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はい、こんにちは、レディオ。
お山です。いつもですね、東雲のレディを聞いただきましてありがとうございます。
はい、今回のテーマなんですけれども、今回のテーマはですね、限界はですね、自分で決めているという話をしたいと思います。
はい、今回のテーマはですね、限界は自分の限界はですね、自分がね、決めてしまっているという話をしたいと思うんですね。
これはまさしく私の話でもあるわけですけどね。
先日ですね、JLTの代表の杉田芳野部長と一緒にね、数日間ちょっと時間をね、共にさせていただいたんですね。
普段からよくね、話をさせていただく機会、時間って結構長かったりするわけですけども。
ずっと一緒にいるとね、やっぱり杉田芳野さん本当にすごいんで、いろいろ本当に刺激を受けるわけですね。
その中で私なんかがね、最近はね、勝てる勝負しかしてなかったかなっていうのをね、ちょっとやっぱり感じるわけですね。
自分の中でですね。
杉田さんがよく言ってたのが、結果を出す、早く出すっていうことをね、やっぱりすごいスピードにこだわってらっしゃるわけですね。
その結果というのがですね、成果を上げる、いわゆる良い結果ばかりじゃなくて悪い結果もあるだろうということで。
私なんかはね、もう確実に勝てるところしかやってないかなって、ここ最近ちょっとね、1,2,3年ちょっと思うところが本当にありますね。
で、杉田さんなんかは、やっぱりスピードが大事だというのは変化に対する対応とかですね。
なんか世の中のインフレになってきたりとか、日本だけの話ではなくてですね。
外国のそういう状況とかを見たりとかね、そういった形で。
例えば観光客が多いとか少ないとか、テンポがどうだとかね。
いろんなところに視野を広げて見てらっしゃるわけですね。
やっぱりそういった感覚、敏感になるというのは非常に大事ですね。
私なんかこれだけやってれば大丈夫だろうみたいな感覚でやってたところも非常に多く多いんで。
そういう意味では本当にね、すごい刺激を受けてということで感じますね。
ある意味自分の中で制限リミッターをかけてということがあったのかなと、ちょっと反省するというかね。
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今後にちょっと意識を変えていきたいなと感じた次第ですね。
その結果を早く出すという言葉の中にはですね、やっぱり動いてないとその結果というのがね、
良くも悪くも出てこないというのがありますよね。
何もしなければ結果は何も出てこないと。
動いてるからこそ結果が出るというところにね、結果としては行き着くのかなと思いますね。
こういう部分をちょっとやっぱり意識しながらね、今後やっていかなきゃいけないなということを感じた次第ですね。
最近あった話の中で刺激をちょっといただいて、今後自分の経営とかそういうものに活かせていけるように、
これはやっていかなきゃいけない重要な部分かなと思いながら時間を共有させていただいたところですね。
ということで今回のお話というのはですね、リミッター、限界は結局自分で決めてるんですよという話をね、
させていただきました。
いつもですね、友のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら是非ね、
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それではね、今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。