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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子にのこ孫生の記録ということで、収録をですね、させていただいております。
はい、こちらの番組のソンサーですけれども、
はい、今回のね、テーマになりますけれども、
今回のテーマはですね、俯瞰した視点を持った方がいいですよ、というお話をね、させていただきたいと思います。
はい、今回のテーマはですね、俯瞰した視点ということで、お話をね、させていただきたいと思うんですけど、
よくね、不動産の賃貸業とかやっている中では、規模を拡大したいとか、手取りですよね、過剰所得と思いますけど、
そういったところを大きくしていこうと考えた時には、不動産を取得することばかりにどうしてもね、意識が向きがちですよね。
これってね、別に悪いことではないと思うんですね。
ただね、視点としてはですね、やっぱり俯瞰した視点を持つことってね、非常に大事だと思うんですよね。
言い方を変えると、客観的な見方ということになるかと思うんですけど、
どうしてもね、不動産を取得していこうと思うと、そこにばかり意識が向いてですね、視野が狭くなったりとかっていうことがありますよね。
どうしてもね、焦点をそこにターゲットを絞ると、その周りのものがボケて見えなくて、
自分の現在地とかですね、他からどういうふうに見えるかとか、客観的な視点というね、どうしても抜け落ちてしまいがちですよね。
よくね、サッカーの例え話を私させていただくんですけど、
もう引退されたんですけどね、長年日本代表で活躍されたね、遠藤康人選手っていうね、ガンバ大阪でね、
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ミスターガンバ大阪みたいな形の、歴代の日本代表のキャップでも一番多く取ってるんじゃないですかね。
まあその遠藤康人選手はね、以前YouTubeかなんかで見たことあるんですけど、
試合中にですね、YouTubeの動画なんかで、その質問者さんからね、インタビュアーから、
どうしたらそんなに広い視野でね、ゲームをコントロールできるのかと、真ん中中央でね、
前からも後ろからもね、横からも右からも左からも、いろんなところから相手選手が迫ってくる中で、
広い視野を持ってね、できるのかと、プレーできるのかということでね、
そういうことをね、聞かれて、遠藤選手はですね、ピッチを上空からね、こう見てるような、
まあそういうイメージで常に俯瞰して、プレーをイメージしてると、誰がどこにいてとか、
どこに出せばこういうプレーに繋がってとか、そういうゲームの組み立てとかをね、
全部ね、よくサッカーとかのね、昔でいうファミコンみたいなね、そういうゲームのようなイメージで、
上空からですね、全体をこう俯瞰してこうやってるということなんですね。
だから自分の顔が向いてるところだけをこう見てるわけじゃなくて、
常に頭上からね、上空から、ヘリコプターの上からですね、下を見下ろしてるような、
まあそういった形で俯瞰した形でね、イメージでプレーしてるということをね、おっしゃってましたよね。
これってすごい大事なことですよね。
一つ一つ目の前のことをね、相手選手が来たと、でそれをかわしてね、シュートなりパスなりとかっていうこと、
当然そういうのって大事なんですけど、それ以前にね、誰がどこにいるかとかね、相手選手の位置とか、
まあそういうものって把握するのって非常に重要ですよね。
まあそうしないと、いくらね、いい技術、素晴らしい技術を持ってたところで、
相手に寄せられてね、それで2人3人に囲まれてボールも失ってしまいますし、
やっぱりそういった視点って大事ですよね。
常に予測をして、次どこにどういうパスを出せばとかね、
まあそういったゲームの流れを読むというかね、全体をこうね、俯瞰してみるということは非常に大事だと思うんですよね。
で、賃貸経営をね、やっていく中でも、この視点って、こういう視点って非常に私はね、大事だと思うんですよね。
で、今現在自分がね、どういう状況に置かれているのか、で、それを俯瞰してね、
主観ではなくて俯瞰して、あの客観的に自分を見れるということって非常に大事ですよね。
まあそういった意味では、自分を俯瞰してこう見るということ、客観的に見るということはですね、
やっぱり数字で把握するということって非常に重要ですよね。
まあそれはなぜかというと、あのそもそも経営ということ、やっぱり経営者というのはですね、
数字に強くなければいけないということもありますし、
例えば金融官さん目線で考えたときに、
じゃあ自身がね、金融官さんからどういうふうに見えているのかということを把握することって非常に重要ですよね。
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まあですから、あの、ただね、目先の前にね、あるものに集中してというよりは、
俯瞰してね、戦略立てて、やっぱり不動産のね賃貸業を発展させていくためにもね、
まあそういう視点というのは非常に大事じゃないかなというふうに感じますよね。
まああの、これはね、私がちょっとずっとこうやって、長年やってきた中で非常に感じるところですよね。
まあ不動産の賃貸業を始めたときっていうのはね、どんどん不動産を取得することばかり意識が向け、
意識が行ってですね、まあそういった俯瞰した視点というか、客観性のある数字で把握するとか、
まあそういう部分がね、私なんかはね、欠けてたかなと。
だからあの遠回りというかね、苦労している部分もね、当然長い期間やっている割には、
まあそういう部分というのがね、ちょっと多かったのかなということでね、今はね、感じたりするところですね。
ということで、今回のお話はですね、客観的な視点ですね。
まあいわゆる全体をね、俯瞰してみる。
まあそういったことをね、意識していった方が賃貸経営もね、うまくいくと思いますというお話をね、させていただきました。
いつもですね、東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
また励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。
ありがとうございました。