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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつも東方のレイディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
今回は、不動産に対する融資について、
最近私が思うことをお話しさせていただきたいと思っております。
今回のテーマは、不動産に対する融資についてということで、私の最近考えることですけれども、
横浜の京平さんがstand.fmで放送されてました、第122回でですね、
信用既存公家の緩やかに事業を拡大していく方法という放送があったんですけど、
これは非常にいい内容だなと思って、まさに私がそれに合致する、はまっている状態でして、
それを今私は改善して、そこから脱出というか改善していく、今はさなかという感じなんですけど、
おそらくこの京平さんのレイディオの内容を聞いていただきますと、
そこに該当してるなと思われる方って、
特に首都圏とかで県業で、県業サラリーマン公家さんが該当する方というのは非常に多いんじゃないかなと聞きながら私は思いました。
いろんな京平さんの見解で改善していくというか脱却していったりとか、
もしくは緩やかに拡大していく方法をご紹介されていました。
その内容を聞きまして、私もそうだなというふうに非常に普段から感じている部分がありまして、
すごいうなずいてしまいましたね。
私もまさにそこにはまっている人間なんですけど、
一度やっぱりそういう状況になると、そこからいろいろ改善していくというのが非常に大変だよなというのを私はずっと感じてまして、
私のスタンドFMでも、あまりそういう信用既存とか債務超過というか、
そういう状況に陥らないように気をつけていただきたいという、
そういう趣旨で私の放送って放送させていただいていることが非常に多いんですよね。
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先週金曜日の日に私が主催のZoom座談会を開いたんですね。
そこには現役の金融機関さんの有志業務に携わられている担当者さんにも入っていただきまして、
普段から私はよくその方にもお支援をいただいているんですけど、
やっぱりそのZoom座談会の時にもうちょっと出てた話で、
アパートローンとプロパローン、そもそもやっぱりそこって違うんですよねという部分をね。
やっぱり私たち不動産賃貸業とか大屋さんの目線と金融機関の方の目線というのが全然違うんですよね。
やっぱり銀行さんの方はアパートローンとプロパローンでは全然性質が違うもので、
やっぱり当然そういう目線ですよね。
アパートローンですとやっぱり個人の借り主の属性ですよね。
資産背景とかそういうのに対して有志しているということですよね。
住宅ローンとかも同じだと思うんですけど、そのクレジットをちょっと使っているという表現になるんですかね。
ちょっと私も詳しくはちょっとそこはあれですけど。
信用、個人とかそういう部分のアパートローンとかですと、その部分から信用に対しての有志という形ですよね。
プロパローンと言いますと文字通り事業性の有志ということで、
不動産賃貸業として不動産を運営していく賃貸業という事業に対しての有志という解釈になりますので、
やっぱり銀行さんの見方というのは全然別物ですよという部分を改めてお話を聞く中でもやっぱり痛感しましたし、
その中でお話で金融課の担当者さんのお話では、
今銀行さんも賃金さん、親金さん、これまでお付き合いのある顧客の中でも有料な顧客とそうでないお客様というのは当然中にはいるんですよね。
その選別を始めているというようなお話もありましたね。
その比率は細かい数字と言ってはまずいと思うのでざっくりなことを言いますけど、
結構な有料な顧客、今後も付き合いを続けていきたい顧客というのは本当に少ない比率でしたね。
銀行の担当者が出向いて客先に出向いて色々やり取りするというのは本当に少ない割合でした。
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自分もその数字を聞いて驚いたんですけど、
逆に言うと、事業内容がよろしくないとか、経営状況が良くないとか、
そういう企業に対しては銀行側のほうから積極的に融資の話とか、
そういうものを持ちかけたりもしないような流れになっているということもお話しされていましたので、
やはりこれからはそういう不動産賃貸業、
巷では兼業の方とか不動産投資という認識でやられている方も非常に多いと思うんですけどね、
私も始めた当初はそういう認識でやっておりましたけれども、
銀行さん側もそういう顧客を選ぶ時代であるということですよね。
そういう中ではやっぱり賃貸事業者ということで、
事業者という意識を、経営者という意識が非常に重要になるなというふうに感じました。
その会が終わった後に、実は少し残って銀行の担当者さんと一対一で話をしたんですけど、
やっぱり今は銀行さんも厳しい状況なので、本当にそういう選別をされているということをおっしゃっていましたね。
なおさら投資という目線ではなく、賃貸事業者であるという目線が非常に重要になってくるかなというふうに
感じましたね。やっぱりそういう事業者という意識があれば、経営方針であったりとか経営の改善とかね、
そういうものが人任せではなくて、自分でどういうふうに運営していくとか、
そういう部分を金融機関さんの方にきちっと説明できて、先の展望がどういうふうになると、
何か年間の計画とかそういうのも含めて、そういうものがきちっと金融機関の方にもしっかり伝わるような、
そういうことをできるような経営者を目指さないとダメなんだなということを改めて、
私は先週の金曜日のZoom座談会で感じたんですけど、
是非ね、本当にこれから不動産賃貸業を始められる方は、投資ではなくてね、
投資というとちょっとね、何て言うんですかね、
運任せというわけじゃないですけど、多席というわけじゃないんですけど、
ちょっとね、自分が主体的にというイメージが、ちょっと私は薄いようなイメージがあるんですけど、
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どうぞ自分で主体的に取り組むという意識をお持ちになって取り組まれることが、
特にこれからというのは大事じゃないかなというふうに感じましたね。
これから始められる方に関しては、そういうことでお話ししたんですけど、
すでにこれから始められていて、兼業大屋さんとかでやられて、
パートローンとか使いながら、もしくはプロバーで優勝いただきながら進められている方もいらっしゃるかと思いますけども、
1都3県なんかでやっているとね、先ほど一番冒頭に話したように、
京平さんがおっしゃる内容、信用既存とかそういう大屋さんというのは結構多いと思うんですよね。
特に兼業とかでやられている方、パートローンとか使われているとね。
私もその状況にはまってましたけども、
そこにそういう状況になったからもうダメだということはなくて、
改善していく方法はいろいろそういうふうに、
京平さんの放送を聞いていただけばわかりますように、
ありますので、またそういう目線を持って改善していくことが大事かなというふうに思いますよね。
京平さんの放送を聞いていただいても、やっぱり全て4つぐらいパターンを挙げられていましたけど、
やっぱり事業的な捉え方をして主体的にというような、やっぱりそういうイメージの放送になってましたよね。
それも改めて聞きながら私はそういうふうに感じたんですよね。
不動産賃貸業をやっていく中では、
取っ掛かりの一番最初というのが非常に不動産を購入するために、
融資を融資付けしたりとか、金融機関さんから融資をいただくというのが非常に消費が高いですよね。
ですから不動産のほうは参入消費が一般的に高いと言われるんですけど、
私自身はアパートローンは全然否定しておりません。
私もアパートローンにすごいお世話になってますので、そういったことはなくて、逆に本当に感謝しております。
ただね、ずっとアパートローンっていうとやっぱり個人の信用とかそういうものをフルに使ったような状態になってきますので、
規模を拡大しようと思っている方に関しては、ゆくゆく先が詰まってしまうという現状がありますので、
ぜひ一等目とかでは広告とかアパートローンとかを使いながらということになるかと思うんですけど、
それ以降はできる限り事業生の融資という形で、事業者という意識を持って進めていくということが大事なのかなというふうにも、
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先週末のZoom打談会ですとか、きょうの放送を聞きながら私が感じた部分であります。
今回はこちらのほうで失礼いたします。ありがとうございました。