00:07
はい、フォーニッツ 大山 レイディオ 大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聞きいただきまして、ありがとうございます。
はい、今回ですね、賃貸経営の肝ということで、その中でですね、市況の変化、こちらについてですね、お話ししたいと思います。
はい、市況の変化ということでね、今回ちょっとね、お話したいと思いますけれども、毎月の、私の所有している物件の家賃明細と合わせてね、管理会社さんから送られてくるね、オーナー通信みたいなね、そういうちょっと小冊子がありまして、ちょっとそちらをね、見てて、ちょっとね、ご紹介したいかなということで、今回ね、
この中、レイディオでちょっと取り上げてみたいお話をね、ちょっとしたいと思います。
えーとですね、直近のね、市況ですよね。不動産の価格っていうのが高くなっているなということで、私もこのレイディオでは、何回かね、その辺のお話とかさせていただいているんですけど、ちょっとね、データがありますので、ご紹介したいと思います。
えーとですね、これは私の持っている不動産の中で、東海地方の管理会社さんから送られてきた小冊子をちょっと見てまして、そちらのデータをね、ちょっと見てますと、えーとですね、まずね、中古マンションの製薬価格の推移というのがちょっとありまして、これがですね、2005年からのデータですね、2005年から2021年までのデータ推移をね、こう上げているものがちょっとありまして、
そちらをね、まずね、えー、紹介したいと思います。
ま、これあの、東海地方のね、管理会社さんから送られてきた小冊子なので、東海地方のね、えー、エリアのえー、物件についてね、えー、データを上げられてますので、そちらをね、ちょっとご紹介します。
まずはですね、名古屋市なんですけど、えー、2005年がね、えー、中古マンションの製薬価格が、えー、だいたい1500万ぐらい平均がですね、ということになっているんですけども、えーと、直近のですね、21年。
これがね、2500万近くになっているんですね。
ま、約1000万上昇しているということですね。
ま、その、えー、間、間ではね、えー、年によって、ま、こう、上下あるんですけど、あの、基本的には、えー、右肩上がりで、えー、製薬価格が、えー、上昇してますね。
その差1000万ですね、約。
で、ちなみにですね、この近隣の三重県と岐阜県のね、えー、データもありますので、ちょっとご紹介しますと、
ま、岐阜県とね、えー、三重県、ま、ちょっと、年によってはね、上下逆になったりとか色々あるんですけど、えー、単純にね、2005年が、だいたい1300万ぐらい、1250万から1300万ぐらいの、えー、価格でね、製薬されているものが、えー、直近の2021年では、えー、1600万から700万ぐらいですね、えー、だいたいに、えー、上昇しているという形ですね。
03:17
これでも、えー、だいたい、えー、300万から400万ぐらいね、えー、製薬の、えー、価格がね、上昇しているという風になってますよね。
で、ま、こちらはね、三重県とか岐阜県とか、県、県単位なので、ちょっとエリアがね、えー、定かではありませんけど、ま、あのー、ね、えー、地方都市でも、こういった形でね、価格が300万から400万ぐらい、中古マンションでも、えー、製薬価格の方が、えー、上昇していると言いますよね。
で、ましては政令指定都市のね、先ほどの名古屋の価格ですと、えー、1000万近くのね、えー、価格上昇が見られるということですね。
ま、こういった意味でもね、えー、不動産の価格、価値というのは、ま、あのー、大都市圏ではね、えー、価格が上昇する傾向に、えー、あるとも言えるかと思いますね。
ま、あの、これ見てますとね、結構ね、政令指定都市とか、ま、地方の中核、中核都市じゃないな、えー、地方のね、えー、大きな都市、大都市圏では、そういう傾向がね、見られるとも言いますよね。
ま、あのー、両方ね、えー、大都市圏の名古屋、あと三重県と岐阜につきましても、上昇傾向に、ま、どちらかというと右肩上がりにね、上がっているということになりますよね、ここ16年間のうちにですね。
じゃあこれがね、どこまで続くのかという部分がね、非常に注目されますけども、ま、これあのね、えーと、今コロナの状況でね、えー、価格が下がる、下がると言われながらも、ずーっとね、価格が上昇しているということで、ま、あのー、国の政策とか、ま、金融機関の姿勢とか、ま、そういうものもいろいろね、あのー、か、絡んでくる部分でもあると思いますけどね。
こちらもね、注目していきたいと思いますよね。これ、えー、このデータをね、お聞きいただきまして、えー、このレイディオをお聞きいただいている皆さまはね、どういうふうに感じましたかね。えー、ということで、今回はですね、都道産賃貸経営の肝ということで、市況の変化ということでね、えー、お話しさせていただきました。えー、いつもですね、東方のレイディオ、お聞きいただきましてありがとうございます。それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。