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#1921 アナログな世界こそ大事
2025-08-07 10:27

#1921 アナログな世界こそ大事

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00:08
はい。こんにちは、radio。大山です。
いつもですね、東のradioを聴いただきましてありがとうございます。
はい。 今回の内容ですけれども、
まあ、ちょっと雑談みたいなお話なんですけれども、 やっぱり
生きていく中ではね、人間関係が本当に何よりも大事だなぁと感じたというお話をね、させていただきたいと思います。
はい。 先週なんですけどね、たまたまあの
私のですね、長男と次男の サッカー関係のね、サッカーのつながりの
小学校、中学校年代のね、 関係してた方々にお会いする機会がね、2回ちょっとあったんですね。
飲みに行ったりとか、まあそんな感じでね、いろいろ懐かしい話とかしてたんですけど、
一人はね、一つは中学校年代のね、長男の ジュニアユースのね、指導者の方が
夏休みにね、自分のチームを連れて、福島のジュニアユースですけどね、 神奈川の方にちょっと来るということで、そのね、指導者の方を囲んで、
私の長男のね、サッカー親父たちが集まって、 その指導者の方とね、ちょっと食事をしながら、いろんなお話、近況とかね、
まあそういう話をさせていただいたんですね。
その指導者の方というのは、選手時代もね、非常に優秀な選手で、
高校年代ではね、インターハイとか、 全国高校サッカー選手権とかね、全国にも出てるような、
そのチームのね、キャプテンをやられてて、 ということで非常に優秀な選手でですね、
U-17でしたかね、U-18か、 ナショナルトルセンまで行ってる方なんですよ。
ナショナルトルセンというとね、もうアンダーカテゴリーのU-17とかU-18の日本代表候補。
まあそのちょうどね、ナショナルトルセンの中からね、 アンダー17とかU-18の日本代表が選べられるような、
まあそういうナショナルトルセンまでね、入ってた方なんですよね。
で、その方っていうのは大学でね、サッカーを続けてましたけど、途中ね、
まあもともと自分がプロになるというよりは、スポーツビジネスを学んで、
指導者の道を歩みたいということでね、 その指導者の方は進まれたんですね。
で、大学を卒業されてね、千葉の方でのジュニアユースとか、
中学校年代とかね、小学校年代のサッカーの指導にあたって、
03:02
で、何年か経ってね、私の長男がお世話になった、 中学のね、ジュニアユースの指導者になられたわけですね。
で、ちょうどね、振り返ってみると、長男が小学校6年生の時にね、
まあちょっとスクールとかそういうのでお世話になりまして、 引き続きね、中学校の方でもご指導いただいてということで、
長男がね、今23歳ですから、小学校6年というと12歳とかなんで、
11年、12年のお付き合いになる方なんですね。
で、長男がお世話になったクラブを対談されてね、地元の福島の方に戻られて、
Jリーグのね、アカデミーのディレクターをね、歴任されて、
で、やっぱりね、Jの株組織ですと、なかなか自分が本当に指導したい内容というかね、
そういうものというの、育成とかそういうものに関して、
まあいろんなしがらみというのか、なんかそういうのもあるんでしょうね。
クラブの方針というのもあるので、なかなかちょっと自分の思うような指導ができないということで、
で、自身のね、福島の中でも地元に戻って、
ジュニアユースとかサッカースクールをね、設立したんですね。
で、当初のね、3年ぐらいは、3年、4年はね、小学校年代のジュニアのね、スクールの方をやってまして、
まあ今期からね、ジュニアユース1期生が入ってきてということで、
ちょうどそのジュニアユースの1期生をね、連れて神奈川の方に来たんですね。
で、神奈川にいた時のいろんなね、つながりのあるチームとトレーニングマッチとか、
そういうものをさせていただいてということでね、話されてましたね。
で、まあいろいろね、少ない人数の中で、スタッフの中でね、やられてますんで、
まあ小学校のスクールでね、ずっと面倒を見てきてた選手たちが、
中学校年代に上がってきて初めてね、そこでね、ジュニアユースとしてやっていくということで、
まあいわゆるね、アクションとかそういうものではなくて、
自分のね、アカデミーの中で育ってきた選手をね、
ジュニアユースでまた指導してということで、
さらにね、ブラッシュアップして成長してということをね、目指しているということなんですよね。
まあ非常にね、自身もね、非常に素晴らしい選手だったにも関わらずね、
