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#1424  私が最も大切にしている事
2024-08-28 10:27

#1424 私が最も大切にしている事

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00:07
はい、本日はのラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
靴畑太郎さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、石川県金沢市の宿泊施設金沢ハチタビ、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、夢があるからね、頑張れるというお話をね、させていただきたいと思います。
はい、普段ね、私のこちらのスタンドFMでは、賃貸業とかね、経営についてお話しさせていただいているんですね。
今回はね、趣向がちょっと違うんですけど、私にもね、ちょっと夢というか、そういうものがちょっとありまして、ちょっとそちらについてね、お話しさせていただきたいと思います。
はい、今回のお話というのはですね、私の夢というか、今の大事にしている部分というのをちょっとお話したいと思うんですね。
その中ではね、私、よくね、こちらのスタンドFMで、私の息子2人がね、少年サッカーから高校までサッカーを続けてということで、お話をさせていただいています。
私自身もね、自分の息子2人と、あと地域のね、子供たちと一緒にね、少年サッカーに長らくね、携わって10年ほどね、お父さんコーチ、コーチとか審判とかね、いろんな練習の補助とか、試合に台動してということをね、やらせていただいてたんですね。
スポーツクラブですね、ジュニアユースとか、ジュニアのサッカースクールをやってるね、クラブを2つですね、協賛させていただいています。
1つはね、もう立ち上げてから7年、8年ぐらいですかね、ずっとね、協賛させていただいてて、もう1つについても3年ぐらいね、ここ3年ぐらい、同じように協賛をね、させていただいて、
そこのね、指導者の方、代表の方がね、私の息子2人ね、非常にちょっとお世話になりまして、そういう義理もあってね、何かお役に立てることというか、私自身ね、関わっていけることがあればということでね、協賛をさせていただいています。
03:09
小学校年代とか中学生ですね、この辺の年代のね、サッカーのスポーツクラブに協賛させていただいてますけど、単純にね、サッカーのスポンサー、協賛だけさせてもらうって考えると、
よくね、Jリーグとかプロのね、サッカーチームの協賛をさせていただいてということで、ある意味ね、自分の商売につなげるようなね、そういった形で名前を出すために、そういう形でね、やられる企業って多いと思うんですけど、私自身はね、別にそういうところは本当にもう全く気にかけることもなく考えてもいなくてですね、
そのスポーツクラブ、お世話になった指導者の方がいらっしゃるということで、協賛をね、させていただいているんですね。
で、その中でね、なぜ協賛しているかということについてちょっとね、お話ししたいと思うんですけど、やっぱりですね、今、小学校年代、中学校、もしくは高校とかもね、学校に行けない生徒さん、学生さんって結構多いんですよね。
行けないというのは、それは例えば精神的な部分とか、いろんなね、環境とかそういうものがあるかと思うんですけど、経済的にという話ではなくて、やっぱり精神的にね、病んだりとか、いろんな状況があって、環境があってですね、そういう子どもとかっていうのは、学生さんっていうのは多いと思うんですよね。
で、至るところでそういうところを話して聞きますよね。私の近所の周りでもそういう方、子どもが結構いるっていうのはね、聞いたりしています。
で、やっぱり長らくね、子ども、自分の子どものサッカーとかこう携わって、やっぱり今クラブも協賛させていただいてますけど、やっぱりあの、世の中ね、生きていると結構理不尽なこととか、いろんな嫌なこととか、なんかそういうものってあるんですけど、
精神的にもね、たくましく子どもたちが成長して、健全な精神を持った選手に育ってくれればということをね、非常にちょっと思っているんですね。
もちろんね、その関係するチームから、例えばプロのJリーガーとか、その先では日本代表とか、そういう選手が生まれてくれれば、それはね、それに越したことはなくて非常に嬉しいですけど、ほとんどの選手がね、そういうふうにはなれないという部分もありますし、
スポーツを通してね、健全な精神を持って、人間らしくね、そういった人としてという部分をね、大事に成長してくれればなというふうに考えてね、今でもそういった形で携わらせていただいているんですね。
06:04
またですね、私の息子がお世話になった指導者の方も本当にたくさんいらして、そのある指導者の方から私がね、ちょっと話を聞いた中で、こういうお話があったんですね。
その指導者の方は、プロとかも育成できれば、それに越したことはないんだけども、結局その選手たちがね、将来大人になって、家族を持ってね、自分に子供が生まれたときに、またね、その子供たちと一緒になってサッカーとかをね、やれる。
そういう子をね、そういう選手を育てたいと、サッカーが好きになってくれる、続けてくれる、そういう選手を育成したいというようなね、ことを話される指導者の方がいらっしゃいました。
なるほどなあ、というのをね、本当に私は感じたんですよね。
私自身もそうやって、子供たちとね、自分の息子たち、あと地域の子供たちと、小学生の頃から一緒にね、サッカーやって、試合になればね、喜んだり悔しかったり、異常な感情を持ちながら、そういうことをね、やらせてもらって。
で、これがね、例えば私の息子がもっと大人になって、家族を持って、子供がね、また生まれて、自分の子供と一緒になってサッカーをやったりとか、まあそういうね、裾野が広がっていくっていうかね、そういう部分って非常にいいなっていうね、その考え、そのお話を聞いたときに非常にいいなと思いましたよね。
ですからね、今、私なんか協賛しているクラブの選手とかのね、話とかを代表の方とかからいろいろ聞きますけれども、その選手たちの活躍はもちろんね、その先で将来ね、自分の家族を持ったときに、またそのお子さんとね、一緒になって、子供と一緒にサッカーをやっていくような環境であれば、
これってね、子育ての中では非常に重要なところだと思うんですよね。私自身すごい感じているのは、子供と一緒にサッカーをやってきたからこそ、今でもね、息子2人とは非常に、なんて言うんですかね、今では大きくなってきましたので、まあ一人の大人としていろんなお話をしますけど、ほとんど反抗期とかそういうのもなかったですし、
そのサッカーを通じてね、今日どうだったとかね、会話が生まれてくるわけですよね。非常にね、息子たちも親とね、そういうひとつの共通のお題があるわけですよね。そういうのって非常に理想だなというふうに感じてますし、自分もそういうことを実感しているわけですね。
09:00
ですから、頑張られているクラブの子供たちが、選手たちが大きくなって、また大人になって、そこでね、また家族を持ったときに生まれてくる子供たちが、また今の選手たちと一緒に仲良くサッカーを通してね、そういった子育てとかね、いい関係がね、築けるっていうのがやっぱり理想だなというふうには思いますよね。
ですから、そういうのをね、目標というか、自分の夢の中でね、ありまして、そういうことをね、続けていくためにもね、共産していくためにも、やっぱりちょっと頑張らなきゃいけないのかなというふうにね、思って今ね、こうやっているところなんですね。
頑張るね、原動力というか、そういうものがね、あれば人ってね、頑張れるかと思いますので、今回はね、私のちょっと目標というか、夢ですよね、そういったところについてね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきまして、ありがとうございます。またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しまして、ありがとうございます。それではね、今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。
10:27

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