00:08
はい、フォーニッツオヤマラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、iクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生前保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴールクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、 石川県金沢市の宿泊施設金沢八度、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回はですね、心理的瑕疵リスクの対策ということでね、お話したいと思います。
第2回目ということですね。
今回の内容ですね、賃貸経緯においては、リスクの一つにね、
心理的瑕疵を含んでね、自己物件化するということがあるかと思うんですけど、
その未然に防止するための対策ということで、今回はその2回目をお話ししようと思っています。
はい、早速ですけども、今回の内容ですね。
その中ではですね、設備の選び方で事故を予防しましょうと、未然防止しましょうということでお話したいと思います。
賃貸経緯を行っていく中でね、提供する空間、お部屋の中でですね、
事故の起こりにくい部屋を提供するということも一つ考えられる要素だとは思うんですよね。
突然死の要因としてよく多くを占めるのが、夏場の熱中症とか、冬季のね、
冬場のですね、ヒートショックと言われるやつですね。
で、こちらがね、結構ね、その突然死ということで起こる要因とね、言われる部分ですよね。
どちらもですね、事前にちょっと予測っていうのは非常に難しい事故にもなるんですけども、
部屋の設備を考えることで、一定のリスクの低減も可能という部分があるんじゃないでしょうか。
決してね、特別な設備を必要とするというわけではなくて、
よくね、一般的なところで言うとエアコンですよね。
あと冷暖房機の付きの浴室の乾燥機とか、そういった設備を設置することで、コストは若干かかるんですけども、
事故の未然防止という部分を勘案すると、これ対策に一つ考えられるんじゃないかなというふうにありますよね。
03:03
あとこういう部分もね、設備的な部分を設置したりすると、募集の時の集客力、集客力のアップにも起因する部分があるんじゃないかなと思いますよね、アイテムとしてね。
ということで、こういう設備を導入するということも検討する中では一つありなんじゃないかなということで、今回ご紹介をさせていただきました。
いつも東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、今回の内容がいいなと思われましたら、ぜひGoodボタンを押していただけますと大変励みになります。
ということで、今回はこちらの方で終了とさせていただきます。
ありがとうございました。