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はい。 フォーニッツ アマ レディオ、おやまです。
いつもですね、東方のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来独立まで目指されている皆様。 あとはですね、将来事業承継を行う2人の息子にのこ孫生の記録ということで、
収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけどね。 よかの銀行さんから、
例えば、保険とか、 クレジットカードとかですね。
まあその他、まあ金融商品とか、
まあのう、 どうですかと、まあそういうお誘いの話ってありませんかね。
これあの、まあ私の考えでもありますけど、 先日ちょっと杉田さんとね、話しててあったんですけど、
これ例えば金融官さんからご融資いただいたりとか、金融官さんとのお付き合いの中で、 これ本当に入る必要があるのかということで、まあお話しすると、
正直言って、これ入ったから融資がつくとかね、 まあそんなことは、まあないんじゃないかと思いますね。
結局、金融官さんの融資するかどうかの判断については、 格付けをベースにね、判断されるわけですよね。
融資して、このお客さんから必ず毎月毎月決まった日にね、 貸したお金が返ってくるのかどうか、まあここを見てるわけですね。
じゃあそういう保険に入ったからとか、クレジットカードを作ったとか、 まあそういうのがね、
何か融資に影響するかというと、 これ正直全く関係ないと思いますよね。
もちろんね、あの自分の担当者の営業成績にはなるかと思いますけど、 でもそれであってね、担当者さんだって2年か3年には、
いっぺんね、必ず視点を移動したりしますよね。 だから正直その保険に入ったからとかね、
クレジットカードを作ったからとか、まあそれが融資に直結するものでないというのは、 一目瞭然ということになりますよね。
やっぱりお付き合いでね、まあそういうものは別に入る必要はないと思いますよね。 まあそういうのがもしあるのであれば、
よっぽど自分のですね、財務を個人法人含めてね、 磨いた方がよっぽど融資に直結しますし、
要はやっぱり銀行から見た時に、貸したいお客さんになるということがね、 貸したい自分になるということが何よりも大事です。
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はい、ということでね、今回のお話は銀行さんからのお願いについて、 それを受けるべきかどうかということで、私の考えをね、お話しさせていただきました。
いつもですね、TOMOのレディを聞いただきましてありがとうございます。 またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、 ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、最後までね、貴重なお時間、こちらのレディにお付き合いいただきまして誠にありがとうございます。
それと告知になりますけれどね、YouTubeポッドキャストの方にもアップロードをね、しております。
こちらのね、ぜひね、チャンネル登録をお願いできましたら、配信者名利につきます。
またこれまでね、チャンネル登録いただくいただいた皆様ですね、本当にありがとうございます。
それではね、今回はこちらので失礼致します。ありがとうございました。