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はい、フォニーツ大山レディオ、大山です。
いつもですね、東方のレディオを聴いただきましてありがとうございます。
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子育てお父さんを応援するNPO法人MOTO FATHER、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTG STUDIO、
石川県金沢市の宿泊施設金沢鉢旅、
以上、各社の提供でお送りします。
はい、ゴールデンウィークもね、いよいよ終盤ということで、
皆様ね、ゴールデンウィーク、どのようにね、お過ごしになられていますでしょうか。
はい、今回はですね、私のゴールデンウィークということでね、
今回お話ししようかなと思っています。
はい、ゴールデンウィークの前半はですね、私はもっぱらサッカー付けというかですね、
そんな感じでしたね。
で、ゴールデンウィークの最初の頃には、私がね、
福島と宮城の方でサッカーのジュニアイースとかをやられている指導者の方にお会いしましたね。
こちらの方たちというのは、私の息子2人がですね、
サッカーで非常にお世話になりました指導者の方が地元の方に帰られて、
サッカークラブを立ち上げてとか、Jクラブのスタッフをやられていって、
今後独立していこうという方とお会いしました。
だいぶ付き合いも長くなってきて、もう7、8年とかね、それぐらいになりますので、
その息子がお世話になっていた当時とは、だいぶね、その方たちも状況が変わってきていまして、
その中でね、宮城でクラブを設立された方、
私の4人でも協賛をさせていただいて、3期かな、4期ぐらいちょっと経ちますけど、
立ち上げたクラブがですね、いよいよ中学3年生、1期生が中学3年生になったということで、
クラブユース選手権といってね、中学の大会の中で大きい大会が開催されるということで、
協賛させていただいているというのもありまして、応援に行きました。
非常に熱心に授業されている方で、面白いサッカーをやっていましたし、
その先ですよね、中学だけでサッカーが終わるわけではなくて、
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高校、大学とかその先に続くようなね、技術的な部分とかそういうことをいろいろ教えて、
良いチームを作っていましたね。
なかなかサッカーの試合も魅力的なサッカーをしていまして、
わかる方はわかるでしょうけど、高校サッカーなんていうとね、静岡学園って強い競合校があるんですけど、
静岡学園みたいなね、非常に見せるサッカーというかね、見ていて楽しくなるようなサッカーを展開されていましたね。
指導者の方もね、初めての中学3年生、1期生が3年生ということで、
かなり力が入っていまして、あわよくば宮城のJのクラブを食ってやろうかぐらいのね、
そういう強豪、Jのクラブとか強豪チームをね、食ってやろうかというそういうね、
勢いがあってですね、こちらもね、非常に刺激をいただきましたよね。
もう一人の方はね、福島の方で、もともとJリーグのね、育成年代のね、
ディレクターをね、やられてた方で、この春ね、独立して、やっぱり自分の理想のサッカーをね、
体験できるサッカースクールを始めるということで、またそこもね、ちょっといろんなお話をさせていただきましたね。
で、まあそういう非常にね、若い方たちから刺激をね、ちょっといただいたということで、
当初ね、ゴールデンウィークがね、それが終わって、一度神奈川にね、帰る予定にしてたんですけど、
まあそういういろんなお話を聞きながらですね、ちょっと次男のこととかね、ちょっと気になりまして、
ちょうどゴールデンウィーク、連休中がね、春のリーグ戦とか、県のね、リーグ戦とかをやってるということで、
あの、実は次男がね、一応入学して早々に、あの、背番号2をね、いただきまして、
まあ一年生ながらね、そういう一桁の背番号をね、いただけるということ、非常にありがたいね、
環境でサッカーをね、やらせていただいているということで、
で、あの、入学式が終わって早々にですね、実はあの、練習中にちょっと怪我をしましてですね、
まあ、4月入って早々に、その春のリーグ戦とかそういうものがね、開催されて、毎週のようにやってるんですけど、
2週ね、ちょっと欠如して、ようやくね、3週目でね、高校のね、公式戦デビューということでね、なりました。
で、あの、まあ、次男についてはね、あの、本当に今行ってる高校のね、監督さん、指導者の方が非常にいい方で、
まあ、次男もやりたいね、サッカーをちょっとやれるということで、非常にね、やる気を持って、
あとね、チームの先輩とかね、チームメイトも含めていろんなね、周りの選手たちとうまくコミュニケーションが取れてるようで、
まあ、利用生活にもね、だいぶ慣れてきたということで、
あの、まあ、次男自体もね、その、高校に入学してよかったということをね、言ってますので、
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最初ね、いろいろ不安なところありましたけども、まあ、よかったんじゃないかなと思ってですね、
まあ、今後はね、次男がね、自覚を持ってね、自分でね、自立してということをね、期待したいかなと思ってますね。
まあ、もちろんね、サッカー選手として、まあ、結果とかね、自分が成長するというのはね、
えー、もちろん親元離れていくわけですから、ましてや特待制でね、いきますので、
まあ、ある程度結果も残さなきゃいけないという状況にもありますけれども、
あの、まずはね、まあ、そういう部分も大事ではありますけど、
まあ、先々を考えるとね、やっぱり人間性ですよね、人としてという部分をやっぱりね、自立して磨いて、
えー、まあ、そういうね、大人になってほしいなと、3年間をね、経て、
えー、まあ、神奈川に帰ってくるときには、えー、自立した、ね、一人の大人として、
えー、成長した姿をね、見せてくれればいいかなということでね、えー、今は思っております。
えー、特にね、ゴールデンウィークの方の前半はこういった感じでね、ちょっとサッカーづけでしたけど、
まあ、私もね、少年団のちょっとサッカーを離れました、離れてね、去年離れましたので、
まあ、久々にちょっとサッカーのね、えー、実際にこう、なんていうんですかね、緊張感のある試合を見たりとかですね、
まあ、そういうことで、えー、非常にワクワクして、非常に楽しいね、えー、ゴールデンウィークをね、過ごせましたね。
ということで、今回はですね、私のゴールデンウィークということでね、えー、お話の方をさせていただきました。
えー、いつもですね、東方のレディをお聞きいただきまして、ありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。