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はい、本日お山レディオ、お山です。 いつもですね、東方のレディを聞いていただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスバリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
子育てお父さんを応援するNPO法人、オットバーザー、石川県金沢市の宿泊施設、金沢鉢旅、
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回はですね、孤独死の現状ということでね、お話したいと思います。
はい、私のね、こちらのレディをですね、聞いていただいている皆様は、
主にね、賃貸業をされている方、これから始めようという方もいらっしゃるかと思うんですけれども、
孤独死の現状ということで、今回簡単にお話ししようかと思っております。
賃貸業というとね、賃貸経営ということになりますけれども、
リスクの中でね、賃貸経営におけるリスクの一つとしては、
入居者さんがね、その物件の中で亡くなることがリスクと一つ言えるかと思いますよね。
いわゆる事故物件ということになるかと思うんですけど、この事故物件化ということが一つありますよね。
事故とね、ちょっと聞くと、高齢者の孤独死をイメージしがちなんですけれども、
実際ね、私の手元にある資料を見てますと、孤独死の現状レポートというのがありまして、
それをちょっと見ますと、孤独死のですね、約4割が60歳未満の現役で働かれている世代ということなんですよね。
ですから孤独死は逆に言うと6割ぐらい。
でも残りの4割は現役のバリバリ働いている世代の方が孤独死になられているということなんですね。
高齢者に限らず、どの世代でも単身の入居者さんにおいては、共通のリスクがあるということは認識できるということが一つあるかと思いますよね。
またですね、いつ起こるともは起こらない、こういう死亡事故についてはリスクのヘッジをちょっと考える必要があるかと思いますよね。
ということで今回ですね、孤独死の現状ということでお話をさせていただきました。
いつも東方のレイリーを聞いていただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。