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#243  首都圏で不動産賃貸業を拡大していく為には
2021-07-16 08:27

#243 首都圏で不動産賃貸業を拡大していく為には

今回は、首都圏で不動産賃貸業を拡大していく為には、と言うテーマでお話させて頂きます。

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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今回はですね、首都圏で
不動産賃貸業を行うためには、ということでね、お話ね、させていただきたいと思います。
はい、それではね、首都圏で不動産賃貸業を進めていくためには、ということでね、今回お話しますけれども。
少し前にね、ポータルサイトの顕微屋の方にね、私もね尊敬してます赤井誠さんがね、コラムを書かれてたんですけど、
そちらの内容をね、これいい内容だなぁと思って、私のツイッターでもね、シェア、ちょっと共有したんですけども。
赤井誠さんと言いますと、私と同じ神奈川県の方でね、不動産賃貸業をやられている大先輩で、非常に成功されている方でもね、いらっしゃるんですけども。
私も赤井誠さん神奈川の方ということで、書籍を出されたあたりからですね、書籍も全部読ませていただいてますし、コラムも読ませていただいて、勉強させてもらっているんですけど、
首都圏でね、成功法と言いますか、スタンダードな不動産の賃貸業という形で、一番分かりやすく成功されている方っていうのは、私はね、赤井誠さんなんじゃないかなというふうに思ってます。
またね、尊敬も非常にしております。
で、そのね、首都圏で一番、成功法にやられて、正当派と言いますかね、そういう形で成功されている赤井誠さんの不動産の賃貸業もずっと始められてからの経緯とかをね、書籍とかコラムとか読ませていただきますと、
当初はね、地方の方でね、福岡ですとか仙台の方とか、地方の都市でね、結構レイバレッジをガンとかけて取得されてたみたいですよね。
で、あるタイミングから、地元と言いますか神奈川に集中して、ドミナントでやられているというイメージですよね。
初期の頃はね、地方の物件を買われている時にはやっぱりレイバレッジをガンとかけて、フルローンとかね、そういう形に近いもので取り組まれているということを書かれてますよね。
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で、逆に神奈川の方に集中してからは、私のイメージだと3割4割という感じでね、頭金を結構入れて不動産を取得されたり新築されたりというイメージで赤井誠さんの方を見てます。
で、実際に赤井誠さんのコラムとかを読ませていただきますと、返済比率を30%以下とか自己資本比率を30%以上に目標を持ってということで書かれてたりしますよね。
そういった形でね、すごい堅実にやられています。
着実に成長していくというか、拡大していくな、そういった手法を取られてますよね。
本当にオーソドックスというかですね、そういう感じで安全に健全な財務体制ということでね、やられているような印象を私も持っています。
赤井誠さんの取り組んでこられたことを書籍やコラムで読ませていただきますと、やっぱり首都圏の方でやっていくためにはこういうやり方が真っ当というかですね、モデルなんじゃないかなというふうに私は感じております。
なかなかね、こういうやり方っていうのは初期の段階で資金がやっぱりないと、例えば一都三県の首都圏で最初から葡萄さんを買い続けていくっていうのはなかなか厳しいんじゃないかなと。
資金面がね、やっぱり潤沢にないとなかなか難しいのではないかなと思いますよね。
逆に赤井誠さんもね、地方の方からスタートして、そういう葡萄さんを売却して、多分恐らく大きなキャピタルを得てから、地元の神奈川の方で徐々にコツコツと今度は自己資金を入れながら拡大していったような、そういう印象を受けますね。
こういった形がね、本当にオーソドックスな形なのかなというふうにも思います。
先ほども言いましたように、こういうやり方だとね、初期の頃にこれをやると結構大変ですよね。
やっぱり一等二等と買っていく中で資金面がなかなか続かなくて、一年に一等とか二年に一等というピッチではなかなか買えなくなってくるんじゃないかなというふうにも思いますよね。
そういった形で一等三件で進めていくには、やっぱり資金面が大きな課題となってくるんじゃないかなというふうにも思います。
また給与機関もね、同じ神奈川県内でも横浜市内とその他の市財中だとまた違いと思いますし、神奈川と東京とかでもまた違いと思いますので。
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個々にね、資産の背景とか住まれてる場所とかそういうのにもって変わってくるかと思いますけど。
できたらこういうやり方をね、赤市さんみたいなやり方がやれると一番ベストでありますけど、なかなかね、初期の頃のこういう形のやり方、進め方をしていくっていうのは誰でもできるかっていうとなかなかね、正直なところ難しいんじゃないかなというふうに印象もね。
私は思っております。
はい、ということでね、今回は首都圏でね、都道さんのほう、賃貸業を拡大していくためにはということでお話ししましたけれども。
一つのね、モデルとして赤井真子さんのモデルがあるかと思います。
また神奈川なんかでね、柴田博さんみたいな形でね、土地値にとにかくこだわって購入していくっていう形を進められている方なんかもいらっしゃいますけれども。
始められた時期とかね、金融機関の姿勢とかそういうものにもかなりね、影響というかね、そういう部分もする部分がありますけれども。
一つね、ご参考としてということでご紹介の方をね、させていただきました。
どれが良くて悪くてということをね、私の方は言うつもりもないんですけども。
先ほど言いましたように、一都三県で進めていくには、初期の頃ね、こういった形に進め方をするには順滝な資金が必要だということはね、一つの意識において。
戦略的にね、進めていくということが大事かなというふうにも私は思っております。
今回はですね、首都圏で不動産賃貸業を拡大していくためにはということでね、お話の方をさせていただきました。
いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。
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