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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のソーサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットウィラー、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
カスタムゴルフクラブ一等おごりのMTGスタジオ、
子育てお父さんを応援するNPO法人、オットファーザー、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢八度、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回の内容になりますけれども、政府系の金融機関のありがたい特徴ということで過去3回お話をしました。
その中で1回目は預金をする必要がない。
2回目は融資とかしてもらって返済の方を待ってくださいとお願いすれば待ってくれるということですね。
あと融資のバーター取引というわけじゃないですけど、余計なセールスをしてこないということでこれまでお話ししました。
今回の内容ですけれども、4回目は不良再建となってもサービサーへの売却はないということでお話をしたいと思います。
政府系金融機関は支柱銀行にはないありがたい特徴ということで、今回の4回目ですね。
不良再建となってもサービサーへの売却はないということでお話をするんですけれども、
サービサーへの売却はなくて政府系金融機関の内部の処理で済ませてもらうことができるということですね。
借入金の返済をする必要がなくなるということなんですね。
やむを得ず事業が立ち行かなくなったときに、このことは他の支柱銀行にはない大きなメリットとも言えますよね。
サービサーからの取り立てとかそういうところって非常に強烈だと聞きます。
私も実際経験してないので分かりませんけど、結構大変なものだということも噂で聞いたりしますね。
やっぱり財務者が立ち行かなくてかなりメンタルをやられているところに追い打ちをかけるように、追い込みをかけるように、
そういう返済のプレッシャーがかかっているということで、
これあるかないかって結構そこを経験した人じゃないと分からないかと思うんですけど、
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やっぱりそういう部分ってあるんじゃないかなと思いますよね。
不良債券はサービサーへ全部売却されるということで、支柱銀行は非常に気をつけるというか、
当然経営がうまくいけばいいわけですけども、なかなかそこは経験した人には分からないと思うんですけど、
日本政策金融庫とか商工中金とかの政府系の金融機関さんにつきましてはサービサーへの売却はされないということで、
今回はお話をさせていただきました。
いつも東方のお礼入りをお聞きいただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
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ひとつよろしくお願いします。
ということで今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。