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はい、フォーニッツ ラジオ、大山です。
いつもですね、東風のレビューを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃体系をね、始められる皆様。
それとですね、将来授業処刑を行う予定の、2人の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただきたいと思います。
はい、今回ね、公開収録ということで始めていきまーす。
あ、PTさん、こんばんは。
ザラスさん、こんばんは。
はい、今回のね、テーマなんですけど、
よくSNSとかね、いろんな方の発信を見聞きする中では、
それって、PL志向ですよね、っていうのってすごい感じるところって私あるんですよね。
で、よく私のこちらのスタンドFMでは、売上市場主義じゃね、まずいですよ、と。
やっぱり大事なのはBSで、PL志向ですよね。売上とか、売上市場主義に繋がるような。
まあそういう部分って、BSのですね、準資産には、
まあ利益常用金がね、毎期毎期の利益常用金が準資産に積み上がってくるわけですけども、
まあ銀行にしたってね、結局PLって、銀行員の方もなんか操作してんじゃねえかとか、
なんかそういうことを勘ぐってたりして、あんまりPLって信用してませんよと、
まあ私取引してるね、銀行員の方なんかそういうふうに言うんですよね。
ですからやっぱり大事なのってBSだと思うんですよ。
で、まあ昔ね、例えばダイエーとかセーブグループとか、非常にね、大規模なグループ会社とかありましたけどね。
なんか売上市場主義的なね、そういうシェアを取り組むとか、まあ大きくね、規模を追っかけたがために経営がおかしくなって、
そういう会社っていうのはありますよね。
まあ2000年代でしたっけ、アーバンコーポレーションってね、不動産屋さんがね、不動産会社が、
前期ね、過去最高の売上を上げて、翌期にね、破綻したっていうのはありましたけど、
まあ不動産屋さんですからね、まあやっぱり自転車創業的なね、デベロッパーとか特にそういうのって、
まああると思うんですけど、まあ売上が全てじゃないんですよね。
まあ結局のところですね、会社はお金が回らなければ、事業ね、継続することができないと、まあそういうことになってきますんでね。
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で、やっぱりなんかSNSとか見てると、うーん、まあなんかね、賃収いくらだとか、売上のね、話ばかりで、
それってPL志向ですよねっていうのが本当に多いですよね。
で、あの直近ね、まあ私ここ3、4回の放送の中で、まあ私のね、ここ独立してから10年くらいの話をちょっとさせていただいてるんですけど、
まあ私が思うね、あの、経営って、まあPLではなくてやっぱり大事なのってBSじゃないかなと思ってるんですよね。
で、BSっていうのは、そのBSを膨らますってことじゃないんですよね。
逆に絞った方が自己商品率とかね、まあそういうものを社外率しないように上げていった方がね、あの破綻しなくて、
まあ経営としてもいいんじゃないかなと思うんですね。
で、まあ特に昨今もね、まあ私あの不動産の情報とかって、やっぱり神奈川とかね、東海町とか、物件情報とかって見ますけどやっぱり高いですよね。
で、今金利もこうやって上がってきてますんで、まあキャッシュフローはなかなか得づらいかなと。
まあそんな感じですよね。
無理して融資つけて買うのか買わないのかっていう話はありますけどね。
だからまあバランス取りながらやっていくのがいいんじゃないかなと思いますよね。
まあ決して現金買いを進めてるわけではないですよね。
まあその人ここにね、いろんな産背景とか、まあ実績も含めてね、いろいろあると思うんで、
まあこれがっていうのはありませんけど、やっぱりバランスを考えてやっていった方がいいですね。
で、逆に言うと、今円の価値が下がってるということは、まあ借り入れをね、私なんかは有効に使いたいなと思ってる方なんですよね。
もうちょっと借りてもいいかなというところがね、あるので、まあそういう風に感じますね。
だから、銀行からの借り入れの条件とかも人によるわけですよね。
金利にしたって借り入れの条件にしても、人に当然よって、顧客によってね、全然格付けも違えば条件も変わってきますんでね。
だから一概に今が不動産がダメだとか、まあそういうことは思わないですけどね。
金利が高くてキャッシュローがなかなか偉いんだったらね、多少なりとも自己資金を突っ込んで、キャッシュローが回るような買い方をすればいいと思いますし、
まあそもそも不動産って、ある意味昔はね、2005年とか2003年、4年とか、どっかそこらはあれですよね、
そこからその辺りからサラリーマンおやさんとかってね、こう言われたりする時代になってますけど、
もっと遡ればね、不動産ってやっぱりこう、富裕層というか、もしくは事業とかでね、大きく成功された方なんかが、
その稼いだお金をね、不動産に変えていったりとか、まあそういうところだと思うので、
まあなんか昔のそういう時代に戻りつつあるのかなというのは感じますよね。
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まあなんかそういう気がしますね。
だからまあ今回の放送でね、私ちょっとお話ししたかったのは、
チーシュいくらとか、売上がいくらとかって、それってPL志向ではないですかという話と、
やっぱりBSを意識した方が破綻せずに、やっていけるんじゃないかなということを思いますよね。
