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はい、フォーニッツオヤマラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾットのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭割りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢八度、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回もね、営業利益の最大化ということでね、
何回か放送している中で、こちらもね、今回はね、ちょっとまたもう一つお話したいと思います。
はい、私の放送ではね、いつもね、銀行が受資する利益は営業利益ですよと、
総員計算所の中で意識するのは営業利益ですということで、
この営業利益が大きく見えるような財務商品にしていきたいということですよね。
コロナの出費とか、招上がりのコストの増とか、
いろんなところでね、営業利益が減ってくるような状況が続いておりますけれども、
営業利益を落とす、落とさず増やす、支援というか工夫が必要ということですね。
その中では、価格の高騰コストはですね、特別損失に計上できるということですね。
最近ではね、原油の高騰とかそういうのからですね、
最近では原材料が高騰したり、高熱費、運賃など、
いろんなものがね、物価が上昇してきてということがありますけれども、
その価格の上昇についてですね、こちらの方をですね、特別損失に計上することができるということですね。
例えば、不動産の賃貸業におかれましては、
特に新築なんかをやられている大屋さんにつきましては、
原材料がね、高騰しているというのはね、ずっとここ何年か言われてますよね。
あと人件費もね、高騰してきております。
またね、インボイスなんかによってもね、非常にちょっとね、
単価が上がっていくということもね、認可も上がっていくということが予想されますので、
こちらのね、高騰した部分につきましては、特別損失に計上することができるということですよね。
要は、原材料費とかですね、電気、燃料費とか、
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通常であり得ないようなね、価格の高騰分を特別損失に計上することで、
営業利益はね、極端に下がらないと、維持できるということが一つありますよね。
現状の価格の高騰こそですね、まさに特別損失ということを一つ言えるかと思います。
そのコストを営業利益から下のね、その計算書の中では、
営業利益の下の特別損失に計上してするということですね。
そうするとね、営業利益が減ることがありませんので、
財務商品の見せ方として工夫としてね、そういうことを意識するとね、よろしいかと思います。
はい、いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
またコメントやですね、いいねも頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらのほうで失礼します。ありがとうございました。