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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今回ですけれども、 金持ち父さん、貧乏父さんの書籍についてということでね、
少し前に、全般の概略、その書籍の概略についてね、
お話しさせていただいたんですけれども、 この書籍に書かれてます、今回はですね、前半の部分についてね、ご紹介したいと思います。
はい、 金持ち父さん、貧乏父さんの書籍の中で、まず前半はですね、教えの書というのがね、ありまして、
金持ち父さんの6つの教えというのがね、あるんですよね。 それについてね、今回は取り上げてね、放送していきたいと思います。
はい、まず第1話ですね、第1の教えということで、 金持ちはお金のためには働かないということでね、書かれてます。
これがね、タイトルになってるんですね、目次にね。 で、これどういうことを言っているかと言いますと、
ここでね、あの全般に言えるんですけど、これ金持ち父さん、貧乏父さんというのは、
ロバートキュウサキのね、実のお父さんが貧乏父さんで、親友のマイクのお父さんがね、
金持ち父さんであるというね、ストーリーになってるんですけど、
そのね、金持ち父さんですね、親友のマイクのお父さんがね、言ってるお話ですよね。
で、金持ちになるためにはどうすれば良いのかということでね、教えがあるんですけど、
まず1番目のね、金持ちはお金のためには働かないということでね、内容があります。
で、その章の中で、教えの中流以下の人間はお金のために働く。
で、金持ちは自分のためにお金を働かせるっていうね、これも有名な言葉ですよね。
金持ち父さん、貧乏父さんの書籍の中ではね、これがね、この言葉が非常にね、物語ってますよね、この本の内容ね。
これがね、まあ大どころのお金持ちはお金のためには働かないという章の中では、
中流以下のね、人間は自分の労働に対する対価として、自給としてね、給与だったりそういうものをお金をね、いただくということになりますよね。
で、逆に金持ちは自分が資産をね、持って自分のね、懐にお金をね、持ってきてくれる。
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そういう資産を持つとか、投資をするとか、まあそういう部分をね、お話しているわけですね。
これが一番目のね、金持ちはお金のためには働かないという章になります。
で、第二のですね、教えがお金の流れの読み方を学ぶというものがね、あります。
お金の流れのね、読み方を学ぶという章の中で、まあ重要なね、ポイント、まあ有名なね、言葉とかそういう部分についてお話をね、したいと思いますけれども。
こちらについてはですね、まず金持ちになりたければ、お金について勉強しなければならないということですね。
趣旨としてはそういう内容になります。
その中ではですね、資産と負債の違いを知ることが第一番目に重要であるということですね。
有名なね、この金持ち父さん、貧乏父さんの中では、自宅はね、家は資産なのか負債なのかとかね、そういうお話がありましたよね。
で、金持ちは資産を手に入れて、中流以下の人たちは負債を手に入れて、それをね、資産だと思い込むというところで、まずね、違いがあるということをね、言っておりますよね。
で、その資産というものがどういうものかというと、資産というのは自分のね、ポケットにお金を入れてくれるもの。
逆に負債はですね、自分のポケットからお金を取っていくものと、これすごいわかりやすい表現ですけどね。
資産と負債というのはそういう定義でね、この書籍の中ではしているということですよね。
非常にね、わかりやすいですよね。
この言葉を聞いた時にね、あのやはり結構衝撃的なというか、そうなのかということを非常に思いましたよね。
で、この章のね、一番最後の方では、金持ちは資産を買って、貧乏人の家計は資質ばかりだと。
で、中流の人間は資産と思って負債を買ってしまうということでね、こういう内容の下りがあるわけですね。
これが第二章というか、第二の教えのお金の流れの読み方を学ぶということになりますね。
はい、これがね、序盤の第一の教え、第二の教えについてですね、今回はお話をさせていただきました。
今回ね、お話した内容というのは、結構有名な下りですよね、この文書というのはね。
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非常にね、わかりやすくて、改めて読むとね、確かにそうだなとかね、やっぱりこの辺はね、
そういう感覚をね、この文書を読んでいると、そういうね、考えをね、改めてね、意識するのって大事かもしれないなということをね、感じますよね。
ということで、今回はですね、金持ち父さん、貧乏父さんの教えの中で、6つの教えの中で、第一と第二の教え、こちらについてね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきまして、ありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。