最近私よくサロンの話をするんですけどね。
別にサロンを否定するわけではないんですけど、
まあそのサロンの中でどういうことを教えてもらってたりとか、
まあそういうものがちょっとわからないので、一概には言えませんけどね。
でもなんかちょっと私が耳にしたところによると、家賃支出1000万円くらいでもね、
だから物件たぶんあれじゃないですか、3つくらい買ったらもうサロンを開けみたいな、
そういうのを至難してるね。
まあサロンもあるってちょっと小耳に挟んだんですよね。
いや果たしてその人にね、そのサロンの主催者に、家賃支出1000万円くらいの方に教えてもらうって言っても何をっていうね、ところありますよね。
逆にそのサロンに入った人が不幸になるんじゃないかなって本当に思いますよね。
なんかだから、なんか昔ね、私もちょっとその駿河ショックのあたりで、ちょっと変なコミュニティにね、入ってしまったことがあったんですよ。
まあいわゆるともぐい小屋のね、そういうコミュニティみたいなんでしたけど、
なんかまたなんかそういうね、ところになんか、そういうのが横行というかね、
実際ちょっとわかんないですけど、そういう感じだったらね、
なんか完全に不動産バブってるのかなっていう気もしますしね。
だからなんか、これから始めようとか、なんかね、まだまだこれから賃貸業を進めていこうという方が、
不幸にならないことだけをやっぱりこう、なってほしくはないなということは思いますよね。
まあ余計なお世話かもしれませんけどね。
なんかそういうことを感じますね。
今回のね、コストはね、PL志向ではなくて、やっぱりBSをね、意識して、
結局大きく稼ぐよりも破綻しないようにまずはね、やっていくっていうのが大事だと思うんですよね。
で、拓権業者の買取裁判とかいろいろね、そういう売り買いで大きく利益を上げるような、
そういう形態ではなくて、賃貸業でインカーも得ていくということを前提に考えればね、
やっぱりキャッシュローもあらなきゃいけませんし、
例えば都心の物件がいいんだって言っても、結局持ちきれなければ意味がありませんからね。
であれば、少し郊外でもね、キャッシュローが出る物件を購入していって、
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少しずつこうね、キャッシュロー積み上げていって、少しでも豊かになっていくっていう、
そういうのが本来の賃貸業じゃないかなと思いますよね。
だから、ここ数年のね、1都3県あたりの首都圏のね、都心に近いところのやつだと、
もう賃貸業というよりは、売って買ってのね、そこで大きく何か稼いでと、利益を上げてと、
そういうのが主体になっているような気がしますので、そういうことを感じますよね。
それはね、私も神奈川でね、買いたいですけどね。
ネットの情報とかいろいろこう、メールマガジンとかいろんなところで物件情報を見ますけどね、
もう、30年くらいでもリマーリね、8%とか、そんなんなんでね、なかなか厳しいですよね。
ご自己資金やっぱり入れないと全然回りませんしね、そもそも8%を買おうと思わないですからね。
10%でも、もちろん借りる条件とかありますよね。
家庭費だとか融資期間とかね、ありますけど、
10%でもどうかな、今こんだけ金で上がってきている状態なんでね、なかなかしんどいですよね。
であればなんか、どうですかね、アパートが設定高い状況であればね、
現金こだてで、設定ね、リマーリが13とかぐらい取れるようなね、物件。
古ければね、原価消却などに取れますから、そういうのを意識してやっていったほうがね、
いいんじゃないかなって、特にこれから始める方はね、そういうふうに思いますけどね。
いつも話してますように、個数の多さが全てじゃないんですよね。
前も私のラジオでお話したと思うんですけど、
東京とかにあるね、RCのマンション、6個1のね、2DK×6でしたかね。
それと、北関東に持っているこだて、チクールですけど、1等と。
結局税引き後のキャッシュ値を見るとそんな変わらないっていうのはありますから、
ちゃんとね、税引きをまで、ちっとね、過剰所得を計算して、
買う買わないの判断をね、していったほうがいいのかなと思いますね。
もう10分くらい話しましたね。毎回10分と宣言してますんでね。
少し時間が長くなりましたので、この辺でね、今回は終了とさせていただきます。
はい、今回もね、最後までお付き合いいただきまして、誠にね、ありがとうございます。
また、何かご質問とかね、何かあればお答えできるところについては、
お話、このラジオでね、したいかなと思います。
あと、あ、そうなんですよ。低空飛行してましたね。
YouTubeのね、ポッドキャストね、少しずつ増えてきましたね。
チャンネル登録ね、ありがとうございます。
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引き続きね、チャンネル登録よろしくお願いいたします。
今ですね、今日現在、22名ですね。
全然跳ねないっすね。これね、YouTuberさんってすごいっすよね。
スタイルね、2000名以上いるんすけどね。
YouTuberね、あれなんすよね、ポッドキャストだから、
サムネをね、そのまま絵を貼り付けて、あと音声流れてるだけなんで、
動画じゃないんでね、やっぱりリアクションが薄いのかもしれないですよね。
すいません、ちょっと油断でした。ということでね、今回はこちらの方で終了とさせていただきます。
いつもですね、東雲のレディをお聴きいただきましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。