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はい、フォーニッツ大山レイリオー、大山です。
いつもですね、東方のレイリオーをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、今回はですね、金持ち父さん、貧乏父さん、こちらね、不動産をやられている方は、
よくね、皆さん読まれてて、ほとんどの方がご存知なんじゃないでしょうか。
こちらがですね、アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学という書籍なんですけど、
著者がね、有名なロバート清崎さんですね、あとシャロン・レクターさん、公認会計士の方が著者になりますね。
こちらの2000年にね、初版が発売されてますけど、こちらのね、書籍についてね、お話をしたいと思います。
ちょっと中身がね、たくさん濃いので、何回かにお分けしてね、ちょっとお話をしたいかと思います。
はい、えっとですね、この金持ち父さん、貧乏父さんのお話なんですけど、先ほどね、2000年に初版が出てということでお話したんですけど、
私がね、こちらの書籍を読みましたのは、2008年のですね、私が35歳の時でしたね。
その当時ですね、私の勤めてます会社で、ちょうどね、景気が悪くて、早期退職、リストランをね、行ったんですけど、
そのタイミングでね、ちょっとね、これは人生、自分の人生、考え直さなきゃいけないなということで、のがきっかけでですね、
この本をね、目にしたということになるんですね。 その当時ね、この金持ち父さん、貧乏父さんの書籍をね、数冊シリーズをね、読んだんですけど、
その読んだ時はね、この本の言わんとすることっていうのは、半分わかって半分わかんないみたいな、そんな感じでしたかね。
簡単に言うと、金持ちはね、お金のためには働かずに、お金を働かせると、自分のために働かせると。
そういうことで言うと、不動産なのかなという、そんな雰囲気で、私はね、この書籍を読んだ記憶がありますね。
今思うとね、浅いなぁと思うんですけど、結構ね、これ何度か私、そのね、2008年に一番最初に読んでから、
まあ現在ね、2022年ですけど、何回かちょっと読んでるんですけど、結構ね、読むたびにあの感じる感覚っていうのが非常にね、
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変わるというか、感じ方がね違うんですよね。 ということで、これ結構ね、以前読まれた方も改めてね、読み直してみると非常にね、
感じることとか、そういうものもね、変わってくるんじゃないかなというふうにも思いますよね。
で、一番最初に読んだ時には、こういうもんなんだなぁとか、そういうことでね、こういうことが大事なのかなとか、こういうことを伝えようとしているのかなということで、
思ってたんですけど、何回か読んでいくうちに、もっとね、あの感じ方が変わってくるということをね、私もちょっと正直実感してますね。
今回の放送の中では、まずはね、その金持ち父さん、民物父さんの中での内容についてお話をしたいと思うんですけど、
まずはざっくりしたね、概要を目次というかね、そういうことでちょっとお話した方がいいのかなと思って、今回はね、そこでちょっとね、一旦区切ろうかなとは思っております。
はい、えーとですね、早速ですけども、こちらのね、金持ち父さん、貧乏父さん、アメリカのお金持ちが教えてくれるお金の哲学ということでね、タイトルがあるんですけど、
この目次を見ますと、教えの書ということでありまして、まずはね、金持ち父さんの6つの教えというのがあって、まずは第一の教えということで、金持ちはお金のためには働かないという一つありますね。
で、第二の教えがお金の流れを読み、の読み方を学ぶということになっています。
で、第三の教え、これは自分のビジネスを持つという内容ですね。
で、第四の教えが会社を作って節税するということですね。
で、あと第五の教えということで、金持ちはお金を作り出すということで書かれていますね、目次ですね。
で、第六の教えがお金のためではなく学ぶために働くということで、これ金持ち父さんの6つの教えということがね、教えの書というね、段落というか最初のくくりで書かれていますね。
で、その後にですね、実践の書というのがありまして、実践その1、まず5つの障害を乗り越えようということでね、書かれています。
で、実践にスタートを切るための10のステップと書かれていますね。
で、実践その3で具体的な行動を始めるためのヒントという形でね、書かれています。
まあそんな感じでね、この本の構成はなっているんですけど、どうですかね、この目次を見る中で、
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だいたい本を読まれた方というのはちょっと頭の中にね、何を言っているかというのを思い出される部分というのは結構あるんじゃないでしょうか。
不動産投資とかね、投資のことも株とか不動産の投資、そういったものをお金のために働かせましょうとかそういうことの内容があるんですけど、
今目次の中にもありましたよね、会社を作って節税するとか、自分のビジネスを持つとか、お金持ちはお金を作り出すとか、そういったタイトルがありますよね。
で、こちらの部分がね、今思うとやっぱりこう、その当時はね、わからなかった部分でも今はね、こういうことを言っているんだなというふうにもね、私なんかはね、感じる部分でもありますね。
はい、ということで少し長くなりますので、今回はね、金持ち投資者、貧乏投資者の中で、まずはね、全体の内容でちょっと目次を参考にしながらね、お話をさせていただきました。
で、この後ね、何回かに分けて、実際に中身についてどういうことを言っているのかということをね、ちょっとご紹介しようかなというふうに思っております。
いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。