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はい、本日はヤマラディオ 大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラススパリゾートのサンセットビラー、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
育てお父さんを応援するNPO法人アットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、石川県金沢市の宿泊施設、金沢八度。
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回はですね、今回のテーマですが、人間関係ということでね、お話ししたいと思います。
今回のお話なんですけれども、人間関係と申しましたけれども、
要は何を言いたいかと言いますと、損得なしに付き合える、
人間関係って非常に重要だなということを感じたことがありまして、お話をさせていただきたいと思います。
少し前、ゴールデンウィークになりますけれども、私の息子2人がサッカーをやってまして、
その関係で息子2人がお世話になりました、以前お世話になりました指導者の方が地元の方に帰られて、
サッカークラブ、サッカースクールを創設して、今頑張っていらっしゃるんですね。
一つはですね、仙台の方でエルブランカ、仙台アラハマというね、小学校、中学校年代のサッカークラブですね。
サッカースクールとジュニアユースを得られているクラブがあります。
それとですね、福島県の方でこちらがですね、主にジュニアですね、小学年代のジュニアの選手たちの選手育成ということでですね、
やっているこちらもですね、サッカースクールがありまして、こちらがですね、かくれがサッカースクール、オーレというね、クラブになります。
いずれもね、お二方ともですね、こちらを指導されているお二方とも、私の息子が大変お世話になりましたね。
若い指導者の方になって、自分の夢を持って、地元に帰られてね、クラブを創設したということになりますね。
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ゴールデンウィークにね、お会いした時にね、お二方ね、ちょっと、お二方のキャラクターって全然ね、ちょっと違うんですけど、
お一方はね、非常に熱い思いで、精力的にね、熱意を持って、どんどんどんどんやっていくと。
年代的にもまだ30にならないぐらいなので、若いのでね、非常にバリキがあって、活気があるという。
松岡修造並みのね、自分ではね、熱血指導だというふうに言ってましたけど、そういう方が指導されている方ですね。
で、もう一人のね、オーレの方は、少し年代上になりますけども、私の長男がね、本当に兄貴だと思ってね、慕ってた指導者の方になります。
福島の方でね、地元の福島の方に帰られて、もともとね、自衛クラブの方でね、ディレクターとかやられてた方なんですけど、
自分のね、選手育成とかそういうことで目指すところの部分をね、体現したくて、自分でね、サッカースクールをね、起こしたということですね。
で、お話を詳細伺ってますと、福島県内にね、小学校の放課後とかですかね、そういう中でいろんなところを回って、サッカーの指導に当たられてということでですね。
この方はね、やはりあの福島ということで、東日本大震災ね、仙台の方もそうなんですね。
同じように東日本大震災の影響を非常に大きく受けた方たちで、特にね、この福島の方はそういう意味もあって、地域のね、いろんなところを巡回しながら、
なかなかサッカーができる環境でない小学生とかもね、いるわけですけども、そういう子たちにね、サッカーの楽しさを伝えようということでね、やられている活動をしてますね。
もちろんね、ベースとしてます福島県のね、日本松とか本宮とか、そのエリアを中心にはやられてますけど巡回でね、スクールもやられてるということなので、非常にね、二方とも精力的にね、活動されてまして、
やっぱり私もね、非常にお世話になったということで、微力ながらね、応援させていただくということで、協賛をさせていただいております。
サッカーを通してということでね、もちろんね、技術的なテクニカルな部分とか、選手としてという部分はありますけれども、まずはね、人間性ですよね、人としてという部分をね、お二方とも非常に重くというかね、重視して、そういう選手育成に努めてられるということと、
そういうお二方だからこそね、うちの息子もね、お二人、うちの息子二人もね、非常にお世話になりましたけれども、非常にね、いい人間形成とか、そういう部分の指導をなさっていると思いますので、
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ぜひね、福島とか宮城のね、皆様、もしね、お近くでこちらの名前聞きましたら、ぜひね、応援いただければと思います。
またですね、小さいお子様とかね、いらっしゃいましたら、そういう指導者の方がね、やってます。
ジュニアユースとかジュニアとか、スクールですので、ぜひね、ご興味があれば入っていただいて、サッカーの楽しさとかね、そういうところからまずはね、感じていただけると、よろしいのかなと思いまして、
今回はね、ちょっと宣伝みたいになっておりますけれども、私のね、応援させていただいてます、協賛させていただいてますサッカークラブ2つをですね、ご紹介させていただきました。
えっとですね、私も仙台と福島ということで、遠方になりますので、あまり日頃関わってということはなかなか難しいですけれども、
微力ながらね、協賛させていただいて、年に1回とか2回ね、福島とか宮城の方を訪ねて、そのチーム、サッカースクールをね、務めさせていただいて、また指導者の方とね、引き続き交流を図りながらという形でね、現在ね、
仙台の方なんかにつきましては、もう4期目になりますかね、そんな感じで、うちの息子もね、だいぶ大きくなってきたということで、そういう未来を担うね、選手たちがそういうクラブから大きく成長して活躍してくれればね、また嬉しいですし、ということでね、やっております。
協賛するのであればね、例えばJAのチームとか、そういうところをね、協賛すれば、いろんな名前が出たりとか、そういうことはあるかもしれませんけれども、正直私そういうところは全然興味なくて、お付き合いある人と、そういう感じで、
同じように未来のね、選手たちが人間的にも大きく成長してという形でね、そういう選手たちが生き生きとね、サッカーを通して活躍してくれるとね、嬉しいかなということでですね、魅力ながら協賛させていただいているということになります。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。