やっぱりあの、選手育成とかそういう部分にね、熱意を持ってこられている方でね、
あの非常にね、楽しみだね、チームになってきたかなという感じですね。
で、こちらのね、指導者の方のチームはね、私ももう、
協賛させていただいてね、3期目ぐらいになってますかね。
もう一方のね、仙台の方のジュニアユースについては、創設から8期ぐらいね、
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もう協賛させていただいてということで、
まあ、うちのね、長男・次男が中学のね、ジュニアユースとか、
もう遥か昔というかね、長男に関してはもう8年ぐらい前、
で、次男に関しても4年ぐらい前にね、卒団してということで、
そこでね、1回も卒団してしまいましたので、なかなか疎遠になりがちですけども、
こうやってね、あの関係がやっぱり続けられるというのは本当にありがたいですよね。
で、私自身もね、今はもうスポーツ少年団での指導というのはちょっとやっておりませんので、
まあこういったね、過去にお世話になった指導者の方が、
ジュニアとかね、ジュニアユースで選手を育成してという形で、
で、仙台の方なんかについてはね、毎年クラブユースの選手権とかには、
必ず応援に行ってということでね、させていただいたりして、
まあ、こんだけ時間が経過してもね、関係が続いているというのはね、本当にありがたいですよね。
で、なんかそういう指導者の若い方からね、いろんなパワーをいただいて、
まあ自分自身もね、またね、さらに応援できるように、
もっと稼いでとかね、そういうことを考えながらやっているわけですね。
まあいろんな懐かしいお話があったりして、
ちょうどね、私の長男と同級生のお父さんたちが集まっていましたので、
まあそれぞれね、大学を卒業した年齢にも23歳となりますので、
それぞれの道をね、進んでて、まあいろんなね、思いがあるわけですけども、
まあその中でも社会人でもね、先日お話したようなね、続けている子なんかもいますし、
まあいろんな懐かしいお話がありましたよね。
またね、あの時が経つのって本当に早いもんで、
まあそういったね、中学年代でね、まだまだこれから成長して、
かわいい感じだったね、中学生が、もうね立派な青年になってということで、
まあいろんな子たちのね、成長した姿を見聞きしたりしてですね、
まあ本当にこうね、スポーツを通してやっぱり人間形成というかね、そういう部分ってあって、
まあなかなかね、サッカー続けてても、あの特に競合校とか行くとね、
あの必ずしもうまくいくことばかりではなくて、
まあもしくは戦争が熱くてなかなか試合に出れないとか、
まあそういうこともあったりするわけですけど、
まあそういうのも踏まえてもね、いろんなこうね、困難とか壁とかそういうのにもね、
ぶち当たっても、まあそれをどうやって乗り越えていくとかね、
まあそういうものとか、もしかしたら社会の理不尽なところとかね、
まあそういうものを体感しながら、よりね、たくましくタフな人間になるようにという感じでね、
私なんか少年サッカーやってるときはね、そういうふうにちょっと思っていましたけども、
やっぱりそういうふうにね、みんなね、それぞれにそれぞれの人生をね、
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たくましく歩んでいってもらえるというのはね、非常に嬉しいですよね。
なんか非常に懐かしいということと合わせてね、嬉しい気持ちになりましたね。
ということで、まあこういうつながりってね、やっぱりこう、今はね、本当に便利な世の中ですけど、
まあ例えばズームでね、あの画面を通してとか、あの話したりはすることができるかもしれませんし、
またはね、LINEとかでコメントとかね、いろいろやりとりはできますけど、
やっぱりリアルにね、会っていろんな話ができる関係が今もね、こうやって続いているというのはね、本当にありがたいですよね。
やっぱり人間ってね、やっぱりアナログで、やっぱりコミュニケーションってね、非常に大事だなということをね、感じた次第ですね。
ということで、今回のお話はね、人間関係についてね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントや意念もですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思いましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。
10:27

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