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はい、フォーニッツ オヤマ レディオ、オヤマです。
いつもですね、東方のレディをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、気がつけばですね、前回の放送で、通算1900回の放送になっておりました。
改めて、こちらの放送ですね、いつもレディをお聴きいただいている皆様、本当にありがとうございます。
始めた当初は、本当にこんなに続けるとも思ってませんでしたけれども、
ここまで続けられてですね、本当にお聴きいただく皆様のおかげだなと思ってですね、非常に本当に感謝しております。
それですね、今回はね、テーマというか、昨日ですね、うちの次男の大学サッカーのですね、トレーニングマッチをね、見に行ったんですね。
で、その時にあったお話をちょっとね、したいと思います。
はい、昨日ですね、次男の試合を見に行ってですね、その試合が終わって、まあ帰ろうかなと思って駐車場の方に向かおうと思ったらですね、
突然ですね、私のように走って駆け寄ってくる人がいたんですね、若い青年が。
で、実はですね、その青年が近くに来て、「お山さん、おはようございます。」とか言ってね、声かけてくれたんですよ。
で、よくよく誰かなと思ってみたらですね、実はですね、長男の中学のクラブのチームメイトですね。
中学の同級生、チームメイトが声かけてきてくれたんですね。
で、私もその子に会うのは、高校、大学ってずっとね、顔見てなかったので、8年ぶりぐらいになるんですね。
で、非常に懐かしくなってですね、で、その青年もね、相手チームの社会人のね、関東リーグの競合校の所属してまして、
そちらにいたみたいで、試合中は私ちょっと気づかなかったんですね。本当に久々に見たもので。
で、試合終わってそうやって駆け寄ってきてくれてね、声かけてくれてきたんですね。
非常に嬉しかったですね。本当に久しぶりに見て、本当に立派な青年になってということで驚いたんですけどね。
で、懐かしくなってね、うちの長男の近況とか、そういう話をちょっとさせていただきました。
それですね、家に帰ってからですね、長男に、いや誰々に久々に会ったよとかって言ったらね、非常になんか懐かしそうに中学の頃を思い出したかのように。
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またね、その選手がね、非常に人柄がいいんですよ。人間性が本当に素晴らしい子で、中学の時もチームのキャプテンをやってたというのもあって、
長男も本当に大好きな友達で、非常にその話を聞いた長男も嬉しそうにニコニコしてましたよね。
その彼というのはですね、うちの長男と同じ中学のジュニアユースにいて、高校は福岡県の今、京豪高に行って、
トップチームにはいたんですが、レギュラーとまではちょっと行かなかったみたいでね。
そこでちょっと高校でやり残したかなというね、やりきれなかったかなという自分の中で思いがあって、
広島県の大学でサッカーを続けたんですね。福祉省までね、勤めてということで、そこまでは私聞いてましたので、
いやすごいなと、大学で福祉省ですからね、体育界のね、本当すごいなと思いましたね。
その後ね、大学卒業したらね、中学のクラブのジュニアユースでね、私はね、コーチをやるかなと思ってたんですね。
本当それだけその子はサッカーが好きで好きでたまらないと、頭の中は常にサッカーみたいなね、
本当にいわゆるサッカー小僧という感じの選手でして、そういう感じだったんですけど、
よくよく聞いたらね、今は実業団じゃないですね、社会人の関東のね、関東リーグの競合チームに今年から入ったということで、
そのスポンサー企業さんでね、勤めながらサッカーを続けているということなんですね。
大学までね、やってまたその先社会人でね、こうやるという競合チームでやるというのはね、本当にこうサッカーが好きでないとね、続けられないんですよね。
よく聞くのがですね、高校サッカーとかやってても、ある意味高校サッカー選手権を目指しててね、
高校サッカーをやり切ったら、だいたいそこで燃え尽き症候群とかそういうので、
そういうなる選手って非常に多いというふうにいろんなところで聞きますよね。
それで大学ではもうサッカーはせずにね、普通の生活をしてて、サッカーはフットサルとか、たまにソサイチとかそういうものをやるぐらいだとか、
そういう選手って非常に多いというふうに聞くんですけどね。
やっぱりいろんなことを継続するのって、やっぱりそのものが好きであるということが一番大事ですよね。
もちろん大会とか目標とかそういうものって非常に重要なんですけど、
その目標を達成した後がね、結局続けるか続けないかという選択があると思うんですが、
この選手なんかみたいにね、本当にサッカーが好きで好きでしょうがないという方はね、
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やっぱりその先でも目標に関わらず続けるということになるのかなというのを感じましたよね。
少しね、強引な話の持ってき方かもしれませんが、
不動産の賃貸業なんかもね、家賃年収でいくらとか、箇所分所得でいくらとか、そういう話とかあるかと思いますけどね。
ただ、やっぱりそもそも不動産の賃貸業が好きでないと、それが本当に自分に向かなくて続かないとかいう方も中にはいらっしゃるでしょうしね。
好きこそ物の上手なれとか言う言葉も昔からありますけど、本当にその通りだなということを感じた次第ですね。
今回は雑談みたいなお話ですけど、昨日私の周りであった、ちょっと嬉しい出来事があったので、そのお話をさせていただきました。
いつも東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またコメント、いいねも頂戴しましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。