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はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもの東音のラディオを聴いていただきまして、ありがとうございます。
今回のテーマはですね、
マドリードの不動産王というテーマでお送りしたいと思います。
タイトルを聞いて、何のこっちゃっていうことでね、ちょっとお話しするんですけど、
私がXでフォローしているのにね、
サッカーのことを発信されている方のフォローをしているのがあって、
ちょっとそこをたまたま見かけたのがですね、
マドリードの不動産王というね、
そういう名前のXのポストをちょっと見たんですよね。
よくよく読んでみるとですね、
元アルゼンチン代表サッカーのね、
代表歴も100試合以上出てるね、
往年の名選手なんですけど、
今は現在55歳ってさっきウィキペディアを見たらね、書いてましたけど、
ディエゴ・シメオネっていうね方がいるんですよ。
シメオネ選手ですね。
現役時代ミッドフィールダーなんですけどね、
今アトレチコ・マドリードっていってね、
スペインの強豪クラブの監督をやっててですね、
かなりのちょっと狂気地味だね、
熱い監督なんですよね。
そのシメオネがですね、
現役時代から不動産をね、
稼いだお金を不動産にシフトしていってという形で言ってて、
確かですね、マドリード市内に180を超えるアパートとか、
子建てとかね、持ってて、
そのうちね、超高級ビラっていうのが7軒ぐらい持ってるとかって言って、
自分の奥さんと一緒にリフォーム会社みたいなのもやったりしてて、
まさにマドリードの不動産王だ、みたいなね、
そういうちょっとポストがあったんですよね。
これ見てね、ああそうなんだと思ってね、
あのシメオネかーとか思いながらね、ちょっと見てたんですけど、
でまぁ、これね、よくあるあるなんですけど、
スポーツ選手とかね、大成功された選手ってね、
よくあるのが、やっぱり不動産、
その稼いだお金は不動産に変えてっていう形でね、
やれる方が非常に多いですよね。
昔ですね、私が読んだ金星倒産シリーズの書籍の中に、
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ドルフデルースか、博士か、書籍の中にね、
確か帯で入ってたんですけど、
元ニューヨークヤンキースのですね、アレックスロドリゲスっていうね、
往年の予判のね、バッターがいて、今で言えばね、
大谷選手とか、もしくはね、ニューヨークヤンキースのアーロン・ジャッジ選手みたいなね、
本当にヤンキースで予判を打つようなね、ホームランバッターなんで、
すごい額を稼いでたんですけど、
そのね、ドルフデルース博士の書籍の中にね、
アレックスロドリゲスも現役時代か終盤からね、
まあそういった不動産をね、購入してみたいな、
なんかそういうね、悶々があったのを記憶してるんですよね。
まあそういうのもちょっとありましたしね。
で、よく聞くのがね、
やっぱりメジャーリーグで活躍した一郎選手の奥さんがね、
元福島由美子さんといってアナウンサーのね、奥さんですけど、
やっぱりその現役時代に一郎選手が活躍して稼いだお金をね、
不動産にシフトしていってと。
まあそれをやりくりしてたのがその福島由美子さんだと、
まあそういうのを見聞きしますよね。
で、なんかやっぱりね、元巨人の桑田選手なんかは、
投げる不動産王みたいなね、不動産屋みたいな感じの、
なんかやゆされてることとかね、ありましたけどね。
やっぱりなんか、そういう大きく稼げる可能性はあるけれども、
不安定な方が大きく稼いだ先に安定的な収入を得るという意味では、
やっぱり不動産って一番手堅いのかなと思いますよね。
で、毎月毎月家賃をいただいて、その中でこう生活していく。
で、スポーツ選手に限らずですね、世界の富裕層の方はですね、
まあ事業とかそういうもので大成功された方は、
必ず不動産ってお持ちですよね。
で、そういう意味ではやっぱり不動産って、
本当に手堅いというところがね、最大の魅力でもあるのかなと思いますね。
まあもちろんね、不動産の値上がりした時の売買によるね、
キャピタルとか、そういうのも一撃大きいのでね、
まあ魅力ではありますけど、結構それっていうのは相場っていうかね、
まあ世の中の状況に結構左右されるところがあって、
まあバウルの時にはね、あの土地神話みたいな感じで言われたり、
まあそういうこともありましたけどね。
まあそんな感じで、まあやっぱり行き着くところはですね、
稼いだ先にはやっぱり不動産なんだなというのをね、
今日のXのポストを見てね、ちょっと思いましたね。
まあ本当に今日は雑談みたいなお話ですけどね。
今回はマドリードの不動産王ということでね、お送りしました。
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いつもですね、東のレディを聞いただきましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらなので失礼いたします。
ありがとうございました。