00:06
はい、フォーニッツ アマ レディオ、大山です。
いつもですね、友のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑を行う予定の、2人の息子にですね、残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただきたいと思います。
今回ね、公開収録ということで、始めていきたいと思います。
あ、ヒデさん、こんにちは。 今回ちょっとお話ししようかなと思ったのはね、ふっと思ったんですけど、
なんか始めた時に、すぐにこう成果をね、人ってなんかこう求めてしまいがちですけど、
やっぱりその、ある程度続けた時に、成果として目に見えて出てくるのって、すごいやっぱり時間がかかるというかね。
初めて1、2年までは、結構低空飛行で、それが3年目、4年目、5年目ってなるにつれて、その曲線がね、
垂直に立ち上がっていくみたいな、まあそういう感覚ってあるなと思ったんですよね。
エサノリ先輩、こんにちは。 それでですね、何をお話ししたいかっていう話で言うと、その成長曲線とかっていう話になるんですけど、
このラジオでもね、9月の12日ですかね、コラボ放送した山口の林さんっているんですよね。
またこれちょっとリンクを貼っておこうかと思いますので、その内容をちょっと聞いていただければと思うんですけど、
彼はね、山口の方に小立て1つ持った状態で、サラリーマンを辞めて収入がない状態で、
田舎の方に帰ってね、そこから授業を、商工会とか入った中で、自分で授業をやりながら、不動産の賃貸業を進めてきて、ここ2,3年すごいんですよね。
すごい勢いで成長しているわけです。で月に、いくらで50万ぐらい、税引きをでもキャッシュローを得られるようになったっていう、
確かそういう放送の中でね、話されてましたけど、最初の1,2年はね、やっぱりね、授業を甘く見てたとかね、なんかそういう話がありましたけど、
まあ低空飛行だったわけですね。いろいろ試したけども、なかなか成果に結びつかなくて、おそらく3年目、4年目ぐらいになってグググッとね、
あの上昇気流に乗ってみたいな、まあそういうお話だったと思うんですよね。 あとね、そうだ同じくJLTで勉強している中森悟さん。
中森さんも私と同じようにJLTでね、もう6年ぐらい勉強していると思うんですけど、JLT入ってね、1年目、2年目ってなかなか思うように不動産買えなかったんです。
03:05
その間に彼は募金の勉強とかいろいろね、してたんですよ。
買えない時期でも何かできることがないかということで、杉田さんが募金の勉強した方がいいぞっていう話で、彼はそれを愚直にね、
やってたわけです。 その間にやっぱり同じように商工会とか入ってね、
各金融官の支店長さんとつながって直接名刺交換とかしてね、それを手がかりに各金融官さんで回って、実際今もう複数個ね、
プロパーで融資してもらえるような状態になっているわけですね。 彼も
あの兼業のサラリーマンおやさんですけど、 過去に彼とねコラボ放送ちょっと撮ってるんですけど、
1年か1年半ぐらいか前かやってますけどね、 やっぱり時間かかってるんですよ。1年2年は買えない時期があって、
かなり低空飛行で結構心折れそうなところがあったんですけど、 そこからね、
強曲線に乗っていくような、しかもその成長曲線がほぼ垂直に近いような状態で、 ウナギ登りで成長していくみたいな、そういう感じになってるんですね。
だからまあ中森さん今兼業ですけど、正直ね、 各金融官さんから事業制の融資引っ張ってくるのってもう全然いけると思いますね。
楽勝で、そのサラリーマンの肩書きなくたっても全然引けると思います。 だって彼はサラリーマンおやさんのよく使われるアパートローンとか使ってませんからね。
あくまでやっぱり事業制の融資という形でご融資いただいてるんですよね。 ですからやっぱりね、
一つなんかことをね成長させていこうとすると、 やっぱりそのコツコツ積み上げていく時期ってやっぱりあって、
まあそれがね人によって1年なのか2年なのか3年なのかっていうのはスピード感はあると思うんですけど、
必ずそういう時期ってやっぱりあるんじゃないかなと思いますよね。 そう考えると私もね、ちょうどJLTに入ってこういう
キャッシュロー系のことを勉強しだして、 頭でわかってたんですけど、やっぱり1,2年はね、
なかなかその頭でわかっててもそれを実践できないというか、そういう感じがありましたよね。 その間に良くないものをオフバランスというかね損入りとかして、
財務を改善して、あのやっぱり高校3年ぐらいですかね。 特に財務も良くなりましたし、大きく
個人法人のね、中身がだいぶ変わってきたというところがあるんですよね。 だから実感として、
やっぱりその、よく私このラジオで言うんですけど、小手先のテクニックとかそういうものではなくて、
やっぱり本質的なところをやっぱり理解するのって非常に大事だと思うんですよね。 だから
06:04
1,2年って結構長いですけどね。 それがこう結果として見えてくるのって時間がすごいかかるんで、結構挫折してね、
もういいやと諦めたりとか、まあそういうことってあるかと思うんですけど、 まあ今お話した人たちってやり続けてるから、今そういう状況になっているということは一つ
言えるんじゃないかなと思いますよね。 きっと彼らはね、やらなきゃいけない状況でもあったと思うんですよ。
林さんにしても中森さとるさんにしてもね。 だからここまで踏ん張ってこうやり続けたというところがねあると思うんです。
だから何も苦労せずにそういうところに今来てるっていうわけではないっていうのはやっぱり 理解した方がいいですよね。
コラボ放送しましたけど、その中ではね、あまりご苦労をどれぐらいしてるかというのはあんまり話されてませんでしたけど、
多分相当こう自分の中で苦悩というか、そういうのはね、 それぞれにあったんじゃないかなと思いますよね。
そういうことをふっと頭の中に思いついたので、今回はね、
そういう結果として得られるまで、時間ってやっぱりかかりますし、
結局それをやり続けた者だけがそういう成果を得られるという、そういうところに行き着くのかなと思いましたので、
そういう構想を取らせていただきました。
はい、今回はやっぱりね、やり続けることが大事かなということと、
あとやっぱりね、そのやり続けるためにも本質的な理解をやっぱりしてないと、
そもそもずれたところに向かって突き進んでも、やっぱり後戻りしてね、もしくは損切りとかいろいろして、
私のようにですね、軌道修正しないといけないとか、そういうことにもなると思うんですね。
やっぱり正しい方向で、正しくコツコツ積み上げていく。
そうすると、それが3年後、4年後というふうに、成果として結びついてくるのかなということをね、感じましたので、
1本ね、収録の方をさせていただきました。
いつもですね、TOMOのレディを聴いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、貴重なお時間ね、こちらの放送にお付き合いいただきまして誠にありがとうございます。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。