もですね、商売でやっているということで、取引はね、なるべく自分の利益が大きくなるように行いたいという都合がありますよね。
できれば都合が悪い話はしたくないというような部分もね、あるかと思います。
で、銀行からですね、資金を借りるときには、担保とかですね、個人保証、役員のですね、個人保証、信用保証、協会の保証などを求めてくることが多いんですけれども、今やね、ほとんどこちらの方は必要はないと言われています。
古い経営者の中には、まだね、こちらの方が必要だと信じている方が結構多いんですけど、実際にはね、今はほとんど必要ないと言われております。
まあね、それが常識だというふうに鵜呑みにしてですね、しょうがないと諦めてしまうようでは、これからの時代はね、ますます厳しくなって競争に勝つことができなくなってしまうかもしれません。
相手がね、銀行さんだろうと怯まずにね、その常識が違いますよということをね、言えるような厳しいね、見つめる目がなければ、これからの時代はね、生き残っていくためには、必要ではないかというふうにも思いますよね。
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まあそういったことでですね、今回お話ししましたのは、金融機関もね、営利目的の会社、企業ですよということでね、お話の方をさせていただきました。
いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。