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はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもですね、東方のラディオをお聴きいただきまして、 ありがとうございます。
はい、今回はね、まあ、書籍の紹介をしたいなと思うんですね。
えーと、今回ご紹介するね、書籍なんですけど、
金持ちに学ぶ税金の逃れ方という書籍ですね。
不動産と貧民の差は税金にあったということで、
こちらですね、著者がですね、大村大次郎さんというね、方になりまして、
まあ、この方の経歴はね、元国税のですね、調査官ということになっています。
で、これはビジネス社というところから出されているね、書籍で、
2023年の1月に初版ということで、3年ぐらい前のね、書籍になります。
ですからね、まだ現状をね、結構該当するところも非常に多いのかなと思いますけど、
結構ね、タイトルがね、結構キャッチーというか、印象に残るようなタイトルですよね。
で、まあ、以前ね、ちょっと私、タイトルがね、面白そうだなと思って購入してたんですけど、
ちょっとね、購入したまま、ずっと書庫にね、眠らせたまま、なかなか手に取ることがなかったんですけど、
ちょっとね、久々に本棚を整理してて、あ、これを読まなきゃということでね、ちょっと読んでみたんですね。
で、まあ、タイトルがね、金持ちに学ぶ税金の逃れ方ということでね、
冒頭の最初のね、初めに何か読んでると、金持ちと貧乏人を分けるね、
ワンノワね、もう税金ですよと、もう明確に言っているんですよね。
で、なぜ金持ちがね、金持ちなのか、まあその理由とかそういうところですよね。
まあ特に国税のね、元調査官ということで、
まあこの辺をね、いろんな税務調査とかで見た金持ちの方を分析してこうね、書かれているような書籍になりますね。
で、まあ具体的にどういうことをね、ちょっと話しているかということで、
まあ中身あんまりちょっと話すとね、ネタバレということがなってしまいますので、
まあ目次をね、一部ちょっと取り上げてね、ご紹介したいと思いますけど、
第一章がね、金持ちと貧乏人を分けるのは税金ということで、
まあ先ほど言いましたね、金持ちがなぜ金持ちなのかとかね、
えーと、まあなぜお金持ちにね、どんどんお金が集まるのかとかね、
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まあ、あのー、そういうことですね。
あと日本で一番お人よしはね、都会のサラリーマンですとかね。
まあそういうちょっとタイトルでね、第一章ありますね。
第二章がですね、金持ちは投資は税金を逃れということでね、書かれています。
あのー、まあ実際富裕層の節税とかいろんな対策がね、
まあ、あのー、工事で実際に税金払っているのが非常に少ないと、
で、下手したフリータよりも安いんじゃないかとね、
そういうこともちょっと書かれたりしますけどね。
まあ金持ちはね、自分の収入を配当に集中させるとかね、
で、あと素人が株で儲けられない仕組みとかね、
あのー、金持ちの投資の仕方とか、
まあ兄さんなんかについてもね、第二章では書かれていますね。
で、まあ第三章ですね。
で、まあ金持ちを守るプライベートカンパニーということで、
これはプライベートカンパニーと言いますけどね、
これは法人のことをちょっと話しているんですね。
で、やっぱり日本のね、法人の中でほとんどがね、
霊災法人ということで、
まあ下手したらね、不動産の賃貸業なんかやっている方って、
まあ一人社長とかもしくはね、家族でやられている、
そういう霊災企業が多いと思いますが、
まあ言えば不動産の賃貸業を行っている方もね、
まあプライベートカンパニーというかね、霊災法人、
法人経営についてちょっとね、話していますね。
で、まあ兼業の上でのサラリーマンでね、
副業とかで法人をもって、
まあそういったね、節税をね、スキームを使っているとか、
まあそういう話も上がっていますよね。
で、個人事業主がいいのか、法人がいいのか、
まあもしくは財団がいいのかとかね、
まあその辺の話をこうね、されていたりしますね。
これが第3章ですね。
第4章はですね、本当の金持ちは相続税すら払わないとね、
まあそういうことで書いてまして、
まあ昔のね、竹内富士一族、
まあこれのね、節税スキームを紹介したりとか、
あのいろんなね、相続に関するね、
まあ国税で見ている事例をね、紹介されてますね。
まあ例えば養子園組とかね、
まあ法人箱を使ったね、相続事業証券とかね、
まあ相続税についても、まあそういった形でね、
ご紹介してますね。
まあ結構この辺ってね、
まあ私もちょっとこのスタンドFMで話している部分はありますけどね。
あと第5章がですね、純金とかタワーマンション、
まあ様々な節税アイテムということでね、話されてますね。
あとその第6章はですね、
圧力団体を使って税金を安くするということで、
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まあいろんなね、大きな組織を使って政治的にね、
あの富裕層は税金を安く済ませるように、
そういうね、優遇されているような税制にしているということもね、
国税のこの担当者の方から見た時に、
まあ感じるということでね、ありますね。
まあそんな感じで、
まあ金持ちが金持ちにね、どんどんなっていく。
で、貧乏にはもっと貧乏になっていくとかね。
まあそういったことをね、主体にこう書かれている書籍ですけど、
結構面白いですね。
まあ私ちょっとタイトルに惹かれてね、
あの購入したんですけど、
まあ読んでみると本当に勉強になるなと思いますね。
特に不動産の賃貸業なんかやっている方はですね、
霊才法人ですから、
まあいろいろね、私のこちらのスタンドFMでお話している内容なんかもね、
こういう中に書かれたりしますんでね、
非常に参考にはなるかと思いますので、
まあ今回はね、一冊、今読んでいる書籍をね、
ご紹介させていただきました。
いつもですね、東雲のレディを聞いただきまして、
ありがとうございます。
またですね、コメント、いいねもですね、
頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、
嬉しいですし、またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらなので失礼いたします。
ありがとうございました。