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こんにちは、ラディオ大山です。
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以上各社の提供でお送りします。
今回は、物件の運営客付け編ということで、
お話ししたいと思います。
今回のテーマ、客付けということでお話したいと思います。
今は、客付けのやり方って、
例えば、ジモティとか打ち込みとか、
本当にいろんなものがありますよね。
自分で客付けするということもできるんですけど、
基本的には、私の場合は以前お話したように、
管理会社さんを外注でお願いしています。
管理会社さんをメインに客付けをしていただいているという感じなんですね。
ただ、その中でも、私の持っている物件のエリアの不動産会社さんに、
例えば、私の物件に空室があれば、
この物件の南郷室に家賃これこれでとかいう情報を、
仲介会社さんにメールで、
毎週空室がある場合にはお送りしています。
例えば、札幌なんかですと350社とか、
名古屋だと200社とか、そういう感じでやってるんですけど、
これは一部の例になりますけど、
これに関して、実際に客付けをやって効果があるのかどうかというと、
以前は私の方に直接連絡が来たりしたんですけど、
基本的には窓口を管理会社さんにしていますので、
管理会社さんの方に連絡が入ってという形を取らせていただいております。
こちらの件については、
不動産の賃貸業をやられている方のいろんな考え方がありまして、
こういうことをすると、管理会社さんの仕事の邪魔をするじゃないですけど、
情報がかぶってたりかぶってたりということで、
逆に管理会社さんが迷いに行った生じるとか、
そういうことをお話を聞いたりする、
そういう考え方の方もいらっしゃるというのは私は知っていてやってるんですけど、
自分が客付けを決めるというよりは、
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このエリアのこの物件に空室があるよということで、
仲介会社さんに空室があるという情報を流して、
情報を開示していると、そういう認識でやっています。
ですから私が決めるというよりは、管理会社さんに当然決めていただきたいんですけど、
管理会社さんを通して仲介会社さんに客付けをお願いするというスタンスには変わりはないですね。
そんな感じでやっておりますけれども、
私の場合特に遠方の物件が多いんですけども、
基本的には付き合いの長い管理会社さんとかそういうところがあって、
管理会社さんにも外部管理編というところでちょっと話を忘れたんですけど、
基本的に私管理会社さんというのは、
例えば私の担当とか私の物件の担当の方がいらっしゃるところに管理会社さんはお願いしています。
というのは本当に大きい管理会社さんですと、
部署ごとに担当が決まっていて、
私の物件に管理の担当、客付けの担当、修繕の担当とかいろんな方から電話がかかってくる中には管理会社さんがあるんですね。
大きいところですと。
さすがにそれだといくつも同じ話を何度もしなきゃいけなかったりとかそういうことがありますので、
管理会社さんを選ぶときに私の物件の担当の方が一人明確につく形の管理会社さんにお願いしているんですけど、
そこの管理会社さんの担当者さんに客付けについても基本的には把握していただきたいということで、
その仲介の会社さんにもここの管理会社さんの誰々さんに入居希望者がある場合には連絡いただくようにということで、
メールとかでお願いしているという感じですかね。
このやり方が正しいかどうかいろんな意見もあるでしょうし、考え方もあるかと思います。
これが全て正しいということを言うつもりもありませんし、私前からずっとこんな感じでやってるんですけど、
密に管理会社の担当者さんと連絡を取りながらやってるような感じで進めてます。
今回は客付けについてということなんですけど、実は私はジモティでも募集とか一時期してたんですよね。
ジモティクオリティってよく陸軍さんとかおっしゃってますけど、やっぱり障害者が通らない人がいたりとか、
連絡を何回かやり取りして突然向こうから連絡を取ったりとか、そういうことが多々ありますので、
さすがにちょっとそれだとこちらとしても時間と手間を食って何ともならないというような感じでそういうのがありますので、
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やっぱり今はジモティの募集というのは基本的には私の方はやめてますかね。
打ち込みなんかは最近はエリアがだいぶ広がってるみたいですよね。
以前私が打ち込み始まった頃っていうのが一都三県とかですね、あと大阪なんかもあったんですかね。
大都市に集中してたんですけど、だいぶ今はエリアが広がってきて、
そういうことでいろんなエリアでの打ち込みなんかも使えるのかもしれませんけど、
そういった形でいろんな客付けの方法もあるかと思いますので、
どれが自分に合うかとかね、管理会社さんとかも含めて選択を自分に。
あとですね、私の物件の中で空出が出た際には、物件の最寄りの駅の仲介の会社さんを定期的にね、
物件情報の埋即と、あとね、私がね、訪ねたってわかるようにいつもちょっとね、
同じお土産、手土産をね、持って挨拶に行ったりとか、
そういうこともね、駅の最寄りの駅のですね、5社から10社ぐらい、
仲介店舗を回ったりとかっていうのも定期的にね、空出がある物件の場合には行ってますね。
現状の近況のね、その家賃相場、その辺と募集条件とか、今だいたい適正な家賃がいくらだとか、
どういう条件なら決まるとか、そういうのもヒアリングもね、定期的に行うようにしてますかね。
それによってね、また自分の募集条件とかそういうのも見直しながらという形でね、やってますね。
あと近隣の競合物件がね、増えてるとか、そういう情報とかもそういう時にね、聞いたりとか、
そういう形でね、いろいろ回ってみるとね、またそこの仲介店舗でいろんな情報を聞けたりとかですね、
そういうこともありますので、そういうのもね、ぜひね、やっていただけると、
よろしいんじゃないかなというふうには私はね、思います。
合うものを選択されれば、よろしいのかなというふうには思いますよね。
そんな感じでね、客付けの方はちょっとね、私はやっております。
こちらね、客付けにつきまして、皆さんね、どういうふうにやられてるか、ご意見とかね、
こういうふうにやってるよというのがありましたら、またコメントとかね、いただけましたら、
非常に勉強になるかと思いますので、学びになるかと思いますので、コメントとかね、いただけたら幸いです。
今回はね、客付けということでお送りしました。
いつもですね、東方のお礼入りをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。